2018/11/25 - 2018/12/03
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さくらいろさん
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2016年にサファイアを達成してJGC会員になりました。
空港を使う時にラウンジが使えるのが有難いです。
それで満足していたのですが、2018年には世界一周航空券の旅に
クアラルンプール~香港を入れたことやハワイ旅行をしたことで
マイルもFOPもたくさん貯まりました。
7月時点で49,352FOPです。これなら80,000FOPを目指して
JGCプレミアまでいけるかも、と思いました。
それから計画を立て、沖縄往復とシドニー旅行を考えました。
ところが一番恐れていた台風の影響で、沖縄往復がいきなり頓挫。
行きはクラスJ、帰りはファーストが取れていたのに、無念のキャンセル。
代わりに札幌往復(帰りはファースト)を入れ、その後沖縄往復も1回。
さらにシドニー旅行にも前後に沖縄往復を付けています。
それでも少し足りないところは「ふっこう割・徳島旅行」を加えました。
修行だけでなく、旅行としても楽しみたいので、2018年はたくさんの旅が
できました。
まずは、国内線修行とシドニー旅行から。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まずは国内線の修行から。
沖縄往復が台風でキャンセル(9月28日)となり
その後、札幌往復(10月29日)に変更。
国内線ファーストクラスに乗ってみたいのが
理由です。
沖縄便のファーストは取るのが大変。
やっと取れたら台風でキャンセルだし・・。
札幌便のファーストは取りやすいので
安いチケットにして当日に変更する作戦です。
行きはクラスJに空きがなく、普通席のまま。
ですが、何と間違えて(!)ダイヤモンド・プレミア
ラウンジに入っています。
北ウィングのサクララウンジとダイヤラウンジは
入り口が南ウィングとは逆?
案内の方もこちらへ。と言ったので疑いもなく入りました。
ひょんなことから、カレーパンをいただくことになりました。
(全く気付かない私は、普通のラウンジでもカレーパンが
提供されるようになったんだ、と思っていました) -
いつも賑やかな千歳空港。
沖縄と札幌では貯まるポイントにかなり差が
あるのですが、それを別にすれば札幌は楽しい。
と言っても空港内滞在だけですが。 -
空港内を歩いてお土産を探したり、新しい施設を
見たりしました。
買物に来たようなものです。
人気のとうもろこしパンは行列が長く、もう買えませんでした。
空港内をあちこち歩いて、帰りのチェックインをしてサクララウンジへ。 -
到着してすぐにJGCカウンターで帰りの便は
ファーストクラスに変更してもらっていました。
(8,000円支払い)
ここでは正式に(?)ダイヤラウンジに入れました。
ただし、ファーストクラスでは食事が出るので
飲み物だけいただきました。 -
ファーストクラス席です。
仕事帰りの方が多い印象でした。 -
ファーストクラスでは機内で食事が出ます。
この時は浜松料理「じねん」と提携した料理でした。
浜名湖名物すっぽんの出汁巻き卵や金目鯛の煮つけなど。
お米も浜松産です。
シャンパンと一緒にいただいています。 -
飲み物もいろいろとあり、次は森伊蔵の
ロックを。
森伊蔵は海外便の機内販売でおみやげ用に
買ったことがありますが、飲むのは初めて。
すっきりした飲みやすい味だと思いました。
この後はジュースも。
三ケ日みかん・あおしまみかんジュースを
いただきました。
こちらはしっかりした濃い味でした。
美味しかったです。
初めての国内線ファーストクラス、なかなか
快適でした。 -
千歳空港で買ったお土産。
左下は「かま栄」の天ぷら。
気に入っていて、行くと必ず買っています。
北海道みやげはたくさんあって、いつも迷いますが
どれも喜ばれました。 -
続いては沖縄往復。
11月になり、羽田空港もクリスマス仕様です。 -
那覇空港でここを見て、美ら海水族館行きたいな、と
毎回思います。
沖縄旅行もしたいのですが、機会がありません。残念。 -
那覇空港の到着ロビーにある「ポークたまご
おにぎり本店」
空港に来るたびに、おにぎりを買いました。 -
サクララウンジにて。
この時は時間がなくて、オリオンビールを
飲んだだけ。
ポー玉おにぎりは家に帰って食べました。
美味しかった。
気に入って、毎回買うことになりました。
後ろにあるのはおみやげに買った物。
パックンチョ限定品とファミマで買ったそーき。
そーきは少量パックになっていて、便利で
好評でした。空港内のファミマで買いました。
国内線修行としては札幌往復と沖縄往復の
2回でした。 -
さて、いよいよ11月26日、シドニー旅行に
出発です。成田空港より。
前日に私は沖縄往復をしています。
少し疲れますが、当日に往復して海外へ行くよりは
楽だと思いました。
オーストラリアに入国するにはETASの登録が必要でした。
事前に(株)ビューグラントという会社で登録手続きを
お願いしました。
1人500円でできて、きちんと手続きをしてくれて良かったです。
ETASは1年間有効です。 -
JALでチェックインします。
今回のチケットは私だけ、那覇ーシドニーー那覇
という旅程にしています。
夫はシドニー往復のみ。(夫は修行の必要なし。
でも、この旅行で夫もサファイア達成でした)
プレミアムエコノミーで発券して、マイルでビジネスに
アップグレードしました。
チケット代金は私が171,930円。夫は161,350円。
沖縄往復を1万円で付けられるのが、国内線乗り継ぎの
素晴らしいところです(FOPも100%貯まります)
アップグレードは片道21,000マイルですが、キャンペーンで
3,000マイル分は戻ってきました。 -
サクララウンジへ。
シドニー行きは18:55発です。
機内で夕食が出るのですが、軽く食事をすることに。
メニューが変わっていて、食べてみたいと思いました。
ラップサンド、チキンカツ、生春巻きなど。
カレーを食べるのは夫です。
スパークリングワインと共に。
元気に旅行して帰って来ることを願って、いつもの乾杯。 -
小さな点心も美味しかったです。
-
ダイニングスペースが混んできたので
下の階のラウンジに移動。
クッキー、チーズと白ワインで搭乗までのんびり
過ごしました。 -
搭乗時間が近くなり、ゲートに移動しました。
-
機内に入りました。
中央並び席です。
夜間フライトで、夫が写真を撮る必要が
ないとのことで窓際席にしませんでした。
アップグレードでビジネス席が取れて良かった。
シドニーまでの飛行時間は9時間45分です。
フルフラットで行けるのは、やはり楽です。 -
ウェルカムシャンパンの後はNZの白ワインを
食前酒に。
2人とも和食を選びました。
東京芝大門「くろぎ」の黒木純シェフの監修です。
以前にも「くろぎ」の和食をいただいて美味しかったので
今回も楽しみです。
先付はごま豆腐・山葵のせ。
嶽(だけ)キミのムースと生ハムミモレット。
嶽キミ(?)はコーンなのですが、これがとても
甘くて美味しかったです。 -
「茜空」季節の彩セレクション
秋刀魚山椒煮、花れんこん、豚すき煮、柿なます、
本鮪のお造り、などなど。
見た目にも美しく、1品ごとに変化のある味でした。 -
台の物
豚ロースのカツ玉〆、太刀魚の竜田揚げ。
ご飯は雪蔵今摺り米(新潟県阿賀産コシヒカリ)
機内で炊き立て。
機内とは思えない料理だな、といつも感心します。 -
デザートの甘味は最中です。
自分で餡をはさんで食べました。
どれも美味しくて、今回も「くろぎ」の和食は
大満足でした。
その後「マンマミーア!ヒアウィゴー」などを
見て休みました。 -
朝食は洋食にしました。
リコッタチーズとほうれん草のオムレツ、
ラタトゥイユソース。
フルーツ。
ヨーグルトオレンジソース。
メゾンカイザーのパンは、プチナチュールと
紫芋のパン。
元気に朝食も食べて、到着を待つばかり・・だったのですが。 -
シドニー空港には近づいたのですが、外は悪天候。
なかなか着陸もできません。
それでも何とか着陸しましたが、その後も1時間ほど
待機でした。
雷雨で地上の誘導もできないとのこと。
仕方がありません。
後日、聞くとこの日の大雨は11月としては130年ぶり(!)
だったとのこと。
6:40着が結局は8時頃になりました。
無事に着陸できただけでも良かった。 -
入国はエクスプレスパスでスムーズでした。
トランクを受け取り、空港内のATMでキャッシング。
2台しかATMがなくて、最初の機械は手数料がかかるので
次へ。
隣の機械は手数料もなく、JCBカードでできました。
オランダ・スキポール空港のキャッシングで失敗したので
今回は機械の表示画面をしっかり見ました。
空港ロビーにあった広告のような景色が見れるのかな。
夏のはずなのに天気が心配。 -
外に出てみるとクリスマスツリーがありました。
こちらでは真夏のクリスマスです。 -
空港内のエアポートトレイン乗り場で
オパールカードを2枚購入。
それぞれ50ドルのチャージをしました。 -
空港駅から電車に乗ります。
-
2階建ての車両ですが、荷物があるので
私達は1階に。
とても混んでいました。
ウィンヤード駅まで乗りました。
25分くらいでした。 -
ウィンヤード駅から歩いてホテルへ。
この時はちょうど雨が止んでいたので助かりました。
「アモラホテル ジャミソン シドニー」
ジャミソンは通りの名前です。 -
ホテルに入りました。
ロビーです。
到着は9時過ぎですが、部屋に入れるのは
14~15時頃とのこと。
本来なら荷物を預けて出かけるのですが、外は
大雨。また強く降っています。
出るに出られずロビーにいました。
11時頃に傘をさして何とか出かけようとしたところ
天気のことなど教えてくれていたポーターさんが
「もう部屋に入れますよ」と教えてくれました。
大いに感謝しました。 -
ということで、予定よりも早く部屋に
入ることができました。
34階建ての33階。高層階で角部屋。 -
クローゼットなど。
左下には冷蔵庫もありました。 -
バスルームも明るくて、シャワーブースも
ありました。 -
部屋は広いし、角部屋で明るくて良いのですが
ただ1つの難点は、すぐ隣がオフィスビルということ。
カーテンを開けるとオフィスの人がすぐ近くに
見えます。(向うからもすぐ近くに見えている?)
そういう訳でカーテンは閉めたままとなりました。
物価の高いシドニーはホテル代も高いです。
このホテルは5つ星の中ではリーズナブルでした。
ビジネスラウンジアクセス付きのクラブWルーム。
(ダブルベッド2台)
1泊4万円ほどで4泊。
エクスペディアから予約しました。 -
こちらは天気の良い日に撮ったホテルの写真。
中央の建物です。オフィスビルの近さが分かります。 -
さて、部屋で荷物を片付けて出かけます。
ホテルからウィンヤード駅に行く近道も見つけました。
ホテル前の坂道を少し下った所にショッピングモールの
入り口がありました。
ここから地下街を抜けると駅にすぐです。
地下街にはWoolworthsというスーパーもあり、買い物も
できました。
ただ、モールの飲食店は夕方には閉まってしまうのと
土日は休みなので、その時は通路も使えません。 -
電車でタウンホール駅まで。1駅でした。
駅に直結してQVB(クイーン・ヴィクトリア・
ビルディング)があります。 -
QVBは当時の英国国王ヴィクトリア女王の
即位50周年を記念して建てられました。
1898年に完成したロマネスク・リヴァイヴァル様式の
建物です。
QVBの愛称で親しまれ、以前はコンサートホールでしたが
現在ではショッピングセンターになっています。 -
中に入ると19世紀にタイムスリップしたようです。
ロマネスク様式の半円アーチ、ビザンティン様式の
ドームなど。
中央のオルゴール時計も素晴らしい装飾品です。 -
このスペースでは中にサンタさんがいて
一緒に写真を撮れるようになっていました。
赤ちゃんを連れた家族が写真を撮っていました。 -
きれいなステンドグラスも。
-
館内には200以上の店舗があり、1階は主に
ブランド店など。上層階には国内ブランドの店舗や
土産物店、カフェもいくつかありました。
ここでも娘に頼まれた孫のUGGブーツ探し。
第1から第3希望までの商品がなかったので、他で
探すことにしました。 -
クリスマス時期らしい可愛い小物もありました。
-
そして有名なのは、吹き抜けの天井まで
届く大きなクリスマスツリー。
見事でした。 -
外に出て建物の外観も見ました。
歴史を感じさせる建物です。 -
歩いていると別のUGGの店がありました。
ディスカウント店かな。 -
今回の滞在は4泊と短いので、何度も買い物に
来ることができません。
中央に子供用があり、希望の品もあったので
ここで買いました。
99ドル(約8,000円)でした。
偽物ではないよね、と思いつつ心配でしたが
何とか気に入ってもらえました。 -
続いてストランド・アーケード。
ここにもたくさんの店舗があります。 -
1892年オープンのシドニー最古のショッピング・
アーケードでした。
ジョージストリートとピットストリートの間に
104m続いていて、カフェを始めスイーツ、アパレル、
宝飾品や化粧品など、約80店が並んでいます。 -
アーケードの入り口には「HAIGH's」という
チョコレート専門店。
1915年創業とのことです。 -
歩いていると見えてきたシドニータワー。
高さ309mあり、シドニーのシンボル的タワーです。
360度の大パノラマが楽しめるという展望台は、晴れた日には
ブルー・マウンテンズまで望むことができるそう。
今回は残念ながらこのタワーにも、ブルーマウンテンズにも縁が
ありませんでした。 -
タウンホールから電車でサーキュラー・キーへ。
大きな客船が見えました。
ここには毎日、違った大型客船が停泊していました。 -
サーキュラー・キーはオペラハウスとハーバー・
ブリッジの間に広がるシドニー・コープ(入り江)
沿いの港と埠頭です。
世界三大美港の真ん中で、オーストラリアの歴史が
始まったエリア。
現在はフェリー、鉄道、バスの結束点で、シドニーの
交通の中心となっています。
オペラハウスも見えました。 -
こちらはハーバー・ブリッジ。
全長1,149m、アーチの最上部の高さは134mあります。
1923年に建築が始まり、1932年に完成しました。 -
この橋にはブリッジクライムツアーがあります。
1300段の階段を上り、アーチの頂上からシドニーの
大パノラマが見渡せるとのこと。
この写真は後日、フェリーから撮ったもの。 -
サーキュラー・キー駅から歩いてランチの店へ。
Gatewayビルの2階にあります。 -
「Burger Project」バーガープロジェクト
カンタス航空の機内食も手掛けたシドニーの
セレブシェフ、Neil Perry氏がプロデュースした
ファストフード店。
タスマニアのケープ・グリム牛(牧草地で育てた
世界最高峰のビーフ)を始め、原産地にこだわった
食材を使っているとのこと。 -
明るくシンプルな白いインテリアの店です。
-
注文したのは、オージーバーガー(13.50)と
チキンカツバーガー(12.90)
ドリンク&チップス(9.00)
オージーバーガーはビーツとトマトがたっぷり。
それで少しパテが冷めてしまうのが残念。
ビーフパテの味は良かったです。
それに比べるとチキンカツは、いつまでも熱々で
サクサク。チキンも大きくて、こちらの方が
美味しかったかも。 -
ランチの後はオペラハウスの近くまで
行ってみます。
この建物はシドニーを代表するシンボルです。
20世紀を代表する近代建築物のひとつでもあり、
世界遺産にも登録されています。 -
独創的な形状は公募によるもので、デンマーク出身の
建築家・ヨーン・ウツソンの設計。
1959年に着工、構造設計の困難さなどにより工事が
大幅に遅れ、1973年の竣工です。
屋根には汚れが付きにくい特殊な加工がされたタイルが
使われています。
105万6000枚のスウェーデン製タイルだそうです。
そのおかげで、完成から40年間でタイルが掃除されたのは
2回だけ。
中の見学もできました。 -
駅から電車でホテルに戻りました。
ウィンヤード駅地下街でスーパーにも
寄ってみました。 -
野菜や食品がたくさん並んでいます。
オーストラリア産のクルミが500g8ドルと
安かったので、買いました。 -
部屋に戻り、少し休憩しました。
17:30からクラブラウンジへ。
スペースは広くないですが、ゲストも多くないので
ちょうどいいです。
居心地のよい空間になっています。 -
カクテルやカナッペの時間帯です、
食べ物もいろいろと並んでいました。 -
生春巻き、スティックサラダ、つくね風チキン、
お寿司も。
海外で食べるお寿司としては、とても美味しいと
思いました。 -
茄子、パプリカ、生ハムなども。
-
お酒もあります。
頼めばビールも出してくれるようです。 -
ランチが遅かったので、ここで軽い夕食にしました。
ワインをお供に、どれも美味しいです。
特に小さないなり寿司(三つ葉で巻いてある)が
気に入りました。
クラブラウンジが使えると、こういう時も便利だと
思います。
19:30頃までいて部屋に戻りました。
飲み物の買い物に行こうと思ったのですが、また雨。
出かけるのはやめて、翌日からの予定を立てたりして
お風呂に入って、この日は終了。
続く。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- りりいさん 2019/02/25 09:14:14
- シドニー旅行
- シドニーへ旅立つ前にというか、ついでにと言うべきか、沖縄へ寄ったんですね。
いろいろな決まり?約束をしっかりと事前学習されて、旅の計画を立てて出発。
さすがですね。
私には難しくて、よく分かりません。
シドニーも、すごい都会になってきていますね~。
私は、かれこれ20年ぐらい前に、仕事でオーストラリアへ行きました。
市内の中学生と高校生を2人ずつ計4人を引率して、市の姉妹友好都市がある
ホブソンズベイ(メルボルンの隣の市)へ行きました。
当時は、名古屋からケアンズへ、そこで一旦乗り換えて、ブリスベンで観光。
1泊か2泊か忘れました。
そして、いよいよメルボルン空港へ。
そこで現地のホームステイの家族や市の係の人と面会。
1週間、ホームステイでした。(生徒も引率者も各家庭で)
合同で研修会をしたり、各地へ案内してもらったりしました。
土曜日、日曜日は、家族毎に別行動でした。
生徒がホームシックになっていないか心配した一コマもありました。
最後はメルボルン空港で現地の家族と別れ、シドニーに2泊して
付近を観光するという行程でした。
シドニー市内、ブルーマウンテンなど行きました。
シドニーからは直行便で名古屋へ帰りました。
私にとっては初めてのオーストラリアで、生徒を引率していたので
緊張しての旅行でした。
いまでも、あのときの感動とドキドキは忘れられない思い出です。
シドニー旅行記、次のページを楽しみにしています。
- さくらいろさん からの返信 2019/02/26 11:55:43
- RE: シドニー旅行
- 2018年12月までにFOP(搭乗すると加算されるフライオンポイント)を
貯めてJALの上級会員になるのが目的でした。
そのためには、国際線の前後に沖縄往復を付けるのがポイントが多く
なるとの理由です。
普通に旅行するには必要ないのですが、上級会員になると空港のラウンジを
使えるのが、まずは魅力です(ファーストやビジネスクラスに乗るなら
ラウンジは使えるのですが、エコノミーでも使えます)
ということで沖縄往復をしてからシドニーに向かいました。
りりいさんも行かれたことがあるのですね。
私も名古屋に住んでいた時に家族でケアンズに旅行しました。
でも、ケアンズの滞在だけだったので他の都市に行く機会はなく
残念に思っていました。
りりいさんはお仕事で行かれて、ブリスベンやメルボルン近郊などにも
滞在、ホームステイもされたとか。
学生さんを引率するのは緊張もされたでしょうが、いい思い出ですね。
オーストラリアは2000年のオリンピック以降、観光客も増えて新しい
施設も造られ、都会になっていると思います。
そのためか、物価は上がっていて、今回もホテルや食事など高いなと
思いました。
それでも他とは違った景観や動植物などが印象的でした。
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