2000/08/04 - 2000/08/19
69位(同エリア84件中)
湘南本多さん
2000年の夏、マダガスカルを訪れました。
世界でも最貧国の一つといわれています。
初めて訪れた国の、何気ない風景を切り取ってみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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アンチラベは平坦なため、人力車が大活躍
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朝 もっぱらタクシーばり
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アンチラベの高等学校
制服はないようです。 -
アンチラベのタクシーの客待ち風景
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アンタナナリボ空港にて
陽気なイタリアの人たちと話し込んでしまいました。
(後に宿泊地で遭遇、食後はパーティー騒ぎとなりました。) -
イサロ近郊は「エメラルドタウン」と呼ばれています。
近くの地層からエメラルドなどダイヤモンド以外の鉱石がほとんど採掘
されるようです。そのため小さな街ができとのこと。
(『伊豆エメラルドタウン』との関連性は??たぶんないでしょう。) -
ガソリンスタンド
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8月10日はフライトキャンセルにより長距離バス移動続編
イサローアンブラバオーフィアナランツォを12時間ほどドライブ
島の南西部は乾燥地帯が続きます。
途中、エメラルドタウン、紙漉き工房、ワイン工場に立ち寄りました。 -
一般的なタクシー
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フォートドーファン市場
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フォートドーファン市場
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フォートドーファン市場
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仕事帰りの若者
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リボさん作 材料はウエットティッシュ
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フィアナランツオ駅
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改札口
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何でもリサイクル ごく当たり前の光景
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ラノマファナにて 雨の牧童
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ガイドのリボさん
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アンボシトラ木彫工房前
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ベレンティ動物保護区にて
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炭焼き 【マダガスカルの主たる燃料は炭でした】
ベレンティ付近にて -
材料はサボテンなど
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見事な積み上げ
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アンボシトラにて
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アンボシトラ中心街
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"田お越し" ベレンティの帰路で
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田植え ここでは年に3回収穫できる・・
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土産売り子 アンタナナリボ郊外の土産ショップ街
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売り子のほとんどが子ども
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アンドレアナ村
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"農道" よくある風景
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悲運のガイドさん 携帯電話は・・・海中にポチャリ!! -
お墓です
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車は木製 バイクは空き缶製
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手前の人が職人
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職人さんの連れ合いとか
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台所です
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タンクローリー車
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THREE HORSE はビールメーカー
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左は 名ナビゲーター
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野焼き
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久しぶりの列車です
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