2019/03/19 - 2019/03/19
101位(同エリア132件中)
imiさん
今日はポルトガル第2位の都市ポルトの歴史地区観光、昨夜見た
ドン・ルイス1世橋、サン・フランシスコ教会、駅構内をおよそ
2万枚のアズレージョ(装飾タイル)でポルトガルにおける歴史的な
出来事が描かれている「サンベント駅」を観光。約1時間ほどの
バス移動で運河が流れる町「アベイロ」をボートで運河沿いを
観光(OP)。その後ストライプ柄の街並みがかわいい
「コスタ・ノヴァ」で約1時間の散策です。また街並みを抜けると
白い砂浜がきれいな大西洋が見られました。
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
バス移動中にドン・ルイス1世橋が見れましたので1枚。
橋上部が鉄道、下が車と歩行者が行き来できるようになっています -
サンベント駅前の交差点、街並みがきれいです
-
サンベント駅はポルトガル人建築家ジョゼ・マルケシュ・ダ・シルバ
によって設計されました -
駅構内には2万枚のアズレージョで歴史的な出来事が描かれています
-
どこに向かう列車でしょうか?
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散策にしながらサンフランシスコ教会に向います
オープントップバスがも見かけました…乗りたいです。 -
路面電車で街中を観光できたらたら最高でしょう!
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外壁に大きな猫が描かれています…有名らしいです
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何の建物か忘れました…すいません(庁舎?)
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インファンテ・ドン・エンヒーケ庭園にあるポルトで生まれた
エンリケ航海王子の記念碑 -
サン・フランシスコ教会
世紀にポルトのフランシスコ会の修道士たちにより建てられたのが始まりと
言われています。
主礼拝堂にあるユダ王国の12人の王とイエスの家系図を描いた「イエスの木」と呼ばれる木工細工は特に有名です -
マント姿の絵が…ワイン工房らしいです
-
サン・フランシスコ教会前の通りにも路面電車が走っていました
-
ドン・ルイス1世橋を渡り対岸に来ました…
サン・フランシスコ教会も見えます -
ドン・ルイス1世橋を下からのアングルで撮影
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ドゥエロ川には観光船も何隻もこう航行していました
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ワイン工房でお買い物とトイレタイムです
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この船はワイン運搬用の船と思います…観光用
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これもワイン運搬用ですね
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ワイン工房を早く出て川沿いを奥さんと二人で散策しました
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アップでも一枚
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アベイロのインペリアル(ホテル)で昼食です
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今回のツアーメンバーはワインを頼む方が多かったです
(私たちは白です) -
メインは牛肉の煮込んです
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チョコレイトのムース
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ボートで運河観光です(OP)
添乗員さんは定員オーバーで乗れませんでした -
川沿いには塩の工場が幾つかありました…養殖のような塩田運河沿いに
広がっていました
下船と教会にプレゼントされます -
これが塩です
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下船して街並みを散策に…こじんまりした街のようです
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窓に少女の絵がはめ込まれいてオシャレです
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オープンテラスではお茶したりランチを楽しむ人が多くいました
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アズレージョで装飾された教会がありました
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魚市場の船着場です…ここからも遊覧船が出ていました
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ストライプ柄のコスタ・ノヴァです
-
漁港であるコスタ・ノバの周辺は霧がとても多く、
漁に出た漁師たちが「霧の中でも自分の家を見つけられるように」
目立つようなストライプ模様を外壁に施したことが始まりとされています -
オフシーズンとあって静かです…夏は大変活気があるようです
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インスタで話題になっているスポットです…通称 “パジャマシティ”とも呼ばれています
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海岸に出るには…木製のデッキがあり、靴に砂が入らず良かったです
-
初の大西洋です…新大陸を探しに船出したんですね
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