2019/02/26 - 2019/03/03
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ないはん男前さん
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数年前、インド南部のマハーバリブラムで、岩を彫って造った建物や彫物を見た際、何故か、アジャンタとエローラの石窟群に行ってみたい・・・と思いました。その後も、何度かインドに出掛けましたが、他にばかり行って、アジャンタとエローラは、後回しになっていましたが、今回やっと行ってきましたぁ。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今回は、スワナプーム国際空港8時50分発のエア・インディアでデリーへ。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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幸い、お隣は空席で、3人掛けの席を一人占めでした。
ほぼ定刻にインディラ・ガンジー空港に到着。
入国審査場は、前回と異なり、これまでの入国審査カウンターの背中側に、外国人用の入国審査カウンターが増設され、以前のカウンターは、全てインド人用になっていました。
入国を済ませてから、出発ロビーに上がり、アウランガバード行の出発まで、5時間ほど、退屈な時間を過ごしました。インディラ ガンディー国際空港 (DEL) 空港
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アウランガバードの空港では、1ヶ月程前に予約していたホテルのスタッフが、出迎えに来ていました。予約していたホテルは、空港への片道送迎が無料サービスでしたので、出迎えをお願いしていました。
ホテルは、規模は小さいながらも、新しく、部屋も清潔、従業員も礼儀正しく、十分満足出来ました。ホテル グリーン オリーブ ホテル
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翌朝、徒歩10分未満の所に在るバススタンドに向かい、エローラに行く事にしました。ローカルバスで行こうと思っていたのですが、丁度、州の観光局が運行しているツアーバスが発車するところだったので、それに乗る事にしました。
1時間余りでエローラ石窟群に到着。その前に、近くに在る築2千年と言われているヒンズー教寺院に立ち寄ったのですが、そこは写真撮影禁止でしたので、写真は無し。寺院本堂の中では、大勢の男性が、上半身裸になり、何かの儀式をやっており、私も、参加を勧められましたが、遠慮しました。
その後、いよいよエローラ石窟群へ。エローラ石窟群 寺院・教会
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チケット売り場の正面に、有名な第16窟、カイラーサナータ寺院が有るので、先ずは、寺院の背中に在る丘に登ってみました。丘への登り口には、一応、柵が有りますが、脇の隙間を通り抜け、丘の上へ・・・。
エローラ石窟群 寺院・教会
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第16窟を横から眺めた図。
エローラ石窟群 寺院・教会
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午前中、16窟の正面は、逆光になっているので、この後、先に、右手に在る、仏教関係の石窟を廻る事にしました。
エローラ石窟群 寺院・教会
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3階建て仕様に成っている、第12窟。
エローラ石窟群 寺院・教会
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第12窟1階の壁面に彫られていた仏像。
エローラ石窟群 寺院・教会
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1階部分の奥にある、仏像が祀られている部屋。ここは扉無しで、自由に出入り出来ました。中には、お祈りしている女性が一人。
エローラ石窟群 寺院・教会
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仏像が祀られている部屋の両サイドにも何体かの仏像が、壁面に彫られています。
エローラ石窟群 寺院・教会
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2階部分の中央奥にも仏像が祀られていましたが、手前には扉が有り、鍵が掛けられていました。
仕方ないので、3階に上がろうと、階段に向かっていると、管理人みたいな人がやってきて今から扉を開けるから、ついてこい・・・" って。
取り敢えずついて行くと、解錠して扉を開けてくれました。暫くすると、僧侶に連れられたタイ人のグループがやって来て、仏像の前に・・・。エローラ石窟群 寺院・教会
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管理人は、彼らの為に、特別に扉を開いてあげたようでした。
タイ人の一行は、仏像に手を当てて、お経を唱えてる僧侶と共に、お経を唱えていた熱心な仏教徒達でした。
この後、管理人は、3階に在る仏像部屋も、同様に開けてくれました。エローラ石窟群 寺院・教会
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第10窟の前面。
エローラ石窟群 寺院・教会
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第10窟の内部。チャペルの様な拝殿になっています。
エローラ石窟群 寺院・教会
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校外学習?にやって来てたインド人の学生さん達。
エローラ石窟群 寺院・教会
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6,7,8,9窟辺りから、1~5窟を眺めた図。
1~5窟は特に何も無いようで、訪れる人も殆ど居ない様でした。エローラ石窟群 寺院・教会
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陽がかなり昇って来たので、再び第16窟へ。
朝よりも、かなり人が増えていました。エローラ石窟群 寺院・教会
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空中回廊の下。
エローラ石窟群 寺院・教会
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空中回廊の下に彫られている仏像と象の像。
エローラ石窟群 寺院・教会
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空中回廊下の仏像に右手を当て、お経を唱えていたタイ人のお坊さん。その周囲には、一緒にやって来ていたタイ人の仏教徒達が居ました。
エローラ石窟群 寺院・教会
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カイラーサナータ寺院の壁面一面に彫られている像。
エローラ石窟群 寺院・教会
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この写真で、第16窟、カイラーサナータ寺院の大きさが、良く解ると思います。
エローラ石窟群 寺院・教会
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カイラーサナータ寺院を支えている象さん達。
エローラ石窟群 寺院・教会
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タイ人僧侶の団体さん。
エローラ石窟群で見物したのは、結局、殆ど仏教石窟だけでした。
バスのドライバーから勧められた石窟を、全て廻る事は出来ませんでしたが、今回見逃した石窟は、次回のお楽しみに・・・と言う事にしておきます。エローラ石窟群 寺院・教会
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エローラ石窟群を後に、次は、ダラタバード砦に寄りました。
ここでの滞在時間は1時間。 砦は結構広く、1時間では時間不足でした。
写真は、入場券を買って、入った直ぐのところ。
入口で、この砦内の地図を売っている人が居ましたが、買いませんでした。
後で考えてみると、買った方が良かった・・・。 -
更に進むと、大砲が並べられていました。
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途中の門で、インド人のグループとすれ違い。
ここでは外人が珍しいのか、じろじろと、好奇の目を向けられました。 -
門を抜けると、遠くまで見通せる、真っすぐで緩やかな登り道に・・・。
でも石畳なので、ちょっと歩きにくい・・・。
砦の天辺は、左の丘の上です。 -
勝利の塔。
下の方の岩の上に、お猿さんが一匹。 -
午後の日差しが結構強いので、階段の日陰部分は、お猿さんが占領・・・。
人間は、遠慮して、日向を歩きます・・・。 -
お猿さんに餌を上げていた地元のおばさん。
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見晴らし台の上で、セルフィ―していたインド人。
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緩やかな坂道や階段をある程度上がって来たところで、左側に急で長い階段、右手奥には、何やら部屋のようなモノが有りました。
階段は、登るのが大変そうなので、右側へ・・・。
部屋の前には、砦の頂上に行く事の出来る、唯一の方法は、この先のトンネルを抜ける事…と言うような事が書かれた案内板がありました。 -
部屋の天井には、コウモリが沢山ぶら下がっており、ちょっとフンのような嫌な臭いも・・・。
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部屋の奥には、トンネルの狭い入口が有り、覗いてみると中は真っ暗闇。
しかし、奥の方から、先にトンネルの中に入って行ったインド人の若者達の声が聞こえていたので、私も、エローラの石窟見物用に持っていた小さな懐中電灯を手に、トンネルの中に入ってみました。ホント真っ暗闇で、小さな懐中電灯では、足元を照らすのがやっとでした。トンネルの中は細くて坂道や階段になっており、時々、敵を欺く為の分かれ道も・・・。 -
先を進んでいるインド人の若者達の声を頼りに進むと、ここに出ました。
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階段を上がると、まだ、頂上では有りませんでしたが、結構な絶景が見えました。
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砦の入口方面を望んだ写真。結構大きな砦であることが判ります。
この時点で、バスが出発する時間まで、残り20分ほどでしたので、頂上は諦め、戻る事にしました。再びトンネルに入り、やや急ぎ足で戻ろうとしたのですが、他の人の声も聞こえず、焦っていたせいか、途中で道を間違ったりで、冷や汗ものでしたが、何とか、バスが出発する時間ギリギリに、戻る事が出来ました。
お陰で、足はフラフラになりましたが・・・。 -
最後は、アグラのタージマハールを模したけど、資金不足で中途半端な出来栄えになった、ビービー カー マクバラー。
タージマハールに少し似てるとは言え、スケールも本物とは大違い。
ここでは、廟の下まで歩いて行きましたが、上に上がるのは止め、門のところに戻って、日陰で一休みしました。
夕方、ホテルに戻り一休みしていると、携帯に、予約していたムンバイのホテルから電話が掛かって来ました。宿泊の確認と、迎えの車を、何処に配車すればいいか?と言う事でした。(英語でのやり取りは、疲れます・・・)
この日は、カシミールで、インドとパキスタンの戦闘機が空中戦を行い、インド機が撃墜されたようで、インドのニュース専門テレビ局の番組は、この話題ばっかりでした。ビービー カ マクバラー 寺院・教会
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翌日ですぅ。
この日は、アジャンタ石窟群観光へ。
前日同様、州政府が運営しているツアーバスで行く事にしました。
バスの乗降口に行くと、前日エローラに行った時の運転手が・・・。
この日は、アジャンタへ行くようで、彼も私を覚えていて、" あ、また来た" と言う感じで、迎えてくれました。 この日の客は、大型バスに6人程。勿論、外国人は私一人でした。 -
アジャンタまでは、道路工事中の区間が多く、3時間余り掛かりました。
ここも、入り口付近は、綺麗に整備されています。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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チケットを買い、いきなり、急な坂と階段を上ります。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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登りきると、後はなだらかな道。
扇型の山すそに沿って石窟が有るので、遥か奥の方の石窟まで見通せます。
ここは、エローラとは異なり、入口を入ると第1窟から並んでいるので、あちこちとうろうろする必要なく、順路を真っすぐに進むだけなので、見物し易い。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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先ずは、一番手前に在った第1窟へ。
正面には仏像、天井を含め、壁面の殆どに壁画が描かれている、豪華な石窟です。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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法隆寺金堂に描かれた菩薩像のオリジナルと言われていた守門神像の壁画。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第1窟の奥に祀られている仏像。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第1窟の壁一面に描かれている画。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第2窟の仏像。
第2窟も、壁画が素晴らしい。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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判り難いですが、一応、お釈迦様が誕生した時の様子を描いた壁画。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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壁一面に描かれている多数の仏像。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第2窟の見事な天井。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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アジャンタ石窟群で最大の第4石窟。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第4窟の内部。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第4窟の壁面に彫られていた像。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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更に先に進みます。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第6窟の仏像。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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所々に、このような階段が・・・。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第9窟内に在るストゥ―パ。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第10窟内部。正面にストゥ―パが祀られています。
両サイドの柱には、壁画が。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第16窟辺りから、進んで来た通路を振り返った図。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第16窟。椅子に腰かけた仏様。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第16窟の入口付近に在った柱の上に彫られていた像。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第19窟の入口。立派な入口で、入り口の周囲にも沢山の彫物が有ります。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第19窟内部。 ストゥ―パと一体化した仏像。
周囲の壁や柱にも、細かな装飾が施されています。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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これは、何番目の窟だったか、忘れましたぁ・・・。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第26窟までもう少し・・・。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第24窟内部。床の部分がガタガタ。
未完成の窟だそうですが、この窟の内部は、音が響いて、音響効果抜群。
奥の方では、声を出して、音響効果を試している人も・・・。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第26窟の入口。ここも、立派な入口です。
第27窟と第28窟は閉鎖されているので、見物できるのは、この石窟が最後。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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ここも、内部には、ストゥ―パと一体化した仏像が有りました。
アジャンタ石窟群の見物を飾るにふさわしい、素晴らしい石窟でした。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第26窟の壁面に彫られていた涅槃物。 思っていた程は、大きくなかった・・・。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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ストゥ―パの裏側に彫られていた像。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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第26窟の玄関脇に彫られていた、小さな像。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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ここで、行き止まりなので、来た道を戻ります。
個人的には、どちらかと言うと、エローラよりも、アジャンタの方が見ごたえがありました。
それに、こっちは、日本人には身近な、仏教遺跡だけでしたし・・・。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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翌日ですぅ。
この日は、午後2時半頃に出発する列車に乗るまで、特にする事も無いので、昼までホテルの部屋でゆっくり・・・と思っていたのですが、11時頃、フロントから電話があり、" チェックアウト時間は午前10時ですけど・・・" と言われ、慌ててチェックアウト。 早いけど、そのまま、オートリキシャで、駅に向かいました。列車の出発時間まで、駅の待合室で、時間つぶし。
写真は、アウランガバード駅。アウランガバード駅 駅
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この列車、1等車は設定が無く、2等のエアコン座席車の席を予約していました。
いつものように満席で、ちょっと窮屈でした。
列車は、定刻より40分ほど遅れ、ムンバイ、チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス(CST)駅に到着。 列車を降りると、直ぐ近くに、ホテルからの迎えの方が、私の名前を書いたプラカードを手に持って立っていました。
そのまま、彼に荷物を渡して、駐車場に。
駐車場には、(予想はしていましたが・・・)黒塗りの大型ベンツが・・・。
乗り慣れない高級車で、ホテルまで送ってもらいました。
車寄せに着くと、そこでは、コンシェルジェがお出迎え。フロントに立ち寄る事も無く、そのまま部屋に向かい、部屋でチェックインでした。嬉しい事に、部屋も少し広めの部屋にアップグレードされていました。 -
翌日ですぅ。
部屋から眺めた景色。
オーシャンフロントの部屋でないのが、ちょっと残念ですが、安いパッケージなので、これでも十分満足。
(因みに、予約していたパッケージは、シティービューの部屋で、空港往復無料送迎、午後4時までのレイトチェックアウト、朝食、2,500ルピー分のホテル内でのクレジット付き、と言うモノでした。)オベロイ ムンバイ ホテル
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折角の高級ホテルなので、午後2時過ぎまで、部屋でまったり・・・。
チェックアウトを済ませ、荷物を預けてから、イギリス植民地時代のコロニアル建築が固まっている、フォート地区に出掛けました。
土曜日と言う事もあってか、時計台や高等裁判所が並んでいる向かいの広場では、クリケットの試合が何試合も行われていました。 -
コロニアル建築が並ぶこの通りでは、私の様に、カメラを持って写真を撮っている人を何人も見掛けました。
この辺りだけを見ると、ホント、イギリスにでも居るような感じが・・・。
写真は、ムンバイ大学。 -
時計台。
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ボンベイ高等裁判所。
ボンベイ高等裁判所 建造物
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前日の夜、アウランガバードから列車で着いた、チャトラパティ・シヴァージ・ターミナス駅。前夜は、プラットフォームから直接駐車場に向かったため、駅舎内は見れず。
この建物は、世界遺産に指定されてます。チャトラパティ シヴァージー ターミナス駅 (旧ヴィクトリア ターミナス駅) 現代・近代建築
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駅の斜め向かいに建っている、Brihanmumbai Municipal Corporation building。
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インド門に向かって歩いている時に見掛けたモニュメント。
この辺りも、イギリス植民地時代の面影が色濃く残っています。 -
お馴染みのインド門。
大勢の観光客で賑わっていました。インド門 (ムンバイ) 建造物
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停泊中の、エレファンタ島に向かう観光船。
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インド門前の広場に在った木。 枝に鳩がいっぱいとまってました。
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日没後、ライトアップされたインド門。
インド門 (ムンバイ) 建造物
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インド門のすぐ脇に在る、タージ・マハル・ホテル。
何年か前にテロに見舞われた高級ホテルですが、一度は泊まってみたい・・・・。 -
泊まっていた、オベロイ・ホテル前の道路、マリンドライブ。
海に面して弧を描いている道路で、夕方には、地元の人達が大勢、寛ぎに来ていました。
マリンドライブで、時間を潰し、空港への車を予約していた午後9時前に、ホテルに向かいました。 -
ムンバイで宿泊した、オベロイ・ホテル(右手の建物)。
オベロイ ムンバイ ホテル
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ホテルを出て、40分ほどで空港に到着。車を降りると、ここでも、空港に常駐していると思われるオベロイ・ホテルのスタッフに迎えられました。スタッフは、私のキャリーバッグを手に取り、チェックインカンタ―まで案内してくれました。途中、?・ビジネスクラスですか??・と尋ねられ、?・いや、エコノミーですけど・・・?・。
?・あ~、やっぱりこのクラスのホテルに泊まる人は、移動もビジネスクラスなんだろうなぁ~?・と、少し、恥ずかしい思いをしました。エコノミークラスの行列は長かったので、彼の計らいで、ビジネスクラスのカウンターで、スムーズにチェックイン。彼は、手荷物検査場の手前まで見送ってくれ、そこでバイバイ。
今度、インドで高級ホテルに泊まる機会があれば(ま、二度と無いでしょうけど・・・)、帰りだけでも、ビジネスクラスにしたい・・・と反省。
お終いです。チャトラパティ シヴァージー国際空港 (BOM) 空港
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この旅行で行ったホテル
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オベロイ ムンバイ
3.32 -
ホテル グリーン オリーブ
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