2019/06/11 - 2019/06/26
84位(同エリア388件中)
コージさん
2017年9月にアイスランドを車で一周し、その絶景の数々にすっかり魅了されてしまい、再び訪問してきました。メジャーな観光スポットは前回観ているので、今回はそれ以外のスポットを中心に周ってきました。特に前回訪れていない西部フィヨルドには、多くの日数をかけました。また、パフィンや雪を頂いた山々を見られる事を期待して訪問時期は6月にしました。
今回周ったルートは未舗装道が多かったため為、運転の負担が大きく、その上、前回は家内と一緒だったのですが、アイスランドの気候がお気に召さなかったそうなので、今回は一人旅です。
そういう訳で、いろいろとハードな旅でしたが、これで前回と合わせてアイスランドで気になっていた見処はほぼ全て観ることができたました。また、パフィンと雪山のほか、ルピナスの群生もあちこちで見ることができ、とても満足しています。
6月11日(火)成田発、ヘルシンキ経由、ケフラヴィーク空港着、Selfoss泊
6月12日(水)アイスランド南西部観光、Kirkjubæjarklaustur泊
6月13日(木)Laki Craters Tourに参加、Kirkjubæjarklaustur泊
6月14日(金)アイスランド南東部観光、Jökulsárlón近郊に宿泊
6月15日(土)Egilsstazirに移動、同地泊
6月16日(日)Borgarfjarðarhöfnにてパフィン観察、Egilsstazir泊
6月17日(月)Mývatn周辺を観光、Akureyri近郊に宿泊
6月18日(火)Hólmavíkへ移動、同地泊
6月19日(水)Patreksfjörðurへ移動、同地泊
6月20日(木)Ísafjörðurへ移動、同地泊
6月21日(金)Hornstrandir Nature Reserve Tourに参加、テント泊
6月22日(土)ツアー終了後、Ísafjörður泊
6月23日(日)Búðardalurへ移動、同地泊
6月24日(月)ケフラヴィーク空港へ移動、同地泊
6月25日(火)ヘルシンキ経由で帰国
6月26日(水)成田着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 船 レンタカー 徒歩
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
こちらが「西部フィヨルド編」でご紹介する行程です。
Dynjandi、Hornstrandir Nature Reserve、Hraunfossarが主な見処になります。
なお、Akureyriから来ているので、
Hólmavík→Ísafjörður→Patreksfjörður→Búðardalur
と周るのが自然だと思いますが、今回は逆周りになっています。
Hornstrandir Nature Reserveへはツアーを利用したのですが、今年のツアー日程が公表される前に昨年の日程に基づいて旅程を組んでいたら、今年の日程が昨年と異なっていた為、無理やり旅程を組みなおした結果、このような行程になってしまいました。 -
アイスランド9日目のこの日は、HólmavíkからPatreksfjörðurへ移動しました。
道中、入り組んだ海岸線を長い間走らねばなりませんが、無理やり旅程を組みなおした怪我の功名で、今回は西に進むことになる為、道路の山側を走ることができてとても助かりました。
アイスランドの道路には断崖絶壁であってもガードレールを設置しているところはほとんどない為、山側と海側ではストレスに雲泥の違いがあります。 -
この日は珍しく青空がのぞいていて、快適にドライブすることができました。
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アイスランドの海岸に特有の、崖が崩れて土砂が裾野状に堆積した地形です。
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対岸のSnæfellsnes半島に雪をいただいた山が見えます。
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途中で見かけたルピナスの群生です。
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Patreksfjörðurの街が見えてきました。青空の下で見るからなのか、なかなか小綺麗な街のようです。
なお、ここへ来る途中で寄り道をすれば、Látrabjargという有名なパフィンの営巣地によることもできたのですが、パフィンはもう充分見たのと未舗装道を片道1時間ほど走らなければならないので、割愛しました。また、ネットの情報を見る限り、Látrabjargは崖の上からパフィンを観察することになりそうで、観察の自由度の点で東海岸で訪問したBorgarfjarðarhöfnよりも条件が良さそうには思えませんでした。 -
この日の宿、Guesthouse Stekkabólです。
ここは規模が大きく、この建物の他にもいくつか宿泊棟がありました。 -
例によって狭いながらも清潔なお部屋です。
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朝食会場にもなるラウンジです。荷ほどきを終えるとここでビールを飲みました。
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宿の玄関にあった置物です。
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街の民家の玄関先にも、長靴と一緒に何かのオブジェが並べられていました。
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寝酒のウイスキーが心細くなってきたので、Vinbudinと呼ばれる公営の酒屋にやってきました。ウイスキーはとても高く、日本でも知られた銘柄だと500mlのプラボトルでISK4,000からISK5,000くらいでした。
アイスランドでは、スーパーなどには2.5%の軽いビールしかなく、ちゃんとしたお酒はVinbudinでしか売っていません。 -
宿の近くのレストラン、Stúkuhúsiðにやってきました。お洒落な店内と気持ちの良い接客で居心地が良かったです。
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注文したタラの塩漬けのソテーです。適度に水分が抜けて歯ごたえがありました。特にしょっぱくはなかったです。
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この宿は朝食込みでした。これまでの宿でも頼めば出してくれるところはあったのですが、ISK1,900などとても高い上に、以前、出来合いのパンとヨーグルトを渡されたことがあったので、今回は注文したことはありませんでした。
ここは卵や肉の温かい料理はありませんでしたが、焼きたてのワッフルとハム、チーズ、シリアルなどが一通り揃っていました。 -
10日目のこの日は、Dynjandiを見た後、Ísafjörðurに向かいます。
未舗装道を走るのはこの日が最後です。ただ、Dynjandiの前30km、後40kmが未舗装でこれまでで最長となります。
他の車が飛ばしていくのを横目に見ながら、とにかくパンクだけはしないようにと、スピードを落として慎重に運転しました。 -
Dynjandiに到着しました。
ここは西部フィヨルド随一の人気スポットだけあって、きれいに舗装された駐車場とトイレがありました。
滝から下は渓流になっていて、遊歩道を歩きながら色々な風景が楽しめました。 -
滝はベール状に広がっています。麓から遊歩道が続いていて、滝のすぐそばまで近づくことができます。Google Mapから読み取ったところ、標高差は70mほどですが、なだらかな登りなので、さほど負担にはなりませんでした。
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滝の下流の渓流もなかなか見ごたえがありました。
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滝の見物が終わって駐車場に戻ると、なんとタイヤがパンクしているではありませんか!きっと小さな穴が空いていて徐々に抜けていったに違いありません。
あれほど慎重に運転したのに、なぜ自分の車だけパンクするんだ?と途方にくれました。
幸い、隣に駐車していた人がすぐに車をどかしてくれたので、タイヤ交換をはじめました。交換自体は10分もかからずに終わりましたが、外したタイヤを車に積む際にジャケットが土埃まみれになりました。
そこで、これが雨だったらジャケットはドロドロになっただろうし、パンクをしたのは残念だけど、こんなに綺麗に舗装された平らな場所で交換できるなんて、自分はかなりラッキーだと感じました。右側が断崖絶壁になったところだとタイヤ交換もままなりませんし、走行中に急激に空気が抜けていたらホイールまで傷めていたかもしれませんし、最悪、事故につながったかもしれません。
その後、レンタカー会社に電話しましたが、圏外だったので、とりあえず電話の繋がりそうなところまで車を走らせることにしました。もう一度パンクしたら、それこそ大変なことになるので、今まで以上に慎重に運転しました。 -
少し走るとDynjandiが見えてきました。ここからだと全体はかなり大きいのがわかります。
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例によってルピナスの群生地です。
Thingeyriという街まで来たところで、レンタカー会社に連絡すると同じ規格のタイヤを置いているガレージを探して連絡するので、このままÍsafjörðurに向かうように指示されました。
その後連絡があり、Ísafjörðurのガレージにタイヤがあり、詳細はメールをするのでそこへ行くように言われました。ガレージの営業時間は8時から5時までで、この時点で間に合うのは難しそうな状況でした。
この日は木曜日ですが、金曜日からはボートに乗ってHornstrandir Nature Reserve Tourに行かなければなりません。出港は9時で帰ってくるのは土曜日の4時頃です。当初の予定では日曜日に空港までの中間地点Búðardalurまで移動して、月曜日に観光がてら空港に向かい火曜日の早朝には帰国の途につくことになっています。
金曜日の開店前から待機して9時までにタイヤを交換できなければ、土日は閉店なので月曜の朝に交換してもらって、そのまま観光をせずに空港まで500kmの道のりを一気に走ることにしました。ひょっとしたら幾らか払って土日に働いてもらう手もあるかな?などとも考えました。 -
Ísafjörðurの宿には5時ちょうどに到着しました。ひょっとしたらまだガレージが開いているかもしれません。チェックインしてWiFiを繋げないとメールが見れないので、急いでスタッフに手続きをお願いしましたが、英語がよくわからない人で、一向にらちがあきません。その上、WiFiはエラーになって繋げることができません。ふと気がつくと、アジア系の宿泊客がWiFiの装置のケーブルを抜き差ししています。
そうこうする内に5時40分になってしまっていたので、ガレージは明日の8時前に行って開店を待つことにしました。
Ísafjörðurには、Tjöruhúsiðという有名な魚料理のお店があるのですがホテルからは遠いので、すぐ近くにあって評判の良いHúsiðにやってきました。 -
アイスランドのレストランはどこもそうですが、ここもセンスの良い内装で落ち着けました。
お店のWiFiにつないでみるとレンタカー会社からのメールか届いていて、ガレージの場所を確認できたので、食事の後で行ってみることにしました。 -
魚のスープとラムを注文しました。どちらも間違いのない美味しさで、色々と心配事がある中で、少し癒されました。
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ガレージに着くと、なんと翌日のツアーのボートが出発する桟橋の目の前にありました。右の車が止まっているのがガレージで、左が桟橋です。これで明日の朝は8時から9時まで1時間たっぷりと使えそうです。
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すったもんだの末、無事にボートに乗ることができました。
8時の開店と同時にガレージからお兄さんが出てきたので、事情を説明すると、タイヤはないとのことです。今から取り寄せて土日に交換することは可能だが、追加料金がISK10,000かかるそうです。ところがその後、タイヤを見せたところ、これなら30分で修理できるから待ってろ、と言うではないですか!
ホッと胸をなでおろしたのもつかの間、私が一番乗りだったはずなのに、ガレージではいつの間にか別の車のタイヤの修理をしています。お兄さんは、この後だけど大丈夫と言うのですが、私は気が気でなりません。
結局、その車の修理が終わったのが8時40分。修理をしている人に9時に出なければならないと話しても、解ってると言うだけで一向に急ぐ気配がありません。そうこうするうちに9時になってしまい、途方に暮れていると最初のお兄さんがメモを持ってきて、土曜日に帰ってきたらここに書いてある番号に電話すれば店の者が来るから、と言うので、キーを預けてボートに乗り込みました。
結局、他の搭乗者が遅れたために出港は9時10分になりました。ボートからは私の車をジャッキ・アップしてタイヤを外しているのが見えました。一安心です。
ところで、ツアー会社のスタッフによると、集合場所は桟橋ではなく会社のオフィスで、8時集合だったそうです。連絡ミスがあったようですが、その通りにしていたら修理依頼もできなかったので、知らなかったのはかえってラッキーでした。 -
今回参加したHornstrandir Nature Reserve Tourは、現地のBorea社が催行したもので、ボートで自然保護区に渡り、二日間トレッキングをした後、再びボートでÍsafjörðurに戻るというものでISK89,800でした。
トレッキングの1日目は、標高500mの峠を越えてビーチまで11kmの道のりを歩き、テント泊をしました。2日目は、ゴムボートで湾の対岸に渡ってから半島の突端を周回して8km弱の道のりを歩くもので、標高差は350mでした。
このトレッキングのハイライトは、北極ギツネと2日目の景観です。特に2日目に行く半島の突端の景色は素晴らしく、ぜひ観てみたいと思いこのツアーに参加しました。
なお、この地図で緑色になっているところが自然保護区で、今回はそのごく一部をトレッキングしたことになります。 -
ボートは接岸できないので、積んでいたゴムボートに乗り換えて上陸しました。最後のところはスタッフが岩を並べて橋を作ってくれました。
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渓流沿いの緩やかな坂道を登っていきます。
今回の参加者は、ガイド男女一名づつとガイド見習1名、オーストラリア人カップル、ドイツ人と私の7名でした。 -
大きな岩がゴロゴロした場所も通ります。落ちてきたばかりで安定していないものもある為、慎重に進みました。
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雪渓も何箇所か越えましたが、先頭を行く男性ガイドが大股なのでしんどかったです。
この日は、雲が低く景色は何も見えませんでしたが、風が全くなかったので助かりました。標高500mの峠はかなり寒かったので、雨や風があったらとても辛かったと思います。 -
ビーチの奥の平原です。この左手がビーチでその手前にキャンプサイトがあります。
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キャンプサイトに到着しました。この後、テントが足りないのでみんなで協力してもう二張り設営しました。
左手に見えるのが、ダイニング用のテントです。 -
ダイニングでコーヒーを飲んだりして、しばし寛ぎました。ただ、ストーブはあるのですが、火力が弱く、また気温も低かったので、ここにいても寒かったです。
この後、ガイドさんと常駐スタッフで夕食を作ってくれました。 -
夕食です。ラムのBBQとサラダとポテトです。ラムはスーパーで売っている味付けのしてあるものですが、非常に美味しかったです。何度もおかわりができたので、お腹一杯になりました。
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我々の食事が終わった後、3人分のテーブル・セッティングをしていたので訝しく思っていたら、新たなお客さんが到着しました。
BBCの撮影隊で、北極ギツネを撮りに来たそうです。BBCが来るくらいなので明日はきっと観れるに違いないとワクワクしました。 -
テントは個室で、簡易ベッドの上にマットを敷いてその上に寝袋が置いてあります。テントは二重なので中は暖かく、快適に寝ることができました。
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翌朝は青空を目にすることができました。アイスランドに着いてからしっかりと晴れたのはこれで2日目です。
手前に白っぽい丸太が転がっていますが、シベリアから流れ着いたものだそうです。入植者が元々生えていた木を全て切り倒してしまった後は、こうした流木を使用して家を建てたそうです。アイスランドでは木材がとても高価なので、訪れたレストランの内装がウッディーなものが多かったのは、高級店の証、ということなのかも知れません。
また、右手に見える建物は以前からある個人の別荘で、現在では新たな建物は認められていないそうです。 -
対岸に渡る為、救命胴衣を着けてゴムボートに乗り込みます。ゴムボートは砂地までは近づけない為、最後の数メートルはキャンプサイトに常駐しているスタッフの方におぶってもらいました。
なお、左手に見えているオレンジ色のものは避難カプセルだそうです。天候が荒れてテントでは持ちこたえられそうにない時は、ここで救助を待つのだそうです。
なお、この日の本来のルートはキャンプサイトの平原を横断して緩やかな丘を登っていくものでしたが、前日にボートを使ってショートカットする方法もあると聞かされて、参加者で相談してより負荷の少ないこちらのルートを選択しました。その結果、歩く時間が1時間半ほど短くなっています。 -
何箇所かの急勾配を登っていくと池に出ました。海鳥がたくさん集まっています。
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我々に驚いたのか、一斉に飛び立ちました。
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海に面した断崖には無数の海鳥が巣を作っています。
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休憩していると他のハイカーが私たちを追い越していきました。
この半島に来るにはツアーに参加するしかないと思っていましたが、実は昨日乗ったボートはBorea社が運営するフェリーで、誰でも乗ることができます。従って、個人で来て、キャンプサイトにテントを設営してハイキングをしている人もいるようでした。 -
先ほどのハイカーが切り立った斜面を登っていきます。
ここと半島の突端との間にはこの屏風のような山が立ちふさがっていて、向こう側へ行くにはこれを越えなければなりません。 -
切り立った斜面を登り切り、峠にたどり着きました。標高350mなので大したことはありませんが、ここへ登ってくる斜面はとても切り立っているので、結構神経を使いました。
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反対側には半島の突端が見えています。この突端は角のように突き出ている為、"Horn"と呼ばれています。
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反対側の切り立った斜面を下りきったところです。
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今越えてきた屏風のような山を振り返ったところです。この山の右側から斜めに降りて来ました。
本来、北極ギツネはこのあたりで良く見られるそうなのですが、結局この日は見ることができませんでした。ただ、これだけの好天に恵まれたのは、かなりラッキーだったと思います。 -
昼食を取った後、半島の南斜面を斜めに降りていきます。もう後はなだらかな下り坂だけです。
今回のツアーは、北極ギツネは見ることができなかったものの、2日目に見た景色は素晴らしく、天候にも恵まれたので快適に楽しむことができました。 -
ボートが迎えに来ました。
帰りのボートは外洋を通るので結構揺れましたが、4時頃には港に戻りました。早速、ガレージのスタッフに電話して来てもらい、ISK5,000ほどの料金を支払って鍵を受け取りました。
タイヤがパンクして以来、いろいろと気を揉みましたが、結局、旅程の変更もなく、比較的安価な修理代だけで済んでとてもラッキーでした。 -
13日目のこの日は、いよいよ西部フィヨルドともお別れです。手前に見えているのはÍsafjörðurの空港の滑走路です。
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この後の行程です。Búðardalurは一泊しただけなので割愛しますが、Hraunfossarに立ち寄って空港に向かいました。
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Hraunfossarは、岩の間からたくさんの湧き水が流れ出しているところで、アイスランドならではの景観と言えます。
ここは1号線から50号と518号を40km走ったところにあります。全て舗装道ですが、私が探した限りでは他に見所はないので、往復80km走る価値があるかどうかは微妙なところです。 -
Google Mapで見ると近くにBarnafossarという滝がありますが、実際にはHraunfossarと同じ敷地にあり、滝というよりは急流といった感じです。
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アイスランド到着から2週間目にようやくケプラヴィーク空港に戻って来ました。空港ではAirport Hotel Aurora Starに泊まりました。230ユーロと大変高いのですが、レンタカーのオフィスがすぐ隣で、空港へも徒歩5分なのでとても便利でした。
これで2回目のアイスランド一周の旅も終わりです。
途中の運転はとてもストレスになりましたが、以前から見てみたかったÞjórsárdalur渓谷、Lakagigar、Hornstrandir の景観やパフィン、満開のルピナスの群生などを見ることができて、とても満足できました。
最後まで私の旅にお付き合い下さり、大変ありがとうございました。
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