2019/05/10 - 2019/05/11
312位(同エリア1401件中)
ごれんさん
夫より一足先に繁忙期が終わったので、マイル消化もかねてさくっと一人旅。
学生時代からずっと行ってみたいと思っていた道後温泉へ!
温泉好きといえど、夫は露天風呂(というか”客室”露天風呂)派なので道後温泉には興味はなく、行くなら私1人で、と決めていました。
私が超長風呂なので自分のペースでまわりたいしね~
宿は女性一人旅に人気のある「オールドイングランド 道後山の手ホテル」です。
道後温泉街にありながら、アンティーク調の家具やインテリアで統一した、全室洋室の英国風ホテル。やはり一人旅なら洋室がいいですもの。
それでいて源泉からのお湯を引いた立派な大浴場もあるとう欲張りなホテルです。
そして何よりリーズナブル!
ゴールデンウィークが明けてすぐの金曜~土曜日の日程でしたが、とってもすいていて思う存分温泉を楽しむことができました。
お風呂に入って、気ままに歩いて食事をして、大満足の一人旅でした!!
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松山空港からリムジンバスに乗って、予定通り12時5分に道後温泉駅前に到着。
大学生時代から興味のあった道後温泉にようやく来ることが出来ました。
この坊ちゃんからくり時計が動くところを見られなかったのが唯一の心残りです。 -
道後商店街(道後ハイカラ通り)の入り口。
現在、道後本館の改修にあわせ、温泉街のいたるところで工事が行われています。街全体の工事音や残念な景観も承知の上で来た方ががっかりしません。 -
人が全然いなくてビックリ。
とりあえずホテルに直行します。
道後商店街を直進し、椿の湯を左手にさらに直進。 -
すると正面に現れるこの小さな坂を上ります。
下りはいいのですが、上りは結構キツイぞ・・・
坂を上りきればあとはもうすぐです。 -
1885年創業の純和風旅館「かわきち別荘」から形態を変え、2004年1月にオープンした、道後唯一のヨーロピアン・リゾートホテルです。
“優雅な英国風の休日”がコンセプトで、エントランスには英国式の正装をしたドアマンが立っています。 -
フロントです。
チェックインは13時と他のホテルに比べ早いです。
私は12時半前には到着してしまいましたが、すぐにチェックインさせてもらえて助かりました。 -
ロビーにはアンティークの家具や暖炉、調度品が並び、古き良きイギリスを思わせます。
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部屋は最上階である7階でした。
7階のエレベーターです。 -
館内案内です。
ここでの結婚式は人気のようですね。
金曜の夜ということもあり、宴会場で何かの懇親会を行っていました。 -
私の部屋はこの廊下の突き当たり。
角部屋でした。 -
エレベーター前にあったこの電話はなんと現役!!
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鍵を回してドアをあけるのにちょっとコツがいりましたが・・・
まず目に飛び込んでくるのは可愛らしい壁紙。
木のフローリングとダークブラウンの家具たち。 -
壁紙とベッドカバーの色は揃えられています。
18平米の小さな部屋ですが、セミダブルベッドなので1人には十分です。
2人利用もできますが、ここに2人は厳しいかな・・・ -
部屋からの眺望です。
温泉街のいたるところで工事が行われていると書きましたが、山の手ホテルの向かいもお隣も大規模工事中で、この写真では分かりませんが、街全体の見た目が残念な感じです。 -
最上階ということもあるのでしょうが、館内はとても静かで音漏れは全く気になりませんでした。
スリッパの他に、浴衣や草履もクローゼットに用意がありました。
無料の水は部屋にはないのでコンビニで買いました。 -
ユニットバスはかなりコンパクトですが、このバスタブを利用する方は殆どいないと思います。
アメニティは全て2人分用意されていました。 -
部屋に荷物を置いてバスタオルをピックアップしたら、早速道後温泉本館へ向かいます!
この時点で12時40分頃です。
改修に伴い正面入り口は使えませんが、写真は撮っておかないとね! -
現在は玄関が北側入り口に変更になっています。
休憩室がある2階以上は休館で、「坊っちゃん泳ぐべからず」と札のかけられた1階「神の湯」のみの入浴になります
フェンスで覆われてしまっていて、「玉の石」は見ることが出来なくなっていました。
改修工事は7年以上かかると言われています・・・ -
並ぶこともなく受付で料金410円を払い脱衣所へ。
脱衣所は地元のおばあちゃん達で混んでいましたが、浴場には私含めて3名しかおらず、長い間湯船を独り占めできました!!
熱めのお湯を想像していましたが、そんなことはなく適温で長く湯に浸かっていられました。天窓から差し込む光がレトロ感をより演出しており、静かで神秘的とすら思える時間でした。 -
浴場が限られていることもあり(GW中は特に酷かったようです)、混雑を覚悟していましたが、あまりにガラガラだったので思いの他長風呂してしまいました。
満足度は混雑具合によって大きく左右されると思います。
やはり朝一番は混むようです。
午前10時くらいから地元の方が増えますがお昼ごろに少なくなるので、ねらい目は昼から観光客がチェックインし始める15時前くらいまでだと思います。 -
ランチは本館から近い「おいでん家」に決定。
ラストオーダー13時半、閉店14時だが問題ないかを聞かれたのち、1階の広い座敷に通していただきました。
「釜飯セット(税抜き1300円)」と 1日限定20食の 三津の朝市ご馳走膳(税抜き1600円)」は品切れでしたが、15食限定の「松山あぶり鯛めし(税抜き1500円)」はまだあるとのことだったので、そちらを注文。 -
皮付きのまま炙った天然鯛がご飯の上にのっていて、まずは特製ひしお(醤油の実)ダレをかけて食べます。
2杯目は、鯛のアラでとった出汁をかけてお茶漬けにして食べるのですが、ひしおダレが美味しい!とろみがあって、醤油の実の舌触りが良くて淡白な鯛の炙りによくあっています。
ワサビはあまり辛くなく、結構量を加えても平気でした。
付属の小鉢はしらすがたっぷり乗ったお豆腐で、全体的にあっさり薄味の定食で胃にやさしく、個人的には助かりました。 -
ランチ後は飛鳥乃湯泉(あすかのゆ)へ!
本館の改修による観光客減を防ぐため、2017年12月にオープンしました。
飛鳥時代の建築様式を取り入れた湯屋がコンセプトの「新湯」だそうです。 -
時間は14時頃。
2階の大広間(1250円)を利用しました。
大広間だと貸タオルは付きません。本館と異なり90分制です。 -
入り口にこんなものが置いてありました(笑)
外国人観光客にとってはこちらの浴場が最もハードルが低いようで、中国・韓国人ファミリーが私と入れ違いに来ていました。
(欧米人は外を歩いていると見かけますが、浴場では一度も見ませんでした。) -
玄関を入って右が女湯、左が男湯、2階が休憩室です。
本館や椿の湯と違い、飛鳥乃湯は割高で地元の方は来ないので観光客のみの気楽さはあると思います。 -
2階個室(1650円)と迷ったのですが、非常にすいており大広間でも十分ゆったり寛げたので正解でした。
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女性更衣室です。
建物は新しくきれいなので気持ちよく使えますし、スタッフの数も多いです。 -
浴衣に着替えて1階の浴場に行ってきます。
貴重品は持ち歩くように言われますが、それ用のバッグは貸して貰えます。 -
30分に1度、内湯の壁に投影される3分間のプロジェクションマッピングは、派手さはありませんが斬新な試みで良いと思います。
露天風呂もありますが、“外の空気が入る”程度で空が見えるわけでもなく開放的な景色が広がっているわけでもないので期待しないほうがいいです。
現在本館の改修にあわせて道後温泉街中工事しており、露天で寛いでいたらドリル音が聞こえて来ました(笑) -
洗い場の数の多さに比べると、内湯も外湯もちょっと小さいかな・・・
付属のシャンプーとコンディショナーはTSUBAKI(赤)でした。 -
14時頃来た時は、私を含めて5人(しかも皆お一人様)しかいなかったのに、入浴して大広間に戻ってきたらお客さんが増えていました。
お菓子はここで食べずに持って帰りました。 -
湯上りのお茶は縁側で風に当たりながらいただくこともできます。
ホント、のーーーんびり・・・
脱衣所を掃除しに来たスタッフさんと話したのですが、GW中は本館もこちらも大混雑の芋洗い状態で、お客様がゆっくり出来る状態ではなかった、と仰っていました・・・ -
近くでお茶を飲んでいた一人旅と思われる女性、その後ホテルでもホテル内の朝食レストランでもお見かけしました(笑)
道後は男女問わず、一人旅のお客さんが多いのですね。 -
道後温泉では湯めぐりスタンプラリーを実施しており、
●道後温泉本館・飛鳥乃湯泉・椿の湯の3館をまわると
飛鳥乃湯泉オリジナルタオル(スタンプラリー限定)、飛鳥乃湯泉ポストカード・みかん石けん(小)
●道後温泉本館・道後温泉別館 飛鳥乃湯泉の2館をまわると
日本の名湯 道後 椿の香り(入浴剤)1包
がもらえます。
椿の湯にも行く予定だけど、私はあえて入浴剤をもらいました。 -
ちなみに、10月15日(月)からスタンプラリーの記念品の一部がリニューアルされます。
90分きっちり飛鳥乃湯泉を楽しみ、一旦ホテルに戻ってお化粧&休憩タイム。 -
再度商店街に繰り出します。とりあえず甘味でも・・・
道後の街全体で新元号と新しい御代の祝賀モードです。 -
色々なメーカーが坊ちゃん団子を販売していますが、元祖はここ「つぼや」さんです。
日持ちしないため、空港などでは販売しておらず、購入できるのは商店街のこちらの店舗のみです。 -
テイクアウトの場合は2本からになりますが、「抹茶お菓子セット(324円)」にすると、坊ちゃん団子1本と緑茶がついて店内で食べることが出来ます。
口に含むと滑らかな餡がすっと溶けます。団子=お腹にずっしり、と思っていましたが、非常に軽い口当たりであっという間に1本食べちゃいました! -
駅に行くと坊ちゃん列車発見!
さてここからは神社仏閣めぐりです。 -
まずは駅からでも道後山山腹に鎮座する姿が見える、伊佐爾波神社。
135段もの急な石階段を上り切った先にある1000年以上の歴史がある八幡様で、主祭神は神功皇后、応神天皇、仲哀天皇、三柱姫大神です。 -
お隣の湯神社には地震などの天災によって道後温泉の湧出が止まった際、湯神社で湯祈祷が行われた結果、再び湧出が始まったという伝説があります。
主祭神は大己貴命と少彦名命の2柱ですが、本来は温泉自体を祀る神社であったとも云われているようですね。 -
すぐ横の駐車場には2019年1月7日に「空の散歩道」がオープンし、道後温泉本館を見下ろしながら足湯が楽しめるというスポットになっています。
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2019年5月の工事状況です。
県道187号に面した側がフェンスで囲われて、歩行が出来なくなっています。 -
次に、ここ最近「道後の恋愛パワースポット」や「フォトジェニックスポット」と云われている円満寺にやってきました。
道後温泉本館から徒歩で2、3分の場所にある小さなお寺なのですが、本堂の手前にある仏堂には、3.67mの大きな白塗りの地蔵尊がかなりのインパクト。鮮やかな彩色されたこの地蔵尊は、道後温泉に来た行基が彫ったものと伝えられているそうです。 -
湯玉をモチーフにしたカラフルな「お結び玉」(お結び玉祈願300円)が販売されていて、地蔵尊と同じように左の掌にのせてお願い事を唱え祈願します。
「お結び玉」は、地元の人がひとつひとつ手作りしているそうです。
表のいたるところにこの「お結び玉」が吊るされていて、全体的に明るくて可愛らしいスポットになっています。 -
円満時から徒歩で住宅地をぬけて15分程度で松山神社に到着です。
神門前からの参道が石段になっており、これが急で長く結構きついのですが、眩しいほどの新緑と、鳥のさえずりが気持ち良く心をリフレッシュさせてくれます。 -
石段を登りきると松山市を見下ろす絶景が待っていました!!
松山城も遠くに見えます!
ここで見る夕日はさぞ綺麗だろうなぁ。もっと遅くにくればよかった。 -
いたるところに葵の御紋が目に入りますが、松山神社の別名は東照宮といい総本社は日光東照宮だそうです。
社殿は全国でも数少ない権現造りだそうです。 -
17時45分とちょっと早いですが、夕飯は「門福」でいただきます。
道後で有名な本格四川料理で薬膳を謳っているお店です。
店構え、店内ともモノトーンで統一されてまるでカフェのようにスタイリッシュでシンプルです。
気になる料理は多々あるものの、1人なのでスタンダードの坦々麺780円とポンカンジュース500円だけを注文。 -
地元産にこだわっているという野菜はシャキシャキ、平打ち麺はモチモチ、スープはマイルドな仕上がりですが、山椒をはじめ様々な香辛料が使われているのが分かります。
食べ進めると少し後引く辛さで実に美味!!
辛さは調節できるから、個人的にはもっと辛くしても良かったかも。
ランチタイムは更にリーズナブルで行列が出来るのも納得です。 -
本当は麻婆豆腐も気になっていたのですが、坦々麺でお腹一杯になってしまいました。
数名で来て、色々シェアして食べたかったです。
食後はホテルに戻って浴衣に着替え、ホテル内の大浴場を堪能しましょう。 -
大浴場は1階の奥にあります。
英国風ホテルで浴衣に草履で温泉というのもなんだかミスマッチですが、やはりホテル内に温泉があるのはうれしいですよね。 -
時刻は19時ちょっと前。
他の宿泊客は外湯や夕食に出かけているのか、ホテルの大浴場は貸切でした!
タオルやアメニティも脱衣所に全て用意されています。 -
なかなか立派なお風呂じゃないですか!
源泉からの引き湯(但し循環あり)だそうですが、本館や椿の湯などと比べると少しぬるめ(特に内湯)でした。 -
こじんまりした露天風呂は飛鳥乃湯同様に、“外の空気が入る”程度で閉塞感があります。
薔薇もそんなに浮いているわけではないですが、花びらではなくちゃんと一つの花ごと浮いています。 -
白い薔薇の花からはいい香りがしました♪他の薔薇は無臭。
立派なサウナまでありましたよ。 -
暗くなってきたので、ライトアップを見に再度お出かけです。
現在、道後温泉本館を舞台にした、デジタルアートで知られるネイキッドによるライトアップイベント「火の鳥・ネイキッドRe:LIGHT-再生への灯り-」が行われています。
「神の湯」棟の北面にて、連日18:00から21:30まで、およそ3分間のプログラムが15分ごとに投影されます。 -
手塚治虫氏が『火の鳥』を描くきっかけになったという、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『火の鳥』の最終曲のオーケストラ音源が使用されており、音楽にあわせ赤、青、緑とさまざまな彩りを魅せてくれます。
初回は動画や写真をとるのに夢中になってしまったので、もう一度じっくり見たいと思い、15分待つことにしました。 -
その間、商店街の「みかんの木」で愛媛県産の牛乳のみを使用した「坊ちゃんミルク」ジェラートを食べました~
柑橘ジェラートが豊富で、この日は
夏みかん、デコポン、伊予柑、はれひめ、愛南ゴールド
でした。カップかコーンが選べて税込\380です。 -
時折ティンパニーの音に合わせて、『火の鳥』のオブジェがさまざまな色に変わり、「道後REBORN」のプロジェクト名が映し出されて終了!
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21時ごろ、就寝前にもうひと風呂と思い、ホテルの大浴場へ。
しかしこの時間は利用者が多く、どんどん人が増えてきたので長湯はせずに退散。
おやすみなさい。 -
翌朝、ホテル大浴場が開く6時きっかりに部屋を出たら、同じ階の宿泊客も皆同時に部屋から出てきてビックリ(笑)エレベーターに皆で乗りました(笑)
同じタイミングで6~7名一緒に入ったものの、朝は皆さん長風呂しないようで6時20分にはガラガラになりました。 -
椿の湯は6時半オープンなので、6時45分くらいにホテルの浴衣&草履で向かいました。
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入り口の自動販売機で入浴券を購入してもいいし、有人の受付でお金を払ってもOKです。
入浴料400円の他に、ロッカー代10円、使うならドライヤー代10円が必要です。下駄箱は100円ですが戻ってきます。
コーヒー牛乳などの自動販売機も下駄箱近くにありました。 -
脱衣所はさほど混んでいなかったのですが、浴場に入ってびっくり、地元のおばぁちゃんたちが大勢いらっしゃいました。
だだ、1人で来て黙々と体を洗い湯に浸かっている方が殆どで、浴場は人数のわりに静かでした。 -
おばあちゃん達は皆湯釜に顔を近づけて、そこから出るお湯をダイレクトに顔に浴びていたので真似をしたら、熱くて私には無理でした(笑)
洗い場には、「席取り禁止」と大きく注意書きがありますが、殆どの地元の方はマイタオルやマイ桶で席取りしています。 -
時刻は8時頃、椿の湯をたっぷり楽しんだあとにドライヤーを使おうとホテルの大浴場に寄ったところ、誰も使用者がいません。
折角なのでまた入浴して道後のお湯を独り占め♪ -
8時半になったので、1階のメインレストラン「キングオブダイニング」で朝食をいただきました。
朝食は7時から10時までです。
椿の湯から戻ってきてレストランの前を通ったときは、それなりにゲストがいましたが、私が利用した頃にはすでに貸切状態。 -
皆さん朝早いのですね~!
今日は晴天で、太陽の光にてらされた植木の緑と赤いテントのコントラストが素敵です。 -
小さいですが、テラス席もあります。
ただ、その先に見えるのはブルーシート。
山の手ホテルの向かいも、お隣も大規模工事中なのです。(新しいホテルが建つようです) -
和食か洋食かはチェックインのときに選びます。
食前のジュースはグレープフルーツジュースを選択。
パン、コーンポタージュ、サラダ、ヨーグルト・ブルーベリージャム添えがまず運ばれてきました。 -
程なくして、卵料理(オムレツ、目玉焼き、スクランブルエッグから選択)と付け合せ(ウィンナー、ベーコン、ハムから選択)、フルーツが運ばれました。
パンと食後の紅茶コーヒーはお替りできます。
静かな場所でのんびり優雅な朝食タイムでした! -
チェックアウトは12時ですが、帰りの飛行機の都合で10時にチェックアウト。
コスパが良く、温泉三昧という全体的に満足のいく滞在でした♪ -
土曜日ですが午前中なので人は多くありません。きっとこれから混んでくるのでしょう。
もう一泊して松山観光もしたかったけど、2泊したらふやけてしまいそうだわ(笑) -
リムジンバスは片道610円です。
空港内のいよてつショップで夫にじゃこ天を購入。
自分には清光堂の冷凍まるごとみかん大福を買いました。
大福は40分くらいで解凍されるので、その後はすぐに冷蔵庫に入れてください、解凍後はすぐに食べてくださいとのことでした。 -
1ヶ月前に日本旅行にきた友達のメキシコ人は、ツアーで松山に宿泊して道後温泉にも来たと言っていましたが、確かに思っていた以上に外国人観光客が多かったです。
次に来るとしたら本館の改修が終わってからかな。
道後の街全体が生まれ変わっているんでしょうね~
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