2018/11/21 - 2018/11/26
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オータムリーフさん
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歴史の街・チェコ国プラハを歩きました。プラハの響きはなんとも心地よいですが、プラハを歩いてみて、ここの歴史の厚さも感じることが出来たのです。短時間の限られた行動範囲でのプラハ観光でも、その厚さを感じたのです。かなり自由時間もあって個人的に歩き回ることが出来たのは有難かった。観光には外せない所ばかりの旅でしたが、それなりに感じたことを書いてみたいと思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 読売旅行
-
イチオシ
ホテルDON GIOVANNNI(ホテルドン・ジョバンニ)に泊まりました。
ドン・ジョバンニとはモーツアルト(オーストリア人)が作曲したオペラな名前です。
地下鉄A線のZelivskeho駅のすぐそばに位置し、歴史的中心部まで地下鉄で5分でいけます。
昨夜、ホテルの部屋に入ると、ジュニアスイートと云う、次の間付きの部屋である。ダブルベットに見せたシングルベットを2つくっつけたベット、バスルームは浴槽とシャワーが分かれ、トイレは別部屋と結構理想に近い部屋だった -
ホテルの前の通りの様子です。
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ここも泊まったホテルの前の通りです。プラハの郊外と云った風景です。
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8:45ロビーに降りて、9:00集合出発である。今日は日本語ガイドさんが来てくれた。この人は我々がプラハ空港に着いたときに案内してくれた佐藤さん(男性)である。
添乗員さんから地下鉄1日乗り放題券を受け取る。券面を観ると110コルナと有ったので550円位で1日中乗れるのだそうです。つまり9:00に入ると翌日9:00まで有効だそうです。これを使って今日1日プラハの観光に行くのです。 -
ホテルからほど近いプラハの地下鉄AラインのZelivskeho駅に向かいます。今から、先ほどもらった地下鉄1日券を使ってプラハ旧市街地に向かいます。
ここが地下鉄駅の入り口です。 -
早速、地下鉄に乗る為に、エスカレーターで地下ホームに降りていきます。
先ほどもらった地下悦の乗車券を改札口の機械に挿入して、入った時間を打刻するのです。改札口は何時も空いていますので、この打刻をしなくとも通れますが、切符を持っていないと無賃乗車となります。 -
そして、長いエスカレーターで深い地下に潜ります。空気薄くないかなぁ~と心配しますが、考えてみれば、東京の地下鉄ももっと深い部分があります。でもいつ、空気のことを心配する心配性です。
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ホームに到着しました。そこには地下鉄Aラインの駅案内が出ています。
B、C路線の乗換表示もありますので便利です。プラハの地下鉄はA、B、Cの3路線しかありませんので、とても分かり易い。東京の地下鉄とは大違いです。 -
この駅はA線「ジェリフスケホー」駅と分かる様に印が付いています。この写真の右から4つ目の駅です。
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ここが「ジェリフスケホー」駅のホームです。日本のように次の駅は○○、前の駅は〇〇とは表示が有りませんし、広告も無いので殺風景です。日本のように広告が一杯あると、それはそれで又煩わしいですが・・・。
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ホームはそんなに広くないし、車内も日本の地下鉄と同じようなものでした。やがて、地下鉄「マロストランスカー」なる駅で降りると、次は地上に出てトラムに乗り換える。
今日のプラハでの最初の観光地は、ストラホフ修道院です。内部見学と修道院の中でミニコンサートが開かれます。 -
地下鉄「マロストランスカー」駅で降り、地上に出ます。小雨が降っています。
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今度はトラムに乗ります。先ほどの1日乗車券はトラムと共通券なので、そのまま乗ることが出来ます。乗り降りの時に検札はありません。
このプラハのトラムは市内を網の目のように走っていて観光には便利です。 -
トラム車内はこんな感じで、座席も、乗り心地も快適です。
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トラム車内の停留所の案内です。これも分かり易いですね。でも旅行ガイドブックには32系統のトラムは何もなかったのですが、何故だろうか。
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「次の停留所で降ります!」と言われて皆で降りましたが、どこの停留所か忘れました。向こうからトラムが来ました。ここから少し歩いて「ストラホフ修道院」に向かいます。
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修道院に行く途中の街路の様子です。小雨が降っています。
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ストラホフ修道院の入り口です。
ストラホフ修道院 (ピクチャーギャラリー / 図書館) 寺院・教会
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先ほどの門を潜って少し歩きます。
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イチオシ
これがストラホフ修道院の建物です。ブレモント会の修道院で、現在は民族文学博物館となり、後期バロック様式で装飾された教会です。
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この修道院の裏口らしきところから入るが、ガイドさんに依ると、我々は特別にここから入るのだと云う。一般の方は正門から入るらしいが、その時は意味が分からなかった。
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イチオシ
そして、靴を大きなスリッパに載せて中に入ると、そこは図書館で、ガイドさんから書庫には決して寄り掛からない様にと注意された。
画家、修道士でもあったシアルド・ノセツキーなる人物の天井の白を基調としたフレスコ画が素晴らしいし、本が沢山詰まっている。
目の前には地球儀が飾ってあった。「神学の間」という図書室です -
素晴らしい天井のフレスコ画です。
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この神学の間に入ると厳かな気分になり、そして書棚の前にあるバーに腰かけて、ミニコンサートを聴く準備に入ります。
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コンサートを奏でる3人の女性が既にスタンバイして、そして、コンサートが始まる。
このコンサートを聴くのは我々だけであった。一般方が図書室の入り口(ロープで閉鎖されている)の向こうで、こちらを覗いているのだ。
何曲か音楽を聴く中に、知っている曲もあり、中々良いミニコンサートでした。 これって、旅行会社が特別に手配しているミニコンサートのような気がしてきた。そして、ミニコンサートが終わると、彼女らは楽器をケースにしまい込み帰って行きました。日本人ガイドさんと顔なじみ、親し気に話をしていました。
これで我々が裏口から入館した理由が分かった気がします。 -
ミニコンサートも終了して、神学の間をしばらく見物です。
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そして、次は哲学の間も見物です。ここでも本がたくさん書庫に詰まっていて、さらに天井はフレスコ画がありました。
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哲学の間のフレスコ画です。
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更には、図書室の角には、忍者の隠し扉があり、それを開けて見せてくれました。
そうか、チェコにも忍者が居たんだと思いきや、これは本のメンテナンス用の部屋に通じているそうです。ここも一般の方の入場は制限されている様です -
そこを出ると、次の間はショップとかって貴重だった海の生物のはく製や船の模型、海洋関係の本などが展示されていました。ここは一般の観光客も出入りすることが出来て、哲学の間の図書室の写真を入口のみから撮影していました。
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その修道院を出て、次はプラハ城の観光です。
再び、トラムにのります。来るときに「プラハ城の入り口はこの停車場で降りる」とガイドさんが説明してくれた場所で全員降車する。
そして、プラハ城に入場する前にセキュリティーチェックが有ると云う。ガイドさんに依れば、今日は長い列に並ばなくとも大丈夫だろうと云っている。混雑しているときはかなりの待ち時間が必要だと云っていました -
セキュリティを通過して、進むと、やがてプラハ城と聖ビート大聖堂が観えてきました。城内に進む。ガイドさんが口を酸っぱくして注意するのは「スリ」だ。スリに注意してくれと。必ず、この中にスリが居ると繰り返し注意喚起をしてくれる。そう言われると、身が引き締まる気がする。
プラハ城 城・宮殿
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プラハ城に近づいてきました。ワクワクします。
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そこから歩いて行くと、衛兵が居る正面に到着。衛兵は衛兵交代式まで動いてはいけないそうだ。但し、今は観光客へのサービスの衛兵らしい。
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ここが第二の中庭です。雨が降ていますし観光客も非常に多いのです。
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そして第三の中庭に入るとプラハ城の建物が右に見えて、そして左手には聖ビート大聖堂が目の前にありました。
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その聖ビート大聖堂の迫力は物凄いものがあります。カメラに入り切れません。
最初はロマネスク様式の教会として930年に造られ、最終的には20世紀にゴシック様式で完成したそうです。 -
入り口のすぐ上の彫刻群です。
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更に、その上には円形状の窓、ここにステンドグラスがはめ込まれているのでしょうか。
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そして、早速、大聖堂に入ってガイドさんの説明を聞きながら見学する。
ここは礼拝堂でしょうか。天井がものすごく高い。
しかし、ものすごい数の観光客がひしめき合っている。スリに気を付けてと又ガイドさんの声。 -
この大聖堂の中にはステンドグラスがいくつかあるが、この写真は少し、いや、大分ボケているがチェコを代表する芸術家アルフォンス・ムハの作品で、この中に、この大聖堂の聖ヴィーツラフの顔も描かれている。
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この写真は少しマシかな。ステンドグラスです。
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このステンドグラスは先ほど紹介した入り口の上に有った円形状の窓かな。
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イチオシ
一通り聖ヴィート大聖堂を見学して外に出る。未だ雨は少し降っている。この辺りは大混雑しているので、大聖堂の対面にある雨の凌げるトンネルの中で待ち合わせするが、直ぐに出発との事。
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時計塔だけを拡大してみます。
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あれっ!プラハ城の内部の見学はどうしたのか!外からお城を見学するのだったのか!、それは残念な話でした。そして聖ビート大聖堂前には多くの観光客が雨の中を歩いていました。
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ガイドさんが言う、あれれ、もう衛兵交代式が始まる12時かなと独り言です。仕方ないので、先ほど入って来た場所に戻り、外に出た。
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外に出たら、皆さんが衛兵が通る道を空けて並んでいる。ここに衛兵が来るのだろうと思い、待っていました。
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来ました。交代の衛兵です。格好いいですね。でも、どこか東欧の名残があるような衛兵の制服です。
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イチオシ
プラハ城高台から観るプラハ市街地です。屋根がすべて赤く、これが絵になる風景です。
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プラハ城の高台から市街地を観ていると、ふと目が留まった。スターバックスコーヒーがあった。こんなところにとびっくりする。
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プラハ城から下りの階段で降り始める。これから次の目的地カレル橋に向かう。
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下から階段を上ってくる観光客が多い。そして、街の建物の屋根が赤く統一されて美しい。
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階段をどんどん降りてゆく。雨は少しだが未だ降り続いている。
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途中に、チェコを代表するアルフォンス・ミューシャのレリーフがありました。ここが何の謂れが有るのかは忘れてしまった。
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そして、坂を下り切り市街地を歩いていると立派な教会があった。セイント・ニコラス・チャーチだと云う。その前を通り、少し行くとカレル橋の端に建つマラー・ストナラ橋塔に出会う。
街の道の両側にはショップが立ち並び、レストランがありで人出も多い -
カラフルなお店が並ぶし、レストランには多くのお客が入り、美味しそうな食事をとっているのを観ると、自分のお腹もグーグーと鳴っている。
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やがて、カレル橋の1つの橋塔、マラー・ストナラ橋塔が見えてきました。
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この橋塔の背の高い方がゴシック様式で造られ、この写真から隠れているが左端の背の低い塔はロマネスク様式からルネッサンス様式で造られているそうです。
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カレル橋に入りました。カレル橋は全長570m、幅10mの石橋です。
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カレル橋の両側には合計30体の聖人像が並び、これらをガイドブックを見ながら1つずつ見て回るのも良いかもしれません。しかし、そんな時間がなかったので代表的な聖人像はばっちり観ました。
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聖ユダ・タダエウス(1708年メイヤー作)イエスキリストの12使徒のひとりと思われる。その聖人の頭の上にカモメが止まっている。
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聖ヤン・ネポムツキー(1683年ブロコフ作)ボヘミアで最も人気のある聖人。
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聖フランシスコ・ザビエル(1711年ブロコフ作)日本人にもお馴染みのフランシスコ・ザビエル。像を支える台座には東洋人の姿もある。
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カレル橋も終わりに近づいた。この塔は旧市街橋塔である。
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イチオシ
旧市街地側から観るカレル橋です。
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この風景は絵になりますね。
カレル橋博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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その脇で再集合を待つが、この柵にはびっしりと愛の錠前があった。日本でも良く見かけるが、こうゆうのは世界共通なのですね。
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イチオシ
カレル橋から観るプラハ城の風景です。
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これから歩いて旧市街地に向かう。目的地は旧市街広場だ。ここはプラハ観光では絶対に見逃せない場所である
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これから歩いて旧市街地に向かう。目的地は旧市街広場だ。ここはプラハ観光では絶対に見逃せない場所である。この広場には様々な建築様式の建物が並ぶところで、何時も観光客であふれている。
観光案内書に依れば、11世紀頃、近隣諸国との商業的関係の発展にともない、教会や商人たちの住居が建てられ次第に広場が形成されていった。ゆえに、広場を囲む見事な建物はゴシック様式、ルネッサンス様式、バロック様式など実にさまざまであるという。 -
広場に入る角には聖ミクラーシュ教会、広場の中央にはヤン・フス像、そしてテイ―ン教会、旧市庁舎そしてそれに隣接する天文時計等があり、観光客でここも溢れている。
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イチオシ
広場には観光用でしょうか馬車もいましたよ。
旧市街広場 広場・公園
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イチオシ
しばらく、天文時計を眺めていると、毎時丁度になると、仕掛けがが動き出して面白い。これを観るために観光客が詰めかける。この広場の観光目玉です。
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そして、先ほどの旧市街広場で見かけたバームクーヘンのような甘いお菓子が食べたくなりました。半分サイズのものを買って食べましたが、本当に甘くて美味しかった。店の看板には「tradlink」と書いてありました。トゥルドロ(トゥルデルニーク)と云うらしいです。
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広場から少し離れて、街の散策です。
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途中には色々なショップがあって、ウインドウショッピングしたり、実際にお店に入って手にとってみたりしながら旧市街地を歩く。ここで、アルフォンス・ミューシャの絵が描かれた眼鏡ケースを買いました。
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イチオシ
更に歩くと黒っぽい塔が道をふさいでいるが、トンネルになっている。これはガイドブックに依れば火薬塔である。1475年に建てられた黒壁のゴシック様式の高さ65mの塔。かってここはプラハ城に向かう王の道起点となった場所だ。現在の姿は19世紀末に修復されたものです。
ここから観るプラハ市街地は素晴らしい by オータムリーフさん火薬塔 (火薬門) 建造物
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これに登るにはどうするのかなと思っていたら、狭い入口から人が出て来たので入って、狭い階段を上ると、広いフロアに出た。ここで一人70コルナを支払い、更に狭い階段を上って行くと、又広いフロアがあり、そこには係りの人が一人いて、何を云う訳でもないが、ここでステンドガラスを観るのだが外は観れない。何だ、残念と思っていると、扉がありそこから外の回廊があったので出て見ると、素晴らしい景色が広がった。旧市街地が一望できる。
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塔を降りて地上に出る。今度は市民会館に入る。1階はレストランで、2階以上はギャラリーライク有料だと思う。ここは立派な建物で中々荘厳なものだった。
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ここを出て次はハベル市場に向かったが、途中の衣料専門店で洋服を観て、購入しようと思ったらユーローは断られたので店を出た。
この通りも色々と建物が素晴らしく目を見張るものばかりである。途中のキオスクで同じツアーの人と有ったが、彼らは忙しく動いている。 -
この通りは観光客の姿は見えない。この通りも絵になる風景です。水彩画でも書きたいなぁ~(実際には描ける能力はゼロです)
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旧市街広場に戻り、昼食出来るレストランを探す。一軒の店に入るが着席しても注文を取りに来る気配が無いし、時間が掛かりそうなので断って店をでる。
そこで地下鉄に乗って、フローラショッピングセンターのフードコートに向かった。
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チェコ料理を食べたかったが、それも少し飽きたのでここでタイ料理だと思うが、中国風の焼きそばを売っている店で焼きそばを注文し、その前のテーブルで食べた。地元の人もランチらしく持ち帰りで焼きそばを買っていく。兎に角安いです。
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さて、オプショナルのリバークルーズに参加した人は何人かな?11人+添乗員さんぐらいだったと思う。添乗員さんに連れられたヴェルタヴァ川沿いに向かいました。そして「PRAGUE BOAT」なる会社のツアーで、早速、その船に乗り込みました
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かなり大きな船です。中央には既に料理が並べられて、バイキングスタイルです。我々の席は、この料理が置いてある場所に近く。着席していると、飲み物の注文を取りに来る。
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夕食が始まる前に、一度、不燃尾屋上に登り、夜景とカメラに納め始める。
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お城の夜景が浮かびあがってきました。素晴らしい景色です。
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バイキング料理を取っている風景の写真を撮りたかったが、そんな時間もなく、自分の食べたいものを手に入れるのに一生懸命でした。ちょっと食べすぎかな。
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ところで、今回プラハで泊まったホテル・ドン・ジョバンニを紹介しますね。これが昼間撮ったホテルの外観です。
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ホテルロビーです。かなり広いです。クリスマスも近いのでツリーも見事でした。
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部屋はジュニアスートで、ここが部屋の入り口です。
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メインの寝室です。
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ここは次の間、リビングのような部屋です。広くて快適でした。少し時間があったので、朝にインターネットでFMやまとを聞いていたら、知り合いのキャスター担当の番組でした。このFMを聞いていると、今、日本から遠く離れたプラハに居るのも忘れてしましそうです。早速「プラハで聞いているよ」とラインを送ったら、「プラハ行きた~い!」と返事が来たました。
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これで、チェコ旅行はすべて終わりました。ここがプラハ国際空港の復路の飛行機チェックインカウンターです。これから、又、長いフライトですが、成田に戻ります。チェコをほんの少しですが観て回り、チェコを知り、チェコの歴史を知り、チェコの食べ物を少し食べ、そしてチェコビールを少し飲み、チェコ人の顔を少し観て、すっかりチェコに取りつかれた気になりました。個人旅行でゆっくりと回ってみたいものです。
これまで、つまらない写真と文章を観て頂き、有難うございました。これでチェコ旅行記を終わります。 完
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