2019/08/16 - 2019/08/16
1933位(同エリア4927件中)
とっしーさん
この旅行記スケジュールを元に
今回の旅はベトナム。近年日本に訪れる外国人が増え、もはや、外国人の助けなくして日本の発展はないといっても過言ではありません。わが社の近辺にもベトナムの人がたくさん生活しています。国際理解を深めるためにもベトナムに行くことを決意しました。
『よ~いどん』という番組とのコラボ企画で、8月16日出発3泊5日で、往復ベトナム航空、ヒルトンホテル滞在、ハロン湾クルーズ付きで、なんと72800円也。破格にて即決でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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前日猛威を奮った台風10号。その影響でキャンセルになった便を変更した人でごった返す関西空港。
関西国際空港第一ターミナル 空港
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チェックイン。早く到着したのでカウンターで、窓側座席をリクエストできました。やはり早起きは三文の徳。
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機体はB-787。最新鋭の機材です。
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最新鋭の機材だけあって、天井・ピッチが若干広め?日本からハノイまでは4時間15分のフライト。結構近い。
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10.6インチのタッチ式モニター。USBポートが完備されていて充電できました。
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驚いたことに日よけ用シェードがついていません。ボタンで電気的にガラスの採光具合を調節するシステムです。正に未来の窓という感じです。
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30分遅れでテイクオフ。離陸後すぐおつまみと飲み物が配られます。
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もちろんワインとビールとともに。気圧が低いので、2杯で十分に酔いが回ります。
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機内食はチキンを選択。ご飯、そうめん、野菜にパン。微妙な取り合わせ…。味はまあまあでしょうか。
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無事到着。お迎えの人で一杯!アジア諸国ではこの人たちはたいてい『タクシー』だの『マネーチェンジ』だの怪しい人たちが多かったですが、この人たちはそういう方ではありませんでした。
ノイバイ国際空港 (HAN) 空港
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まずはマネーチェンジ。
空港を出たところにたくさんありますが、銀行でチェンジするのが安全とのこと。比較したところ、出て右の銀行のレートが最も良い。
マネーチェンジの基本は、
①自分で計算すること。②受け取った紙幣をチェックすること
「ん?受け取った金額と私の計算額が合わない…。」
クレームを言って、計算しなおしてもらうと、なんと額が間違っていた。銀行なのにこんなことがあるんだろうか…。
いきなりの先制パンチをかわしました(笑)ノイバイ国際空港 (HAN) 空港
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気を取り直してホテルへ。移動はツアーに含まれているので安心。
ベトナムらしい光景が見えてきました。 -
シンホン川にかかるロンビエン橋は、1902年フランスが建設。横たわるエッフェル塔といわれ、パリのエッフェル塔を設計したギュスターヴ・エッフェルが設計したという説があるそうです。まあ、「説」ですから…。
ロンビエン橋 建造物
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町に入ると確かにフランスを思わせる建物が多い。
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国旗とバイクがなければ「フランスなう!」でもいけそう?!
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ぶらり散歩がてらフォーを食べに。地元で人気らしい『フォー10』(Pho 10 Ly Quoc Su)
フォー 10リークォックス 地元の料理
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店内は人がいっぱい。
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とりあえず肉入りを注文。絶妙な火加減で調理された肉は、やわらかくて美味。一杯60000 ドン(300円)はお得?!肉がたっぷり入って脂っこいはずがあっさり系。ごちそうさまでした。
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帰りはタクシーで。もちろん『メーターを使う』ように確認。グーグルマップを見ながら『ここを曲がれ』と指示。約20000ドン(100円)。
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