2019/06/12 - 2019/06/19
23位(同エリア391件中)
茶子さん
白夜の北欧
ストックホルム(スウェーデン)→オスロ →ソグネフィヨルド→オスロ(ノルウェー)→一泊クルーズでカテガット海峡を南下してコペンハーゲン(デンマーク)
去年の9月に行く予定だったが、台風による関空閉鎖で断念した北欧周遊・・・
違う旅行社だが、「白夜の北欧」「おひとり様限定」「23名限定」と言う謳い文句に申し込みボタンをクリック。
しかし、今回も「旅行」と言うより「修行」ってな行程(^^;
感じた事、気づいた事・・・
☆「夏」にあたる6月中旬だが、雨が降ると寒い(T_T)
お天気が安定せず、雨が降ったり晴れたり・・・
なので、気温が14℃位~24℃位を行ったりきたり・・・
服装は薄手のダウジャケットかフリース辺りから半そでTシャツまでと
着替えに忙しい・・・
着替えは多めに持っていったが雨によくあたったため全部使い果たした。
靴の替えも持っていったが、雨に濡れたため、これも正解。
☆両替は一切せず(スウェーデン・ノルウェー・デンマーク)
個人で行かれる場合は必要な場面があるかもしれないが、ツアーで行く場合は不要。
トイレもカードで支払える。
VISA マスター 数枚(磁気不良に備え)と、PINコードしっかり覚えていれば現金は不要。
カードお断りって店には出くわさなかったが、現金お断りのお店はチョコチョコみかけた。
☆ノルウェー
スーパーやお店では、お酒の販売は平日午後8時まで
土曜日午後6時まで 日曜日は販売禁止。
(日曜日の営業許可を持ってる店のみオープン)
お店のおにーさんに教えてもらった(^O^)
購入予定の場合は早めの時間に・・・
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
1日目
6/12(水) 関空23:45発のエミレーツ航空EK317便(A380)。
夜の便なのに関空混んでる(>_<)
10時間05分のフライトを耐えて久しぶりのドバイ着。
キラキラ装飾は今も健在! -
乗り継ぎ時間は3時間50分と、まずまず??
各ターミナルにプライオリティパス対応のMarhaba Loungeありマーハバラウンジ (ドバイ国際空港ターミナル3コンコースA) 空港ラウンジ
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機体がEXPO2020仕様に
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2日目
ドバイから6時間30分 EK157(B777)
関空から20時間余りかけてストックホルム到着!
が、かなりの雨・・・
寒い・・・(T_T)
バスでノーベル賞晩餐会が行われる市庁舎に向かうも
町は写真のように厳重警戒!
なんでも各国の要人がお集まりで、夕食会が催されるため
15時ジャストで市庁舎は閉館らしい・・・
お役所仕事はどこの国も共通なのか、1秒遅れても入れてくれないそうだ(^^;
ギリギリ間に合うか!?!? -
市庁舎
役所の担当者がたまたま現地ガイドさんの知り合いだったらしく、
なんとか入れてもらえた。
人情?も世界共通??(^^; -
夕食会の準備が着々と進んでいました。
食器はノーベル賞晩餐会の時に使われるモノではないらしい
(高級品でないってことみたい) -
舞踏会が催される黄金の間
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舞踏会が催される黄金の間
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ノーベル博物館
ノーベル博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ノーベル博物館
山中教授がサインされた椅子は柱の上部に展示されてました。
晩餐会に出されるチョコはココのが本物で、他で売られてるチョコはニセモノらしい。
そう言われると、ついついお高いチョコを買ってしまう(^^;ノーベル博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ノーベル博物館内のカフェ
店内の椅子の裏にノーベル賞受賞者のサインがありますが、
椅子をひっくり返して見ないようにとのこと・・・
ひっくり返す人が多くてお店がお困りらしい・・・(^^; -
ノーベル賞晩餐会に出されるデザートらしい(^O^)
ので、しっかり食べてみました。
上は綿あめ、中はチョコ、下はアイスクリームって感じ・・・
お味はまずまず・・・ -
やっとホテル(^O^)
スカンディック・ヤルバクロックホテル -
3日目
ストックホルムから高速鉄道SJ2000(2等車)にてオスロヘ向かう!
出発8:02 到着15:09 約7時間・・・
途中、線路トラブルで「迂回」・・・
車の迂回は知ってるが、電車の迂回は生まれて初めての経験(^O^)
針葉樹林をた~~ぷり眺め、迂回の遅れもほぼ取り戻し、オスロ到着(^O^) -
因みに、この日はホテル出発が早いので、朝食、昼食ともにお弁当・・・
-
7時間かけてお隣の国、ノルウェー、オスロに到着~!
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ムンク美術館
ムンク美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ムンクの叫び
撮影はフラッシュなしならOK!ムンク美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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マドンナ
ムンク美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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病める子
ムンク美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ムンクの叫びと共に展示されてたピカチューの叫び(^O^)
有名になられたものです(=^・^=)ムンク美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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オスロ大聖堂
近すぎて全体が撮れない((+_+)) -
ノーベル平和賞の授与式が行われる市庁舎
こちらもおエライ方がお見えだそうで入場不可(^^; -
フログネル公園
グスタフ・ヴィーゲランの人間の一生をテーマにした数々の彫刻が展示されてる -
フログネル公園
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フログネル公園
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フログネル公園
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フログネル公園
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フログネル公園
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フログネル公園
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ホテル・・・トーンオスロフィヨルド
ショッピングセンターが近くにあり便利 -
4日目
バスでヤイロに向かう(約4時間/210KM)
途中で出会ったトロール -
ルピナスの花があちこちで満開♪
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ヤイロからベルゲン鉄道でミュールダールへ向かい、
そこでフロム鉄道に乗り換え、今回の旅の一番の目的であるソグネフィヨルドを目指します。 -
無人駅の待合室
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無人駅の待合室
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移動中、氷河を見ることができました♪
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氷河
流氷 -
ミュールダールで乗り換えです。
乗り換え時間が短いので、みなさん小走り・・・(^^; -
フロム鉄道
ミュールダール駅(標高865.6m)
20KMの山道を1時間かけて下っていきます。
トンネルの数、20本 -
駅員さん
立ってるだけで絵になるのが不思議(^^♪ -
フロム鉄道 車内
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ショースの滝で列車が止まってくれます。
列車から降りて、滝を撮影していると妖精が現れて歌を歌ってくれました♪
※右側、丘の上に小さく映ってる赤い服を着てる女性?が妖精らしい(^O^) -
ショースの滝で停車中の列車
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フロム駅到着!
標高2m -
大きなクルーズ船も入港。
204KMもある世界最大級(グリーンランドのスコルズビ湾に次いで2番目)の、ソグネフィヨルド、ナーロイフィヨルドを2時間かけてクルーズ♪ -
この日だけは晴れて欲しい!と願っていたら、
運良く晴天と言うか蒼天と言うか・・・
ラッキ~~♪ -
ナーロイフィヨルド
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ナーロイフィヨルド
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ナーロイフィヨルド
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カモメがエサを求めて追いかけてきます。
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ナーロイフィヨルド
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クルーズを終え、道路トンネルとしては世界最長のランダールトンネル(24.5KM)
を抜けて、宿泊地のランダールへ
人口100名ぐらいの町・・・
観光客の方がはるかに多い(^^;
空気が澄んでて、素敵な町でした。
ホテルは、リンドストローム 別館(写真) -
ホテル リンドストローム
-
5日目
昨日と打って変わって朝から雨(T_T)
薄手のダウンジャケットで丁度良い感じの寒さ
ソグネフィヨルドを見下ろす絶景ポイント スベッタベルグ山をハイキングするも途中からどしゃぶりの雨に・・・(>_<)
ステーガステイン展望台から昨日、クルーズしたところを撮るも
雨で綺麗な写真が撮れない((+_+))
びしょ濡れになりバスに戻る。
バスの車内で、濡れたカッパ、靴下、靴・・・
着替える(T_T) -
室内干し状態のバスは走って、
ヴァイキング時代の木造スターブ教会に着く!
それで、折れてた心が立ち直る(^^; -
「雪とアナの女王」のお城のモデルになった教会だ♪
木造ってのもスゴイけど、
ヴァイキングの時代に龍が飾られてるのは興味深い。
龍が権力の象徴である中国とは違い、ヨーロッパで龍は悪者で、たいてい退治されてる像や絵なのに・・・
ヴァイキングの時代、優れた造船技術で中国まで行ってたのかな??
と妄想にふける・・・(^-^; -
屋根にペンペン草が生えてるのではない。
日本の茅葺き屋根みたいな感じ?
屋根の上に草を植えることで断熱効果があり、西ノルウェーの伝統的な屋根だそうだ。
ただ、日本の茅葺きと同じく、今では高価な工法なので、
お店等が広告を兼ねて使用しているのだそうだ。 -
オスロへ引き返す途中、ランチに寄ったお店。
温度計がマイナス30℃~プラス50℃まで・・・(^^; -
バスで6時間かけて、オスロに舞い戻ってきました。
ホテルはラディソンBLUアルナ
郊外なので、観光には不便・・・ -
6日目
午後4:30出航のDFDSシーウェイズに乗るので、それまでは暇で自由行動。
オスロ散策MAPなるものを頂いて、いざ出陣!
う~んと、まず、最寄りの地下鉄駅を探す。
駅に行き、自販機(カード決済)でチケット買おうとするが機械に勝てない( 一一)
ので、近くのキオスクに行き36クローネのチケットを2枚買う(カード)
切符持って、自分で改札?の機械にピッする。
(忘れたら、罰金高い) -
自分のいる駅を写メ!
駅名が全く読めない(^-^; -
マップを見ると2番の地下鉄だというのはわかるので、
帰りは忘れず、「2番」に乗らなければならぬ! -
こちらは雰囲気でナショナルシアターだとわかるし、
町の中心辺りだから、この駅で下車。 -
一昨日見た風景??
-
入れてもらえなかった市庁舎に行ってみるも、
今日も要人が来られるそうで、入場不可( 一一)
かすかに見える海の風景を撮って立ち去る(T_T) -
町の一番大きな通りを海まで歩くと。オペラ座が見えた。
オペラハウスと聞くとシドニーが一番に出てきてしまうので、
チト違和感が・・・(^^; -
大通りをオペラ座がある海から反対にまっすぐ歩いていくと王宮にたどり着く。
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町を歩いている時に見かけた可愛い車♪
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町の風景
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歩道と車道の間にある自転車専用道路。
自転車はかなりのスピードなので、
うっかりしてるとひかれそうになる(>_<) -
海まで行くと、午後から乗るDFDSの船が見えた。
間違わず「2番」の地下鉄に乗ってホテルに戻り、
荷造りしてクルーズに出発! -
午後3時30分
出航1時間前にDFDS乗り場へ
飛行機なら45分で着く、オスロ⇔コペンハーゲン間を
17時間かけて船旅。
現地の方も多く、目的は「免税」。
消費税にあたる税が25%だから、お酒を買いに船に乗られるそうだ。 -
ここでも全自動!?
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噂通り?、出航すると間もなく免税店はバーゲン会場のような人混みに・・・
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Geishaもありました。
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DFDS 船内 7階
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DFDS 船内 7階
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DFDS 船内 7階
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DFDS 船内
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DFDS デッキからみたオスロ
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DFDS デッキから見たオスロ
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DFDS デッキから見たオスロ
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DFDS 船内 7階 レストラン
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DFDS 客室
海側6階の部屋でしたが、窓の外に救命ボートが・・・(^^;
2段ベッドになってるようなので、最高4名寝ることができるのか??
でも、二人でもぎゅうぎゅうだと思う。
団体客扱いなので、スーツケースは持ち込み不可。
一泊分の荷物だけ持ち込んで乗船。
ここから、このツアーの落とし穴と言うか、
誰か実際に行ってツアー組んだのか??
誰も行かずにテキトーに作っただろっ!って行程になる(^-^; -
水圧は弱いがシャワー室
この船内で事件?事故?発生!
同じグループのお一人がシャワー室に閉じ込められた。
今回の旅は「おひとり様」なので、当たり前だが全員ひとりで参加している。
私は自分の部屋で雑用をしていたのだが、ド~ン ド~ンと大きな音が続く。
しばらくすると廊下に人が集まった感じが・・・
何事?と部屋から出ると、2つ隣の部屋が開かない。
窓側から覗いても誰もいないが、音がする。
で、シャワー室に閉じ込められたのだとわかり、船のスタッフを呼んで解錠。
シャワー室に入ってる時、船が揺れてドアが勝手にしまってしまい、
ノブが壊れているのか中からは全く開かなかったらしい。
可愛いお嬢さんなのだが、解錠できた時は涙を浮かべてた。
ホント、怖かったと思う(>_<)
私は、タイで一度、友達がホテルの部屋(寝室)に同じ状態で閉じ込められて以来、海外で鍵はかけないし、古いタイプの錠が出てくるモノは錠を出した状態にしてロックがかからないようにしている。 -
7日目
なんやかんやでコペンハーゲン到着!
人魚姫はすぐ近くなので、観光に入ってる。
世界三大がっかりの一つと言われてるけど、黒山の人だかり(^O^)
いつものお国の方が占領し、像の上にも登る( 一一)
人だかりの隙間から撮れた奇跡の一枚!(^-^; -
ツアーのコースに何故か入っていないニューハウン。
バスを止められるところがないのか、時間が足りないのか・・・・
しかし?、23名限定のツアーに参加したのは17名。
6名違うと動きもスムーズだから、時間に余裕があったのと
添乗員さん、バスの運転士さんの厚意で「ニューハウンに寄って」の
リクエストに応えてもらえた♪ -
飛行機の時間まで、少しあるので「散策」と言う名の自由時間90分。
お昼食べたい人は、この時間に勝手に食え!ってシステム??(^-^;
一日一食の私は、旅行中食べすぎ(朝食行かない)なので、昼食がないのは
ありがたいが、お腹がすく人にとって昼食込みの90分って「散策」にならんだろ~って思う(^^; -
この旅の3ヶ国 どこでも見かけた電動スケーター
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電動スケーター
レンタルで、どこに乗り捨てても良いらしい。
(法律的に”車”に当てはまらないらしい) -
電動スケーター
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電動スケーター
実際には20kmほどのスピードが出るので危ないそうだ。
どこで乗り捨てても良いので、目の見えない方がぶつかったり、
スピードが出すぎて死亡事故まで起きたので、
今、各国で問題になってるらしい。 -
コペンハーゲン 街の風景
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コペンハーゲン 街の風景
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コペンハーゲン 街の風景
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ロイヤルコペンハーゲンの本店
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レゴのお店に飾られてたロゴの変化
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デンマークが発祥と言われてるデニッシュパン。
でも、デンマークではオーストリア発祥と伝えられ
「ヴィナーボズ(ウィーンのパン)」と呼ばれているとのこと。
ややこしい(>_<) -
コペンハーゲン
街の風景 -
コペンハーゲン
市庁舎 -
コペンハーゲン 市庁舎
アンデルセンの像
散策の90分が終わり空港へ -
空港でしっちゃかめっちゃか・・・(>_<)
一泊クルーズ用の手荷物を持ったままコペンハーゲンに着き観光。
その後、空港ってことは、各自の手にあるのは船用の手荷物。
飛行機内に持ち込みたい手荷物は、船に乗る前の夜に荷造りしてスーツケースに
パッキングしておき、空港でスーツケースおっぴろげてササッと入れ替えないといけないことになる。
これって、慣れないとウマくできない((+_+))
空港で場所がない、慌てる、焦る・・・・
で、必ずトラブル起こる(^-^;
今回もきっちり起きたが、なんとかクリアして飛行機に乗り込み
ドバイまで6時間20分(EK152) -
8日目
ドバイの空港は相変わらずキ~ラキラ(^O^)
乗り継ぎ時間3時間を経て、ドバイから関空まで9時間15分(EK316)
ほぼ予定通りの午後5時半に関空到着!
北欧の旅から無事生還!(^O^)
今回も思いっきりハードな旅ではあったけど、
誰もケガや病気をせずに帰って来られた♪
一番の目的のソグネフィヨルドクルーズが晴れたことが一番うれしい♪♪
遠かったけど、頑張って行ってよかった(^O^)
ありがとう (-^ー^-)
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Siniさん 2019/08/03 09:32:02
- お疲れ様でした
- 茶子さん様
こんにちは!!
北欧の旅、ハードでしたね!
移動距離がすごいです。
北欧では、ノルウェーに行ってないので、いつかフィヨルドを見に行きたいです!
お弁当二回とか続くとちょっと嫌だなぁと思ってしまいます。
茶子さんの過去の旅行歴が凄すぎて、、、フォローさせていただきます。
ゆっくり読ませていただきます。楽しみ!
Sini
- 茶子さん からの返信 2019/08/04 11:08:46
- よろしくです(=^・^=)
- Siniさん
こんにちは
フォローしてくださってありがとうございます。
北欧の旅、”修行に近いな”と覚悟して出かけましたが、
移動距離が長いので、旅行の大半が移動・・・・
短い日数であちこち周ろうとするとこうなるのでしょうが、やはりハードです(T_T)
私の目的はフィヨルドで、その日だけはスッキリ晴れてくれたので、
ヨシ!と言うことにしました(^-^;
今までで一番移動距離が長かったのは、トルコ周遊の5400kmか
マチュピチュ・ウユニの、一回の旅行で飛行機乗り換え11回・・・辺りです(^-^;
旅行って体力がないと行けないので、足腰がついていく間に、
ど〜〜しても見ておきたい所、その中でも遠いところから・・・・
と、行先を選んでいたら修行みたいになってる今日この頃・・・(^^;
Siniさんの旅行記も楽しいので、私も読み進めて行きたいと思います。
今度ともよろしくお願い致します。
茶子
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