2019/07/17 - 2019/07/25
5位(同エリア141件中)
ottoさん
この旅行記のスケジュール
2019/07/18
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ハイジの村を訪ねます
この旅行記スケジュールを元に
チューリッヒのムーベンピックホテルを出発し「アルプスの少女.ハイジの村」の村として多くの観光客が訪れるというマインフェルトへバスで向かいました。
のびやかな山々に囲まれた牧場を歩いて 「ハイジの泉」や「ハイジの館」を見学し幼い頃に読んだ絵本のイメージを実感しました。
又、原作者ヨハンナ、スピリの思いにも触れることができました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ムーベンピックホテル 1階の食堂です。
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やはり乳製品や果物が充実しているなと思いました。
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しっかりと食しました。
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ぼつぼつ出発する人たち。
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赤い牛は健在でした。
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街道をひたすらバスは走ります。
マイエンフェルト(Maienfeld)は、スイス連邦・グラウビュンデン州にある基礎自治体(ポリティッシェ・ゲマインデ) です。 -
ハイジの泉に着きました。
幼いハイジが気難しいと思われたおじいさんと過ごした山村の日々を思いました。 -
今にもハイジが現れそうな雰囲気。
『アルプスの少女ハイジ』(アルプスのしょうじょハイジ、Heidi)は、スイスの作家ヨハンナ・シュピリ(又はスピリ)の児童文学作品で 1880年から1881年に執筆されました。原題は『Heidis Lehr- und Wanderjahre』(ハイジの修行時代と遍歴時代、1880年出版)[1]及び『Heidi kann brauchen, was es gelernt hat』(ハイジは習ったことを使うことができる、1881年出版)です。 -
牧草地が広がり黙々と草を食む牛たち
アルプホルンが聞こえてきそうな…… -
素朴な小屋の風情がなんとも言えず。
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ハイジ村全体図です。
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山岳部の猫の額ほどの草地です。
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ハイジ村の看板
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木々の緑が深まる頃です。
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現代は駐車場がありますが、物語が描かれた当時の交通不便さはどんなだったでしょう。
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牛たちに混じってヤギもいます。
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とても静かです。ハイジはここで少年と友達になり大自然の中で育ちました。
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このアングルが人気です。
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まるでゴルフコースのグリーンのよう。
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オゾンをいっぱい吸い込んで……
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思い切り背伸びして…
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手を引かれてちっちゃい子も歩いてきました。
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赤い屋根のあたりを目指します。
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方角を間違えてないか確認します
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小さな家がポツンと。
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あれが復元されたというハイジの家でしょう。
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表札にハイジの家と書かれています。
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中へ入りますよ。
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昔の雰囲気を残して改修されています。
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キッチンや食堂
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パンとチーズとミルクが主体の食事だったでしょう。
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人情が生き生きして座っています。
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小さな窓のちいさな窓
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19世紀に生きたスイスの作家ヨハンナ・シュピリは、生涯におよそ50の作品を残したと聞きますが 中でもハイジの物語は自己の体験をもとにした児童文学として
アニメ化されるなど世界中に親しまれています。 -
スライド窓から見たご近所
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キッチンや道具類
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「ここでの一夏を過ごしてみたいね。」
「そうだね」
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