2018/02/04 - 2018/02/11
4347位(同エリア6362件中)
えびてんさん
2018年の旅行記です
メキシコの治安が不安だったのでツアー参加し、時には自由行動を楽しんで。満喫の旅でした
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いつもこのボードを撮影してテンションが上がっていきます
15:25発のエアロメヒコで出発です -
今回ラウンジ利用のチケットがあったので利用してみます
ドリンクバーでコーヒー等…軽食は有料でした
中は空いてました -
さあ出発です
メキシコシティまで約13時間。今回は直行便で向かいます -
まずは スナック
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機内食です
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お休みセットがありました
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時差ー14時間を埋めるべく到着前に昼食が出ました
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到着してから国立人類学博物館に行きました
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入口を抜けると大噴水があります
キノコ型で上から水が落ちてくる…珍しいです
雨を大事にしていると聞きました -
それぞれの展示室に看板があり時代や文化で分かれています
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イチオシ
テオティワカン、太陽の円盤。
太陽のピラミッドの前にあったそうですドクロは太陽の神トナティウを表す -
ケツァルコアトルの神殿のレプリカ。
スケールが同じなんだそう。
羽毛の生えた蛇と言う意味でマヤ語ではククルカンと言うようです(雨や水の神様) -
イチオシ
色鮮やか
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雨の神様 チャルティトゥリクエの像(オリジナル)
月のピラミッドの前に立っていた -
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展示している体制も面白い
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トルテカ文明の壁画のレプリカ。
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玉戯の再現絵
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玉戯のゴールの数々。この穴のボールを通す球戯との事
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何の事かわかりませんが、絵がコミカルでカワイイ
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今のメキシコシティ、ソカロ広場にあったアステカ帝国の都テノチティトランの想像模型
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イチオシ
でた~!
太陽の石(アステカカレンダー)のオリジナルです!
直径3.6m 中心は擬人化された太陽口から出ているのは人身供養用のナイフ。
周りの4つの絵文字は既に滅んだ太陽でジャガー、風、火の雨、水を表している。
次の輪にはナワトル語の20の暦名。次の輪は装飾模様。 -
アステカ人の大地に女神、コアトリクエ像
(蛇のスカートをはいた女神)頭は2匹の蛇が向かい合った形。 -
黒曜石の器。(画像が見難い…)価値は国宝クラスなんだとか…
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オルメカ文明(紀元前1800~紀元前400年)
玄武岩の石像。玄武岩がとれない州で発見されたが運搬方法は不明。 -
マヤ文字が書かれた石碑
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パレンケの王、パカル王の翡翠の仮面
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チャックモール
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カバー遺跡の雨神、チャック神
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解説絵
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シェラトン マリア イザベル ホテル&タワーズ。2泊します
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チェックインの後、散策にでかけます
すぐ側に独立記念塔があったので行ってみます -
通りの中央に建ってます
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夜、コロナとサンドトースト
軽食との事であいたが、かなりボリュームありました
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