2019/04/27 - 2019/05/03
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Peterさん
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やっぱりラダックにどうしても行ってみたくて、
ガイドブックを買い直して旅行してきました。
<旅程>
4月27日 日本⇒上海(虹橋)⇒上海(浦東)⇒デリー
4月28日 デリー⇒レー 街歩き
4月29日 レー⇒アルチゴンパ スクーター移動
4月30日 アルチゴンパ⇒レー スクーター移動
5月 1日 レー⇒へミスゴンパ⇒ティクセイゴンパ⇒シェイパレス⇒レー 現地ツアー
5月 2日 レー⇒デリー キングダム・オブ・ドリームズ
5月 3日 デリー⇒上海(浦東)⇒日本
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩 バイク
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ゲストホテルの朝食
-
ミルクティーの味が日本と同じだけど、おいしく感じます。
砂糖をたくさん入れて、甘すぎるくらいがちょうどいい。 -
どんなものが出てくるかと思ったら、作りたての卵焼きだけ。
頭痛でお腹空いていないからいいけど、物足りないです。 -
レー⇒アルチ
ゲストハウスからスクーターで西へ移動しました。
軍施設が多く、写真が撮りづらいです。
30分くらい走って、景色が良いところで止まりました。 -
レー⇒アルチ
ちょっと休憩 -
レー⇒アルチ
乾いた大地を走る。 -
レー⇒アルチ
3日前まで残業の毎日だったことをすっかり忘れていました。
道路はきれいに舗装されていました。 -
レー⇒アルチ
インダス川とザンスカール川の合流点
旅行計画中、この写真の奥(ザンスカール川沿い)
に行くことも考えましたが、
アルチ僧院のチベット仏教美術を選びました。 -
レー⇒アルチ
二ムー
村は小さく、すぐに通り過ぎてしまう。
ラダック地方のあいさつ「ジュレー」
スクーターで走りながら会釈すると、
「ジュレー」と挨拶してくれた。 -
レー⇒アルチ
アルチ近くのサスポルまで26km -
レー⇒アルチ
バスゴ -
レー⇒アルチ
-
レー⇒アルチ
アルチまで20km -
レー⇒アルチ
何もないところで止まり、まわりを見渡してみました。 -
レー⇒アルチ
後ろを振り返ってみました。 -
レー⇒アルチ
どこまで行っても、道路はきれいに舗装されていました。 -
レー⇒アルチ
-
レー⇒アルチ
道路は綺麗に舗装されていますが、
砂利や砂は多いので注意が必要です。 -
レー⇒アルチ
-
レー⇒アルチ
インダス川に架かる橋
ここを渡るとアルチです。 -
レー⇒アルチ
旅行計画中、みなさんのブログでこの橋を何度も見ました。
この橋を渡るときは緊張しました。 -
レー⇒アルチ
アルチ村の入口です。 -
アルチ
小学校がありました。
スクールバスで通学しているようです。 -
ゲストハウスに着きました。
-
誰もいなくてチェックインできませんでした。
泊まれそうなホテルを探さなくてはいけません。 -
アルチ僧院に向かいました。
-
アルチ僧院
まさかのCLOSED
13:00~14:00は、昼休憩らしいけど、今は12:00 -
アルチ僧院
ドアは鍵が締まっていました。
この壁画だけでは納得いきません。 -
アルチ僧院
マニ車が並んでいました。 -
アルチ僧院
敷地を抜けると、インダス川が流れていました。 -
アルチキッチン
ちょっと休憩 -
客は誰もいませんでした。
時期的に観光客が少ないようです。
食欲がないので、簡単に昼食をすませました。
ミルクティー
サラダ
卵焼き -
ミルクティーが落ち着きます。
-
リンゴとクルミのサラダ(だそうです。)
リンゴの鮮度が悪くスカスカです。 -
器はこんな感じです。
-
チーズ入りの卵焼き
体調が悪い時に、これは食べやすい。
チーズの量もちょうど良く、味も悪くないです。 -
アルチ僧院近くのホテル
同じ敷地内に2つのホテルがありますが、
安い方のホテルの部屋を見せてもらうことになりました。 -
受付にダライラマの写真が飾ってありました。
-
アルチ僧院近くのホテル
ベッドがきれいなので問題ありません。 -
アルチ僧院近くのホテル
Rs1000(1600円)/1泊 -
アルチ僧院
この中に入ると、壁画がありました。 -
解説が欲しかったです。
ちょっと重い感じがします。
修行の場でしょうか? -
無数の仏様に囲まれました。
-
アルチ僧院
14:00までホテルで休んで、
再度アルチ僧院に行きました。 -
アルチ僧院
アルチ僧院は2つの建物に分かれているようです。
写真撮影は厳しく禁止されているようです。
確かに美術品としては、他のゴンパとは格が違いました。
しかし、グリーンターラがいなかった。
グリーンターラはチベット文化圏で人気の女神だそうです。 -
2つの施設を1人で管理しているらしく、
しばらくすると、もう1つの施設を開けてくれました。
こちらも仏教美術がすばらしかったです。
グリーンターラも見ることができました。
意外と小さく、妖艶でとても美しかったです。
ここまで来てよかったです。
この日は、頭が痛いのでホテルに戻り、朝まで寝ました。
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