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2019年世界一周。<br />今回は特典航空券を軸として、取れない区間は片道航空券を購入して地球をぐるっと回ってきました。<br /><br />トロムソ観光したあとは、北極までさらに近いスヴァールバル諸島へ。<br />ちょうどトロムソからの直行便がない日で、トロムソ→オスロ→ロングイェールビーン→オスロとノルウェー国内をぐるぐる、オスロ空港にいたっては合計で3度も立ち寄ります。<br />7月2日のチリでの日食鑑賞のあと、帰国日が7月7日、その間に組み込んだノルウェー旅行。トロムソ出発が7月5日夕方、帰国便オスロ出発が7月6日夕方でその間にスヴァールバル諸島を組み込んだ結果、現地0泊。それでも、当初の予定ではロングイェールビーンで3時間ちょっと乗り継ぎ時間があったので、町まで行ってちょこっと観光できたりしてと淡い期待を抱いていたわけです。<br />ニュージーランド航空に引き続き優秀なはずのノルウェーエアシャトルのディレイで、まさかのスヴァールバル諸島タッチという結末になってしまいました。<br />でも行けただけでも良かった、道中は行くことすら諦めよ!という遅延ぶりでした。<br /><br />スヴァールバル諸島旅行記というには図々しいので、この旅行記はノルウェーエアシャトル搭乗記とします。

2019世界一周#6~ノルウェーエアシャトル搭乗記・スヴァールバル諸島を目指せ

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2019/07/05 - 2019/07/06

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sunny

sunnyさん

2019年世界一周。
今回は特典航空券を軸として、取れない区間は片道航空券を購入して地球をぐるっと回ってきました。

トロムソ観光したあとは、北極までさらに近いスヴァールバル諸島へ。
ちょうどトロムソからの直行便がない日で、トロムソ→オスロ→ロングイェールビーン→オスロとノルウェー国内をぐるぐる、オスロ空港にいたっては合計で3度も立ち寄ります。
7月2日のチリでの日食鑑賞のあと、帰国日が7月7日、その間に組み込んだノルウェー旅行。トロムソ出発が7月5日夕方、帰国便オスロ出発が7月6日夕方でその間にスヴァールバル諸島を組み込んだ結果、現地0泊。それでも、当初の予定ではロングイェールビーンで3時間ちょっと乗り継ぎ時間があったので、町まで行ってちょこっと観光できたりしてと淡い期待を抱いていたわけです。
ニュージーランド航空に引き続き優秀なはずのノルウェーエアシャトルのディレイで、まさかのスヴァールバル諸島タッチという結末になってしまいました。
でも行けただけでも良かった、道中は行くことすら諦めよ!という遅延ぶりでした。

スヴァールバル諸島旅行記というには図々しいので、この旅行記はノルウェーエアシャトル搭乗記とします。

  • 今回の世界一周の行程、総飛行計49,000マイルで地球2周分の計算。<br /><br />ヨハネスブルグ、日本、パペーテ、イースター島、サンチャゴ、ラ・セレナ、トロムソからのスヴァールバル諸島のロングイェールビーン。<br /><br />これまでの旅程<br />ヨハネスブルク→関空 KLMビジネス Delta特典80,000マイル<br />成田→パペーテ CAビジネス、NZエコノミー UA特典37,500マイル<br />パペーテ→イースター島 LATAMエコノミークラスを購入<br />イースター島→サンチャゴ LATAMエコノミークラスを購入<br />サンチャゴ→ラ・セレナ Skyairlineエコノミークラスを購入<br />ラ・セレナ→サンチャゴ LATAMエコノミークラスを購入<br />サンチャゴ→トロムソ AV/SKビジネス UA特典87,500マイル<br />トロムソ→オスロ→ロングイェールビーン→オスロ ノルウェーエアシャトル購入<br />オスロ→ヨハネスブルク ETビジネス UA特典55,000マイル

    今回の世界一周の行程、総飛行計49,000マイルで地球2周分の計算。

    ヨハネスブルグ、日本、パペーテ、イースター島、サンチャゴ、ラ・セレナ、トロムソからのスヴァールバル諸島のロングイェールビーン。

    これまでの旅程
    ヨハネスブルク→関空 KLMビジネス Delta特典80,000マイル
    成田→パペーテ CAビジネス、NZエコノミー UA特典37,500マイル
    パペーテ→イースター島 LATAMエコノミークラスを購入
    イースター島→サンチャゴ LATAMエコノミークラスを購入
    サンチャゴ→ラ・セレナ Skyairlineエコノミークラスを購入
    ラ・セレナ→サンチャゴ LATAMエコノミークラスを購入
    サンチャゴ→トロムソ AV/SKビジネス UA特典87,500マイル
    トロムソ→オスロ→ロングイェールビーン→オスロ ノルウェーエアシャトル購入
    オスロ→ヨハネスブルク ETビジネス UA特典55,000マイル

  • ロングイェールビーンへは、トロムソからの直行便がない日だったのでオスロ経由。<br />遅延常習犯のエアチャイナにオンタイムスジュール搭乗できた強運に油断し、残りのフライトは大丈夫!余裕こいていたら、最後にトロムソから乗ったノルウェーエアシャトルの遅延。<br />空港の発着案内と同時にオスロ空港のHPから離発着情報をチェック。<br />トロムソ19:50発、オスロ21:45着のはずが、<br />新しい出発時刻は1時間遅れの20:55発、オスロ着が22:50。<br />オスロから乗継ぐロングイェールビーン行きのフライトは22:30オスロ発、<br />空港内瞬間移動しても乗り継ぎ無理や。

    ロングイェールビーンへは、トロムソからの直行便がない日だったのでオスロ経由。
    遅延常習犯のエアチャイナにオンタイムスジュール搭乗できた強運に油断し、残りのフライトは大丈夫!余裕こいていたら、最後にトロムソから乗ったノルウェーエアシャトルの遅延。
    空港の発着案内と同時にオスロ空港のHPから離発着情報をチェック。
    トロムソ19:50発、オスロ21:45着のはずが、
    新しい出発時刻は1時間遅れの20:55発、オスロ着が22:50。
    オスロから乗継ぐロングイェールビーン行きのフライトは22:30オスロ発、
    空港内瞬間移動しても乗り継ぎ無理や。

  • 制限エリアからチケットカウンターのある非制限エリアに戻り、ノルウェーエアシャトル窓口で、トロムソ発が遅延しててオスロで乗り継げないと状況説明。<br />「乗り継げなかったら、カウンターに行ってホテル手配してもらって」と^^;<br /><br />20時50分過ぎには出発。<br />LCCなのにwifiつながる環境の機内で、ネットでフライドレーダーを何度もチェック。CAさんから声を掛けられ「オスロからロングイェールビーン行きは、(今乗ってる)この機体をそのまま使うから大丈夫ですよ。」と。<br /><br />玉つき遅延か。LCCはぎりぎりの機体数でやりくりしてるから、こういう時助かったりする。レガシーだとたぶんアウトだったな。<br /><br />フライトレーダーの記録によると、オスロには40分遅れの22時26分到着。<br />沖止めでバス輸送でターミナルへ。<br />これから行くスヴァールバル諸島はノルウェー領だけど、シェンゲン協定から外れてるので出国手続きが必要。

    制限エリアからチケットカウンターのある非制限エリアに戻り、ノルウェーエアシャトル窓口で、トロムソ発が遅延しててオスロで乗り継げないと状況説明。
    「乗り継げなかったら、カウンターに行ってホテル手配してもらって」と^^;

    20時50分過ぎには出発。
    LCCなのにwifiつながる環境の機内で、ネットでフライドレーダーを何度もチェック。CAさんから声を掛けられ「オスロからロングイェールビーン行きは、(今乗ってる)この機体をそのまま使うから大丈夫ですよ。」と。

    玉つき遅延か。LCCはぎりぎりの機体数でやりくりしてるから、こういう時助かったりする。レガシーだとたぶんアウトだったな。

    フライトレーダーの記録によると、オスロには40分遅れの22時26分到着。
    沖止めでバス輸送でターミナルへ。
    これから行くスヴァールバル諸島はノルウェー領だけど、シェンゲン協定から外れてるので出国手続きが必要。

  • トロムソでチェックしたオスロ空港のHPの案内ではオスロ23:30発だったはずのロングイェールビーン行きが、空港内のフライト情報を見ると23:00に繰り上がってる。<br /><br />イミグレのあるFターミナルが遠い。。<br />小走りでたどり着いたがらがらのイミグレで、係官に「飛行機遅延で乗り継ぎ間に合いそうになくて走ってるの」というと、時計見ながら「大丈夫、間に合うよー」とウィンクしてくれ、癒される。<br />あー某国のイミグレ係官とは雲泥の差!

    トロムソでチェックしたオスロ空港のHPの案内ではオスロ23:30発だったはずのロングイェールビーン行きが、空港内のフライト情報を見ると23:00に繰り上がってる。

    イミグレのあるFターミナルが遠い。。
    小走りでたどり着いたがらがらのイミグレで、係官に「飛行機遅延で乗り継ぎ間に合いそうになくて走ってるの」というと、時計見ながら「大丈夫、間に合うよー」とウィンクしてくれ、癒される。
    あー某国のイミグレ係官とは雲泥の差!

  • 23時にロングイェールビーン行きのゲートに到着。まだボーディングは始まっていなかった。<br />散々待たされてるようで、周りはイラついている乗客たち。<br />私は間に合った安堵しかない、乗り遅れたら次の便という選択肢はないから。<br /><br />スヴァールバル諸島上陸後、乗り継ぎが3時間くらいあったので、町まで行って観光できるかなあという甘い予想は見事に吹っ飛んだけど、いけるだけいいか。

    23時にロングイェールビーン行きのゲートに到着。まだボーディングは始まっていなかった。
    散々待たされてるようで、周りはイラついている乗客たち。
    私は間に合った安堵しかない、乗り遅れたら次の便という選択肢はないから。

    スヴァールバル諸島上陸後、乗り継ぎが3時間くらいあったので、町まで行って観光できるかなあという甘い予想は見事に吹っ飛んだけど、いけるだけいいか。

  • まさかのスヴァールバル諸島タッチ、乗ってきた便で戻る。<br />こんな北極圏まで来て修行那覇タッチじゃあるまいし、あほすぎる。<br /><br />仕方ない。気分を切り替えて空の旅を楽しむことにしよう!<br />ノルウェーエアシャトル乗るのは初めてだし、機内でwifi使えるって画期的だね。<br /><br />24時を回ってオスロを北上してしばらくすると、陽が差してきた。

    まさかのスヴァールバル諸島タッチ、乗ってきた便で戻る。
    こんな北極圏まで来て修行那覇タッチじゃあるまいし、あほすぎる。

    仕方ない。気分を切り替えて空の旅を楽しむことにしよう!
    ノルウェーエアシャトル乗るのは初めてだし、機内でwifi使えるって画期的だね。

    24時を回ってオスロを北上してしばらくすると、陽が差してきた。

  • 海ばかりの景色から、陸地が見えてきた。<br /><br />東経10°から35°、北緯74°から81°に位置するスヴァールバル諸島

    海ばかりの景色から、陸地が見えてきた。

    東経10°から35°、北緯74°から81°に位置するスヴァールバル諸島

  • 雪と氷に覆われた不毛の地。<br />

    雪と氷に覆われた不毛の地。

  • かつては無人島だった土地に、20世紀には石炭を採掘するため定住者が生まれた。<br />町中には炭鉱跡も残っているというが、見ることもなく。

    かつては無人島だった土地に、20世紀には石炭を採掘するため定住者が生まれた。
    町中には炭鉱跡も残っているというが、見ることもなく。

  • これから降り立つロングイェールビーンのあるスピッツベルゲン島だけに人が住んでいる。<br />

    これから降り立つロングイェールビーンのあるスピッツベルゲン島だけに人が住んでいる。

  • 人口2,000人ちょっと。<br />夏と冬で増減が激しいというので、正確な数字は難しいだろう。

    人口2,000人ちょっと。
    夏と冬で増減が激しいというので、正確な数字は難しいだろう。

  • リアス式海岸のような入りくねった湾が見えてきた

    リアス式海岸のような入りくねった湾が見えてきた

  • 右手に見える長い入り江に向けて旋回

    右手に見える長い入り江に向けて旋回

  • 目的地のロングイェールビーンまであと少し

    目的地のロングイェールビーンまであと少し

  • ランディングまでのカウントダウン、周りの乗客たちも窓にへばりつくようにその景色を眺めている。

    ランディングまでのカウントダウン、周りの乗客たちも窓にへばりつくようにその景色を眺めている。

  • 断崖絶壁だなあ。

    断崖絶壁だなあ。

  • 人が住んでる気配のある建物が見えてきた

    人が住んでる気配のある建物が見えてきた

  • 令和1年7月6日午前2時25分、スヴァールバル諸島のロングイェールビーン空港にランディング!<br />これまでに見たことのない景色が目の前に広がっている。<br /><br />このロングイェールビーンって地名、長くて入管で行先を答えるときに舌を噛んだのは私だけではないと思う。

    令和1年7月6日午前2時25分、スヴァールバル諸島のロングイェールビーン空港にランディング!
    これまでに見たことのない景色が目の前に広がっている。

    このロングイェールビーンって地名、長くて入管で行先を答えるときに舌を噛んだのは私だけではないと思う。

  • JetLoversの記録によると、ここロングイェールビーンは私がこれまでで299番目に降り立った空港、300番目はウクライナ・キエフのボルィスピーリ空港。<br />

    JetLoversの記録によると、ここロングイェールビーンは私がこれまでで299番目に降り立った空港、300番目はウクライナ・キエフのボルィスピーリ空港。

  • ノルウェーエアシャトルの機体、垂直尾翼に描かれている人は歴代の偉人らしい。<br />

    ノルウェーエアシャトルの機体、垂直尾翼に描かれている人は歴代の偉人らしい。

  • スヴァールバル諸島はノルウェー領のため、ここでは入国手続きはない。<br />オスロでは出国審査したのにな。<br /><br />荷物回転台には巨大なホッキョクグマ。<br />今にも動き出しそう。

    スヴァールバル諸島はノルウェー領のため、ここでは入国手続きはない。
    オスロでは出国審査したのにな。

    荷物回転台には巨大なホッキョクグマ。
    今にも動き出しそう。

  • 数年前にここに来た旅友は、空港から町までの間を歩いてた。<br />歩けない距離ではないけど、止めておこう。何より北風ぴゅーぴゅーで寒すぎる。<br /><br />空港前の標識によると、ロングイェールビーンから東京まで6,830キロ、<br />バンコクのほうが1,500キロも遠い。

    数年前にここに来た旅友は、空港から町までの間を歩いてた。
    歩けない距離ではないけど、止めておこう。何より北風ぴゅーぴゅーで寒すぎる。

    空港前の標識によると、ロングイェールビーンから東京まで6,830キロ、
    バンコクのほうが1,500キロも遠い。

  • ブラジリアまで11,150キロ、チリのサンチャゴはもう少し遠いかな。<br />私はチリからはるばる飛んできたよー<br />なのにタッチだよ・・・

    ブラジリアまで11,150キロ、チリのサンチャゴはもう少し遠いかな。
    私はチリからはるばる飛んできたよー
    なのにタッチだよ・・・

  • この一週間後には、アフリカ大陸最南端アグラス岬に立っていた。<br />この標識はハマナスにあるもの、南極まで6,000キロとアフリカから南極は意外と遠い。

    この一週間後には、アフリカ大陸最南端アグラス岬に立っていた。
    この標識はハマナスにあるもの、南極まで6,000キロとアフリカから南極は意外と遠い。

  • 同じ飛行機でロングイェールビーン入りして、これからスヴァールバル諸島を楽しむ人たちを横目に見ながら、セキュリティーチェックへ。。

    同じ飛行機でロングイェールビーン入りして、これからスヴァールバル諸島を楽しむ人たちを横目に見ながら、セキュリティーチェックへ。。

  • 1泊もできなかったけど、ローカルビールは飲まないと。<br />スヴァールバルビール。<br />http://www.svalbardbryggeri.no/en/olsorter/<br /><br />早朝3時過ぎの日の出とともにビール、寝不足の体に染みわたるー<br />

    1泊もできなかったけど、ローカルビールは飲まないと。
    スヴァールバルビール。
    http://www.svalbardbryggeri.no/en/olsorter/

    早朝3時過ぎの日の出とともにビール、寝不足の体に染みわたるー

  • 展示されてる写真が素敵。<br />今回何も見れてないけど、こんな風景が拝めたのねえ。

    展示されてる写真が素敵。
    今回何も見れてないけど、こんな風景が拝めたのねえ。

  • 空港の土産物屋には、白くまがあふれている。<br /><br />ビールを飲み終えて、そろそろボーディング。<br />さすがに私と同じ行程(乗ってきた機体で折り返す修行僧)はいなかったよ。<br />マイルたまらないから修行にならないか。

    空港の土産物屋には、白くまがあふれている。

    ビールを飲み終えて、そろそろボーディング。
    さすがに私と同じ行程(乗ってきた機体で折り返す修行僧)はいなかったよ。
    マイルたまらないから修行にならないか。

  • 垂直尾翼の歴史上の人は、当たり前だけどさっきと同じ人だねw<br /><br />というか、トロムソから乗ってきた機体がそのままロングイェールビーン行きになったから、3フライトとも同じ機体ww

    垂直尾翼の歴史上の人は、当たり前だけどさっきと同じ人だねw

    というか、トロムソから乗ってきた機体がそのままロングイェールビーン行きになったから、3フライトとも同じ機体ww

  • こんにちは、さようならロングイェールビーン、吉本新喜劇のコントみたいだ!<br />まだ朝の4時なのに、すでに太陽が高い。<br /><br />オスロ行きの機内ではひたすら寝る。<br />そして早朝オスロ空港着いた後、市内まで出かける元気も興味もなく、空港ホテルで休養。朝早くて空港出て右手目の前のRadisson Bluは満室で空きがなく、反対側5分ほど通路を歩いたところにあるPark Innにかろうじて1部屋確保。<br />ベッドが快適でゆっくり仮眠できた、この旅でいちばんお値段も豪華なホテル。

    こんにちは、さようならロングイェールビーン、吉本新喜劇のコントみたいだ!
    まだ朝の4時なのに、すでに太陽が高い。

    オスロ行きの機内ではひたすら寝る。
    そして早朝オスロ空港着いた後、市内まで出かける元気も興味もなく、空港ホテルで休養。朝早くて空港出て右手目の前のRadisson Bluは満室で空きがなく、反対側5分ほど通路を歩いたところにあるPark Innにかろうじて1部屋確保。
    ベッドが快適でゆっくり仮眠できた、この旅でいちばんお値段も豪華なホテル。

  • オスロからはストックホルム経由アディスアベバまで、ボーイング787-900<br />アディスアベバからヨハネスブルクは、エアバス350-900<br />とエチオピア航空が保有する最新機種のオンパレード。<br /><br />ヨハネスブルクーアディスアベバ間は、1日3便あるなか、日中便だけ最新機種。あとはボーイング737のボロ機材。3機とも大型機投入しても席埋まらないんだろね。<br /><br />6月13日からの3週間ちょっとの休暇の最終日。快晴の日曜のヨハネスブルクに到着。隣に大型機が勢ぞろい!<br />モーリシャス航空エアバス350、エミレーツ航空ボーイング777、その先はシンガポール航空エアバス350、沖にはブリティッシュエアのエアバス380とボーイング747もいる。<br />最後まで見た目も楽しいフライトでした!

    オスロからはストックホルム経由アディスアベバまで、ボーイング787-900
    アディスアベバからヨハネスブルクは、エアバス350-900
    とエチオピア航空が保有する最新機種のオンパレード。

    ヨハネスブルクーアディスアベバ間は、1日3便あるなか、日中便だけ最新機種。あとはボーイング737のボロ機材。3機とも大型機投入しても席埋まらないんだろね。

    6月13日からの3週間ちょっとの休暇の最終日。快晴の日曜のヨハネスブルクに到着。隣に大型機が勢ぞろい!
    モーリシャス航空エアバス350、エミレーツ航空ボーイング777、その先はシンガポール航空エアバス350、沖にはブリティッシュエアのエアバス380とボーイング747もいる。
    最後まで見た目も楽しいフライトでした!

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