2019/03/12 - 2019/03/19
130位(同エリア360件中)
ねこ好きさん
この旅行記のスケジュール
2019/03/13
この旅行記スケジュールを元に
6泊8日初タイ渡航でした。
プーケットに計4泊
ピピ島に2泊の旅です。
意外と欲しい情報がなかったので備忘録に。
まずピピ島での宿泊ですが、悩んだのですがphiphi island village resort (ピピアイランドビレッジリゾート)に宿泊することに。友人との二人旅だったので、ツインベッドルームがあることが決め手でした。ここは直接このホテルのサイトから申込しました。英語しかないのでデポジットがなんちゃらとか細かいことの表記に苦戦。最安ででてきたのがスーペリアルームの朝ごはんと昼もしくは夜ごはん付きのプランだったのでそれにしました。2泊で消費税とサービス料入れて18929.70バーツ。日本円で6万8千円程度。1泊3万4千円ですね。ただここのホテルのごはんなかなか高いので、この値段で2人分の昼もしくは夜ごはん付きってかなりお得な気がします。予約する時は宿泊予約サイトとあわせてここの直接の予約サイトも検討することをおすすめします!
ちなみにホテル内の地図とかわからないけどフロントに近いと何かと便利だろうと考えて、フロントの近くの部屋を希望するとつたない英語で書いておきました。これはのちのち正解だったなと思いました。
このホテルはピピドン島のフェリー着き場トンサイ港からロングボートで2.30分かかります。その送迎ボートは予約なしで大丈夫でした。ちなみにメールでトンサイ発のボートは11時、15時、16時発ですと送られてきましたが、私たちが到着した13時すぎでも送ってくれました。謎…フェリーが着いたらとりあえずその時間は送ってくれるのかな?
トンサイ港に到着したら入島料ひとり20バーツ支払います。すぐにホテルに向かう場合は自分のホテルのプラカードを持った人に声掛けたら良いです。その日チェックインする人のリストを持っています。アイランドヴィレッジは送迎ボートにお金がかかりますのでひとり200バーツを係員に支払います。そのままボートに乗り込みホテルまで行きます。
到着時、干潮か満潮でギリギリまでボートでいけるか潮のひいた干潟を結構歩くか変わります。私達の到着時は満潮で問題なかったですが、濡れる前提の足元で行くべきですのでご注意を!
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到着したらロビーに案内してくれ座ってチェックインできます!朝ごはんはバウチャーなし、昼もしくは夜ごはん用のバウチャーくれます。帰りのフェリーの時間を確認されます。
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ウェルカムドリンク。ノンアルコールのピニャコラーダフローズンって感じでおいしい!
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チェックイン後カートで部屋まで送ってくれます。
希望通りフロントからそこそこ近い部屋でした。いちいち移動するのにカート呼ぶのがイヤだったので、余裕で徒歩移動できました。
全室ヴィラタイプ。コンパクトで清潔感のある部屋です。虫も思ったよりいなかったですが殺虫剤は部屋に置いてます。体用の虫除けスプレーは有料で部屋においてました。シャワーの水圧と排水が弱弱です笑 しかもしょっぱい水!洗面台の排水も悪すぎて笑えます。節水のためにわざとかなとも思いました。でもまぁなんとかなる程度です!多分!
デッキ部分にイスがあり、朝と夜は本当に気持ちよかった!灰皿もありました。室内は禁煙です。 -
到着日はお昼ご飯をホテルで食べることにしました。
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前菜、メイン、デザートをひとつずつ選ぶスタイルでした。デザートのココナッツアイス激うまでした。写真ないけど笑
ご飯後、ホテル裏の小さな村へ。売店が3件くらいとご飯屋、バー、マッサージ、シュノーケルツアーの店、ダイビングの店などなど必要なものは全部そろってる感じです。目的は明日のピピレイ島へのツアーを申し込むこと。 -
ここです!mote tour!
ここはグーグルマップで村を見ていた時に発見してトリップアドバイザーやらフェイスブックのアカウント見て良さそうだなと思って来ました。ひとり2000バーツ。ロングボート貸切の方が安いし迷いましたが、絶対ツアーにした方がいい!参加して思ったんですがボート貸切だと船頭さんしかいないので、魚とかカメとか自力で探さないといけないし多分探せないので。2人で4000バーツ。申込金として先に1000バーツ支払いました。ここのスタッフは基本的に英語が話せます。ちなみにわたしはほとんど話せませんがまぁ簡単なやりとりできたらいけるんじゃないでしょうか笑 空いてれば前日の夜までなら申し込めると思います。明日8時に店の前に来てね、ってことでまたホテルに戻ります。 -
だんだん潮のひいてきたビーチへ!ベリークリア!!遠浅なんで子ども連れにも安心!
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ハンモックもありますー日向すぎて激暑なんで写真だけ~これは朝撮ったものですが、ほんとに干潟笑
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ホテルの売店のアイス。ねっちょり濃厚。
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プールも敷地の両端にあります。こっちがメインプール。バーもあります。
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夕方頃に行ったからか空いてて快適
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ホテルの敷地内にもねこがいて幸せ~
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幸せ~
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あっ!またネコ!と思ってみてたら大トカゲ……
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夜ごはんはまた村の方へ食べに行きました。昼が遅かったので先にマッサージ店へ行きフットマッサージしてから適当なごはんやさんへ。ここはかなり観光客用の値段ですがホテルよりは全然安いです。
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ネコ触ってると道端でごはん食べてる現地の人たちにネコ持って帰りなよーってずっと言われてた笑 明るい人たちです笑 ちなみにこの写真のピンクの建物が売店。横にも売店があってそっちのほうがローカル感漂ってて無愛想なおじさんが店番してて、買い物した時に、おそるおそるコップンカーって言ってみたら無愛想なおじさんがとびきりの笑顔を見せてくれてうれしかった。現地の言葉って大事!
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