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2017年9月にアイスランドを車で一周し、その絶景の数々にすっかり魅了されてしまい、再び訪問してきました。メジャーな観光スポットは前回観ているので、今回はそれ以外のスポットを中心に周ってきました。特に前回訪れていない西部フィヨルドには、多くの日数をかけました。また、パフィンや雪を頂いた山々を見られる事を期待して訪問時期は6月にしました。<br /><br />今回周ったルートは未舗装道が多かったため為、運転の負担が大きく、その上、前回は家内と一緒だったのですが、アイスランドの気候がお気に召さなかったそうなので、今回は一人旅です。<br /><br />そういう訳で、いろいろとハードな旅でしたが、これで前回と合わせてアイスランドで気になっていた見処はほぼ全て観ることができたました。また、パフィンと雪山のほか、ルピナスの群生もあちこちで見ることができ、とても満足しています。<br /><br />6月11日(火)成田発、ヘルシンキ経由、ケフラヴィーク空港着、Selfoss泊<br />6月12日(水)アイスランド南西部観光、Kirkjubæjarklaustur泊<br />6月13日(木)Laki Craters Tourに参加、Kirkjubæjarklaustur泊<br />6月14日(金)アイスランド南東部観光、Jökulsárlón近郊に宿泊<br />6月15日(土)Egilsstazirに移動、同地泊<br />6月16日(日)Borgarfjarðarhöfnにてパフィン観察、Egilsstazir泊<br />6月17日(月)Mývatn周辺を観光、Akureyri近郊に宿泊<br />6月18日(火)Hólmavíkへ移動、同地泊<br />6月19日(水)Patreksfjörðurへ移動、同地泊<br />6月20日(木)Ísafjörðurへ移動、同地泊<br />6月21日(金)Hornstrandir Nature Reserve Tourに参加、テント泊<br />6月22日(土)ツアー終了後、Ísafjörður泊<br />6月23日(日)Búðardalurへ移動、同地泊<br />6月24日(月)ケフラヴィーク空港へ移動、同地泊<br />6月25日(火)ヘルシンキ経由で帰国<br />6月26日(水)成田着

アイスランド再訪、車で一周、16日間(2/3 東部&北部編)

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2019/06/11 - 2019/06/26

15位(同エリア64件中)

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コージ

コージさん

2017年9月にアイスランドを車で一周し、その絶景の数々にすっかり魅了されてしまい、再び訪問してきました。メジャーな観光スポットは前回観ているので、今回はそれ以外のスポットを中心に周ってきました。特に前回訪れていない西部フィヨルドには、多くの日数をかけました。また、パフィンや雪を頂いた山々を見られる事を期待して訪問時期は6月にしました。

今回周ったルートは未舗装道が多かったため為、運転の負担が大きく、その上、前回は家内と一緒だったのですが、アイスランドの気候がお気に召さなかったそうなので、今回は一人旅です。

そういう訳で、いろいろとハードな旅でしたが、これで前回と合わせてアイスランドで気になっていた見処はほぼ全て観ることができたました。また、パフィンと雪山のほか、ルピナスの群生もあちこちで見ることができ、とても満足しています。

6月11日(火)成田発、ヘルシンキ経由、ケフラヴィーク空港着、Selfoss泊
6月12日(水)アイスランド南西部観光、Kirkjubæjarklaustur泊
6月13日(木)Laki Craters Tourに参加、Kirkjubæjarklaustur泊
6月14日(金)アイスランド南東部観光、Jökulsárlón近郊に宿泊
6月15日(土)Egilsstazirに移動、同地泊
6月16日(日)Borgarfjarðarhöfnにてパフィン観察、Egilsstazir泊
6月17日(月)Mývatn周辺を観光、Akureyri近郊に宿泊
6月18日(火)Hólmavíkへ移動、同地泊
6月19日(水)Patreksfjörðurへ移動、同地泊
6月20日(木)Ísafjörðurへ移動、同地泊
6月21日(金)Hornstrandir Nature Reserve Tourに参加、テント泊
6月22日(土)ツアー終了後、Ísafjörður泊
6月23日(日)Búðardalurへ移動、同地泊
6月24日(月)ケフラヴィーク空港へ移動、同地泊
6月25日(火)ヘルシンキ経由で帰国
6月26日(水)成田着

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.0
グルメ
4.0
交通
2.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
レンタカー 徒歩
航空会社
フィンランド航空
旅行の手配内容
個別手配
  • こちらが、「東部&北部編」でご紹介する行程です。<br /><br />Vesturhorn、パフィン、Goðafossなどが主な見処になります。<br /><br />

    こちらが、「東部&北部編」でご紹介する行程です。

    Vesturhorn、パフィン、Goðafossなどが主な見処になります。

  • 5日目のこの日は、東部の中心都市、Egilsstazirに向かいました。

    5日目のこの日は、東部の中心都市、Egilsstazirに向かいました。

  • Höfnの先を10kmほど行ったところを右に入っていき、Vesturhornという景勝地にやってきました。こちらのViking Cafeで ISK900を払い右手の道を進むとVesturhornを見ることができます。

    Höfnの先を10kmほど行ったところを右に入っていき、Vesturhornという景勝地にやってきました。こちらのViking Cafeで ISK900を払い右手の道を進むとVesturhornを見ることができます。

  • Vesturhornの景色です。

    Vesturhornの景色です。

  • 手前の砂地のモコモコしたところに何故か一面に芝生が生えていました。<br /><br />このすぐ近くにAlmannaskardという展望台があり、景色が良いと氷河の方まで見渡せるので行ってみましたが、この日は視界が悪くてダメでした。なお、展望台は1号線のトンネルのすぐ近くにあり、トンネルの前後どちらからも道がついていますが、トンネルの手前の道は非常に急坂で道幅も狭くて危険なので、トンネルを過ぎてからのアクセスがお薦めです。

    手前の砂地のモコモコしたところに何故か一面に芝生が生えていました。

    このすぐ近くにAlmannaskardという展望台があり、景色が良いと氷河の方まで見渡せるので行ってみましたが、この日は視界が悪くてダメでした。なお、展望台は1号線のトンネルのすぐ近くにあり、トンネルの前後どちらからも道がついていますが、トンネルの手前の道は非常に急坂で道幅も狭くて危険なので、トンネルを過ぎてからのアクセスがお薦めです。

  • 1号線に戻って、雄大な景色を眺めながら車を走らせました。<br /><br />

    1号線に戻って、雄大な景色を眺めながら車を走らせました。

  • GPSとGoogle Mapのおすすめに従って、途中で939号線に入りました。峠越えの山道で未舗装でしたが、幸い路面の状態は良好でそれほどストレスなく走れました。

    GPSとGoogle Mapのおすすめに従って、途中で939号線に入りました。峠越えの山道で未舗装でしたが、幸い路面の状態は良好でそれほどストレスなく走れました。

  • こちらは峠の手前で見かけた風景です。

    こちらは峠の手前で見かけた風景です。

  • Egilsstazirでの宿、Tehúsið Hostelです。<br /><br />個室を予約したのですが、ドーミトリー形式の部屋を一人で使って良い、という妙な設定でした。

    Egilsstazirでの宿、Tehúsið Hostelです。

    個室を予約したのですが、ドーミトリー形式の部屋を一人で使って良い、という妙な設定でした。

  • この日の夕食は、前回訪問して気に入った、Nielsenにしました。

    この日の夕食は、前回訪問して気に入った、Nielsenにしました。

  • 店内はウッディーで落ち着いた感じです。

    店内はウッディーで落ち着いた感じです。

  • メインは鳥モモ肉のソテーにしました。ジューシーでとても美味しかったです。前菜とビール2杯と合わせてISK8,000くらいでした。<br /><br />アイスランドの食事はとても高いです。ビールが500mlでISK1,000、前菜ISK2,000、メインがISK4,000といったところが相場です。

    メインは鳥モモ肉のソテーにしました。ジューシーでとても美味しかったです。前菜とビール2杯と合わせてISK8,000くらいでした。

    アイスランドの食事はとても高いです。ビールが500mlでISK1,000、前菜ISK2,000、メインがISK4,000といったところが相場です。

  • 6日目のこの日は、Egilsstazirから北に70kmほど行ったBorgarfjarðarhöfnにパフィンを見に行きました。<br /><br />最後の方で急峻な未舗装道を走らねばならず、またこの時は霧が出ていて視界が悪かったので、運転は大変でした。

    6日目のこの日は、Egilsstazirから北に70kmほど行ったBorgarfjarðarhöfnにパフィンを見に行きました。

    最後の方で急峻な未舗装道を走らねばならず、またこの時は霧が出ていて視界が悪かったので、運転は大変でした。

  • 駐車場から見たパフィンの生息地です。右手の小高くなったところまで階段で登ることができ、斜面にいるパフィンを観察することができます。

    駐車場から見たパフィンの生息地です。右手の小高くなったところまで階段で登ることができ、斜面にいるパフィンを観察することができます。

  • 裏手にも生息地が広がっていますが、そちらへはスタッフしか入れません。

    裏手にも生息地が広がっていますが、そちらへはスタッフしか入れません。

  • 生息地にはパフィンがとてもたくさん巣を作っていて、それをすぐ近くで見ることができます。

    生息地にはパフィンがとてもたくさん巣を作っていて、それをすぐ近くで見ることができます。

  • 餌を獲りに飛び立つパフィン。<br /><br />パフィンの飛ぶ姿は、「天空の城ラピュタ」に出てくる羽をバタバタさせる乗り物、フラップターにそっくりです。巣を飛び立つと海面まで急降下し、海面すれすれを水平飛行して仲間の集まる漁場に降り立ちます。

    餌を獲りに飛び立つパフィン。

    パフィンの飛ぶ姿は、「天空の城ラピュタ」に出てくる羽をバタバタさせる乗り物、フラップターにそっくりです。巣を飛び立つと海面まで急降下し、海面すれすれを水平飛行して仲間の集まる漁場に降り立ちます。

  • 巣に帰還するパフィン

    巣に帰還するパフィン

  • 雪山をバックに佇んでいます。

    雪山をバックに佇んでいます。

  • こちらでは次から次にパフィンが飛んできています。

    こちらでは次から次にパフィンが飛んできています。

  • 餌をくわえたパフィンはこの子しか見かけませんでした。餌獲りはなかなか厳しいようです。<br /><br />捕まえた魚をおねだりされて困っています。

    餌をくわえたパフィンはこの子しか見かけませんでした。餌獲りはなかなか厳しいようです。

    捕まえた魚をおねだりされて困っています。

  • どうすりゃ良いのよ?と、私に問いかけているようです。

    どうすりゃ良いのよ?と、私に問いかけているようです。

  • Egilsstazirから50kmほどのところにあるRjúkandiという滝です。

    Egilsstazirから50kmほどのところにあるRjúkandiという滝です。

  • ミーバトンのほとりにあるHöfðiというところです。アイスランドでは森は大変珍しいので、地元の方の憩いの場になっているようです。前回9月にきた時は紅葉していて大変きれいでした。

    ミーバトンのほとりにあるHöfðiというところです。アイスランドでは森は大変珍しいので、地元の方の憩いの場になっているようです。前回9月にきた時は紅葉していて大変きれいでした。

  • Goðafossです。<br /><br />この滝は1号線のすぐそばにあり、左右どちからでもアクセスが可能です。前回は滝に向かって右側から見たので、今回は左側から見てみました。こちらからだと水面すれすれまで降りることが可能です。

    Goðafossです。

    この滝は1号線のすぐそばにあり、左右どちからでもアクセスが可能です。前回は滝に向かって右側から見たので、今回は左側から見てみました。こちらからだと水面すれすれまで降りることが可能です。

  • この日の宿は、Akureyri郊外のThe Viking Country Clubというところです。大層な名前なので期待していましたが、ただの民泊でした。<br /><br />この宿にはジャグジーがあるので、水着を持って来ていたのですが、あいにく雨が降っていたので利用しませんでした。この日は、朝の気温は8℃でしたが昼間の気温は3℃ととても寒かったので、本当は入りたかったのですが.....。

    この日の宿は、Akureyri郊外のThe Viking Country Clubというところです。大層な名前なので期待していましたが、ただの民泊でした。

    この宿にはジャグジーがあるので、水着を持って来ていたのですが、あいにく雨が降っていたので利用しませんでした。この日は、朝の気温は8℃でしたが昼間の気温は3℃ととても寒かったので、本当は入りたかったのですが.....。

  • 部屋はとても狭かったですが、オーナーご夫妻は大変親切で、快適に過ごすことができました。

    部屋はとても狭かったですが、オーナーご夫妻は大変親切で、快適に過ごすことができました。

  • 宿のすぐ近くのEyriというレストランで夕食をとりました。

    宿のすぐ近くのEyriというレストランで夕食をとりました。

  • スープの前菜の後、メインはマスのソテーにしました。このあたりにはここしかレストランがないのですが、接客もお味も全く問題ありませんでした。

    スープの前菜の後、メインはマスのソテーにしました。このあたりにはここしかレストランがないのですが、接客もお味も全く問題ありませんでした。

  • 8日目のこの日はいよいよ西部フィヨルドの街、Hólmavíkに向かいます。1号線は前回通ったので、今回は半島を一周することにしました。<br /><br />今回は75号線から1号線に入りましたが、75→744→74→1号線の方が26kmほど近道だったようです。

    8日目のこの日はいよいよ西部フィヨルドの街、Hólmavíkに向かいます。1号線は前回通ったので、今回は半島を一周することにしました。

    今回は75号線から1号線に入りましたが、75→744→74→1号線の方が26kmほど近道だったようです。

  • この半島にはトンネンルがいくつもあり、どれもとても長い上に、中には一車線の交互通行のものがあります。そういうトンネルでは一定間隔で待避所が設けてあり、対向車が来ると右手に待避所がある車が避けるルールになっています。<br /><br />自分が譲る場合、対向車のライトが見えると距離がわからないので、とにかくすぐに待避所に入らなければならず、とても緊張しました。<br /><br />また、相手が譲る場合でも、100%信用しきれないので恐る恐る走らねばならず、神経が擦り切れました。<br /><br />きれいな景色を見つけるたびに、車を止めて休憩しました。

    この半島にはトンネンルがいくつもあり、どれもとても長い上に、中には一車線の交互通行のものがあります。そういうトンネルでは一定間隔で待避所が設けてあり、対向車が来ると右手に待避所がある車が避けるルールになっています。

    自分が譲る場合、対向車のライトが見えると距離がわからないので、とにかくすぐに待避所に入らなければならず、とても緊張しました。

    また、相手が譲る場合でも、100%信用しきれないので恐る恐る走らねばならず、神経が擦り切れました。

    きれいな景色を見つけるたびに、車を止めて休憩しました。

  • ここでもルピナスが群生しています。

    ここでもルピナスが群生しています。

  • 砂嘴がありました。

    砂嘴がありました。

  • 1号線に戻ったところにガソリンスタンドに併設されたフードコートがあったので、ホットドッグを食べて休憩しました。<br /><br />アイスランドではこのように主要な道路が交わるところにはガソリンスタンド兼売店があることが多く、ホットドッグは必ず置いてありました。コーヒーISK300、ホットドッグISK350というのが相場です。現地の方によるとアイスランド人はコーヒーが大好きだそうで、どこで飲んでも美味しかったです。また、ホットドッグの薬味は、生か素揚げしたタマネギで、ケチャップと専用のドレッシングが置いてありましたが、マスタードはありませんでした。

    1号線に戻ったところにガソリンスタンドに併設されたフードコートがあったので、ホットドッグを食べて休憩しました。

    アイスランドではこのように主要な道路が交わるところにはガソリンスタンド兼売店があることが多く、ホットドッグは必ず置いてありました。コーヒーISK300、ホットドッグISK350というのが相場です。現地の方によるとアイスランド人はコーヒーが大好きだそうで、どこで飲んでも美味しかったです。また、ホットドッグの薬味は、生か素揚げしたタマネギで、ケチャップと専用のドレッシングが置いてありましたが、マスタードはありませんでした。

  • 西部フィヨルドに入る少し手前でKolugljúfur Canyonに立ち寄りました。この日のルートだと、これぐらいしか見処がありませんでした。

    西部フィヨルドに入る少し手前でKolugljúfur Canyonに立ち寄りました。この日のルートだと、これぐらいしか見処がありませんでした。

  • 1号線を離れ西部フィヨルドへ続く68号線に入ると、行き交う車はめっきりと少なくなりました。道路は未舗装になり、おまけに雨が降り始めて暗くなってきたので、最果て感満載です。

    1号線を離れ西部フィヨルドへ続く68号線に入ると、行き交う車はめっきりと少なくなりました。道路は未舗装になり、おまけに雨が降り始めて暗くなってきたので、最果て感満載です。

  • 侘しい気分に浸りながらたどり着いたHólmavíkは、殺風景な小さな街でしたが、ここで泊まったKriukotというゲストハウスは清潔かつ広い部屋でだいぶ心が癒されました。

    侘しい気分に浸りながらたどり着いたHólmavíkは、殺風景な小さな街でしたが、ここで泊まったKriukotというゲストハウスは清潔かつ広い部屋でだいぶ心が癒されました。

  • 宿の近くのCafé Riisで夕食をとりました。

    宿の近くのCafé Riisで夕食をとりました。

  • 内部はウッディーで落ち着いた感じです。アイスランド名物とのことでタラの顎の唐揚げを注文しましたが、コラーゲンたっぷりのプニュプニュした食感でなかなか美味しかったです。<br /><br />「東部&北部編」はこれで終わりです。ここまで私の旅にお付き合い下さり、ありがとうございます。<br /><br />引き続き「西部フィヨルド編」もご覧頂ければ幸いです。

    内部はウッディーで落ち着いた感じです。アイスランド名物とのことでタラの顎の唐揚げを注文しましたが、コラーゲンたっぷりのプニュプニュした食感でなかなか美味しかったです。

    「東部&北部編」はこれで終わりです。ここまで私の旅にお付き合い下さり、ありがとうございます。

    引き続き「西部フィヨルド編」もご覧頂ければ幸いです。

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