2019/01/03 - 2019/01/05
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sho-chanさん
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本日は自分が10年以上前に住んでいたところに行き、知り合いに家に2泊3日で泊まりに行きます。この3日間はいろいろな人に会いに行って、観光は少しですので、3日分(16日目は土曜日なので、知り合いといろいろと巡りました。)まとめて紹介します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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本日は第2のふるさとに里帰りします。
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バスに乗る前に朝ごはん、タイソーセージの串焼きとカオニヤオ。
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こちらがバス乗り場。
ウボンラチャタニ バスターミナル バス系
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こちらの乗り場でナムユンに向かいます。
ウボンラチャタニ バスターミナル バス系
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切符買いました。
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こちらが乗る予定のバス。ナムユンの街までは120バーツですが、私のいることろは150バーツ。
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乗りました。途中デットウドンバスターミナル。
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2時間ほどで中心部に到着。しかし、ナムユンの中心部からそこまでは私一人だったので、そこで乗り換え。
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乗り換えの車が来るまで、待ちます。
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その間にナムユン中心部の風景を。
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純粋に一般の車がタクシー代わりに、もちろんバス料金に込まれているので、料金はいりません。(エアコン付きなのに対して、こちらはなし)
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ということで学校に到着しましたが、いい時間だったので、カレー風味のスープのかかった麺でお昼を。
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以下、タイの田舎の学校の風景。荷物運びのトラクターですが、運転しているのは生徒。
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こちらは校舎。
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上の校舎を横から。
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旧校舎。
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校舎を遠目から。
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こちら教員宿舎。
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中はこんな感じ。
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グラウンド。
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体育館。帰宅前の連絡です。
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仕事が終わった後は、知り合いの家で晩御飯です。ここに2泊3日で泊めてもらいました。かぼちゃときのこのスープ。
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ヤムウンセンです。田舎ではえびではなく、ソーセージが主流です。
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この日の料理。みんなでパーティーでした。
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ということで、上はプライベート事項なので、次の日になります。知り合いの職場が観光地の場所に転勤になったので、次の日はコンチアムに行きました。
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こちらは知り合いが勤めている学校。
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なんとその隣はメーナムソーンシーが見られるお寺。
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こちらお寺です。
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こちらがメーナムソーンシー。
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川の向こう側がラオスです。
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メコン川とムーン川が合流します。
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この日は隣のシーサケート体育学校の生徒がボーイ(ガール)スカウトのキャンプのようです。タイではこれが講義として組み込まれています。
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もう一度眺めます。
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生徒たちはこちらのバスで来たようです。
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眺めます。
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お寺もしっかり見学。
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もう1回川。
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あの煙はラオス人がご飯を作っている煙だそうです。
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何度も川撮影。でも、2色が分からない。
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子供たちはこのお寺の住人のお手伝いをしていて掃除です。
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シーサケートの学校のこどもたち。朝早かったので、親が作った弁当をここで食べているようです。
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お寺見学。
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きれい。
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近くに自然公園(パーテム)があるので、そのレプリカも。
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こんなモニュメントも。
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本当は2色がわかるはずですが、結局わからず。
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このあとは知り合いの職場で。
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こちらはコンチアムの学校です。このあたりは鯰が有名です。国旗掲揚塔が・・・。
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廊下。授業風景もちょっと見学しましたが、タイも生徒の質が変わったようで、帰宅時に知り合いから愚痴を・・・。
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こちらでも帰りの会です。
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真面目に・・・。
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仏教国なので、瞑想の時間も。
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一応、ここで知り合ったタイ人の先生たち。
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帰り道にガソリンスタンドに寄ったので、そこでトイレ休憩。タイでも分別化が進んでいるようです。
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田舎でも、チェーン展開しているお店が増えてきました。
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鯉も!ですが、レプリカです。
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途中のお店でガパオライスを。知り合いも含め、食べられるというだけ。この日も終了。
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翌日は土曜日。タイの日の出です。知り合いのうちに2泊3日で泊めてもらいました。この日は知り合いも休日です。遊び行きながら、バンコクのバス乗り場まで送ってもらう予定でしたが・・・。
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出かける前に朝のお散歩です。
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きれい。
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知り合いのうちで飼っている犬。ついて来ます。
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ゴム畑。
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永遠にこんな道が続いています。
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奥は成長したゴム畑。
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一面ゴム畑。
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この日の朝ごはん。ラープです。このあと、出発です。
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出かけたときに途中知り合いの両親の家に寄りました。
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うとうとしながら、目的地、シリントンに到着です。
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ダム周辺の観光地の案内です。ポイントの立っているところが紹介しているところです。その下が2つ前の旅行記で書いた国境です。
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ダムです。
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展望台から本堂を。注意事項は下に見える階段の手すりがかなり暑いことになっています。
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展望台からダムを見ます。
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本堂です。
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中はこんな感じです。きれいです。
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こちらは金の銅像。
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向こうに国境が見えて、奥がラオスです。
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あちらから私は来たんですね。
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お寺ですが、こんなオブジェです。そこを歩く知り合いの娘。
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裏はこんなデザイン。
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正面から、タイもこういうところに気を使い始めたような気がします。
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ラオスを見る。
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ラオス側は何もない気が・・・。
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奥の本堂。
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ラオスを眺めるためのこんないすも。
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祈っておきました。
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ダムがすごいです。ちなみにここは地元の間ではミニパタヤと呼ばれています。
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眺めはものすごいきれいでした。
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昼食後に続いてコンチアム方面へ。コンチアム病院前のお寺です。
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大きなドラで、どらの周りは東南アジア各国の国旗が。
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ここもラオスを眺める場所です。
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中にははいっていません。
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こちらの辺りから階段を下ります。
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こんな像や。
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こんな象も。奥の山がラオスです。
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こちらは半分洞窟のようになっています。
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金の仏像も並んでいます。
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ここはなぜか、涼しいです。
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もう1枚。
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奥はこんな感じです。左側にも部屋がありましたが、説法をしていたので、写真等は控えました。
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人形供養でしょうか。
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ラオスも眺めます。このあと、休憩してから、コンチアムからバンコクの夜行バスに乗ろうと思ったら、売り切れ。仕方ないので、ウボンまでのバスに乗り、そこからバンコクまでの夜行バスで行くことに。
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ウボンのバスターミナルの裏側です。現在トイレや屋台があったところは改装中のため、奥で仮営業です。
ウボンラチャタニ バスターミナル バス系
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切符です。
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バスターミナル内の屋台で豚肉のにんにく揚げご飯。
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土曜日のせいか、切符も22時発のバスになってしまいました。仕方ない。わたしも計算ミスでした。
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このバスも臨時設定だったようです。
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荷物もここで預からせてもらいました。
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夜に照らされるワットノンブア。
ワット ノーンブア 寺院・教会
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向かいは評判高いナコンチャイエアのバスターミナルです。
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ということで、安全を確認しながら、最後の街歩きです。こちら近くの骨董品屋さんですが、こんなものが売り物に。
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こちらはバスターミナル近くのお土産屋さんです。こちらでお土産ゲットしました。ビッグシーの裏手にあります。
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遠くに見えるワットノンブア。
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ウボン中心部はもう来ない予定だったので、最後に見られて結果オーライということで。
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あそこまで行きたかったです。治安がどうなっているか、分からないので、やめます。
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22時なりました。バスが予定通り来ました。
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中はこんな感じ。
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予定通りの時間に出発です。
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タイのバスのいいところはこういうサービスが。全部あとで、バンコクの知り合いにあげましたが・・・。
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