2019/08/07 - 2019/08/08
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tanupamさん
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山の日3連休はヨーロッパへ。
ブダペスト往復チケットを早々と予約したものの、何故にブダペストかと自問自答するほど意味のない行先で、旅の趣旨から言えば、先に目的地、次にフライトとなるのが通常なんだろうけど・・逆でした。
しかし、夏の最盛期にそこそこのお値段で予約できたチケットは有効活用しないと。
今回は、学生時代のYH旅仲間先輩のS氏も同行します。
一緒に行きたいと言われて、悩んだのがチケット手配。5月にソウルへ一緒に行ってもらい、ソウル発券で日欧間は同行程で手配、トータル考えると日本での発券とあまり変わらなくなってしまったかもしれませんが、それでもソウルへ行けることを考えればメリットあったかしら。
ヨーロッパ内のルートはブダペストINとOUTの日程は決められている中で、なるべく鉄道乗りたい、を主眼に観光二の次で決めたスケジュール。そのうちに・・と思っているうちに、出発日が近づいてしまい、慌てて手配したのが7月下旬。
鉄道ばかり
では、先輩にも申し訳ないし、なんとか二人で納得してできたルートで出発します。タイトルは鉄旅になっていますけど、どっぷり鉄道乗りっぱなしではありません。
ちなみに、あきらめたのは
・ブダペスト-ブカレスト間寝台列車移動
8/7日本出発から3夜連続の機車中泊になってしまい、S氏辛いかも。それに、ブダペストの夜景見たいというS氏の要望もあり、この区間はエア移動。
・オデッサ-キエフ間寝台列車移動
オデッサでは宿泊せずに、寝台でキエフへ移動することを考えていたところ、日曜夜は2週間前では満席で予約できず、宿泊して翌朝のICに変更。これは、ウクライナの誇るインターシティに乗れてよかったかも。
■スケジュール
8/07水 深夜羽田へ
8/08木 羽田-ロンドン-ブダペスト ブダペスト観光 (泊)
8/09金 ブダペスト-ブカレスト ブカレスト観光 ~(車中泊)
8/10土 ~キシナウ キシナウ観光 (泊)
8/11日 キシナウ~オデッサ オデッサ観光 (泊)
8/12月 オデッサ~キエフ キエフ観光 (泊)
8/13火 キエフ-ブダペスト-ヘルシンキ-(機中泊)
8/14水 -成田
~=鉄道 -=航空機
■フライト
8/08 JL0041 HND0155 LHR0625
8/08 JL6547(BA866) LHR0850 BUD1220
8/09 RO232 BUD0855 OTP1110
8/14 PS813 KBP0925 BUD1010
8/14 JL6858(AY1252) BUD1140 HEL1500
8/14 JL0414 HEL1725 NRT0855+1
OTP=Bucharest Henri Coanda International Airport
KBP=Kyiv Boryspil International Airport
■航空券
JL区間 BNE/SYD/TYO/LON/BUD/HEL/TYO/SYD/BNE
第3~6区間を使用 運賃1,936AUD+TAX
RO区間 Trip.comで購入
運賃12,280JPY+Tax=13,650JPY
PS区間 ウクライナ航空ホームページで購入
運賃2,195UAH+Tax=2,765UAH=11,850JPY
座席指定 14.57USD=1,573JPY
■鉄道
8/09 ブカレスト-キシナウ 寝台 677.97MDL=4,283JPY
8/11 キシナウ-オデッサ 1等 195MDL=1,232JPY
8/12 オデッサ-キエフ IC1等 1,211.45UAH=5,320JPY
※食事、ミネラル追加(+129UAH)
■ホテル(いずれも1Room)
8/08 ブダペスト Budapest Marriott Hotel
SPGホームページで予約 62,011HUF=23,403JPY
8/10 キシナウ Chisinau Hotel
Booking.comで予約 819MDL=5,147JPY
8/11 オデッサ Good Night Hotel
Trip.comで予約 1,450UAH=6,277JPY
8/12 キエフ Ukraine Hotel
Booking.comで予約 2,012.26UAH=8,667JPY
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ JAL タロム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8/7(水)
仕事を終えて、所用をすませてから23時すぎに羽田国際線へ。
娘に頼まれた免税品購入、機内持ち込みできるかどうか確認したうえで購入、これからずっと持ち歩かなくてはならないことを考えると買いたくないんだけど、親ばかなんでこればかりは断れない・・。
深夜時間帯になるので、食事は軽くつまむ程度にしておきます。
シャワー浴びて寝る準備をしておきます。
待ち時間なしでシャワーを使用できました。 -
一方、年齢は私よりも上とは言っても、体格も体力も勝るS氏は鉄板焼きのハンバーガーなどをお召し上がりに(笑)
深夜24時、これは太る原因かと思います。 -
8/8(木)
日本からの欧州線は、
昼前までに出発して、同日着
というフライトが多い中で、JALロンドン行きは、夜中に出発して早朝着という時間帯。
家に帰って翌日出発するならば、仕事終わって夜中に出発して早朝到着した方が1日を有効活用できるし、使い勝手良いと思います。 -
今回購入したチケットは、アップグレード可能なプレエコ。
しかし、何度か確認したものの、結局CへのUGかなわず、PYで行きます。 -
深夜の2時すぎ出発なので、すぐに睡眠。
日本時間だとお昼前になるのかな、1回目の食事。
ネギ塩鶏の三色丼 or 彩り野菜のドライカレー
の2択。ネギの2文字がなければ当然ながら前者選択なんだけれども、写真見たらもうこれは食べることできなそう、ってことで、後者のドライカレー。
後部座席に座っていたS氏によれば、選択の余地なくドライカレーだったそうで、多くの人は三色丼が人気のようです。 -
ヒースロー混雑なんでしょう、1回旋回してから到着。
PYは満席でした。
S氏は隣空席、さらに窓側2席もたまたま空席で移動したと話していました。それでも、ほぼ満席に近かったと思われます。 -
乗り継ぎ2時間半程度。
到着便と同じ第3ターミナル同士での乗り継ぎだったので、保安検査後ラウンジへ。
保安検査で何か気に入らなかったのか、荷物全部出されました。着替えメインなんですけどねぇ。デイパックなので、一度出してしまうと再度パッキングするの面倒なんです。 -
BAブダペスト行きに搭乗します。
JAL便名で購入しているので、マイルもFOPもJAL便同様にもらえます。
HND/LHR(E) 14,292マイル 6,614FOP
LHR/BUD(H) 1,733マイル 1,043FOP
( )は予約クラス
100%積算運賃は効率いい・・ -
これは、隣に駐機していたBA機材。
ブリティッシュ・エアウェイズという立派な航空会社だけれども、欧州内フライトは機内サービス全くなく、LCCと変わりありません。 -
イギリスとハンガリーには時差が1時間あり、2時間30分のフライトで時刻は1時間進み12:30過ぎにハンガリーブダペストのリスト・フェレンツ国際空港へ到着。
入国審査はNon-EU窓口が2つしかなく、それも並んでいる途中で閉められてしまい、30分くらい時間がかかりました。
鉄道は空港へ乗り入れていないため、バスで市内へ。
券売機でチケット購入。 -
明日の戻りを考慮して、24時間券を購入しました。
これで、気軽に地下鉄やトラムなどにも乗れます。
クレジットカード使用できます。
24時間券 1,650HUF=622JPY 1JPY=0.377 -
ブダペスト空港からは100Eという路線番号のバスが市内直通で運行され、私たちのホテル近くまで乗り換えなしで行けます。ただし、24時間券は使えず、別途乗車券を購入の必要があります。
別途購入でも、900HUF=400JPY強でお安い。とは言っても、地下鉄にも乗ってみたいし、24時間券で乗れる200Eバス+地下鉄で市内へ向かうことにします。 -
200Eバスは、地下鉄3号線ナジヴァーラド広場(Nagyvarad ter)が終点。あたりを見回しても、メトロの入口見当たらないし、他の人の後についていきます。
-
しばらくして見つけたメトロの入口。
地上からの階段だけでなく、ポールにM印でもつけてほしいところです。 -
24時間券あるのでそのままホームへ。
階段おりると島式ホーム、そこの無骨な地下鉄電車、で共産圏の地下鉄っぽい感じかな、と思っていたところ -
やってきた電車は、あまりに近代的で拍子抜け。
-
車内も今風の感じです、ただし冷房は入っていませんでした。
-
地下鉄1・2・3が交差する、デアーク・フェレンツ広場駅(Deak Ferenc ter)で下車。歩いてドナウ川の方向へ進みます。
川のほとりをトラムが走っています。
う~ん、いい風景。 -
今夜のホテルは、マリオット。
ドナウ川ビューの部屋で、この旅一の贅沢な宿。
冒頭記していますが、4泊のホテル宿泊代のうちの半分以上をこのホテルに費やしました。二人旅だからこそできるので、ひとりだったら泊まらないでしょうね。 -
クーラーばっちり
部屋から鎖橋も見えるし・・
お値段なりの価値あるか、
と思うんだけど、窓からの眺望なんてほんの一瞬のものだからね。 -
タオルも3組用意され、水回りスペースもきれいでした。
-
今回購入した
The Scrubba Washbag (スクラバ ウォッシュバッグ) -
ズボラなように見えても(私のこと)、下着類は毎日交換したい、しかし荷物は増やしたくない、ので旅先でこまめに洗濯(単に揉み洗いするだけ)しています。メインは、Tシャツ+パンツ+靴下の3点セット、なにげにTシャツが洗うの面倒。
そんなわけで、せめて洗う行程だけでも簡素化できるか、と購入して使ってみました。確かに、洗うことだけは、この中に洗濯物+水+洗剤を入れてジャボジャボするだけで、なんか綺麗になったような気がします。ただ、すすぎや絞って干す行程は今まで通りなので、全体で考えるとどうなんだろう。
靴下・・手洗いの方が圧倒的に早い
Tシャツ・・このバッグで洗った方が楽
パンツ・・1枚だけなら手洗い、Tシャツと一緒ならばバッグ
ってところでしょうか。 -
旅先での最初の食事がファストフード、それも日本と同じチェーン店って、どう考えてもさびしい・・。時間ない、しかし座ってすぐに食べたい、で、近くにあったケンタッキー・フライド・チキンへ。
カウンターでオーダーして、後方窓口から受け取るシステムでした。 -
チキンバーガーセット 1,690HUF=803JPY
ホテルから駅までの間にある街中の両替商でHUFをゲットしました。
30EUR=7,695HUF
1EUR=122JPY程度だったので、換算すると 1HUF=0.475JPYになります。
空港でクレジットカードで購入したチケットのレートは、0.377だったので、JPY→EUR→HUFと両替すると目減りしますね。小さな金額だったので、あまりレートを気にせず両替しましたけど、前に並んでいた観光客はレートを確認して両替するのをやめていたので、あまり良いレートの店ではないのかもしれません。 -
食後はさっそくお目当ての地下鉄博物館へ。
さきほど下車したデアーク・フェレンツ広場駅のインフォメーションの奥にあります。
美女について入って行きます。 -
ここから有料ゾーン 350HUF=166JPY
そして、カメラ有料。写真はそんなに趣味ではないので、しっかりと目に焼き付けることに。 -
S氏はこの先、自分で付近を観光すると言うことなので別行動。趣味は違うし、せっかくの異国の地、自分好みの行動できるとお互いに気楽かと思います。
つづいて楽しみにしていた地下鉄1号線、世界遺産にも指定されているかなり古い地下鉄です。 -
確かに車両も小さいし、輸送力もあまりなさそう。
しかし、現役で走っている姿に正直、感動しました。 -
地下鉄1号線で英雄広場駅(Hosok tere)へ。
-
駅前のバス停から230系統のバスに乗車。
これらはGooglemapのルート案内に導かれています。 -
鉄道歴史公園近くのバス停で下車。
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街中にもこんな連接バスが走っています。
-
住宅街で人も犬もほとんどいない閑散とした街並みを歩いて、鉄道歴史公園へ。
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入場料 900HUF=428JPY
写真撮影は無料でした。 -
中を回ってみましょう。
転車台は2か所に設置してあります、かなり大規模そう。 -
適当に歩いていたら、展示品ではないけれども、機関車前頭部だけ家屋の脇に置かれて、ちょっとおもしろい構図。しかし、機関車も錆びついてスクラップ寸前かな。
-
場内を回ります。
せっかくなので、いろいろと撮影した中から一部だけアップします。 -
転車台とSL大集合。
-
廃車になったのであろう車両が線路に留置したまま。
いずれ展示するのか、このままなのか・・。 -
今にも営業列車として使えそうな車両も留置してありました。
まさか使っているとは思えないんだけどなぁ。 -
しばらく放置しっぱなしであっただろう車両。
塗装も剥げてしまい、みすぼらしくなってしまいます、残念。
屋外だとどうしても劣化はやむをえないんでしょうねぇ。 -
ミニ転車台もありました。
-
駅を模した展示。
鉄道歴史公園、車両の展示メインで解説などがほとんどないのは残念。
広い敷地を有しているので、車両保存を今後もしてほしいと思います。 -
帰りはトラムに乗ってみようと思います。
バスを下車したところを通り越してさらに歩いてトラムの通っている通りへ。 -
道路の中央部を走行しているものの、自動車は走行できないので専用軌道に近いです。
トラム14系統に乗車します。トラムもバスも地下鉄も、24時間券で乗車できるので気楽です。チケットないと、どこで購入したらいいのか、悩みの種になってしまいます。 -
終点の(始発でもある)レヘル広場駅。
14系統のトラムがハの字形に止まっています。 -
駅付近をブラブラ、小さい市場がありました。
地下鉄3号線に乗って、デアーク・フェレンツ広場駅へ。 -
世界遺産の地下鉄1号線にもう一度乗車します。
1駅終着のヴェレシュマルティ広場駅まで行ってみました。
車両が小さすぎて、車内の写真がうまく撮れません。 -
ホームでしばし電車撮影。
-
この雰囲気は、東京の銀座線でしょうか。車両の色も黄色ですし。
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駅名を表す表示も風格感じます。
-
駅から歩いてドナウ川のほとりへ。
トラムを撮影。 -
S氏と約束の時間まで、鎖橋へ行ってみました。
渡らずに橋の近くまで。
観光名所かな、それなりの歴史的価値はあるだろう。
のんびり鉄道歴史公園歩いていた方が、私は性に合うと思う。 -
鎖橋の近くからトラムに1区間だけ乗車、ガタゴト揺れる電車もまた風情あっていい。
-
夕食は、近隣のお店へ。
適当に入ったところ、予約必須のようで、私たちのあとは予約なしのお客さんは断られていました。
ブダペストは、天気良好、気温も高い、でも湿度が低い(と思われる)ので、日本のようなジメジメとした暑さは感じません。ひとり旅だったらおそらく飲まないであろうビールを・・お酒好きでないけれど、最初の1口(1杯ではありません)は美味しい。 -
メイン料理はチキン系を頼みました。
まわりは、カリフラワーかと思いきや、パスタの1種のようで、こんな大量では途中で飽きました。 -
S氏はなんだったかなぁ・・私の残りもすべて食べていただきました。
-
お店を出る頃には、ようやく陽も暮れてきました。
Red Pepperというお店です。
2人分で9,080UHF=4,320JPY 高いような安いような・・。 -
夜はドナウ川クルーズに乗船します。
ネットで検索したところ、Legendaが有名らしいので、ホームページからあらかじめ予約しておきました。
クルーズ 19.03EUR=2,338JPY -
早い者勝ちで好きな席に座れます。
私もS氏も並んで座る必要ないため、それぞれ景色の見やすい外側の座席確保。
ドリンクが無料で1杯ついてきます。
係員が何種類かのドリンクの入ったグラスを持って回ってきました。 -
クルーズは、宿泊していたマリオット近くの桟橋から出航して、約1時間の行程。
座席にヘッドフォンが備え付けられ、日本語の解説を聞くことができます。
なかなか見ごたえある夜景なので一度は参加してもいいと思います。 -
吹く風も心地よく、きれいな夜景満喫
と言いたいところながら、ヨーロッパ初日にこの時間帯はもう睡魔との戦いみたいなもの。途中からうつらうつらして、ホテルに戻っておやすみなさい。 -
8/9(金)
長い8/8が終わり、日常の長さの1日にもどってきます。
おはようございます。
ホテルの部屋からも、ドナウ川と鎖橋ビュー。
チェックアウトして早朝の川岸を少しだけ散歩。 -
対岸へは行かなかったけれど、王宮は見どころなんだよね。いつかまた機会あったら行こう。
-
まだ街は活動し始めていません。
これから降り注ぐであろう太陽の光が1日の始まりを待っているかのように、ビルの陰に潜んでいるような感じです。 -
前日と逆のルートで空港へ。
直通バスは24時間券では乗れないので、地下鉄+路線バスです。 -
一度乗り換えれば、次は勝手知ったる駅。
空港行きのバスがこの先に停車中です。 -
列車の後ろ向きの座席はなんとも思わないんだけど、バスの後ろ向きの座席は違和感あるんですよね。もっとも、外国では平気な顔して乗っている人がほどんどかな。
-
渋滞もなく空港へ。
ブダペスト-ブカレスト間の航空機を検索したところ、直行で良い時間帯だったのが、タロム航空のフライト。
実は全く知らなかったこのキャリア。スカイチームの一員で、これから向かうルーマニアのフラッグキャリアです。 -
保安検査後、ラウンジへ。
スカイチームはステータスないので、プライオリティパスで入れるラウンジです。
実は、ハンガリー(ブダペスト)もブカレスト(ルーマニア)もEU加盟国だし、両国ともにシェンゲン内のフライトだから出入国は必要ないと思っていました。 -
早朝のラウンジはガラガラ。
朝食をしっかりといただきます。
搭乗口は近いだろう、と思っていても、初めての空港ということもありやや早めに搭乗口へ。途中で長蛇の列、その先にイミグレ・・ここで初めて、ルーマニアはシェンゲンではなく、出国しなければいけないということを知りました。
昨日の入国の感じからすると、とても間に合うという雰囲気ではありませんでした。しかし、なぜかNon-EU列の方が空いていて、進みも早い。何とか出国スタンプゲットして、シェンゲン外エリアへ。 -
搭乗口へ着いた時は、当然のようにファイナルコールがかかっていて、最後のバスに乗れました。
-
まぁ、バスの写真を撮る余裕あるくらいだったので、もう5分くらいは大丈夫だったかも。
とは言え、不注意な思い込みは厳禁です。
気をつけないと、スケジュールめちゃくちゃになります。 -
前方と後方2か所から乗り込みます。
-
お初のタロム航空。
それでは、ブカレストへのフライトです。
(続く)
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