2019/06/12 - 2019/06/13
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愛猫シロネコさん
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早朝より妻と神奈川県の大山山頂まで登る予定でしたが、早朝までの雨の為、変更して本厚木駅近くのR「じょ里い」で昼食を戴き、県立七沢森林公園を歩き、七沢温泉「盛楽苑」に宿泊をしました。翌日は横浜の三渓園を見学し、中華街を歩き、老舗の「聘珍楼横浜本店」で夕食を戴き、戻りました。
{旅程)
①6/12(水)
自宅(6:00出発の予定でしたが、9:40出発)より新宿10:31(小田急線相模大野乗換)11:18本厚木駅に着きます。早速、
1)昼食(11:30-12:23) 西洋懐石「じょ里い」を戴き、本厚木12:30(バス)13:08七沢温泉入口に着きます。歩いて、
2)県立七沢森林公園(13:15-14:40)を散策します。歩いて、
3)温泉旅館「盛楽苑」(15:05着)露天風呂・部屋付きの露天風呂等風呂三昧します。(合間に周囲を散策します。)
4)夕食(18:00-19:30)を戴き、休みます。
②6/13(木)
6:30起床後、ヤハリ、風呂三昧 朝食(8:00-8:45) その後もお風呂。
1)七沢城址10:20(バス)10:57本厚木11:07(小田急線)11:12海老名11:15(相鉄線)横浜(みなとみらい線)馬車道駅で歩いて、Hリッチモンドで荷物を預け、
2)尾上町12:51(バスNo106)13:18三渓園入口 歩いて
3)三渓園(13:25-15:54)見学(昼食)茶屋でソバと団子
(定時ガイド)(14:00-15:20)で内苑見学。外苑を見学します。三渓園入口16:02(バスNo8)16:30中華街入口で降り、
4)中華街(16:30-17:00)(天后 関帝廟 市場通り等散策し、)
5)夕食(17:00-18:50)聘珍楼横浜本店で夕食を戴き、横浜スタジアムを通り、関内駅より21:00自宅に帰ります。
(横浜・三渓園と持ち主の原家の歴史)
原家の初代は原膳三郎(元は青木氏といい、埼玉県神川村で育ち、結婚して養子となり原家の初代となりました。)でこの一帯をの土地を購入しました。製糸・生糸貿易で財を成しました。
群馬県の富岡製糸場は初めは官営でしたが、1893年、三井家に払い下げられ、1902~1938年、原家が所有しより、財を成しました。(その後、最近まで片倉家が所有し、かなり、赤字だったそうですが現状を維持していたために、数年前、世界遺産に認定されました。)
1900年頃より、三代目原富太郎(三渓)が京都や鎌倉から17棟の歴史的建造物を集め、内苑(原家の居住)に6つと外苑(明治39年に無料開放)に4つの重文となりました。
建築物は主として16~17世紀の建物で、1900~1922年にかけて、移築しました。1923年の関東大震災で横浜は大打撃を受け、原三渓は横浜の復興に力を入れたため、その後は建造物は集めませんでした。
1952年、財団法人となり、現在に至ります。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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新宿駅より小田急線で相模大野で乗換、本厚木駅に着きます。
本厚木駅南口(駅前のビルを作るため、橋を作っていました。) -
本厚木駅近くの西洋懐石「じょ里い」で昼食を戴きました。(一軒家のレストランです。)(予約を取っていませんでしたが、入れました。)
じょ里ぃ グルメ・レストラン
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西洋懐石「じょ里い」入口
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西洋懐石「じょ里い」外庭
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西洋懐石「じょ里い」(内部)
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ランチのメニュー
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ランチのメニュー
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赤・白のグラス・ワインを戴きました。(750円で本格的な味わいでした。)
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ワインとサラダと中庭が素敵でした。
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松花堂弁当(3000円)(サラダ・御飯・味噌汁・シャーベット・コーヒーでメインは旬の刺身(右下)・和牛ステーキ(左下)・魚とナスの煮浸し(左上)・衣揚げ(海老の衣揚げと魚介のクリームコロッケ)です。
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オリジナル3種衣揚げ(1800円)(サラダ・御飯・味噌汁・シャーベット・コーヒーとメイン(牛ひれ肉の衣揚げ・ビーフクリームコロッケ・メンチカツ)です。(油が上等で衣がサクサクしていました。)
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コーヒーとシャーベット
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お店の前の旭町どんぐり公園
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「本厚木バスセンター」より「七沢」行き(厚33)12:30に乗ります。(行きのバスは本厚木駅には止まらない為、気を付けないと乗り遅れる事があります。)
厚木バスセンター 乗り物
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バス停「七沢温泉入口」より七沢森林公園の「森のかけはし」を見ます。
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七沢森林公園に行く途中の民家の巨大なオーデオ・セット?(倉庫です。)
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七沢川
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入口の「森のかけはし」
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神奈川県立七沢森林公園の入口
七沢森林公園 公園・植物園
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神奈川県立七沢森林公園のオブジェ(日曜日等には様々なイベント(自然観察会・アルプホルン演奏会・土器創作など盛り沢山です。)
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神奈川県立七沢森林公園のであいの広場と管理事務所(荷物を預けます。)
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森の民話館
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森の民話館(内部)(民話の語りや奥ではクラフト体験等が出来ます。)
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せせらぎ広場
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森の中を登って行きます。
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急な山道を登ります。(当初は大山ハイキングを予定していましたが、森林公園だけども、登りがいがありました。)
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野外ステージ
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シャクナゲ園(4~5月中旬が旬です。涸れた花が少し、残っていました。)
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ななさわの丘コースを行きます。(森林公園の中に色々な種類の道が設定されています。)「春~秋景観エンジョイコース」約60分を歩きました。
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ななさわの丘に着きます。
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厚木市内(中央は東名道)
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今晩、宿泊する七沢温泉の方向です。
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今日,登る予定でした大山山頂です。(手前は神奈川リハビリテーション病院です。)
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七沢森林公園の地図
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「尾根のさんぽ道」を歩きます。(木の根が多いです。)
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「ながめの丘」に向います。
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「ながめの丘」
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「ながめの丘」からの景色(新宿方向です。)(手前はしんきん情報システムセンターです。)
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「ながめの丘」からの景色(横浜方向で、中央は横浜ランドマークタワーです。)
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「もみじ展望台」からの景色
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「もみじ展望台」からの景色
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ホタルブクロ(蛍を中に入れて遊んだ事よりこの名がついたと言われています。)
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「尾根のさんぽ道」を歩きます。(周囲の木々)
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ステージよりおおやま広場を見ます。
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おおやま広場よりの大山方向
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「森のかけはし」を渡ります。
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「森のかけはし」よりの森林公園入口
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「森のかけはし」を渡り、七沢温泉に向かいます。
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七沢温泉の観光マップ
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七沢温泉の観光マップと説明
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七沢森林公園より七沢温泉に行く途中のオブジェ(水車など)
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今晩、宿泊する温泉旅館「盛楽苑」
七扇 nanaougi 宿・ホテル
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宿泊する温泉旅館「盛楽苑」
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旅館の玄関
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旅館のフロント
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旅館のフロント
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ライブラリー&バー
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部屋の入口のオブジェ
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部屋の中(奥に部屋付き露天風呂があります。)
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部屋付きの露天風呂(桧の臭いがします。)(何回も入りました。)
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旅館の外観(この1Fに宿泊しました。)
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七沢温泉の景色です。(里山というオーラが出ています。)
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旅館の周囲をのんびり、散策しました。(海外旅行も良いですが、早く来年になり仕事を引退して、こういう所でのんびり、するのもありだなと思い始めました。)
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内風呂(男湯と女湯の入口)
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黒御影石の湯(内風呂)
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黒御影石の湯(内風呂)(脱衣所)
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露天風呂(鶴姫の湯)
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露天風呂(山城の湯)
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入口より左の食事処の「小夜」
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夕食と朝食を戴いた「小夜」
食事は地の食材を多く使っています。 -
お酒(4合)海老名名産山田錦「泉橋 恵」3450円
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前菜4種(左はトマトとそら豆の白和え 中央は鰻の薬味ジュレ 右は2種アスパラの玉葱ソース 下は岩魚の皮衣揚げです。)
手前はしゃぶしゃぶのたれで左は自家製味噌で右はポン酢の薬味です。) -
鍋物(清川恵水ポークと鎌倉野菜のしゃぶしゃぶ)
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お造り(右 紅鱒の昆布締め 左は岩魚)丹沢育ちで七沢養生の魚です。
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揚げ物(稚鮎と野菜(オクラ ・みょうが・明日葉)の天麩羅)
因みにオクラという言葉は英語でもオクラであり、色々な国々で通じました。
原産地はエチオピアと言われています。) -
煮物(冷製茄子の煮浸し)
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左は焼物(鴨肉の陶板焼き) 右は蒸し物(長芋のすり流し)
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御飯(鮎御飯 香の物) 止椀(じゅんさいの吸物)
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甘味(伊勢原 石田牧場のジェラート(柚子チーズ入り)
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朝から温泉に入り、朝食の時、ビールを戴きました。(最高の気持ちです。)
朝食の食材の説明(お豆腐 自家製味噌 卵 味噌汁 お米 抹茶入り玄米茶の説明があり、どれも美味しく戴きましたが、とりわけ、ご飯は厚木産「はるみ」といい、神奈川県産米では唯一の最高評価「特A」でふっくらとしており、沢山、お櫃にありましたが、全部、戴きました。 -
朝食(上に野菜 左の卵と鮭 真ん中に納豆・のり・とろろ 手前に漬物
左に味噌汁があります。
味噌汁が素朴な味で厚木 なずな工房のお味噌を使用し、無添加・化学調味料不使用で絶品でした。 -
宿泊した「盛楽苑」の前のバス停より本厚木駅に向かいました。(10:40発で1日2便のみです。)
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1日2便のみのバスの本厚木行です。
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本厚木駅で小田急線に乗換、海老名駅で相鉄線に乗換、横浜駅に着きました。
横浜駅(相鉄線) -
横浜駅(みなとみらい線で馬車道駅に向かいます。)
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馬車道通りの県立歴史博物館
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日本で最初のガス灯がここに設置されました。
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リッチモンドホテル横浜馬車道(妻が用事でこのHに3泊するため、荷物を預けます。)
リッチモンドホテル横浜馬車道 宿・ホテル
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太陽の母子像(日本で最初にアイスクリームが販売された記念像)
尾上町12:51(市バスNo106)13:25三渓園入口まで行きます。
歩いて6分で三渓園に着きます。アイスクリーム発祥の地 (太陽の母子像) 名所・史跡
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三渓園(13:32~15:52)を見学します。(700円)
明治から大正で製糸・生糸貿易で財をなした横浜の実業家・原三渓がここに居住し、日本庭園を作り京都や鎌倉などから17棟の歴史的建造物を集めました。三溪園 公園・植物園
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横浜の市内地図と三渓園のバス時刻表
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三渓園地図(約上半分が内苑で原三渓の住まいで、約下半分が外苑で明治39年、無料で一般公開しました。)
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正面よりの大池
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⑧鶴翔閣(番号は戴いたパンフレットの番号です。)
原三渓が住まいとして建てた家三溪園 公園・植物園
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⑧鶴翔閣(入口)
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三渓園茶寮
三溪園茶寮 グルメ・レストラン
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三渓園茶寮
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三渓園茶寮で茶そば(800円)と三色団子(200円)と団子(大根おろし)(200円)を戴きました。
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大池(入口を見ます。)
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大池の大きい鯉
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花しょうぶ展が開かれていました。
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花しょうぶ展
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花しょうぶ展(入選作)
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花しょうぶ展
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14:00~15:00 ボランティアの松尾さん(中央)に無料で内苑を解説して戴きました。(定時ガイド 11:00~ 14:00~の2回約60分)
(原家の歴史)
原家の初代は原膳三郎(元は青木氏といい、埼玉県神川村で育ち、結婚して養子となり原家の初代となりました。)
製糸・生糸貿易で財を成しましたが、蚕種をヨーロッパに輸出し、6~7倍の利益を上げたそうです。三渓園の広さは東京ドームの4倍です。
⑨御門(京都東山にあった西方寺の薬医門)(⑨の番号は三渓園で戴いた解説書の番号です。)京都を広げるために本来、取り壊す予定であった門を移築しました。 -
⑨薬医門(門に敷居がないのは、患者さんがそのまま、通れるようにしています。)
三溪園 公園・植物園
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⑨薬医門の特徴は門の本柱(右の柱)と天井の一番高い所がずれている事がです。
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⑩白雲亭(息子の結婚後、三渓が隠居所として夫人と暮らした所です。)
三溪園 公園・植物園
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字は小田原三茶人と言われた松永耳庵が書きました。(交流があったそうです。)
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⑪臨春閣(門)
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⑪臨春閣(3棟の建物の内、2棟は修復中です。)
(檜皮葺の屋根を修復しています。檜皮葺は桧を1.5mmの厚さにします。) -
⑪臨春閣(3棟の建物の内、2棟は修復中です。)
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⑪臨春閣(見られる1棟)
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⑫旧天瑞寺寿塔覆堂(豊臣秀吉が大徳寺に母の長寿の為に建てた寿塔(生前墓)
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⑫旧天瑞寺寿塔覆堂(入口の門の彫刻)
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⑫旧天瑞寺寿塔覆堂(入口の門の彫刻)
(上半身は人 下半身は鳥で雲間に飛んでいる様子を表しています。極楽浄土の様子です。) -
⑫旧天瑞寺寿塔覆堂(屋根下の彫刻は琵琶や太鼓の様子を描いています。)
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⑫旧天瑞寺寿塔覆堂(屋根は防火の為に湾曲しています。)
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亭樹(京の高台寺にある休み処をイメージして原三渓が作りました。屋根の下は座れます。)
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⑪臨春閣(現在、見られる1棟)(3つの部屋があります。)
三溪園 公園・植物園
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⑪臨春閣(天楽の間)(奥は狩野探幽の弟の障壁画)
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⑪臨春閣(天楽の間)(狩野探幽の弟の障壁画)
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⑪臨春閣(天楽の間)(天井は木の筋目をはっきりとするように貝を粉にして塗ってあります。理由は少しでも明るくするためです。)
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⑪臨春閣(天楽の間の欄間の彫刻の楽器 笙?)
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⑪臨春閣(天楽の間の前の石は鞍馬石で京の鞍馬より持ってきました。ここは海の傍の為、船で運びました。)
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⑪臨春閣(次の間)
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⑪臨春閣(次の間の内部 部屋の中に2階に行く階段があります。女性が他の人に見られない為に部屋の中に作りました。)
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⑪臨春閣より見る三重塔(9月12日~16日に観月会が行われ、ここから見る月が美しいです。)
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⑪臨春閣より⑮天授院に行く階段(以前は、ここに屋根が作られていました。⑮天授院は原家を祀ってある所の為です。)
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⑬月華殿(元は伏見城にあった大名の控え所でした。)
(ここから、三重塔が見えるため原三渓は大茶会の為の茶室としました。) -
⑭金毛窟(三渓の構想による1.8畳の茶室)
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⑮天授院(元来は鎌倉・建長寺の近くの心平寺跡の地蔵堂)
(原家を祀った堂 今は中は何もありません。) -
⑮天授院より降りて行きます。
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滝のせせらぎが聞えますが、大池の水を汲み上げている人工の滝です。
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⑯聴秋閣(二条城の奥にあった建物で、徳川家光より春日局に賜り、江戸の武士に賜った楼閣建物です。
三溪園 公園・植物園
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⑯聴秋閣の周囲の馬蹄形になった道(秋の紅葉の綺麗な時に一般公開されます。)
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いちょう(神奈川県のシンボルの木です。)
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石棺
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⑰春草盧(右の広間は三渓園移築後に増設)
(左は茶室で重文です。) -
⑰春草盧(左の重文の茶室。窓が9つあるために九窓亭とも言われており、
織田信長の弟・有楽(うらく)の作といわれる茶室 この有楽は銀座の有楽町に由来)春草盧という茶室がもう1つありましたが、それは寄贈されて現在は上野の国立博物館の本館の庭園にありますが、それは重文ではないそうです。) -
⑱蓮華院(三渓の構想による茶室で100数人入れる大きさです。)
三溪園 公園・植物園
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三渓記念館(横山大観や原三渓の掛軸等(撮影禁止)が展示されています。)
ガイドの松尾さんに時間を過ぎて15:20まで三渓記念館を案内して戴きました。詳しく聞けて有難うございました。)三溪記念館 美術館・博物館
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三重塔に登る途中の松風閣跡
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出世観音
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②旧燈明寺三重塔(京都・木津川市の燈明寺にあった建物)
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初音茶屋
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④横笛庵(奈良・法華寺からの移築 詳細は不明)
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⑦旧矢箆原家住宅(合掌造り)(飛騨・白川郷にあった建物で、唯一内部が見学できる建物です。)(入母屋系多層養蚕農家の作りで、屋根は茅葺入母屋造り 構造は平屋建て屋根裏三層 間取りは大型間取りです。)
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⑤旧東慶寺仏殿(鎌倉・東慶寺の禅宗様の仏堂)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(屋根裏を歩きます。)ここでは、養蚕が行われ、採光・通風の為の「鼻小屋」と呼ばれる窓があります。
上に屋根裏のサス(30本の丸太)が見えます。 -
⑦旧矢箆原家住宅(内部)(生活道具の壺や徳利)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(機織り機 たてばた)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(養蚕道具の展示)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(屋根裏から1階を見ます。)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(囲炉裏ー調理・暖房・乾燥・照明・接客の機能があり、座る場所も決まっていた。(左奥が主人 左奥がかか座(主婦)左手前が客座 右手前が下座)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(奥座敷ー格式高い部屋)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(広間ー床があり、出格子の窓があります。)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(式台玄関ー賓客を送り迎えする所)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(うすなわー編み作業や臼や農具の保管場所)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(みずやー山からの水を水舟に貯え、飲料や洗い物に利用した所)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(だいどころー調理や食事の場、かまどはなくいろりで煮炊きします。)
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⑦旧矢箆原家住宅(内部)(上は火灯窓 真ん中が鼻小屋です。)
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⑥旧燈明寺本堂(京都・木津川市の燈明寺にあった建物)
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大池の島より②旧燈明寺三重塔を見ます。
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大池内の花亭より入口を見ます。
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観心橋
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三渓園天満宮
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花しょうぶ
三溪園 公園・植物園
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綺麗な花しょうぶ
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花しょうぶと大池と舟
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「三渓園入口」16:02(市バスNo8)16:30「中華街入口」に向います。(220円)
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中華街入口で下車します。
朝陽門(東門)より入ります。朝陽門 名所・史跡
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横浜大世界(テーマパーク)
横浜大世界 専門店
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横浜大世界(テーマパーク)の入口の像
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天后(馬祖廟)
横濱媽祖廟 寺・神社・教会
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天后(本殿)
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天后
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天后(本殿より門を見ます。)
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天長門より関帝廟通りを歩きます。
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山下町公園
山下町公園 公園・植物園
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凸凹堂(色々な石を売っています。)
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関帝廟通り
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関帝廟(牌楼(門))
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関帝廟(本殿)
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関帝廟(北京瑠璃瓦)
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関帝廟(境内)
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市場通り門
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市場通り
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中心の中華街大通り
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聘珍楼横浜本店で(日本で現存する最古の中華料理店と言われています。)
夕食を戴きます。聘珍樓 横濱本店 グルメ・レストラン
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1Fの入口
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1F庭園のダイニングで戴きました。
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紹興酒2合
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ここで、「栄華」7500円(1人)のコースを美味しく戴きました。
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四種前菜の盛り合わせ(海老・鴨・豚・クラゲ)
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干し貝柱とトンブリ入りフカヒレスープ
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海老のチリソース
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帆立貝のガーリック蒸し
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国産牛肉と空芯菜のマーライジャン炒め
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ジャージャー麺
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豆乳入り杏仁豆腐とウーロン茶
美味しく戴きお腹一杯になりました。 -
横浜博覧館(色々な施設が入っています。)
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善隣門
善隣門 名所・史跡
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横浜スタジアムを通り、関内駅より横浜駅で乗換、自宅に帰ります。
横浜スタジアム 名所・史跡
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