2019/04/29 - 2019/05/02
1位(同エリア31件中)
アントニオさん
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いや~久しぶりにエクアドルにやって着ました。この国を旅行する場合は2通りを考える必要があるかも。一つはガラパゴス、もう一つはエクアドル周遊です。ボリビア同様に国内に見どころが多いかも。 とはい言へ、まずはガラパゴスへ行ってみたいと思います。初めて行ったのは25年前ぐらいだと思います。やっぱり特殊なツアーで行かないと、中々難しい場所にあるのじゃないかと当時は思えましたが、今では多くの人が航空券だけ買って訪問しているようなので、自分も航空券とホテルだけ手配して行ってみました。意外と交通手段も良くなり、ちょっと訪問もできちゃう感じでしたよ。イースター島も、ガラパゴス島も個人で行きやすい観光地になったかも。さすがここまで来ると、中国人旅行者や韓国人旅行者は見ることはなかったですね。日本語は良く聞こえましたけどね。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- タメ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
22:31にキトに到着。
(注意:コロンビアとエクアドル間は時差がありません。) -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
飛行機を出て -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
ターミナル内へ。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
このような看板を見たら、入国の案内に従って右手へ。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
細長い通路を歩いていくと -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
途中で1階へ下りていくエスカレーターがあります。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
エスカレーターを下りると、すぐ入国審査場でした。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
日本人は外国人なので「EXTRANJEROS」の列に入っていきます。
(注意:EXTRANJEROS は外国人という意味です。) -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
入国カウンターは、こんな感じです。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
エクアドルの入国には、入国カードも税関申告書も不要で、
旅券だけでOKでした。審査中に帽子を取るように言われただけでした。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
無事に入国審査が済み、カウンターの脇を抜けると免税店があります。
この免税店を抜けると -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
荷物受け取りのターンベルトです。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
アントニオは特に預けた荷物はないので、そのまま税関の方へ。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
税関ではX線の検査機があるので、手荷物を流し -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
反対側で受け取ります。荷物を受け取りると、すぐ右手側に両替所がありました。
一瞬考えたけど、エクアドルは2000年から米ドルを使用しているので、ここでは両替は不要です。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
写真は、X線からで手荷物を受け取り、税関の出口へ向かうところです。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
こちらは税関を出て、後ろをふりかえったところです。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
税関口を背にして、左手側へ歩いていくと、国内線の到着ホールになっています。
国内線到着ホールを抜けると、右手側に2階へ上がるエスカレーターがありました。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
エスカレーターの近くの出口から外に出ると、このような市内交通の案内がありました。市内へ向かうバスの案内ですが、
これが、ま~わかりづらくて大変です。
地球の歩き方によると、空港からの路線バスは06:00~21:00まで運行されているとのこと。
も~すでに23時過ぎているから、もし市内へ行きたいならタクシーがいいかも。
路線バスの案内は、こちらを参照
http://ito-ryokou.com/travel-ecuador-1/
http://powerful-action.com/?p=2880
https://kyotabi618.com/equador-quito/ -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
出口を出て右手へ歩いていくとタクシー乗り場やバス乗り場があるはず。 (タクシーは国際線到着ホールの前の出入口で待機してます。)
すぐ右手側に見えるエスカレーターが2階へ上がるエスカレーターです。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
タクシー乗り場を過ぎ、さらに先へ歩くと「AEROSERVICIOS」のシャトルバス乗り場でした。ここから旧空港を結んでいます。左手側の柱の反対側にあるのが路線バス乗り場です。ガラパゴスから帰ってきた時、今度は市内へ向かうので色々と調べておきたかったですが、いったんあきらめることにしました。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
また国際線到着ホール近くの出入口からターミナル内へ。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
また国内線到着ホールを抜け、エスカレーターで2階の出発階へ。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
2階へ上がり、右手へ歩いていくと、「AVIANCA」、「LATAM」と「TAME」など航空会社の発券カウンターの前を通ります。
日程に余裕がある人は、キトに到着してから発券カウンターでチケットを買ってもいいかも。
タメ航空のHP:https://tame.com.ec/index.php/en/
アビアンカ航空のHP:https://www.avianca.com/otr/en/
ラタム航空のHP:https://www.latam.com/en_us/ -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
突き当りにガラパゴス管理庁「INGALA」の窓口が見てきます。
もちろん、まだ深夜なので開いていませんけど! -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
窓口の左手にある料金表を確認すると、入島管理料は20ドルでした。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
窓口の右手側にはガラパゴス特別検疫の「SICGAL」検査場の入口がありました。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
窓口を正面にして左手を見ると、チェックインの「A」が見えます。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
利用するタメ航空は、こちらでチェックインします。 -
[2019/4/29] マリスカル・スクレ国際空港にて
ガラパゴス管理庁「INGALA」の窓口を背にして反対側を見えると、出発ホールは、こんな感じです。「INGALA」窓口の手前とホール中央に椅子や長椅子が並んでいます。 写真で見ると、右手側にチェックインカウンターがあり、「A」から「D」の4つのゾーンに分かれていました。「INGALA」窓口に近いほうが「A」で、タメ航空のチェックインができます。
明日のタメ航空の出発は、朝6時30分で、少なくとも朝4時30分には待機していないと駄目だと思うので、今日も空港で野宿です。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
朝3時30分頃になると、航空会社の職員が来て、柵作りが始まります。 (3:45頃に終了) -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
朝4時30分過ぎに「SICGAL」検査場の入口が開きます。
ガラパゴス管理庁「INGALA」の窓口が開く前に、先にスーツケースを持って検査を受けに行く人が多かったですね。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
「SICGAL」検査場から帰ってきた人の荷物。ファスナーにタグが付いていて開けられないようになっていました。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
4時56分位に係員が到着。それからパソコンを立ち上げる感じでした。
窓口は左右に2ヶ所です。だいたい一人に10分位が受付でかかる時間でした。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
受付では、
「1」旅券を提示する
「2」フライト番号を言う、またはEチケットを提示
「3」20ドルを渡す
「4」必要事項が入出島管理カードに印刷され、カードと旅券が返されて終了。
やった~!これでガラパゴスへ行ける~! -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
僕はリュックサックだけで、機内預けの荷物が無いから必要ないと思うけど、
とりあえず「SICGAL」検査場へ。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
入口を入ると、すぐ左手にⅩ線検査機がありました。リュックサックを流し -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
反対側で受け取ると、隣には検査台がありました。
僕は「手荷物だけどタグを付けますか?」と尋ねると、係員に「必要ないですよ!」と言われ、 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
そのまま航空会社のチェックインカウンターへ。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
ここでは旅券・Eチケットと入出島管理カードを提出しました。
タメ航空はアライアンスに加盟していないのでマイレージ申請ができませんでした。残念! -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
また、外の景色の写真を撮るため、後列で窓際のA席を希望したら、「21A」を頂けました。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
チェックイン後、カウンターの前を抜けて反対側へ。
通路を左手へ歩いていくとセキュリティチェックです。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
手前で係員に搭乗券のチェックを受け、ホール内へ。
手荷物はX線検査、人は金属探知機のゲートを抜けます。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
写真はセキュリティチェック後に後ろを振り返ったところです。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
チェック後に、すぐモニターで搭乗口を確認。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
通路を進んでいくと -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
民芸品など扱う店が並ぶ場所を通け、 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
搭乗ホールへ。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
こちらは「A」搭乗ホールです。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
この入出島管理カードは、チェックイン時に切り取られることがなく、そのまま持っていくことになりました。
真ん中にミシン目があり、上下同じ事が記入されています。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
裏面を見ると、こんな感じです。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
写真は表半分の上側です。右半分には係員によって入力された
「1」旅券番号
「2」名前
「3」苗字
「4」生年月日
「5」国籍
が印刷されていました。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
写真は裏半分の上側です。
下側の左側に署名欄、右手側にEメールアドレスの記入欄がありました。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
さ~これから出発です。
久しぶりのガラパゴスだけど、どうなっているのかな~?
それにしてもお腹がへったな~!機内食はどんなのが出るのかな?
楽しみ~♪ -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
ムムム~機体は小さいかも! -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
機内の座席はAB/DFの2列/2列でした。
機種はブラジルの航空機メーカーのエンブラエルが造った
EMBRAER119でした。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
残念!座席の裏側にはUBSの挿入口が無いので、携帯の充電ができませんでした。
(注意:空港のチェックインするホールにはUBSで充電できる場所があることが後でわかりました。キト編でご案内します。) -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
タメ航空191便は、無事に空港を06:29に出発しました。 -
[2019/4/30] マリスカル・スクレ国際空港にて
新しい空港は滑走路も長く、大型機も着陸できるようになっていました。旧空港は狭かったからですね。ラ・パス(ボリビア)、ボゴタ(コロンビア)やキト(エクアドル)の空港は新しくなっていて、とてもよかったですね。昔のイメージはなく、安心できる感じですね。 -
[2019/4/30] 機内より
飛行機は離陸すると、すぐ左手へ旋回し、一度キトの上空を通過していきました。
ビックリすることは、キトの町って高い山に囲まれ、崖の上にへばり付いているような町でしたよ。そして5分ほどで雲の上へ。 -
[2019/4/30] 機内より
6時45分頃に、左手に雪と氷河で覆われた山が見えてきました。首都キトから南南西に150kmの位置にあり、エクアドルの最高峰であり、山頂は地球の表面上で最も地球の中心から離れた地域にあるそうです。山名は現地語で「青い雪」を意味します。
エクアドル最高峰のチンボラソ山(6310m)です。 -
[2019/4/30] 機内より
グアヤキルに近づくと、辺りは低地の湿地帯が見えてきます。 -
[2019/4/30] 機内より
7時02分にグアヤキル国際空港到着です。正式名称は、ホセ・ホアキン・デ・オルメート国際空港と言います。空港は大河であるグアヤス川の河口に位置していました。ここでビックリしたのは乗客の3分の2近くが機外へ行ってしまったことですね。キト/グアヤキル間は、結構なビジネス路線なんですね。 -
[2019/4/30] 機内より
機内で待機していると、しばらくして、ここからガラパゴスへ向かう旅行者が搭乗してきました。欧米人が多かったです。
8時19分にグアヤキル国際空港を出発。
09:00頃に機内サービスがありましたが、ドリンクだけでした。何だよ~! -
[2019/4/30] 機内より
こちらは機内で配られた書類です。多くの人のブログでは入国カードと書いてありましたが、これは申告書だと思います。
上半分は、名前や旅券番号など通常の記入で、
下半分は、島の生態に影響を与えるような食べ物やフルーツ、また動物などを持ち込もうとしていないか申告するものでした。
一番下の左手に今日の日付、右手側に署名でした。 -
[2019/4/30] 機内より
バルトラ島に近づくと、飛行機はバルトラ島の北側から西の海岸沿いを南下。
そしてバルトラ島とサンタ・クルス島の間を東進しました。
その間に客室乗務員は殺虫剤のスプレーを機内に吹き付けていました。
(殺虫剤09:45頃) -
[2019/4/30] 機内より
左手の窓からバルトラ島の滑走路がみえましたが、一度飛行機は東へ抜け、
それから右手へ旋回し、
(09:59頃) -
[2019/4/30] 機内より
バルトラ島の南から滑走路へ下降していきました。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
10時06分にバルトラ島に到着です。
ただエクアドル本土とガラパゴス島は1時間の時差があるので、実際は
現地時間の9時06分に到着しました。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
タラップで飛行機を下り、 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
駐機場を横切って空港ターミナルへ向かいました。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
コンクリートの道になると -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
すぐ屋根付の通路に変わります。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
ここでは消毒液で濡れたマットの上を歩いていきます。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
そしてターミナルビルまで歩いていきます。持参した温度計を見ると、朝9時過ぎなのに、もう27度ありました。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
ターミナル前に空港名を記した看板があったので写真をゲット。
空港の正式名称は、「AEROPUERTO SAYMOUR」で、日本語ではセイモア空港といいます。
周りは火山性の石ばかりでした。やっぱりガラパゴスの島々は、水面下で噴火した海底火山の隆起によってできた島なんだな~と実感させられますね。
ガラパゴス諸島は、500~1000万年前の火山活動(ホットスポットの活動)で出来た諸島だそうで、現在のフェルナンディナ島に位置するホットスポット (Galápagos hotspot) の火山活動によって代々形成されたと考えられています。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
長い通路を歩いて、やっと -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
ターミナル内へ。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
中は広いホールになっていて、柵に沿って左右に歩きながら
INGALAデスクへ。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
ここではデスクが横並びになっていて、3列のカウンターがありました。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
まず、手前のINGALAデスクで旅券・入出島管理カードと申告書を提出。係員が旅券やドキュメントのチェックを済ませると、
↓
隣の国立公園デスクに旅券・入出島管理カードと申告書渡し、僕も隣へ。
↓
すぐに国立公園入園料の100ドルが請求され、支払うと旅券にスタンプが押され、領収書・入出島管理カード・申告書と一緒に返されます。
(入出島管理カードは、ここでもそのまま返されます)
結局手元にあるのは、①旅券、②領収書、③入出島管理カード、④申告書です。(注意:入出島管理カードは手付かずのままです。) -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
こちらが旅券に押されたスタンプです。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
国立公園入園料100ドルの領収書です。領収書の下が申告書で、さらに下が入出島管理カードです。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
デスクでの手続きを終え、右手のほうへ行くと、手前で係員が申告書を提出するように言ってきます。
書類に特に問題がなければ、 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
手荷物のⅩ線検査へ。
反対で荷物を受け取り、左手へ。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
前方には小さなホールがあり、右手側には機内に預けた荷物が出ていました。
荷物が載っている台の周りを麻薬犬が歩き回っていました。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
左手には出口へ通じる通路があります。アントニオは預け荷物がないので、先へ進むと -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
また小さなホールに出ます。奥の出入口を出ると -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
やっと到着ホールに出ます。(奥の通路を右手へ歩いていくと出発ホールです。) -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
到着ホールから外に出て、後ろを振り返ったところです。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
もう一度到着ホールの出入口を背にして右手を見るとバス乗り場が見えます。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
このバスは空港とフェリー乗り場を結んでいます。無料のシャトルバスなのかな~?と思ってましたが -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
やっぱり切符代がかかるとのこと。乗り場の近くにある窓口が切符売場でした。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
こちらが切符です。片道代が5ドルで、往復10ドルでした。高~!
窓口では片道分だけでも買えますが、往復を買っておくと、後で楽ができますよ。
それは空港に戻ってくる時にわかります。
2枚とも同じ切符に見えますが、行きは「AERO-CANAL」
帰りは「ROUND TRIP」と下側に印刷されています。
マーカーが付いた方が帰りの切符です。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
係員に片道切符を渡して乗車。座席は自由席です。
バス会社は「LOBITO」という会社です。
バス乗り場には時刻表というものがありません。だから空港で長居をせず、余裕をもって出発するのがいいかも。
それにしても25年前に空港に来た特はバスが無く、荷台の大きなトラックに乗ってフェリー乗り場へ行ったんだよな~! -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
バスは9時55分に出発。まずバス乗り場近くのロータリーを一周し -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
空港の建物を左手に見ながら進みます。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
到着ホールの出入口と出発ホールの出入口が左手に見えます。 -
[2019/4/30] バルトラ空港にて
それから空港を離れていきました。 -
[2019/4/30] バルトラ島にて
すぐ海沿いに何やら建物が見えますが、そこはフェリー乗り場ではないです。
対岸の島が見えてないからです。見えているのは空港の東側の海岸です。
ここからバスは島の南側へ向かいます。 -
[2019/4/30] バルトラ島にて
空港から離れると、周りは石がゴロゴロした荒地になりますね。 -
[2019/4/30] バルトラ島にて
車窓から薄っすらと対岸のサンタ・クルス島がみえるかも。 -
[2019/4/30] バルトラ島にて
フェリー乗り場が近づくと、少し小高い所を走ります。
地面の下には、このような火山岩がゴロゴロしている感じです。 -
[2019/4/30] バルトラ島にて
これらを見えると、島は火山活動によって形成されたされたんだな~と思いますね。島ができたのは、約100万年前の火山活動によってできたものと考えられています。海底火山の噴火で島ができるさまは、日本の西ノ島のイメージが合うかも。
https://www.gizmodo.jp/2013/11/post_13518.html
https://matome.naver.jp/odai/2142668694151272101
https://www.youtube.com/watch?v=7ZSeDh_ZJeY
http://www.mirc.jha.or.jp/knowledge/seabottom/volcano/ -
[2019/4/30] バルトラ島にて
やっと対岸が見えてきました。 -
[2019/4/30] バルトラ島にて
写真はイタバカ海峡です。ちょうど船が航行していたので写真をゲットしました。 -
[2019/4/30] バルトラ島にて
坂を下りていくと -
[2019/4/30] バルトラ島にて
フェリー乗り場に到着です。(10:05頃) -
[2019/4/30] バルトラ島にて
バスを下りてフェリーへ。
この時、バス代がなぜ高いかわかりました。空港で係員が車内に積んだ荷物を、 -
[2019/4/30] バルトラ島にて
フェリー乗り場にいた係員がフェリーに運んでいました。そうかポーター代が含まれている感じでした。でも僕のようにリュックサックで来ている人は割高になるような気がする。 -
[2019/4/30] バルトラ島にて
フェリーはだいたい40~50人が乗れる感じです。 -
[2019/4/30] バルトラ島にて
僕は最後に乗ったので、下りた階段を椅子にして座っていました。
フェリーは10:10に波止場を出発。しばらくして係員が来てフェリー代1ドルをお客さんから集めていました。 -
[2019/4/30] フェリーから
対岸を見ていると -
[2019/4/30] フェリーから
座礁したようなフェリーが見えます。これからそこへ向かうのかな~と思っていると、フェリーは右手側に見える小屋のような -
[2019/4/30] フェリーから
フェリー乗り場へ向かっていきました。こちらはマングローブの林に囲まれている波止場のようでした。 -
[2019/4/30] フェリーから
実際は5分位で来たんですが、先に停泊していた船が出るのを待ってから -
[2019/4/30] フェリーから
波止場に接岸。(10:18頃) -
[2019/4/30] フェリー乗り場にて
フェリーを下りて、波止場へ。 -
[2019/4/30] フェリー乗り場にて
波止場を抜けると通路があり、右手側にはトイレ(無料)がありました。 -
[2019/4/30] フェリー乗り場にて
トイレ脇には、このような看板があいました。
「ようこそサンタ・クルス島へ!プエルト・アヨラまで42km」 -
[2019/4/30] フェリー乗り場にて
通路を抜けると、こんな感じで路線バスが待機しています。 -
[2019/4/30] フェリー乗り場にて
前に回って写真をゲット。 -
[2019/4/30] フェリー乗り場にて
内部は30人位乗れる感じです。料金は後で徴収されますから、先に乗って待っていましょう。 -
[2019/4/30] フェリー乗り場にて
バス乗り場の周りは広い駐車場になっています。 -
[2019/4/30] フェリー乗り場にて
だいたい、ここで3つに分かれていく感じでした。
「1」僕のように路線バスでプエルト・アヨラへ向かう人
「2」旅行会社が手配した車やバスでプエルト・アヨラへ向かう人達
「3」クルーズ船が手配したフェリーでクルーズ船向かい・合流し、ク ルーズ船でガラパゴス旅行をする人
(注意:プエルト・アヨラでクルーズに合流し、ガラパゴス旅行をする人もいます。)
あくまで見本として
https://onlyone.travel/tours/treasureofgalapagos/
https://www.iace.co.jp/cgi-bin/iace_tour_C.cgi -
[2019/4/30] 車窓から
10時39分にフェリー乗り場を出発。
しばらく、ゆるやかな坂を上がると
(注意:僕が始めて来た時は、舗装道路がありませんでした。) -
[2019/4/30] 車窓から
広い平原の景色が癒えてきました。
これから前方に見える山を越えることになります。 -
[2019/4/30] 車窓から
10時44分頃になると、両側に林が見え始め -
[2019/4/30] 車窓から
10時48分頃に少しアップダウンしながら山登りです。 -
[2019/4/30] 車窓から
10時54分頃に、山頂の手前で一度平地になり -
[2019/4/30] 車窓から
また坂を上り始め(10:56頃) -
[2019/4/30] 車窓から
一気に山頂へ向かう感じです。 -
[2019/4/30] 車窓から
山の上にくると、また緩やかな坂になり -
[2019/4/30] 車窓から
山頂辺りに来て左折すると、左手に大きな陥没した穴が見えました。
(11:02頃)
間違いなければ、火山噴火に伴う溶岩流により作られた洞窟(洞穴)だと思います。急に視界に現れたので写真はゲットできず。
場所は「LOS GEMELOS」です。
https://www.google.com/maps/place/Los+Gemelos/@-0.6254659,-90.3841633,3a,75y,90t/data=!3m8!1e2!3m6!1sAF1QipN909_IMQD_nRRwHn0dAfQ6hYMnLXbTZGNYJdER!2e10!3e12!6shttps:%2F%2Flh5.googleusercontent.com%2Fp%2FAF1QipN909_IMQD_nRRwHn0dAfQ6hYMnLXbTZGNYJdER%3Dw153-h86-k-no!7i4160!8i2336!4m5!3m4!1s0x0:0xd00d40939ae383d4!8m2!3d-0.6254659!4d-90.3841633?hl=ja -
[2019/4/30] 車窓から
それから坂を徐々に下っていく感じでした。 -
[2019/4/30] 車窓から
11時06分頃、下りの途中に「SANTA ROSA」標識が見え、
11時08分に「SANTA ROSA」を通過、
11時08分に「EL CARMEN」を通過、
11時17分に「BELLA VISTA」を通過(プエルト・アヨラまで5km) -
[2019/4/30] 車窓から
11時21分に島の南側が見えてきました。 -
[2019/4/30] 車窓から
11時23分にプエルト・アヨラの町が、とうとう見えてきました。 -
[2019/4/30] 車窓から
町の郊外で舗装道路が終わる辺りで、このような標識がありました。 -
[2019/4/30] 車窓から
道路は、このような感じです。前方にガソリンスタンドが見えると、ドライバーはバスをストップし、乗客からバス代として5ドルを集めていきました。
(バス代の集金は、11:24~11:26頃)
地図によると、ガソリンスタンドを過ぎた辺りから通りは、「BALTRA(バルトラ)」通りに変わります。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
バスはバルトラ通りを進み、ヘノベサ通りとの交差点を右折、
そして次の角を左折、また次の角を左折し、 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
最終的にヌメロ55通りに面した「ホスタル シーモア(Hostal Seymour)」の前で終点となりました。(11:28頃)
https://www.booking.com/hotel/ec/hostal-seymour.ja.html?aid=813854;label=yahooja-galapagos-COmfnDaNOA%2AYM30i11gUHw-101079666926;sid=03b2de4778d91b02ceb69ab74e4145d9;atlas_src=sr_iw_title;checkin=2019-07-16;checkout=2019-07-17;dist=0;group_adults=1;group_children=0;highlighted_blocks=179687501_129003908_1_2_0;no_rooms=1;room1=A;sb_price_type=total;type=total;ucfs=1& -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
「ホスタル シーモア(Hostal Seymour)」の外観は、こんな感じです。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
バルトラ通りとの交差点へ向かうと、このようなバス停がありました。
てっきり空港行きのバス乗り場だと思ったら、「SANTA ROSA」行きでした。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
バスを背にして交差点を見ると、こんな感じです。ここを右折して
フェリー乗り場がある公園へ向かいます。(11:33頃) -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
すぐ左手にはお薬屋さんの看板が見えます。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
角の壁に通り名の看板があります。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
通りは、町で一番幅の広い道だと思います。道の右手側には自転車専用の道路も走っています。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
11:37頃、最初に目についたホステルです。
「HOSTAL PUERTO ATORA」
https://www.hotelscombined.com/Hotel?fileName=Hostal_Puerto_Ayora&returnPath=%2FPlace%2FPuerto_Ayora_1.htm -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
さらに歩いていくと、左手に「MEGA PRIMAVERA」というスーパーがありました。衣料を扱う小売店かも? -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
通りには、この手の感じの手配会社が多いです。
サン・クリストバル島やイザベラ島へ渡るフェリー切符を販売したり、半日又は1日クルーズ旅行を手配しているようでした。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
「Hostal Sir Francis Drake」がある辺りではホステルが並んでいました。
https://www.booking.com/hotel/ec/sir-francis-drake.ja.html?aid=813847;label=yahooja-y9yhaTtRJF3g9L6JQY2hZA-195124476164;sid=6329c672911f3f2d6d97231696bc1c5c;all_sr_blocks=124433502_184457625_1_2_0;checkin=2019-07-03;checkout=2019-07-04;dest_id=722;dest_type=region;dist=0;group_adults=1;group_children=0;hapos=9;highlighted_blocks=124433502_184457625_1_2_0;hpos=9;no_rooms=1;req_adults=1;req_children=0;room1=A;sb_price_type=total;sr_order=popularity;srepoch=1561847852;srpvid=88f29f169b5900d8;type=total;ucfs=1map_closed -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
こちらは、Hostal Muyuyoです。この辺りでは安そうなホスタルだと思います。
https://www.booking.com/hotel/ec/hostal-muyuyo.ja.html?aid=813847;label=yahooja-y9yhaTtRJF3g9L6JQY2hZA-195124476164;sid=6329c672911f3f2d6d97231696bc1c5c;checkin=2019-07-03;checkout=2019-07-04;room1=A;homd=1;srpvid=f5159f229f24008d;srepoch=1561848151;atlas_src=hp_iw_title
Hostal Muyuyoの次には「Hostal Vista al Mar」がありました。
https://www.booking.com/hotel/ec/hospedaje-vista-al-mar.ja.html?aid=813847;label=yahooja-y9yhaTtRJF3g9L6JQY2hZA-195124476164;sid=6329c672911f3f2d6d97231696bc1c5c;checkin=2019-07-03;checkout=2019-07-04;room1=A;homd=1;srpvid=d7e69fad8dbe014b;srepoch=1561851310;atlas_src=hp_iw_title -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
こちらは公園に出る手前で見つけた「Discovery Galapagos Travel Agency」です。
http://www.discoverygalapagostour.com/
https://www.facebook.com/DiscoveryGalapagostravelagency/
日本を出発前に手配できる現地発着のツアー
https://www.tour.ne.jp/w_optional/list/?kwd=%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%83%91%E3%82%B4%E3%82%B9%E8%AB%B8%E5%B3%B6
各島の見どころ
http://www.theworld-j.com/area/galapagos.html#01 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
11時43分にフェリー乗り場があるサン・フランシスコ公園に到着です。
しかし暑いな~!やっぱり赤道直下の島だけあって、日差しが半端ないです。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
広場にはバレーコートが2面と野外コンサートが行われる時のステージがあったりします。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
さらに反対側にはフェリー乗り場があります。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
桟橋の手前には、このような看板がありました。
サン・クリストバル島行きは、朝7時と午後14時です。
イサベラ島行きは、朝7時30分と午後14時30分です。
フロレアーナ島行きは、朝8時です。
片道切符は30ドルです。どの島へも片道2時間位の所要時間です。
切符は旅行代理店で前日に購入、往復などまとめて買うと割引があるかも。
実際、フェリーは沖に停泊していて、桟橋からフェリーまでボートで移動することになります。このボート代が0.5~0.8ドルするとのこと。
フェリーの移動が結構きつそうで、船酔いする人が多いそうですよ。
他は、こちらを参照
https://52theworld.com/post-6946/ -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
サン・フランシスコ公園の前をチャールズ・ダーウィン通りが左右に走っています。公園を背にして左手へ行くと教会があり、さらに進むと -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
スーパーマーケットがある建物に来ます。ここが西側の外れのような感じです。
建物の1階がスーパーマーケットで、スーパー内にある階段を上がると2階のカフェテリアへ行けます。
建物を正面にすると、右手側にATMの機械があったような気がしました。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
今度は公園を背にして右手側へ歩いて行くと
すぐにレストラン「LA REGATA」
https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g297533-d7175682-Reviews-La_Regata-Puerto_Ayora_Santa_Cruz_Galapagos_Islands.html
と、隣のオープンカフェ風の「RINCON DEL ALMA」
https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g297533-d2314363-Reviews-Rincon_del_Alma-Puerto_Ayora_Santa_Cruz_Galapagos_Islands.html
が目につきます。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
さらに行くと、角に欧米人が好きそうな
「THE ROCK GALAPAGOS-SEAFOOD GRILL& BAR」がありました。
https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g297533-d1504639-Reviews-The_Rock_Galapagos_Seafood_Grill_Bar-Puerto_Ayora_Santa_Cruz_Galapagos_Islands.html
ここを過ぎた辺りに、僕が予約した「HOTEL ESPANA」があるはずなんだけど見当たらない。おかしい~な? -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
さらに歩いて行くと、次の角には1階がお土産屋さんで、2階が「LEMON & COFFEE」の建物があります。
https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g297533-d10748045-Reviews-Lemon_Coffee-Puerto_Ayora_Santa_Cruz_Galapagos_Islands.html -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
ここからはお土産屋さんが並ぶ通りになってました。バルトラ通りには、このような通りはなかったです。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
「BOOKING.COM」で出ている地図ではわかりづらいので、近くにある案内所で尋ねると、すぐわかりました。
「LEMON & COFFEE」の角を入り、最初の交差点を左手へ行くと -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
すぐホテル・エスパーニャでした。(12:04頃) 入口の左手には、「ホスタル・ガードナー」がありました。
https://www.booking.com/hotel/ec/hostal-gardner-inn.ja.html?aid=813847;label=yahooja-y9yhaTtRJF3g9L6JQY2hZA-246754569771;sid=6329c672911f3f2d6d97231696bc1c5c;checkin=2019-07-03;checkout=2019-07-04;dest_id=-932268;dest_type=city;dist=0;group_adults=1;group_children=0;hapos=4;hpos=4;map=1;no_rooms=1;req_adults=1;req_children=0;room1=A;sb_price_type=total;soh=1;sr_order=popularity;srepoch=1561860106;srpvid=a2050e45469a004d;type=total;ucfs=1map_closed -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
入口を入り、通路を抜けて、すぐ右手側に -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
ホテルのフロントがありました。
Eメールで送られた予約確認書を提出しなくても、名前を言うだけでチェックインができました。
すぐ一人部屋2泊分として62.72ドル請求されました。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
支払いが済むと、フロントで鍵・テレビとエアコンのリモコンを渡されました。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
後ろを振り返ると、小さいですがプールもありました。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
プールに沿って奥へ歩いて行くと、すぐ左手に階段があります。
階段を上がると、ソファが並ぶ応接室のような場所になっていました。
さらに奥の階段を上がって行くと客室です。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
僕の部屋は26号室ですが、この階段を4回上がった -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
5階にありました。あ~疲れた。ホテルですが、エレベーターはないみたいです。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
鍵は、こんな感じです。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
一人部屋ですが、ベットはセミダブル位の大きさでした。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
こちらは洗面台とトイレです。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
トイレの左手側にシャワーがあります。お湯もよく出て、今回はこのホテルをチョイスして正解だと思いました。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
入口のドアの右手側にテレビ、窓の下にエアコンが設置してありました。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
ホテルの入口の左手に「ホスタル・ガードナー」、その左手に「MERKA 7」という売店があります。ここではスナック・ミネラルウォーター・ジュース類・牛乳・ヨーグルト・アイスクリームなどが売られています。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
「ホスタル・ガードナー」、「MERKA 7」の前を通ってから最初の交差点を左手へ行くと、「THE ROCK GALAPAGOS-SEAFOOD GRILL& BAR」へ行けます。
その手前に「MONSEFU」というレストランがありました。
この辺りのレストランは、店頭に今日のメニューが書かれた看板が出ています。
どこも大体ドリンク付きで5ドルで昼食が取れるみたいでした。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
こちらは前菜のスープとオレンジジュースです。
この後、白身魚の料理が出たんですが、絵葉書を書くのに夢中になり写真を忘れてしまいました。デザートはなく、ドリンク+スープ+魚料理で5ドルでした。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
絵葉書を書き終えてから問題が発生したのでご報告します。
まず絵葉書はお土産屋さんで買えます。3枚1ドルで買えます。
地球の歩き方に載っていた 「Charles Binford」通りへ行き、郵便局を探したんですがありませんでした。
地球の歩き方に載っているプエルト・アヨラの地図は古いので、もう少し具体的な地図を掲載して欲しいと思いました。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて(写真はイメージです)
結局、お土産屋さんで切手を買いました。日本まで絵葉書の切手代は3ドルとのこと。ただお土産屋さんで売られている切手は、このタイプのみです。
5ドルセットで、1ドルx2枚、0.75ドルx2枚、0.5ドルx2枚、0.25ドルx2枚です。 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
僕は10枚投函する予定なので6セット買いましたが、最後には細かい金額の切手が増えてくるので、最後には5~6枚の切手を貼らなければならなくなりました。
従って、絵葉書を出す場合は、先に3ドル分の切手を貼り、残った余白に書くようにしてください。
後日、ブログを調べたら、こちらに郵便局があるみたいです。
https://ameblo.jp/jawhima/entry-12162615187.html
ただガッカリする事が一つあります。この時は郵便局がわからなかったので、観光案内所に設置されたポストに投函しました。4/30の夕方に投函し、6/30現在まで1枚も日本に届いておりません。残念~!!!
(追伸:7/8に、日本にとうとう届きました。) -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
この後、一度ホテルへ戻り昼寝をすると、疲れがど~と出てきました。
これまでのように空港での盗難や飛行機の乗り遅れを心配せず、旅行6日目にして初めてベットの上で朝を迎えることができると思うと、緊張感から解放される感じでした。
夜7時過ぎに夜の散策へ。まず魚市場へ行きましたが、もう魚業者さんも動物たちも引払っていて、ただの広場になっていました。仕方がないので、次はフェリー乗り場へ。多くの人のブログでは、フェリー乗り場のベンチにアシカ達が寝転んでいるのを目撃されているからです。
https://www.shotanomad.com/entry/2018/01/08/0532/ -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
夜のフェリー乗り場は出入り自由でした。桟橋を進んでいくと、手すりににペリカンが停まっていました。僕は挨拶がてら「今度の引っ越しの際は、よろしくお願いします!」って一声かけたんですが無視されました。
残念!エクアドルでは受けないジョークだったかも? -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
もう誰もいない切符検査の窓口の横を通過して中へ。
先の方へ歩いていくもベンチでアシカが寝ている光景は見ることができなかったです。残念~! -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
フェリー乗り場には、至る所にこのような看板がありました。
アシカに触ったり、餌をあげないように注意しています。また動物とは
2m位の距離を心掛けるように書かれていました。
アシカがベンチで寝ているところは、こちらを参照
https://4travel.jp/travelogue/11142389 -
[2019/4/30] プエルト・アヨラにて
海中では小さなサメがそこら中にいましたよ。これで今日の予定は終了~!
明日は早く起きて、魚市場の見学から始めよ~っと。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
朝、6時頃に起床です。それから朝の散策の準備をして、6時20分にホテルを出発。
まず向かったのはフェリー乗り場です。もうサン・クリストバル島やイサベラ島などへ向かう人達が集まっていましたね。
ガラパゴスのシーズン情報は、こちらを参照
https://onlyone.travel/galapagos/ -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
やはり小型ボートで沖で停泊しているフェリーに移動しているみたいでした。
フェリーでイサベラ島へ渡る人の旅行情報は、こちらを参照
https://ameblo.jp/yukorosuke/entry-12431711194.html
https://4travel.jp/overseas/area/latin_america/ecuador/galapagos/kankospot/10453055/tips/11015707/
フェリーでサン・クリストバル島へ渡る人の旅行情報は、こちらを参照
http://boomertravel.blog.fc2.com/blog-entry-327.html
http://trip-holic.com/2015/07/08/sanclist-santaclus/
https://www.batfisherakiko.com/transportation/ -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
さ~これからフェリー乗り場から魚市場へ歩いていきます。
写真はチャールズ・ダーウィン通りです。
道の両側には歩道があり、舗装道路は片道1車線の一方通行です。
(魚市場方面からフェリー乗り場へ向かう通行のみです。)
舗装道路の右手側は自転車専用道路です。こちらは交互に行き来できます。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
6時33分頃に魚市場へ。
魚市場の手前にはマングローブの林があります。ここには桟橋があって歩いていけますよ。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
足元にはフィンチがチョロチョロ歩き回っていました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
桟橋を渡ろうとした時、ムムム~何か足元の岩場にいる!
よく見たらウミイグアナでした。小さいけど数匹みれました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
さらに桟橋を進んでいくと -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
桟橋の先には先客がいました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
ペリカンでした。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
期待に胸を膨らませて魚市場へ行くも、市場には誰もいなかった。
いるのは僕のような旅行者と、海から上がって体温を上げているウミイグアナでした。ウミイグアナは体温が上がりすぎると岩影や木陰に避難するとのこと。だからマングローブの岩場に見かけることができたんだな~。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
魚市場の調理台の下にアシカが寝ていたので写真をゲットしました。
昨日、魚市場の前の海でつがいのアシカが泳ぎ回っていたのを見たから、これはメスのほうかも。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
地球の歩き方にも魚市場の情報ってないからな~!てっきり朝早く漁を終えた漁船が来て、魚の水揚げをしているのかなと思ったけど、業者さんなども見かけない。
一度ホテルへ戻ろかな~と思っていると、魚市場を挟んだ反対側のマングローブの林にペリカンが5~6匹集まってきた。(6時45分頃) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
ん~動物たちは習慣で行動しているから、もうじき何かがあるはず。
魚市場の前の海では、オスのアシカが行ったり来たりして落ち着かない様子でした。もう少し待ってみよう! -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
7時15分に、その時はやってきました。
突然にトヨタのピックアップトラックがやってきて、業者さんと大きなクーラーボックスを下ろしていった。
写真をよく見てください。このタイプの車が町のタクシーとして走り回っています。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
業者さんが調理台の後ろにクーラーボックスを運び準備をしていると -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
魚市場の前にある漁船の停泊所脇にある階段をオスのアシカが上ってきました。
(7:20頃)
旅行者が一斉にカメラを向けると、アシカが躊躇したので、 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
みんなが後ずさりして、無事に上のほうに来てもらいました。(どうぞどうぞ!) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
オスのアシカは、すぐ調理台のほうへ。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
寝ていたメスも起きだして賑やかになっていきました。
アントニオが撮影した魚市場です。
ガラパゴス島(サンタクルス島)、プエルト・アヨラの魚市場にて
https://www.youtube.com/watch?v=0lAC8Bk71u0
https://www.youtube.com/watch?v=vJctwP6ZATs -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
この後で小さな漁船が漁から帰ってくるのを見たんですが、とれたての魚をそのまま水揚げして並べることはなかったですね。(7:32頃) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
8時になると、また別の業者が来て魚市場は活気が出てきたようです。
調理台の反対側から見ると、こんな感じです。ペリカンも1羽いつのまにか来てました。この風景をみれるだけで、あ~ガラパゴスに来て良かったな~と思いましたね。8:12頃に魚市場の見学を終了し -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
フェリー乗り場近くのレストラン「LA REGATA」へ。
店の前には朝食のメニューの看板があり、料金は5ドルとでていました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
こちらが朝食です。最後に1ドルのチップ込みで6ドル支払いました。
(朝食は、8:30~8:47まで) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
朝食後、ホテルへ。「THE ROCK GALAPAGOS-SEAFOOD GRILL& BAR」に来ると、角を左手へ。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
この通りにはレストラン・インターネットカフェや旅行会社などもあります。
(注意:インターネットはスピードは遅いし、日本語のHPが見れませんでした。) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
そして最初の交差点を右へ曲がると -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
すぐ売店の「MERKA 7」、「ホスタル・ガードナー」と続き、ホテルの入口です。8:50にホテル到着。
「MERKA 7」ではミネラルウォーターは1ドル、アイスクリームは2ドル、エンパナーダは2ドルで売られていました。
エンパナーダとは、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%80 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
ホテルで一息つき、9時45分にホテルを出発。
これから「チャールズ・ダーウィン研究所」へ向かいます。
写真は途中で寄った魚市場。道路側から撮ってます。(9:52~9:54) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
調理台の反対側には、魚が入ったクーラーボックスが置いてあり、業者はそこから売り物の魚を取り出していました。アシカは調理台の下でおこぼれを貰おうとしているし、ペリカンはクーラーボックスの隣でスキを伺っているようでした。
も~大騒ぎさって感じです。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
写真は調理台の反対側から撮ったところです。期待するほど大きくない魚市場です。でも動物達が見れるスポットの一つだと思います。
ここから、さらにチャールズ・ダーウィン通りを進むと -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
すぐ寂しい通りになってしまいました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
通りの先には、ダーウィンのブロンズ像とアーチのモニュメントがあり、右手へ
(ダーウィンの事:ダーウィンはイギリス海軍の測量船ビーグル号で航海に出て、1835年9月15日から1ケ月余りの日々をガラパゴスの島で暮らしました。当時のガラパゴス諸島は囚人の流刑地だったそうです。島を管理する総督からダーウィンは、ガラパゴスの島ごとに異なる種類のゾウガメが生息していることを知らされ、イグアナ、フィンチ、マネシツグミなども島によって固有の特徴があることに気づき、生物の種の進化や分化の発想が産み出されたのです。) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
歩いていくと、左手にカラフルな絵が描かれた壁が続きます。
壁の中を見ると墓があったので、町の中央墓地だと思いました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
さらに歩くと「DIRECCION DEL PARQUE NACIONAL GALAPAGOS」という看板が見えてきます。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
また左手側には「チャールズ・ダーウィン研究所」まで650m先で、徒歩10分と看板が出ています。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
あまり人通りがなく心配だな~と思っていると -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
案内所のような小屋が見えてきます。(10:20頃)
ここではダーウィンの像がお迎えしてくれます。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
手前にはチャールズ・ダーウィン研究所への地図があります。
最初は、何を意味しているかチンプンカンプンだと思います。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
てっきり小屋の手前を左手へ入っていくものと思い、道を進むと
右手側に建物が見えてきました。てっきり何かの展示室だと思い中へ入るも
事務所のようでした。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
仕方がないので、さらに進み、V字路で右手へ。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
歩いていると小石が鬱陶しいです。土というものが少なく、気泡を含む火山岩が靴の中に入ってきます。それにこの林!町の中では見ることのできない林で、間違いなく人が入植するまでは、このようにあたり一帯を覆っていたはず。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
さらに歩いていくと、また分かれ道で、先に進むと -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
このようにフェンスで囲まれた場所になっていた。仕方がないので、また分かれ道に戻り、右手側へ -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
歩いていくと、サンタクルス島南部海岸が原産のウチワサボテンがいたるところに!人間が入植するときには、この辺りはリクイグアナやゾウガメの生息地だったんじゃなかと、すぐに想像できましたね。高い身の丈のウチワサボテンはリクイグアナ、ゾウガメに食害されないように進化したものと考えられているからです。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
何かの保育室があると思い、中を覗くとなにもなかったです。
でも隣を見ると、すぐリクイグアナに関係しているなと判断できました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
写真のような光景が見れました。コンクリートの壁に囲まれた中には絶対リクイグワナがいるはずと思い、中を覗くも残念ながらいませんでした。
リクイグワナはサボテンが好物で、サボテンの葉が落ちてくるのを何日でも待つそうです。
リクイグワナとサボテン
https://www.andina-travel.com/blog/galapagos180723/ -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
さらに歩いていくとフェンスがあり突き当りでした。ここから左手へ坂を下っていくと -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
たくさんのゾウガメの甲羅が放置されていました。特に死臭などはなかったので、死んでから内臓などは研究のため取り出され、甲羅だけ置かれたかも。
それにしても良くこんな奥まで来てしまったと思いました。この辺りを歩いているのは僕だけでした。急いで最初の場所に戻り -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
案内所の小屋の前を通って先へ歩くと(10:39頃)
(注意:案内所の横にトイレがありました。) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
すぐ脇道の案内がありました。「RUTA DE LA TORTUGA」と書いてありました。意味はカメの道とかカメ・ルートです。このまま真っすぐ歩いていけばダーウィン研究所ですが、カメの道に従って進むことにしました。(10:40頃) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
歩道沿いにも、このような看板がありました。案内に従っていけば、ゾウガメのいる飼育センタに行けますと書かれていました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
さらに遊歩道をを歩いていくと -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
途中に左へ行くように指示がありました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
途中に小屋があり、敷地内を -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
どう進むか案内図がありました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
この橋の周りに何かいるのかなと思い、探してみるも何もいず。
さらに歩いていくと -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
展示室のようなセクションがあります。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
もう一つ回って -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
さらに歩いていくと -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
「NEW TRAVELERS」と書かれた案内がある場所へやってきました。
反対側へ回り込んでいくと、 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
石を積んで造った柵のところに、たくさんの旅行者が集まっていた。
そこでなんと~~! -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
やっとゾウガメを見ることができました。(秀樹~感激って感じです。)
1匹見れるだけでもうれしいのに、 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
こんなたくさんゾウガメが、手が届きそうな距離でみれるなんて! -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
近くには孵化したばかりの子ガメの飼育場所もありました。甲羅には番号付けされていました。ビール瓶の栓が歩いてんじゃないかと思えるほどかわいかったですよ。これがよくあんなに大きなゾウガメになってしまうなんて!不思議~! -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
ゾウガメの地区を抜け、さらに進むと左手に白っぽい建物があります。
反対側に回り込んでみると -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
何かの展示室でした。他と違って、ここだけ係員が常駐していました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
中に入る時、係員から「写真はいいけど、フラッシュは駄目だよ!」と言われた。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
中に入るとヒンヤリとしていた。展示室で見た瞬間、あ~ピンタ島に生き残った最後の一匹のゾウガメ”ロンサム・ジョージ”だ!と思いました。
ロンサム・ジョージについて
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
展示室を出ると、ここでカメの道が終わりである看板が出ていました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
通路を抜けると、このような看板が出ていました。右手へ行くとカフェテリア・トイレや展示会場がある表示が出ていました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
カフェテリアとは反対に、左手へ歩いていくと(10:51頃) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
ゆるやかな坂道になります。この時に左手を見るとゾウガメが見れます。
最初にゾウガメを見たエリアの反対側になります。どの島のゾウガメなのか区域別に分かれているのがわかりました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
坂を上がった右手に、別の石造りの柵が見えてきます。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
ここに何がいるのかな~と覗いてみると -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
いました!リクイグアナが。今回は、この一匹しかリクイグワナを見ることができませんでした。こちらも柵内にウチワサボテンが1本植えられていました。
しかし、相変わらずリクイグアナは動かないですね~!
もともとガラパゴス諸島にはリクイグワナしか生息していなかったそうですが、 環境の変化によりサボテンが減少し、一部がエサを求めて海に生息地を移して、進化・誕生したのがこちらのウミイグアナだそうです。
進化って環境の変化に順応すること
https://mister-yoda.com/galapagos/ -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
さ~これで見学は終了しました。(11:01頃)カフェテリア方面へ向かうと -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
途中で、このような案内があります。
「THOMAS FISCHER」「SCIENCE BUILDING」
何かの展示室があるのかな~と思ったんですが、 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
特にお客さんが出入りする場所ではなかったですね。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
通路の奥のベンチに座っているのは、ダーウィンのブロンズ像です。
記念にダーウィンと2ショットはいかがですか? -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
カフェテリアを右手に見ながら進んでいくと -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
展示会場の前にやってきます。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
こちらが展示会場の正面です。
開館時間、午前は08:00~12:30
午後は14:30~17:30
月~日の毎日
https://www.darwinfoundation.org/en/about/cdrs -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
中に入って驚いたのは、エアコンが効いて、とっても快適でした。
赤道直下のガラパゴスでは、12時近くになると暑いではなく、「熱い!」です。
従って研究所を見学して疲れたら、まずここへ逃げ込むのが良いかも。無料のトイレもあるしね。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
ホール中央には、クジラ(?)の骨の展示があり -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
その周りに掲示の展示がある感じです。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
ホール右手奥には別室があり、動物の剥製が展示されていました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
これで最後になり、研究所を出発しました。(展示会場滞在11:10~11:15)
僕は2回も遠回りしてしまいましたが、時間を節約したい人は、直接に研究所の展示会場に来るほうがいいかと思いました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
展示会場から案内所まで、僕の足で6分くらいでした。
写真で取れませんでしたが、チンチン電車(有料)が走っていましたよ。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
一度案内所の前に行ったんですが、途中にあった海岸の案内が気になって
戻りました。もしかしたらウミイグアナが見れるかも? -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
火山性の島には珍しい砂浜が続いていました。
トルトゥーガ・ベイのビーチも、こんな感じの砂なんだろうなと思いました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
海岸沿いの砂浜は、こんな感じでした。
波際には黒い溶岩性の石がゴロゴロしていました。
どっかにウミイグアナがいないかな~と探しましたが、残念!
見れませんでした。
後でHPで調べましたが、ダーウィン研究所の展示会場の近くにも砂浜があり、そちらのほうでウミイグアナがみれそうだな~と思いました。
https://www.darwinfoundation.org/en/about/cdrs
http://pirrypitter.ltd/2019/06/28/umitavi279/ -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
海が、とってもきれいでした。海岸を出発。(11:35頃)
11:37頃に案内所の前を通過
11:45頃に魚市場の前を通過(市場は、まだ営業していました)
11:52頃にホテルに到着。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
ホテルで一息ついてから、昼食のため外へ。
ホテルを出て左手へ行くと、すぐ「VILLA LUNA」というレストランがあり、ここでもいいかな~と思ったけどメニューが気に入らず -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
またフェリーの乗り場の方へ。朝に朝食をとった「LA REGATA」の隣の「RINCON DEL ALMA」で -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
食べたいパスタがメニューにあったので、ここで昼食を取ることにしました。
メニューは①肉入りスープと②スパゲティで5ドルでした。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
メニューにドリンク付と書かれてなかったので、無かったら別に注文しようとしたら、スープと一緒に付いてきました。うれし~!
どこのレストランもメニューに書かれてなくても、ドリンク付の感じでした。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
とにかく日中が暑かったので、食欲がなくなり、軽くパスタが食べたいな~と思ってました。
食後チップ込みで6ドル払いました。
この後、ホテルへ戻り休憩へ。
今日は、午後1時からヨーロッパ・チャンピオンズ・リーグの準決勝
FCバルセロナ対リヴァプールの試合があり、エアコンの効いた部屋で
試合を見ました。主力のメッシ選手やスアレス選手は南米出身なので、こちらでも大人気ですね。
試合は午後3時に終わり、これからトルトゥーガ・ベイへ行こうかなと思いましたが、日差しが強く、もう少しゆっくりしようとしたら -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
午後5時頃になってしまった。
午後5時01分頃にホテルを出発。
フェリー乗り場の前からバルトラ通りを北上。(17:04頃)
「TOMAS DE BERLAGA」との交差点を左へ(17:06頃)
歩いていってもトルトゥーガ・ベイへ行く感じがしない。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
町の観光案内地図で確認すると、「CHARLES BINFORD」通りとの交差点を左へ行くようになっていた。
すぐバルトラ通りへ戻り -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
「CHARLES BINFORD」通りとの交差点を -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
左へ行きました。(17:12頃) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
通りを歩くとトルトゥーガ・ベイの表示が見れます。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
住宅街から -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
外れを抜けていく感じです。途中、反対側から歩いてくる旅行者を多く見ました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
外れの家にも、このような案内がありました。(17:16頃) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
ここから寂しい通りを歩いていくと -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
前方からたくさん人が歩いてきた。彼らの後ろには看板があり -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
看板まで歩いていくと、トルトゥーガ・ベイの看板だった。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
右手側にある坂を上がっていくと(17:19頃) -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
途中で誰かわからないブロンズ像がありました。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
最後の急勾配の坂を上がり、門を抜けると -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
チェックポイントである案内所があった。(17:21頃)
いそいでトルトゥーガ・ベイへ向かおうとすると、案内所の係員に止められてしまった。「訪問時間は17時までだから入れません!」と断られてしまった。
え???そうなんだ! 今案内所にいる人は帰ってきた人です。
訪問前に名前を記入し、退出時に確認として、また署名するシステムになっていたようです。知らなかったな~!地球の歩き方にも訪問時間などは記載されていないし。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
あ~残念!とりあえず遊歩道だけ写真を撮らせてもらった。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
すぐ坂を下り、看板を確認してみると、確かに訪問時間は06:00~17:00になっていた。この事は、絶対に地球の歩き方に記載するべきだと思いました。
これを知っていたら、今日は朝一でトルトゥーガ・ベイへ行き、戻り次第魚市場の見学、そして午後にダーウィン研究所へ行っていたかも? -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
あ~浜辺の先にあるウミイグアナの生息地へ行ってみたかったな~!
トルトゥーガ・ベイは、こちらを参照
http://tabikazoku.com/?p=3729
https://ameblo.jp/sarasate17/entry-11987590602.html
http://and-sekaiissyu.com/galapagos-santcurz-darwin
http://junjun2310.bunj.in/?p=2504 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
いろいろな人のHPで確認するも、生息地へ行った事の情報が無い!
もしかしたらナチュラリストガイドが同行するツアーでしかいけないかも。 -
[2019/5/1] プエルト・アヨラにて
17:33に波止場に戻り、本日の日程は終了です。お疲れ様でした! -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
朝5時45分に起床。荷物の準備をしてフロントへ。
フロントで鍵とテレビ・エアコンのリモコンを返却して
6時12分にホテルをチェックアウトしました。
6時15分にフェリーの波止場へ。名残惜しく写真を撮ってから
-
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
バルトラ通りを歩き始めました。 -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
ヌメロ通りとの交差点を左手に見ると、まだサンタ・ローザ行きのバスは来ていなかった。この時、反対側のヌメロ通りから -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
バスが来て、右折をして停車した。すぐバスを確認すると -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
べラビスタ(BELLAVISTA)行きのバスだった。 -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
これから行くのは、町の郊外にあるバスターミナルです。そこで空港方面へ行くバスに乗ります。 -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
バルトラ通りを北上していくと、6時30分頃に -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
スタジアムの横に来ました。 -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
左手前方にガソリンスタンドが見えるから -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
右手前方にバスターミナルが見えるはずと思ったら、見えない。
もう郊外との境目に来てしまった。(6:34頃) -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
自動車道の右手には自転車専用道路があり、そこをあがっていくと -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
なかなかターミナルが見えない。
ちょうど自転車が通ったので、バスターミナルの所在を尋ねると
やっぱり坂を上がったところにあるとのこと。 -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
6時40分にやっとバスターミナルに到着する。 -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
なんだろう?建物は電話会社の建物なんだろうか?と思いながら中を覗くと
バスの待合室はなく、バーベル・ダンベルや腹筋台などがあるジムのようでした。 -
[2019/5/2] プエルト・アヨラにて
僕はバスの近くにいた係員に「空港行きですか?」尋ねると、「そうだ!」といってくれた。
バスは自由席で、先に乗って待つことができます。
バスは7時10分に出発しました。直前にバイクや車に同乗してきて、バスに飛び乗る人が多かったですね。
出発する時、バスの後方を見たら2台バスが駐車していました。
間違いなく7時頃に出発するバスが朝一のばすだと思いました。
出発して、すぐ車掌のような人が5ドルを厚めに来ました。 -
[2019/5/2] 車窓より
バスは7時18分頃にベジャビスタを通過。
バスは7時28分頃にサンタ・ローザを通貨。
バスは7時33分にロス・ゲメロス(LOS GEMELOS)を通過してから
下り道へ。
イタバカ海峡が見えてくると、 -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
7時48分にフェリー乗り場に到着。 -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
バスを下り、トイレの横にある -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
通路を歩いていくと -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
桟橋の手前左手側はカフェテリアになっています。 -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
桟橋を渡って行き -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
フェリーボートへ。 -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
内部は、こんな感じです。 -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
フェリーは8時に出発しました。すぐ係員がきて1ドル厚めに来ました。 -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
対岸のフェリー乗り場に8時16分に到着。 -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
フェリーから出ると、みんな列に並んでいて混雑していました。 -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
なぜかな~?と思っていたら、先頭にバスの切符売り場があって、
みんな5ドル出して切符を購入していた。 -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
な~んだ。僕はすでに往復切符を空港で購入していたので、列から出て、外側から回り込んでバスへ。
すぐに後ろからブーイングが聞こえたが、ドライバーに帰りの切符を渡すと、すぐにブーイングが止んだ。 -
[2019/5/2] フェリー乗り場にて
バスは8時16分にフェリー乗り場を出発。
写真は、すぐに切符を買えず、次のバスを待つ人々です。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
8時25分にバスは空港に到着です。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
バスを下りて、遠くからも目立つ風力発電の写真をゲットしました。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
ホテルでは何も食べていないし、機内では機内食が出ないことがわかったいるため、バス停横のカフェテリアで軽食を取りました。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
これが高いこと、高いこと。コーヒーが3ドル、エンパナーダは3.5ドルしました。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
食後に出発ホールへ。
(注意:到着ホールの出入口の前を通って、出発ホールへ) -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
出発ホール内へ入ると -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
すぐ前方にチェクインカウンターが並んでいます。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
すぐ旅券・Eチケットと入出島管理カードを準備して -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
タメ航空のチェックインカウンターへ。
係員に旅券・Eチケットと入出島管理カードを手渡すと、すぐEチケットが返されました。とりあえず後部の窓際の座席をを希望しました。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
カウンターで返ってきたのが、こんな感じです。
搭乗券は、入出島管理カードの真ん中より下寄りにホッチキスされていました。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
チェックインカウンターを正面にすると、右手側に搭乗口への入口があります。
入口で係員によるチェックを受け、左手へ歩いていきます。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
突き当りには何やらカウンターがあります。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
ここで旅券・搭乗券と入出島管理カードを提出します。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
カウンターでチェックが終わると、入出島管理カードの上半分が切り取られ、
ホッチキスされた下半分の入出島管理カードと搭乗券、旅券が返ってきました。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
すぐ後ろを振り返るとセキュリティチェックになっていました。
手荷物はX線検査、人は金属探知機のゲートを通ります。
通過後に手荷物を受け取り左手へ。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
通路を進むと、お土産屋さんが見えます。
すぐ右手へ曲がると -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
左右にお土産屋さんが並んでいます。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
そして左手へ曲がり、 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
また左手に曲がると、左右にお土産屋さんが並んでいました。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
突き当りの柵の反対側に、やっと搭乗ホールが見えてきます。
右手へ行き、すぐ左手へ行くと搭乗ホールです。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
搭乗ホールに入らないで、そのまま進むとカフェテリアでした。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
搭乗ホールには搭乗口が3つあります。(左から1→2→3です。) -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
さ~搭乗開始です。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
出口では搭乗券の長いほうの半券が切り取られ -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
最終的に旅券・搭乗券の半券と入出島管理カードの半券になりました。
(これが旅行のお土産になります) -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
ターミナルを出ると、右手側の出発専用の通路へ。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
屋根付きの通路を歩いて行くと -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
突然止められました。先頭には航空会社の職員がいて -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
駐機場の安全を確認をすると、また歩き出しました。
前方にはアビアンカ航空の機体がありますが、 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
僕らのタメ航空の機体は左手にあるので、 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
駐機場の安全歩道を通って飛行機へ。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
あ~あ、ガラパゴスともお別れか~!また何年後に戻ってこれるかな~? -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
ほかの旅行者も名残惜しそうでした。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
機種は来る時と同じブラジルの航空機メーカーのエンブラエルが造った
EMBRAER119でした。座席はAB/DFの2列/2列でした。 -
[2019/5/2] バルトラ空港にて
飛行機は無事に9時44分に出発しました。 -
[2019/5/2] 機内より
飛行機はイタバカ海峡の上空を通過後に東へ進路を取り、エクアドル本土へ飛行していきました。
[6]弾丸旅行・中南米周遊の旅(エクアドル・キト編)へ続く・・・・・
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