2018/07/06 - 2018/07/14
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Pandan0519さん
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ウトウトするうちに朝になりました。最近の飛行機は調光も凝っているのでじんわりと起こしてくれますね。まずはに朝食の時間。今回のメニューはまあまあかな。でも朝食にマリネはいらないですねぇ。
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そうこうするうちに予定より30分程早くバンコク・スワンブーム空港に到着。今は雨季のバンコクですが、今日は朝日が差していました。
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広大なスワンブーム空港を端から端まで移動。タイ語のアナウンスと広告・独特の匂いに、いやがおうにもテンションが上がります。 国内線への乗り継ぎもだいぶ勝手がわかってきましたが、念のためこの機械で乗り継ぎ情報を確認。搭乗券をかざすと・・・
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こんなふうに搭乗ゲート番号他の案内がプリントアウトされます。
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入国審査はここ数年で昔に比べて念入りになった印象です。荷物検査は靴まで脱がされました。サムイ行きの搭乗まではバンコクエアウェイズのラウンジでしばし待機。
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ラウンジ内は夏休み風の観光客でかなりの混雑ぶり。ここのカラフルな米のお菓子はお気に入りなのですが、どうも街中では見かけないのですよね・・・
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そろそろ搭乗の時間なので搭乗ゲートへ移動しましょう。
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いろいろな国の人が入り乱れての行列。
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バンコクエアウェイズのA319「Si Satchanalai」に搭乗です。Si Satchanalaiとはタイ北部スコータイ県の地名だそう。
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機内食に手を抜かないことで定評があるPG、今回もまたお見事なメニューでした。この日二回目の朝食なのに、あっという間に完食です。PG50周年記念のペットボトルは記念に持って帰ることにしました。
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食後はコーヒーと激甘オレンジジュースでさっぱりと(笑)
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食事が終わるとまもなく降下を開始。いよいよサムイ島に到着です。
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サムイ島はやや雲が広がっているものの、嬉しいことに上々の天気。
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お馴染みの開放的でリゾート感たっぷりの建物
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ホテルのあるチャウエンまでは乗り合いタクシーで1人130バーツ。ラマイ方面と相乗りの形でさほど待たずに出発できました。
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今回もホテルは「チャウエンリージェンド・ビーチリゾート」 2017年10月に訪れた時は改装工事中だったエントランスも綺麗に完成。(厳密に言うとまだ少しガリガリと作業中。)
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大好きな木々が茂る中庭は、ほぼそのまま変わっておらずの印象で安心しました。チェックインをしていると、男性のスタッフ(マネージャー?支配人?)が英語で「再び訪れていただきありがとうございます。」(たぶん)と声をかけてくれました。
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部屋に入れるのは11時頃とのこと。それまでは島内を散策することにします。まずはエナジードリンクで景気づけ。やっぱりタイといえばレッドブルですね。
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名物のごちゃごちゃ電線を愛でたり・・・
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道を歩く牛さんにも挨拶したりして・・・
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イサーン地方料理のお店「クロックマーイ」へ到着。
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サムイ島到着を祝してビヤチャーンで乾杯。
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イサーン地方料理と言えば、これを食べなきゃ始まらないソムタムとカオニャオ。私の人生を変えた(?)コームヤーンと、昨年初めて食べてすっかり気に入ったイサーン風ソーセージ。
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ホテルへ戻る途中、セントラルマーケットの「Mango Mango」で一服。
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今年止まる部屋は昨年同じタイプの部屋ですが、今年は2Fの部屋。しかも全く他の部屋と隣接しておらず、プライバシーがより確保だれているところがポイント高しです。
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さらに嬉しいことに改装工事を済ませたばかりの部屋でした。今回の滞在で総じて感じたのですが、スタッフ一人一人が今まで以上に笑顔で、一段と好感度が上がりました。
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荷物を解いたらちょっとビーチを散策。かなりの遠浅で水も澄んでいます。
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10月とはだいぶ印象が違いますね。
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ウェルカムフルーツも種類が違いました。
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初日の晩ご飯は迷わず「ラノーン」へ。美味しい・早い・スタッフの感じが良いの三拍子揃った我が家の一押しのお店です
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ガパオライス70バーツにヤムウンセン120バーツ、空芯菜炒め豚バラ肉入り80バーツの超定番メニュー。相変わらずの美味しさに、滞在中可能な限り訪れようと誓うのでした。
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チャウエン湖のほとりではナイトマーケットが開催されていました。
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観光客・地元民が入り乱れた雑踏がなんとも楽しい雰囲気です。
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“SUSHI”も結構な人気。少々微妙な姿形ではありますが、タイ人にも受け入れられているようです。
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TVの旅番組でよく紹介される“虫”ですね・・・
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部屋に戻るとウェルカムドリンクが届いていました。辛口で美味しいスパーリングワインでした。
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今日最後のお楽しみはココナッツとパンダンリーフのお菓子。ういろうみたいな食感が癖になるお気に入りの一品。タイ料理が珍しくなくなった日本ですが、これはタイに来ないと食べられないのです。
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