2019/04/26 - 2019/04/30
159位(同エリア3222件中)
まむーとさん
2019GW
上海1泊、フランクフルト2泊、ブダペスト3泊、ウィーン2泊。
今回の旅行の最大の目的地はブダペスト。
小6の時の合奏が「ハンガリー舞曲 第5番 (ブラームス)」だった。
「こんなリズムの難しい曲を合奏曲に選ぶなんて」と思ってたら案の定、リズムがバラバラなった。以来、私の脳内にはハンガリー舞曲が流れている。何十年も。
「最長の連休を逃したくない。どこかに行きたい!」と旅先を決めようと4トラで質問をした。
ありがたい素敵なたくさんの回答の中で、気持ちが輝いていったのがブダペストだった。
「最高のヨーロッパ」とhagychanさんに教えて頂いた。
うっとりとなる最高のブダペストだった。
このあと行くウィーンが太陽とするとブダペストは月。 そう感じた。
-
フランクフルト空港からブダペスト空港へ。
マイル特典でビジネスクラスに乗せてもらう。
こんな素敵な所でチェックイン出来たのに、間違えてエコノミーでしてしまう。 -
ちょっと日記(令和元年6月中旬現在)
6月5日
今回一緒に旅行した高3娘が、星ひゅうまの親父のように朝食時に食卓をひっくり返した。。。
周囲が醤油臭くなる。。。
3時間後に帰宅すると、夜勤から帰宅したさんたろう(夫)が残骸をきれいに処理してくれていた。
さんたろうに感謝しここに記録する。
さんたろうのおかげで私は私らしく生きられる。 -
ドイツで買ったグミが重い。23キロをオーバーしたので手荷物に1.3キロのグミを入れた。
手荷物検査でグミが引っ掛かる。。
二人で目で訴えるとグミはOKになった!
空港内を探索するとファーストクラスカウンターや専用カートがある。
「いつか乗りたいな~」と娘と呑気に歩く。
「あれ~なんか外のエリアみたいに賑やか~」
「ほんまやな~ あれ?見たことある景色。。」
知らない間に外に出ていた!
ヨーロッパ路線は国内線みたいな感じで写真のラインを進み外に出てしまっていた!
そんなこんなで2回荷物検査を受ける。。。
「グミが没収になったらどうしょう」と頭の中がグミの心配でいっぱいになる。グミが心配でたまらない。(500円だけど日本では2500円)
1.3キロのグミは、検査に引っ掛かるもグミは「Very good 」と没取されず(°▽°)
良かった(≧∇≦) -
ビジネスクラスのラウンジ。
フランクフルトにはチェリーを使ったお菓子が多い気がする。
ブダペストにはチェリーのスープがあるようで、チェリー好きの私はときめく。
私はラウンジを探しに行く。
娘は好奇心がない。
「ほな、お母さん探索に行ってくるわ」と別行動。
あ、ドイツなのにビール飲むの忘れてた!
そんなこんなで搭乗時間になった。
免税店で時計を買った。
フランクフルト-ブダペスト行きの飛行機は身近な交通手段の印象だった。 -
機内で簡単な機内食が出た。
ブダペスト空港には深夜0時前到着。 -
ハンガリーでキャッシングをするも、断念し窓口で両替。
レートも愛想もよくなかった。
1万円で20000フォリント。
街中にはATMだらけだった。両替は2000円くらいにしたらよかった。
ブダペストはATMが街中にあった。そしてユーロも使え、ユーロの方が得な気がした。
100番のバスで市内へ。二連結バス。
片道500円くらい。
バスの風景写真を撮りたいのに小心者なのでこんな写真になってしまう。
アジア人は私と娘だけだった。 -
1000フォリント。500円。
半分が円。 -
フランクフルトの1泊を捨て、ブダペストを追加した。ブダペストは少し調べるだけで魅力がバンバン伝わって来る。
1泊二人で2500円。格安で空港アクセスがよく立地が良いこの宿を選ぶ。
(深夜チェックインはさらに6ユーロの追加あり)
バス内ではGoogleマップの位置を確認し降り間違いを防ぐ。
「降りるよ~」
バスを降りた瞬間に粒々雨が降りだす。
「私は晴れ女~ふふ♪ヽ(´▽`)/」と自慢してからこんなタイミングで雨が降るようになった。 -
到着した時は真夜中の真夜中。街灯は薄暗い。
真夜中でもブダペストの風格がバンバン伝わり、映画の中の人物になった気になる。
見知らぬ土地に来たアジアの母子。なけなしのお金を集めて到着した。
入り口が見つからず雨に濡れる。
歩く人に「ここを知りませんか?」と聞くも、「知らない」と言われる。
マッチ売りの少女、レミゼのコゼットが頭に浮かぶ。雪でなく雨で良かった。。
「進まねば、、」と近くのbarのスタッフさんに聞いた。「あの道の向こう」と言われた。
「え?」違う気がする。
事前に調べていた場所はここに間違いない。 -
何人ものラビットの客がこのbarで同じ質問をしているはず。
ふと隣のドアを見ると暗がりにラビットを見つけた!
(ビルのほんの一部がホワイトラビット)
(写真は帰りに撮る) -
次の謎解き。
入り口の「たぶんこれかな?」と思うボタンを押した。
インターフォンから声がしてようやく宿に着いたと分かった。
ドアを開けるとこんな素敵なロビーになっていた。
ホワイトラビットの印を見つけ進む。 -
素敵な螺旋階段。
しかしエレベーターはない。
我らは、23キロのスーツケースが2つ。
娘に「手すりにワイヤーでくくりつけといたらいい」と伝える。
選択肢は自分で作り自己責任で行動しろ。
心で願う。(まむーと、心のつぶやき)
私は、大切なドイツのグミとチョコがギッシリ入った23キロのスーツケースを担ぎ螺旋階段を上がる。 -
(真夜中の到着時間は事前報告済み)
深夜担当の方は、年輩のハグリットのようだった。しかも上半身裸。
さらに、ステテコがずり落ちて半ケツ。。。
両足はターミネーターだった。
部屋はドミトリー。ベット4台。
寝るのみ。
(私のベットはオレンジ) -
天井だけ見てるととても素敵な部屋。
インスタ女子はここだけアップしたらいいよ。 -
映画の中にいるような気持ちになる。
この宿に泊まって良かったと思った。
(7時間滞在の感想) -
1ユーロは330フォリント。
空港の窓口両替のレートでは160円になる。
(ユーロは当時125円)
簡単フランクフルトのATMキャッシングでユーロを多目で良かったと思う。
クレカでも「ユーロ」「フォリント」と選べた。
ユーロが得かもしれない。
調べてみてください。 -
朝になり、近くの商店に行く。
パンコーナーが昭和初期のようでときめく。
日本にコンビニが出来る前にあった、地域にあるなんでもやさんのようなお店。 -
宿の名前は「ホワイトラビット」
白ウサギがいた。
「到着日の寝るだけ1泊」ならオススメ♪ -
宿のすぐ横は中央市場。
そしてまたすぐ横はドナウ川。
水着とタオルを小さなスーツケースに入れお風呂に入りに行く。 -
ドナウ川のさざ波
-
家出少女みたいにトボトボ歩く娘
ドミトリーではシャワーはせず、温泉を一石二鳥にする。
あ、石鹸、シャンプー忘れた。。
6月5日ちゃぶ台をひっくり返したこの娘は朝7時~21時半まで学校を休み家出した。
公園でぼーっと過ごしたらしい。。
学校には体調不良と連絡した。 -
どこを見ても美しく素晴らしい!
プールに入るならスイミングキャップが必要。
安かったので買った。
集団ロッカーの、鍵にはコツがいった。
鍵を覚えさせたらその場所が自分のロッカーになる。
二人に教えて差し上げる。
キャビンはロッカーに少し加算する程度で使えたらしい。
我々は選択肢なく男女混合ロッカーになっていた。うっかりロッカーの前で着替えそうになった。 -
ゲッレールト温泉は、豪華で美しいハンガリーのブダペストを代表する温泉施設のひとつ。
1912年から1918年にかけて、ウィーン分離派・アール・ヌーヴォー様式で建造。 -
一人で探索する。
迷路みたいだった。
朝一番だったので人も少ない。
自分がこの地にいるのが不思議な気持ちになる。
プールは深い。お子さま連れは目を離さないで。 -
とても素晴らしい温泉でうっとりした。
ヨーロッパの当時のセレブの余暇を想像する。 -
入り口にあった自販機。買えば良かった!
-
中央市場へ。
フォアグラの缶詰は意外と高くみえた。 -
2階は民族衣装が並んでいた。
-
民族衣装で思い出す。
私が世界を意識するようになったのはこのページかもしれない。 -
私の45年前の愛読書。
ハンガリーはなかったけれど、「チェコスロバキア」はあった。
この民族衣装は「チェコ」「スロバキア」どちら? -
2階はフードショップがあった。
このバーガーやら美味しそうなプレートの店には気を付けてください。
注文をして娘にお金を渡して、私は揚ドーナツを買いに行く。
この店はぼったくりだった(ToT)
私が支払いをしたら良かった。 -
ぼったくりのレシート。
おそらく、この店は人を見て価格を決めている。
娘はぼったくりの価格を払った。 -
揚ドーナツ。
本当の名前は「ランゴッシュ」「ランゴス」
安くて美味しい。 -
500円弱
なかなか良かった(≧∇≦)
でもよく見ると!Σ( ̄□ ̄;)
トッピングの値段にビックリ!
単位が0.01グラム!
100ftは約50円
コンデンスミルク0.02グラムで350ft (175円)
1滴なら1グラム?!Σ( ̄□ ̄;) -
奥のぼったくりプレートとドリンクは約4000円。。。(空港両替レート)
募金と思う。
ランゴッシュ(揚ドーナッツ)は500円
「お釣りこんなけ? やられたな。。」と思っていると、スロバキャのおじさん四人が「相席していいか?」との事でご一緒した。
ハンガリー名物のアルコールを奢ってもらった。
私は小学生の時、「チェコスロバキャ」と
覚えてしまっているのでついつい「チェコスロバキャ」と言ってしまう。
「スロバキャ~」と訂正される。
また勉強したい。
「茨城県」を「いばらぎ」と言う事も、よくある失礼な間違いである。
ぼったくりのおじさんは私達が帰る様子を伺っていた。スロバキャのおじさんと楽しく過ごしてたので、「もういいか」と気分よく帰る事にした。 -
チェックアウトし次の宿に移動する。次はアパートに3泊。
ここは空港から到着した場所。Kálvin tér
空港から100番バスで450円程。中央市場はここからドナウ川方向に進む。
「タクシーで行こうか?」
娘「タクシーぼったくりか多いらしいし歩けるなら歩こう」
20分程歩く -
私の荷物。
スーツケースにチェーンがあると電車で座る時に便利。チェーンキーが必要な時に探さなくていいしスーツケースの目印にもなる。 -
3泊で約17000円
広さと立地を考えると格安。
ウィーン2泊は狭いツインが18000円。 -
アパートで3泊。
Booking.com で予約
「あの時はあそこで泊まった」と印象に残る宿がよい。 -
アパートの入り口。
指定された暗証番号を入力。
「番号 スペース 番号」を押さないと開かない。
番号と番号で開かないので焦った。
スペースは劣化していて文字が消えていた。
【指令書】
When you arrive at Rákóczi út 30 you will be able to go in with the code 番号 key symbol 番号. When inside take the elevator to the second floor. As you exit the elevator go right out into the open hallway, our door will be 部屋番号 on your left. Next to the door will be the keybox which opens with the numbers 番号. -
レトロなエレベーターに乗ると先程の素敵な場所になる。
-
Booking.bomからの写真。
少し美化されてるけどこんな感じ。
この部分も借りられ、アパート一室を丸ごとで広々。 -
キッチンもある。
冷蔵庫もある。
コンロもあり。 -
部屋はとても広い。
ここは娘に取られた部屋。
食卓テーブルや手作りロフトもありとても広い部屋 -
娘が過ごした部屋。
Booking.com より。
Wi-Fiあり、テレビなし、
エアコンなし。
夏は暑い?
デロンギのようなオイルヒーターはあり。 -
ベットだけの部屋。
私の部屋。
建物は古いけれど、暮らしている気持ちになり居心地がよかった。 -
洗濯機は脱水が壊れてた。手絞りする。
洗濯はとても助かる。
私「ゆっくりお風呂に浸かり~」
娘「お母さん! 来て~!!」
排水するとバスルームは浸水!Σ( ̄□ ̄;)
ちなみに、シャワーは浸水せず。 -
フランクフルトで買ったチェリーの瓶。安くてチェリーがいっぱい入っていて美味しい。
幸せな朝ごハム。
日本のインスタントのあさりの味噌汁が美味しくて2杯飲んだ。 -
ドイツもハンガリーもハムの種類がとんでもなく多い。
-
リストの家に行く途中に見つけた市場。
新鮮でない野菜や果物の市場でビックリ。 -
リストの家。(音楽学院)
私がリストの曲で浮かぶのは、ラ.カンパネラ.
すぐ目の前には「恐怖の館」がある。長い列が見えた。 -
入場券を買う。
なぜか私は猛烈に眠くなる。リストの部屋の椅子に座りうとうとしてしまった。
ブダペストでは強烈に眠気に襲われる事がよくあった。 -
歩いて宿に戻る。
ここが、世界でスゴいカフェがあるニューヨークか♪ -
1ユーロ 323フォリント
100円が267フォリント
空港では、100円が200フォリントだったので街中の両替は空港より良いし、ATMもそこら中にあった。 -
宿は立地がよく、「1日券(24時間有効)」を買った日は、1時間空き時間が出来たら45分休憩出来ると部屋に戻った。
ブダペストは観光がまとまっていて、トラムや地下鉄が充実していてとても過ごしやすい。 -
「お母さん、買い物してくるわ」と駅近くのスパーに行く。
指さしをしてハムを買いまくる。安い! -
チーズは買わなかった。
買えば良かった。 -
うちのさんたろう(夫)が毎日飲んでいる。
体にも財布にもよくないと思う。
我が家から退治したい。
日本と変わりない価格。 -
「水はピンクの蓋がノンガス」と日本人の方に教えてもらった。
GWなので日本人の旅行者が多い。 -
拠点となった駅、ブラハ ルイザ広場駅
便利だった。ここらまっすぐに東駅がある。
シャンプーも忘れたのでここで買う。H &Mもこのビルにある。
クレカとパスポートで身軽に来ても大丈夫だ。
次は、ブダペストの食編(≧∇≦)
エリザベス女王も行かれたレストランやフォアグラを食べる。
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旅行記グループ
2019GW フランクフルト ブダペスト
この旅行記へのコメント (11)
-
- さすらいの旅人マーさん 2019/08/12 21:31:26
- ぼったくりにびっくり
- こんにちは。ブダペストには、ぼったくりのファストフードがあるのですね。びっくり。今、来年6月にブダペストから東欧(ブルガリア、ルーマニア、北マケドニア、コソボ、アルバニア)に入る検討をしています。ブダペストには1994年にウィーンからユーレールパスで日帰り観光しましたが、温泉には入っていないので、拝見して、いい感じだな~と思いました。楽しく拝見いたします。それではまた。
- まむーとさん からの返信 2019/08/13 14:18:34
- コソボ?!
- こんにちは!
さすらいさんは、私と同じで周遊タイプでお仲間ですが格が違うので尊敬です。
事前にぼったくりがあるとクチコミに書いていたのですが、いざ現場では忘れていました。しかも会計は高校生に高額札を渡していたので二重の失敗でした。
高額紙幣はスーパーでくずさないとだめですね。
来年の旅すごいですね。
周遊は頭の切り替えと気合いがいりますね。時差の管理も。
またさすらいさんの旅行記で学ばせて頂きます(≧∇≦)
-
- ラムロールちゃんさん 2019/06/19 10:37:06
- ハム、美味しそう~~
- まむーとさん、こんにちは☆
出た~、ブダペスト~!
それにしても、23キロを階段で…って、ほんとによく頑張りましたね!
私は、ロシアで辛かったので、スーツケース有の時はエレベーターが必須条件になりつつあります…(-_-メ) ←へたれ
それにしても、温泉、素敵ですねぇ!
私は温泉が大好きなので、まさに、ときめきますよ♪♪
あと、民族衣装もね。
私だったら、買って、またタンスの肥やしを増やしていることでしょう(^_^;)
…45年前の愛読書。
物持ち良いですね。
これ、見てみたいわぁ(^o^)丿
ラムロール
- まむーとさん からの返信 2019/06/19 19:57:13
- 荷物をコンパクトにしたいし、洗濯ものも減らしたい! 皆さんどうしてるんだろう。
- ラムちゃん、こんばんは!
久しぶりの長距離旅行のヨーロッパでドキドキしたけれど治安もよくて快適な旅行先で♪こんな場所ばかり旅行したいと思っている毎日(*^^*)
> それにしても、23キロを階段で…って、ほんとによく頑張りましたね!
火事場の馬鹿力がまさにそんな感じでした!
チョコとグミが入っているスーツケースは使命感に燃えているのでさほど苦労した記憶はないですが、香港のスターフェリーの階段が重くしんどかった記憶があります。中身に依るのかも〜。で、娘の担当のは衣料品とかで階段を運ぶ価値なしとしました♪
エレベーターのあるなしは今まで考えた事がなかったけれど、重要ポイントになりそうです。
> 私は温泉が大好きなので、まさに、ときめきますよ♪♪
私の記憶の中で一番はホテル紅葉のジャングル風呂。
あんなのどこかにないかな?
民族衣裳。ラムちゃんは似合いそう!
リトルワールドで民族衣裳大会したいね!
45年前の本ボロボロですが、あの本のあのページは私の好きのかたまりです(*´-`)
- ラムロールちゃんさん からの返信 2019/06/19 22:16:58
- 民族衣裳大会、したいわー☆
- ♪はっだっかーてんごーく、ホッテッルーこーよー
ジャングル風呂、最高!!
- まむーとさん からの返信 2019/06/19 22:28:14
- 行こう!しよう!民族衣裳大会!
- 大人買いじゃなく、大人レンタルでガンガンいろんな衣裳着たいな~
はっだかてんごく♪
かむばーっく
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
-
- ももであさん 2019/06/18 18:28:47
- ちゃぶ台返し vs ちゃぶ台返し
- ぶはははははは♪
ちょっと目を離したスキにマンマとやられましたか。
オラ半刈りに行ったことござんせんが、中央市場2階は
ボッタくりの巣窟だって、しっかり口コミがありましたよ~
http://ur0.work/p9FV
悔しいから、反撃のちゃぶ台返し な~んてどうですか?
食べたものとレシートの写真があるから、これを半刈り
政府観光局に送って、何してくれるんじゃい!! って。
いつぞやオラ宛にオランダ語の怪しげな郵便物が送られて
来ました。 速攻 オランダ大使館にクレームしたら….
ひゃ~っ ! アムス市内でいつの間にか赤信号無視した
反則切符の督促状でしたぁ。
見たか! ちゃぶ台のちゃぶ台返し!!
ぶはははははは♪(-_-;)
- まむーとさん からの返信 2019/06/18 20:44:06
- ちゃぶ台ひっくり返しました!
- ももさん、こんばんは!
まんまとやられました!
私も「ぼったくりがある」と事前に読んでいたのに、忘れてて娘に任せてしまいました。私だったら「高いからいらない」と言えた。かな?!(相手はカウンター内)
現地ですぐにGoogleにクチコミ完了しました!
以前キムチ国でもそんな事があり時間を割いて公式な所に問い合わせた事がありますが、時間の無駄になった事があります。
半刈り政府観光局も揉み揉み揉み消しされるかとおもったので、梟クチコミに先程しました!
日本語だけでなく英語でもしときました!
これでちゃぶ台ひっくり返した♪
周囲を醤油臭くしたぞ!
揚ドーナッツの店は大丈夫でした。その店の友達みたいな人が買っていて「同じの」と注文し、その人が払った料金も聞いていたので。
しかし、ウィーンの教会内の土産やで、ちょうどレジの紙切れのタイミングでやられましたが。。。
> オランダ語の怪しげな郵便物が送られて
え!ビックリ! ネーデルランドはネチッコイですね!
どこまでも追いかけてやられる( ̄□ ̄;)
- まむーとさん からの返信 2019/06/18 20:53:47
- 揚ドーナッツの店も!
- メニューをよく見ると、トッピングの値段が0.01グラムでとなっていて、えらい高いように見えますね。
- ももであさん からの返信 2019/06/18 21:02:01
- Re: ちゃぶ台返し vs ちゃぶ台返し
- ホントだ!
精密電子天秤級ですね♪
素晴らしすぃ~
- まむーとさん からの返信 2019/06/18 21:16:10
- 恐るべし。政府公認か?!
- 怖いもん知らずの肝っ玉ですね。。
三方よしの精神を!
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