2019/04/27 - 2019/04/27
81位(同エリア243件中)
Tomoさん
この旅行記のスケジュール
2019/04/27
-
電車での移動
大阪駅から米原行き新快速で石山駅へ
-
バスでの移動
石山駅前からバス 始発9:10 GWで臨時 8:50発
この旅行記スケジュールを元に
信長をはじめ 多くの武将達を魅了した曜変天目茶碗を求め
信楽の奥の山中にあるMIHOMUSEUMへ行きました。
GWの初日 桜の時期は凄い人でバスも乗れなかったと聞き、行きは大阪からJR新快速で石山へ バス始発の1時間前から並びました。 まだ誰もいませんでしたが、20分ほどして20人位になり 20分早く臨時便が出ました。
50分 バスで険しい山道を登り やっと到着、こんな山奥に別世界のような建造物 驚きました。
ルーブルのガラスのピラミッドを手掛けた方の作です。
資材をどうやって運んだのか?凄い。
美術館内も整然として鑑賞しやすく素晴らしかった。
寒い日が続いたおかげで 桜がまだ少し咲いていてくれて感激しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 1.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
石山駅前からバスで出発
-
瀬田川を渡ります。
しじみ祭りが行われてました。 -
山に入って行きます。
トラックとのスレ違い ハラハラします。 -
道幅は狭くなって行きます。
-
バスは、まだまだ走ります。
-
突然 川と平野が広がりました。
-
又、山に入って行きます。急な山道が続きます。
-
細くうねるカーブが続きます。
-
バス降りてレセプション棟へ。
-
美術館棟への入り口 桜のトンネルが続きます。
-
どこまで続くのかな?
-
葉桜が新緑美しい
-
桜のトンネル 満開時期は凄い人出だったそうです。
-
寒さのおかげでまだ少し咲いていてくれました。
-
桜と椿
-
トンネルが見えてきました。
-
やっとトンネル入り口
-
ゴーと風が響いてます。
-
トンネルを抜けると大きな陸橋と青空が広がります。
-
陸橋渡り やっと美術館につきました。
-
入り口脇の植木も見事です。
-
ルーブルのガラスのピラミッドを設計されたI.M.ペイ氏の作だそうです。
-
天井が素敵
-
美術館入り口の正面
圧巻です。 -
運営母体の本部建物が見えます。
-
廊下に大きなパネルが展示されてました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
信楽(滋賀) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
26