2019/05/13 - 2019/05/27
384位(同エリア876件中)
ラグーサさん
11月よりJALマイルでの提携会社特典航空券必要マイル数のアップが発表されたので、ヘルシンキ往復をカタール航空ビジネスクラスで予約 二名分 20万マイル(アップ後26万マイル)
マイル数の少ないフィンエアーも考えたが、サーチャージが掛からなくてサービスに定評のあるカタールに決定
しかし、4回変更を繰り返し、レートの関係で諸税が少し追加になった。
13年前、一人で周った旅の記憶は、断片的にしか残っていない
5/13 QR807 NRT 22:20/DOH 04:10
5/14 QR307 DOH 15:35/HEL 22:05
5/15 BT326 HEL 05:35/RIG 06:40
5/15 BT341 RIG 07:40/VNO 08:30
5/18 SK1741VNO 07:20/ARN 07:40
5/18 SK704 ARN 08:55/HEL 10:50
5/22 BT448 RIX 12:35/LED 13:50
5/26 QR302 HEL 18:00/DOH 23:50
5/27 QR806 DOH 02:10/NRT 18:40
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
JALラウンジ
先月、美味しかったので 獺祭を飲みました。
獺とはカワウソのことだと近所のサークルの物知り博士に伺った。
獲った魚を川岸の上に並べる習性があり、これを祭儀になぞらえた。 -
ヒラメ、赤エビ、太巻き
先月と同じネタです -
今回はパスタをチョイス
-
お腹いっぱいなので、ラーメンはパス
夫は阿夫利を食べた。 -
リニューアルして明るいラウンジになった
-
別腹でたい焼きを食べたが やっぱり甘い
-
10D席 モニターに席の表示があるので分りやすい
成田~ドーハ便 ビジネスシート
昨年11月 席が2-2-2から1-2-1に変わり
奇数列は進行方向に対し後ろ向きに座る
10Dと10Fは隣同士だがパーテーションで区切られ更に間隔が奇数列より離れて、いい感じ
奇数の9列目はパーテーションを下げるとWになっていた。 -
カタール航空ビジネスクラス
ボトルケース -
アメニティはイタリアのBRICS
-
パジャマは前に貰ったのより薄手になっていた
サイズSでちょうどいい -
足のせが遠い
-
ワインリスト
どなたか、カタールのシャンパンは、美味しくなかったと書いてたので、白ワインにしました。 -
南アフリカ産の白ワインをオーダー
ちょっと私好みではなかった -
パンがホカホカに温まって、中はもっちり
小さなランプがおしゃれ -
てんこ盛りのバター、塩コショウ、イタリアンバルサミコ
-
和食を選択 ラウンジでお腹いっぱいなので、ご飯が少量なのでよかった
-
シーツをセットしてくれる
-
映画は「Green Book」を観た
ジャマイカ系黒人のピアニストがアメリカ南部を巡業するためのドライバー兼ボディーガードとして雇った男との話。1960年代 黒人専用の宿、レストラン、給油所を見つけるためのガイド本がグリーンブックである
まじめな黒人とハチャメチャなイタリア系アメリカンとの旅、人種差別を扱ってるが心温まる映画だった。 -
朝食のオムレツ
-
ドーハ空港 予定より50分程、早く到着
-
天井に吊るされてる何だかわからないものが多い
-
出来たばかりの頃、一度だけ入ったことがある
Al Mourjan Business Lounge
満腹なので飲み物だけ -
乗り継ぎの滞在12時間
そろそろ市内ツアーに行く前にサンドイッチで軽く腹ごしらえ -
以前は対面でサンドする食材をオーダーしたが、メニューからの注文になっていた。
作りたてで、おいしいのには変わりなかった -
市内ツアーバス
今年から有料になり
手帳には60分前Fast Bag Dropへと書いてるのに30分前に行って迷惑をかけた。係の男性がメモ用紙にArrival immigration Belt 5と書いてくれたので、いろんな人に見せ方向を教えて貰い到着、皆さんとても親切だった。 -
アゼルバイジャンなどと同じく、オイルマネーで潤ってる国は変わった建物を建てる傾向があるのかな?
-
積極的に緑を増やそうと努力してる
-
上海の外灘を思わせるビル群
-
同じく
-
こちらは真珠貝
-
薄っぺらなビル
-
ブルーモスク
-
アラブっぽい風景
-
大きなギフトボックス
ビルなのかオブジェなのか? -
立ち寄ったショッピングセンターのトイレ
-
ラマダン中なので人がいない
-
たくさんのボートが繋留されてる
-
スパイラルビル
ずっと前に、単独で市内に出た折,訳も分からずたどり着いた所だ。
道端に300人くらいの男性が座って、女一人で歩いてるのが珍しいのかジロジロ見られ、市場では男性が食材を買い物してるのを見て驚いた覚えがある -
スークの入口
アンニョハセヨとかニーハオと言われた。 -
ラマダンのせいか客がいない
そもそも、カタールに観光で滞在した話を聞いたことがない、トランジットだけの空港?
毎年就航都市を増やしてるのはそのためかな~ -
ラマダン中 もちろん飲み食いする人はいない
-
市内観光を終え 再びラウンジ
-
それほど暑くはなかったが、シャワーを浴びた。
-
螺旋階段を上がりレストランへ
到着時、客は少なく、7時頃から混み出し、ツアーから戻ると、またガランとして人がいなくなってた -
夫曰く ここにいる限り飲み食い、トイレの心配をしなくてよい
-
いろんなお菓子が並べられている
-
アラブ料理も並んで、飲み物はカウンターでオーダー
-
ケーキ類
-
料理よりお菓子の種類が多い
-
カラフルなスイーツ
-
小鉢は、ひよこ豆をつぶしたような味
-
お酒と勘違いして頼んだら甘いお茶だった。
イスラム教は お酒禁止
やたらお菓子が多いのはそのせいかも
客用にアルコールも置いてます -
シナモンアップル
クッキーの台にカスタードをのせ かつら剥きにしたリンゴをクルクルと巻いてバラの形にしてあり、とってもおいしかった。 -
電車に乗りゲートへ
-
Helsinki行きのQR307便は、ビジネス客は我々二人だけ、なにかとサービス過剰なので、変な汗をかきそうだった。
-
エアバスなので音が静か
-
このパンが絶品(私は日本ではパンをあまり食べないがヨーロッパでは美味しく食べれる」
-
窓際の足のせが通路席より小さい
-
電子レンジでチンしたのか、温められたミックスナッツがてんこ盛り
お腹いっぱいなのに、ナッツを食べたら更に食欲がなくなる -
前菜 これはどの便でも出てきた
-
サーモン 写真撮る前に食べてしまった
-
メイン
-
ピラフ
どれもおいしいけど、お腹いっぱいで完食できず -
デザート
-
ピッチャーに入ったミント味シロップをかけて食べるベリーづくしのデザート
-
やっとヘルシンキ上空
こうしてみると小島が多い -
ドーハの贅沢三昧のトランジットからヘルシンキ空港T2
ベンチで夜明かし
私はライトダウン、ダウンベスト、ウインドブレーカー、カタールのアメニティの靴下を重ね履き
夫は、薄いジャンバーだけで、相当応えたようで
カウナスに着いたら即、暖かいコートを買いました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ラグーサさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
67