2018/12/22 - 2018/12/22
1389位(同エリア4578件中)
inuさん
ツアーで訪れた12月のプラハはクリスマスのイルミネーション、クリスマスマーケットなど、とても賑やかでした。
人がとても多くて、スリに注意!でした。
プラハ城、旧市街、どこにいっても観光客でいっぱいでした
ツアーだったので、足早にまわりましたが、ゆっくりともう一度来たいと思える街でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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混雑が予想されるので、午前の早めの時間にプラハ城に行きます。
入り口では、厳しいセキュリティーチェックがあります。 -
プラハ城へと入っていきます。
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プラハ城の門の入り口の脇に立つ衛兵の交代式を見ました。
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プラハ城の中庭です。
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聖ヴィート大聖堂。
圧倒されます。 -
ステンドグラスがとても見ごたえがあります。チェコのアールヌーボーの画家ミュシャの作品もあります。
人がいっぱいで、思うように写真は撮れません。 -
新王宮。 今は大統領の執務室があります。
ヒトラーが演説をしたテラスだと聞きました。 -
クリスマス時期だったので、ブレゼビオがありました。
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聖イジー教会。
聖ヴィート教会と違ってこじんまりしています。 -
プラハ城をでて、カレル橋におりていく途中にみえる美しい風景。
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カレル橋に来ました。
このときは、時間が早かったので、それほど混雑はしていませんでした。
午後からはとても混雑していました。 -
有名なのは、ヤンネポムツキー像ですが、これは日本人になじみのあるのは、フランシスコザビエルの像です。
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旧市街にある市庁舎。数世紀かけて、増改築されてきたそうです。
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市庁舎の塔にある天文時計。
15世紀に作られ、上はプラネタリウムと呼ばれ、天体の動きをしめし、下はカレンダリウムで一日に1目盛り動きます。
上の小さな窓は、毎正時にキリストの12使徒が順番に現れる仕掛け時計になっています。たくさんの人が集まってきます。 -
旧市街広場のクリスマスツリー。
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旧市街広場のクリスマスマーケット。
広場の周りの建物は、時代の異なる建築物が混在しています。 -
チェコにおける宗教改革の先駆者、ヤン・フス像。
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旧市街広場ちかくにあるティーン教会。
2本の塔が目を引く教会で、中に入ろうといってみましたが、入り口が閉まっていました。 -
昼食は、旧市街広場近くのレストラン。
牛肉の煮込みと、チェコの蒸しパン。パンは独特の触感でした。 -
国民劇場(エステート劇場)
中には入れませんでした。 -
新市街のヴァーツラフ広場。
かつてのチェコの民主化の歴史的舞台となった場所ですが、今は、クリスマスマーケットでにぎわっています。 -
聖ヴァーツラフの騎馬像。
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ライトアップされた火薬塔。
旧市街の城壁の門の一つで、かつて火薬倉庫として使われたのでこう呼ばれています。 -
市民会館のホール入り口。
華やかな雰囲気を感じます。 -
今日の夕食は市民会館地下のレストラン。
日本語のメニューもありました。
レトロな雰囲気でした。
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