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 トルコを離れ、フェティエから、高速艇で、ギリシャのロドス・タウンへ向かいます。<br /> ロドス・タウン:40年近く前、ドバイからアテネに向かう機内で、オーストラリアから帰国する、ロドス出身の出稼ぎ家族と並びになりました;私が窓側。地中海の前方にロドス島が見えた時に、私の前から順番に島を見た時の彼らの表情は忘れることが出来ません。オスマン帝国とヨハネ騎士団との戦いを描いた、「ロードス島攻防記」は塩野七生世界への入口でもありました。<br /> 今回のトルコ放浪は、トルコの近海に位置する、ロドス島がきっかけの一つです。フェティエ2日目の夕方に、ロードス行き埠頭の向いの代理店で、トルコではラマダン明けの休暇ー絶食しないで休暇だけ?-になるので込み合うと聞かされて、08:30発の高速艇を購入しました。ロードス・タウンで2泊して、5日夕方、トルコのマルマリスへ戻る予定です;予約しているのはロードス・タウンの一泊だけです。<br /> [旅行しながら、ネットサイト、主にBooking.com、でホテルを予約して旅しています;Booking.comはトルコからトルコの予約は出来ません;トルコからギリシャ、ギリシャからトルコは受け付けます。]<br />

小アジア南西沿岸遺跡放浪(8) フェティエ->ロドス・タウン

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2019/06/03 - 2019/06/03

96位(同エリア171件中)

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88

放浪老人さん

 トルコを離れ、フェティエから、高速艇で、ギリシャのロドス・タウンへ向かいます。
 ロドス・タウン:40年近く前、ドバイからアテネに向かう機内で、オーストラリアから帰国する、ロドス出身の出稼ぎ家族と並びになりました;私が窓側。地中海の前方にロドス島が見えた時に、私の前から順番に島を見た時の彼らの表情は忘れることが出来ません。オスマン帝国とヨハネ騎士団との戦いを描いた、「ロードス島攻防記」は塩野七生世界への入口でもありました。
 今回のトルコ放浪は、トルコの近海に位置する、ロドス島がきっかけの一つです。フェティエ2日目の夕方に、ロードス行き埠頭の向いの代理店で、トルコではラマダン明けの休暇ー絶食しないで休暇だけ?-になるので込み合うと聞かされて、08:30発の高速艇を購入しました。ロードス・タウンで2泊して、5日夕方、トルコのマルマリスへ戻る予定です;予約しているのはロードス・タウンの一泊だけです。
 [旅行しながら、ネットサイト、主にBooking.com、でホテルを予約して旅しています;Booking.comはトルコからトルコの予約は出来ません;トルコからギリシャ、ギリシャからトルコは受け付けます。]

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.0
交通
3.5
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
  • 06:20 ホテルの部屋からヨット・ハーバー:町はまだ眠っています。

    06:20 ホテルの部屋からヨット・ハーバー:町はまだ眠っています。

  • 07:27 高速艇の乗船窓口:船の出発は08:30ですが、前日、ホテルに「7:30に来てください」という連絡がありました。

    07:27 高速艇の乗船窓口:船の出発は08:30ですが、前日、ホテルに「7:30に来てください」という連絡がありました。

  • 07:33 出国窓口の列:トルコはラマダン明けの休暇だそうで、通常より混んでいるようです。

    07:33 出国窓口の列:トルコはラマダン明けの休暇だそうで、通常より混んでいるようです。

  • 07:45 入出国事務所:国籍に関係なく窓口2つありました;建物の周りは、鉄格子や有刺鉄線等で厳重に囲われています。

    07:45 入出国事務所:国籍に関係なく窓口2つありました;建物の周りは、鉄格子や有刺鉄線等で厳重に囲われています。

  • 07:46 有刺鉄線付き柵で隔離された、ロドス行き高速艇:海側は無防備ですが。<br />

    07:46 有刺鉄線付き柵で隔離された、ロドス行き高速艇:海側は無防備ですが。

  • 高速艇船内;早く着くのはいいのですが、外には出られないし、窓は曇っているので、景色を見ることが出来ません。

    高速艇船内;早く着くのはいいのですが、外には出られないし、窓は曇っているので、景色を見ることが出来ません。

  • 11:02 ロドス・タウン到着:正面は出入国事務所:EUと非EUの2つの窓口で処理しています;非EU側は、VISAか帰りのチケットの必要な人が多く時間がかかりました;日本人は、パスポートにハンコするだけでで入国します。

    11:02 ロドス・タウン到着:正面は出入国事務所:EUと非EUの2つの窓口で処理しています;非EU側は、VISAか帰りのチケットの必要な人が多く時間がかかりました;日本人は、パスポートにハンコするだけでで入国します。

  • 湾の対岸には、旧市街の城壁、風車、聖ニコラス砦が並んでいます。

    湾の対岸には、旧市街の城壁、風車、聖ニコラス砦が並んでいます。

  • 11:24 列が長く手間取りましたが、入国;屏風のように連なる、城壁に向かって進みます。

    11:24 列が長く手間取りましたが、入国;屏風のように連なる、城壁に向かって進みます。

  • 11:28 海沿いを車道の端を通って城壁に沿って進み、ポート門から城壁内へ入ります。

    11:28 海沿いを車道の端を通って城壁に沿って進み、ポート門から城壁内へ入ります。

  • 11:29 the Virgin of the Burgh教会(ほぼ廃墟):このゴシック様式の教会は、聖ヨハネ騎士団領時代の14世紀に作られました;オスマン時代は無事でしたが、2次大戦時の爆撃で破壊されたようです。<br /> 前を右に曲がります。

    11:29 the Virgin of the Burgh教会(ほぼ廃墟):このゴシック様式の教会は、聖ヨハネ騎士団領時代の14世紀に作られました;オスマン時代は無事でしたが、2次大戦時の爆撃で破壊されたようです。
     前を右に曲がります。

  • 11:30 エプレオン広場:右端の細い道を進みます。

    11:30 エプレオン広場:右端の細い道を進みます。

  • アリストレス通り:レストラン・土産物屋等の観光客相手の店が並びます。

    アリストレス通り:レストラン・土産物屋等の観光客相手の店が並びます。

  • 11:34 イポクラトゥス広場を抜けて、少し上り坂のソクラテス通り;

    11:34 イポクラトゥス広場を抜けて、少し上り坂のソクラテス通り;

  • 左側の狭い通りの壁に、Eydokiaホテルの表示があります。

    左側の狭い通りの壁に、Eydokiaホテルの表示があります。

  • 11:36 Eydokiaホテル:入口は無人で、階段を登ると;

    11:36 Eydokiaホテル:入口は無人で、階段を登ると;

  • レセプション、兼、朝食堂、兼、ラウンジ:旧市街の古い石積みの建物をそのまま利用しています;共用の廊下はなく、この部屋の周りに、各客室のドアがあります。

    レセプション、兼、朝食堂、兼、ラウンジ:旧市街の古い石積みの建物をそのまま利用しています;共用の廊下はなく、この部屋の周りに、各客室のドアがあります。

  • 最上階の客室のテラスから騎士団長の館:ホテルの最上階とテラスはこの部屋が独占しています。

    最上階の客室のテラスから騎士団長の館:ホテルの最上階とテラスはこの部屋が独占しています。

  • 最上階の客室のテラスから北東方向の港:ベッドメーク中だったので、室内とテラスを見せてもらいました。

    最上階の客室のテラスから北東方向の港:ベッドメーク中だったので、室内とテラスを見せてもらいました。

  • 最上階の客室のテラスから南方向の街を囲む城壁:この部屋に泊まった人は絶賛しています。

    最上階の客室のテラスから南方向の街を囲む城壁:この部屋に泊まった人は絶賛しています。

  • 12:13 ソクラテス通りを少し登ります;

    12:13 ソクラテス通りを少し登ります;

  • 12:20 道の右側の、ソクラテス・ガーデン;

    12:20 道の右側の、ソクラテス・ガーデン;

  • 狭い通路の奥に、広い庭が見えます。

    狭い通路の奥に、広い庭が見えます。

  • 木々が茂り、泉水からの水が水路を流れる、広い中庭に、各種のテーブルや椅子が並び、多くの客がくつろいでいます。

    木々が茂り、泉水からの水が水路を流れる、広い中庭に、各種のテーブルや椅子が並び、多くの客がくつろいでいます。

  • 生ビール:この後、ムスカがきます;さわやかな風が吹き抜ける、午後のくつろぎ、「地中海の醍醐味」その2;を、切り上げて、

    生ビール:この後、ムスカがきます;さわやかな風が吹き抜ける、午後のくつろぎ、「地中海の醍醐味」その2;を、切り上げて、

  • 13:13 強い日差しの下に戻って、ソクラテス通りを西に向かいます。

    13:13 強い日差しの下に戻って、ソクラテス通りを西に向かいます。

  • スレイマン・モスクの前の野菜スライサーの実演販売:日本ではデパートの地階やスーパーなどで見たことがあります;観光地でこんなものが売れるのでしょうか?滞在中、前を通った時はずっと販売していましたが、売れたのは見てません。

    スレイマン・モスクの前の野菜スライサーの実演販売:日本ではデパートの地階やスーパーなどで見たことがあります;観光地でこんなものが売れるのでしょうか?滞在中、前を通った時はずっと販売していましたが、売れたのは見てません。

  • オルフェウス通りを北に:路上にテーブルを並べた、カフェ・レストランが並んでいます。

    オルフェウス通りを北に:路上にテーブルを並べた、カフェ・レストランが並んでいます。

  • 13:20 イポトン通りの入口;騎士団長の館など騎士団関係の建物を囲う城壁;

    13:20 イポトン通りの入口;騎士団長の館など騎士団関係の建物を囲う城壁;

  • イポトン通りを東に進むと左側が騎士団長の館:

    イポトン通りを東に進むと左側が騎士団長の館:

  • 交差ボールドの下をまっすぐ進むとイポトン通り、左に曲がると;

    交差ボールドの下をまっすぐ進むとイポトン通り、左に曲がると;

  • 騎士団長の館:入口のチケット売り場で、館+博物館+その他の共通券と城壁の入場券を買いました;15:00に閉まる城壁を先にします。

    騎士団長の館:入口のチケット売り場で、館+博物館+その他の共通券と城壁の入場券を買いました;15:00に閉まる城壁を先にします。

  • 13:28 騎士団長の館の前の広場の北に、城壁への入口があります。

    13:28 騎士団長の館の前の広場の北に、城壁への入口があります。

  • 連絡用の壁上の通路を通って、外壁へ向かいます;下には、聖アンソニー門があります。

    連絡用の壁上の通路を通って、外壁へ向かいます;下には、聖アンソニー門があります。

  • 13:34 聖ジョージ砦:砲撃に備えた近世の稜堡に移行する前の中世型の砦です;後ろは団長の館。

    13:34 聖ジョージ砦:砲撃に備えた近世の稜堡に移行する前の中世型の砦です;後ろは団長の館。

  • 13:43 城壁上をスペイン塔に向かいます;形式的には石積みの中世城壁ですが、一般的な中世城壁とは厚さが違います;大砲を用いるオスマン軍の攻撃に対応するために、薄くても高い中世城壁から、低くても厚い近世城壁へ移行しつつありました。

    13:43 城壁上をスペイン塔に向かいます;形式的には石積みの中世城壁ですが、一般的な中世城壁とは厚さが違います;大砲を用いるオスマン軍の攻撃に対応するために、薄くても高い中世城壁から、低くても厚い近世城壁へ移行しつつありました。

  • スペイン塔;これは中世型城塞;

    スペイン塔;これは中世型城塞;

  • 13:46 スペイン塔から、騎士団長の館;背景の山並みはトルコです。

    13:46 スペイン塔から、騎士団長の館;背景の山並みはトルコです。

  • 13:48 スペイン塔から聖アタナシオス門:右側の直立した薄い壁に加えて、左の厚く上部に傾斜をつけた壁を築き、オスマンの大砲に対抗しました。

    13:48 スペイン塔から聖アタナシオス門:右側の直立した薄い壁に加えて、左の厚く上部に傾斜をつけた壁を築き、オスマンの大砲に対抗しました。

  • 聖アタナシオス門の上から城壁:遠くで右に張り出しているのが聖ジョン門です;他のヨーロッパの中世都市の城壁と厚みが違います。

    聖アタナシオス門の上から城壁:遠くで右に張り出しているのが聖ジョン門です;他のヨーロッパの中世都市の城壁と厚みが違います。

  • 騎士団長の館:街中には、教会の尖塔は見えず、オスマン占領後に作られたモスクがいくつか見えます;キリスト騎士団が築いた町ですが、400年近く、1522~1912年、イスラム教の支配下にあった痕跡が随所に見られます。

    騎士団長の館:街中には、教会の尖塔は見えず、オスマン占領後に作られたモスクがいくつか見えます;キリスト騎士団が築いた町ですが、400年近く、1522~1912年、イスラム教の支配下にあった痕跡が随所に見られます。

  • 14:05 町の南を守る城壁:後方の丘陵はアクロポリスがあるスミス山です;団長の館から、30分以上かかりました;風は吹きますが、日陰は全くありません;水が必須です。

    14:05 町の南を守る城壁:後方の丘陵はアクロポリスがあるスミス山です;団長の館から、30分以上かかりました;風は吹きますが、日陰は全くありません;水が必須です。

  • 聖ジョン門;

    聖ジョン門;

  • 14:12 城壁からの降り口:こちらにはチケット売り場はありません。

    14:12 城壁からの降り口:こちらにはチケット売り場はありません。

  • 14:12 市街に戻ります。

    14:12 市街に戻ります。

  • 水くみ場;

    水くみ場;

  • 14:22 オミル通り;

    14:22 オミル通り;

  • 14:19 Retjep Pashaモスク; 

    14:19 Retjep Pashaモスク; 

  • モスク前の広場;巨大な木の下はカフェ・レストラン;多くの人が「地中海の醍醐味」を楽しんでいます;

    モスク前の広場;巨大な木の下はカフェ・レストラン;多くの人が「地中海の醍醐味」を楽しんでいます;

  • オミル通り続き;

    オミル通り続き;

  • オミル通り続き;

    オミル通り続き;

  • イッポウダモ通りを北へ、正面はスレイマンパシャモスク;

    イッポウダモ通りを北へ、正面はスレイマンパシャモスク;

  • 14:40 団長の館に戻ってきました。

    14:40 団長の館に戻ってきました。

  • 15:04 館の中庭;

    15:04 館の中庭;

  • 壁龕に置かれたギリシャ彫像はコス島のオデオンに置かれていたものです:ここには説明はありませんが、オデオンの方に説明があります。

    壁龕に置かれたギリシャ彫像はコス島のオデオンに置かれていたものです:ここには説明はありませんが、オデオンの方に説明があります。

  • エルサレムの聖ヨハネ騎士団の組織図:団長の下、西ヨーロッパを網羅する8言語グループで構成されていたことが判ります。

    エルサレムの聖ヨハネ騎士団の組織図:団長の下、西ヨーロッパを網羅する8言語グループで構成されていたことが判ります。

  • ロードスタウン城壁の地図:オスマン帝国の攻撃に対抗して、ヨハネ騎士団が建築し、;国別の城壁防衛の分担が示されいます;陸側の西面と南面と海側の北と東面で、城壁の厚みが全く違うことが判ります。

    ロードスタウン城壁の地図:オスマン帝国の攻撃に対抗して、ヨハネ騎士団が建築し、;国別の城壁防衛の分担が示されいます;陸側の西面と南面と海側の北と東面で、城壁の厚みが全く違うことが判ります。

  • 上層階への大階段;

    上層階への大階段;

  • 階段ホール;

    階段ホール;

  • 部屋中央の石柱は、ローマ遺跡に使われていたものを、再利用しているようです(説明なし)。

    部屋中央の石柱は、ローマ遺跡に使われていたものを、再利用しているようです(説明なし)。

  • ローマン・モザイク:コス島のローマ時代のモザイクが、多くの部屋の床に移植されています(一部のモザイクには説明が付いています)。

    ローマン・モザイク:コス島のローマ時代のモザイクが、多くの部屋の床に移植されています(一部のモザイクには説明が付いています)。

  • ラオコーン像:オリジナルはバチカン美術館にあります;ギリシャ古典期に、ロドス出身作家が作成したといわれている関係で、ここにコピーがあります。

    ラオコーン像:オリジナルはバチカン美術館にあります;ギリシャ古典期に、ロドス出身作家が作成したといわれている関係で、ここにコピーがあります。

  • ローマン・モザイク:

    ローマン・モザイク:

  • 交差ボールドの天井

    交差ボールドの天井

  • アカンサスまで残ったコリント式の石柱が沢山使われています。

    アカンサスまで残ったコリント式の石柱が沢山使われています。

  • 壁際に椅子が並ぶ会議室(他の騎士団の館からの推測):

    壁際に椅子が並ぶ会議室(他の騎士団の館からの推測):

  • 居室?:

    居室?:

  • ローマン・モザイク;

    ローマン・モザイク;

  • 残念なことに、展望台はありません;外を見回すために近づける窓もなかったと思います。

    残念なことに、展望台はありません;外を見回すために近づける窓もなかったと思います。

  • ローマン・モザイク;

    ローマン・モザイク;

  • ローマン・モザイク;

    ローマン・モザイク;

  • 暖炉の上にこの館では最大、新しそうな紋章、が見えます。

    暖炉の上にこの館では最大、新しそうな紋章、が見えます。

  • 騎士団時代の紋章かと思った(イタリア王)ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世の紋章でした;第一次大戦後のイタリアによる改修の名残りでした;建物内で、どこが中世と同じ形式で、どこがイタリアが新設したのかの説明が欲しいものです。

    騎士団時代の紋章かと思った(イタリア王)ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世の紋章でした;第一次大戦後のイタリアによる改修の名残りでした;建物内で、どこが中世と同じ形式で、どこがイタリアが新設したのかの説明が欲しいものです。

  • 15:47 大階段を下って;

    15:47 大階段を下って;

  • 15:49 中庭を通って、出ます。

    15:49 中庭を通って、出ます。

  • 15:55 イポトン通り(騎士団通り);暑さで、疲れたのでホテルに戻ります。

    15:55 イポトン通り(騎士団通り);暑さで、疲れたのでホテルに戻ります。

  • 18:40 食事を兼ねて、散歩に出ます。

    18:40 食事を兼ねて、散歩に出ます。

  • 旧市街の北のエレフテリアス門;

    旧市街の北のエレフテリアス門;

  • 18:43 橋を渡って、城壁の外の新市街へ;

    18:43 橋を渡って、城壁の外の新市街へ;

  • 18:44 Stavlos:炭火焼がウリです;年寄りは、肉の大きさに圧倒されます。

    18:44 Stavlos:炭火焼がウリです;年寄りは、肉の大きさに圧倒されます。

  • 堤防上の風車;

    堤防上の風車;

  • 20:05 聖パウロ門;

    20:05 聖パウロ門;

  • 20:13 イポトン通り(騎士団通り);

    20:13 イポトン通り(騎士団通り);

  • フランス語族の館:全ての建物の彼方此方に紋章が付いています。

    フランス語族の館:全ての建物の彼方此方に紋章が付いています。

  • 騎士団の紋章;紋章を知っていればさらに楽しめそうな通りです。

    騎士団の紋章;紋章を知っていればさらに楽しめそうな通りです。

  • 右側:14世紀に作られた三位一体教会が、オスマン時代にモスク転用され、イタリア時代にマリア像を設置し教会に戻されました。

    右側:14世紀に作られた三位一体教会が、オスマン時代にモスク転用され、イタリア時代にマリア像を設置し教会に戻されました。

  • 西からイポトン通り;

    西からイポトン通り;

  • 20:33 ソクラテス通り;

    20:33 ソクラテス通り;

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