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冬の金沢、羽咋旅行 <br /><br />この時期、ズワイ蟹を食べる絶好機の為、<br />3年前に家内は吹雪のため取り止めになった金沢旅行のリベンジもあり、羽咋の国民休暇村能登千里浜にてズワイ蟹会席付き一泊を予約し、JRは北陸乗り放題きっぷにて、8:40大阪発のサンダーバード9号の指定席をNetで予約して2019年1月5&amp;6日の1泊2日の旅に出かけた。JRの北陸乗り放題きっぷはnetで依頼、事前に最寄りのJR駅みどりの窓口でPick upするシステムである。指定席は思いの外空いていた。今回当日は雪もなく、いい天気で、予定通り11:14に金沢駅に着いた。コインロッカーは殆ど空きがなく人も並んでいたので諦め、バック持参で鹿児島、仙台と同様に「城下町金沢周遊バス」の一日券を500円で購入(3回乗れば一回毎に200円払うより特)。緑色の周遊バス(左回り)に乗り、まず金沢駅の次の近江町市場で降り、市場に並ぶ蟹を横目で見ながら、鮨の歴々近江町店を探す、少し試行錯誤をして歴々を見つけ、店内へ入り、カウンターに座る自信が無いので、家内とテーブル席に付く。鶴鮨8貫(2千円)がメニューに無いので、聞いたところ、もう鶴は出していないとの事。亀鮨11貫(3千円)を2つ頼んだ。<br />思ったより握りが小さく、少食の家内も11貫ペロッと完食。途中で味噌汁と共に出て来た茶碗蒸しも上品で美味しい。鮨の全にぎりのしゃりに溜まり醤油を染み込ませてある事については、家内は自分で醤油を少々付ける方が好きとの事。<br />次に同周遊バスで広坂の21世紀美術館を訪れプール等の展示物を見た。館内のレストランは美術館の入館とは別だが、可なり混んでいた。プール以外の展示物は撮影禁止の為、詳細省略。現代美術の展示物が多く小生はそれほど感激が無く、予定より早く切り上げた。2、3見逃した展示物も有ったようだ。<br />その結果バスで3時前に東茶屋町に着いた。東茶屋町街を一周して、志摩で芸子さんの踊りを見ようかと志摩の中に入ったが、踊りが3時から40分と聞き、諦めて九蓮波でゼンザイと和菓子抹茶セットのお茶を戴いた。前の人達が2階に上がったので、狭い1階でお茶を戴いたが、お茶屋の雰囲気のある2階で座って飲むべきであった。金沢で泊まるならば、踊りもゆっくり鑑賞出来たであろうが、羽咋の国民休暇村を予約し、羽咋駅へ車の出迎えを依頼していたのと、羽咋行きの電車も少ないので行動が限定されたのは残念。<br />JR金沢から羽咋へは各駅停車で51分も掛り、多くの駅に止まった。羽咋に17:16に着いた時は既に暗くなっており、霙が降りだした。国民休暇村から電話予約していた出迎えの車があり、助かった。<br />羽咋の国民休暇村にチェックインして部屋を確認、和洋室はツインベッドとプラスチックの畳に低いテーブルと座椅子で、安く仕上げているが、部屋毎のエアコンを入室してから入れるので、寒く感じ、暖まるのに時間が掛かった。低いテーブルは掘り炬燵形式でないので足も冷たいと家内からクレームあり。小生はカーディガンに着替えて大浴場へ入った。露天風呂にも少し入ってみたが外は寒く、湯も緩いので直ぐ大浴場へ戻った。浴衣とチャンチャンコでは館内も少し寒い感がしたので、カーデガンのまま食堂へ行った。家内は珍しく着替えを持参しなかったので寒いと言ってコートを来て食堂へ行った。泊客は思ったより多く、食堂は満席。席に案内されると、テーブルの席前に夫々ズワイガニが一匹ずつ配膳されていた。ズワイ蟹会席の内容は写真を参照願う。兎に角食べきれない程で、2人で世界には飢えている子供もいっぱい居るのにと話しながら食べたが、小生はビュッフェコーナーにあるデザートもチャッカリ頂いた。夕食の後、もう一度温泉に入ってから早めに寝た。<br /><br />2日目は朝風呂にさっと入り、ビュッフェの朝食を充分頂いた。輪型の麩に餡とホイップクリームを塗って食べるデザートが珍しく、美味しかった。国民休暇村の車でもうひと夫婦と共にJR羽咋に送って貰い、金沢行きの特急「かがり火4号」に乗った。特急は泊まる駅も少なく、38分で金沢駅へ着いた。今度はコインロッカーも空いており、リュック以外の荷物を入れて身軽で出発。昨日と同じく「城下町金沢周遊バス」の緑(左回り)で広小路(西茶屋&amp;寺町) で下車、まず、西茶屋街を見た。<br />西茶屋資料館が無料解放されていたので、その2階の客間を見た。その後、家内が美味しそうなお菓子(干し柿モナカ)を「甘納豆かわむら」という店で見つけ、これを店の裏のキッチンで手作りでアレンジして貰い、1個のみ432円で買った。他にも美味しそうな創作モナカの写真が有ったが、アイス入りで賞味期限30分とか書いてあったので干し柿モナカを選んだ。妙立寺の電話予約を11時からしていたので、「甘納豆かわむら」から妙立寺への5~6分間歩きながら1個のモナカを2人で分けて食べたが、これが絶妙に美味しい。今回一番の発見か? 時間があれば同店の2階の喫茶でコーヒーとアイス入りのモナカも食べるべきかと思った。<br />妙立寺(忍術寺)の11時からの案内は思ったより多くの30名位の見学者があった。当方2人と外人の子供連れ3名、外人couple、日本人3名の10名位を1グループとして、若い女子大生?が案内をして40分間寺内の仕掛けを説明をしてくれた。前田家殿様が訪問する寺で、外城の役目も有ったため、色々なからくりと仕掛けが面白く、当初見学を嫌がっていた家内も気に入った様だ。外人には英語の説明書をグループ毎に1冊貸して説明を追加していたが、解ったのかどうか不明だ。質問が出なかったのが不思議だ。寺内は撮影禁止。<br />妙立寺を出て、バスで広坂迄乗り、21世紀美術館(月曜は空いていた)の前を通り少し迷うが、「あまつぼ」まで10分位か?歩き、「あまつぼ」にて昼食を頼んだ。小生は日本海海鮮丼、家内は3種造りと、加賀蓮根饅頭、ご飯&amp;味噌汁を注文した。此処も刺身が美味しい。<br />その後、兼六園を目指して歩き、兼六園を左に見ながら、一番南で前回(50年前)見ていない成巽閣へ入場(兼六園とは別の入場料が必要)。成巽閣は前田家の奥方御殿で豪華絢爛な謁見の間、障子の腰板に亀の絵が描かれている亀の間等の上品な1階で10室、2階に7室ある御殿を見学。ここも庭以外は撮影禁止であった。<br />その後、兼六園の南側随身坂入口より日本三名園の一つである兼六園へ入った。兼六園へは5、6箇所から入園可能であり、65才以上の私は入園料無料であった。兼六園では大分足も疲れてきたので、全ては見ずに、花見橋、根上松、雁行橋、月見橋、ことじ灯籠と見て、江戸時代に作られた噴水(前回見ていなかったようだ)を見て、桂坂から園外に出て、金沢城公園へと向かった。<br />金沢城は約50年前に来た際は、石川門とその後ろは金沢大学になっていたが、金沢大学は移転し、今回橋爪門と五十間長屋等の城郭が2015年に復元されており、白壁が新しい感じはするがお城らしくなっていた。残念ながら展示物が乏しく、五十間長屋の内部は70メーターの廊下であった。但し、木の繁った本丸跡まで見ていると可なり歩いて疲れた為、石川門へ戻り、兼六園シャトルバスに周遊バス券を使って金沢駅へ戻り、16時のサンダーバード34号にて大阪への帰途に着いた。<br />家内も歩き疲れて、武家屋敷へは行くのを止めた。金沢へ来る前は積雪で靴が濡れるのを心配したが、雪がぱらつく位で、神戸より寒かったが、観光に支障が無かったのは幸いであった。<br /><br />以上  Yorky<br />

冬の金沢、羽咋旅行

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2019/01/06 - 2019/01/07

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Yorky

Yorkyさん

この旅行記のスケジュール

2019/01/06

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冬の金沢、羽咋旅行

この時期、ズワイ蟹を食べる絶好機の為、
3年前に家内は吹雪のため取り止めになった金沢旅行のリベンジもあり、羽咋の国民休暇村能登千里浜にてズワイ蟹会席付き一泊を予約し、JRは北陸乗り放題きっぷにて、8:40大阪発のサンダーバード9号の指定席をNetで予約して2019年1月5&6日の1泊2日の旅に出かけた。JRの北陸乗り放題きっぷはnetで依頼、事前に最寄りのJR駅みどりの窓口でPick upするシステムである。指定席は思いの外空いていた。今回当日は雪もなく、いい天気で、予定通り11:14に金沢駅に着いた。コインロッカーは殆ど空きがなく人も並んでいたので諦め、バック持参で鹿児島、仙台と同様に「城下町金沢周遊バス」の一日券を500円で購入(3回乗れば一回毎に200円払うより特)。緑色の周遊バス(左回り)に乗り、まず金沢駅の次の近江町市場で降り、市場に並ぶ蟹を横目で見ながら、鮨の歴々近江町店を探す、少し試行錯誤をして歴々を見つけ、店内へ入り、カウンターに座る自信が無いので、家内とテーブル席に付く。鶴鮨8貫(2千円)がメニューに無いので、聞いたところ、もう鶴は出していないとの事。亀鮨11貫(3千円)を2つ頼んだ。
思ったより握りが小さく、少食の家内も11貫ペロッと完食。途中で味噌汁と共に出て来た茶碗蒸しも上品で美味しい。鮨の全にぎりのしゃりに溜まり醤油を染み込ませてある事については、家内は自分で醤油を少々付ける方が好きとの事。
次に同周遊バスで広坂の21世紀美術館を訪れプール等の展示物を見た。館内のレストランは美術館の入館とは別だが、可なり混んでいた。プール以外の展示物は撮影禁止の為、詳細省略。現代美術の展示物が多く小生はそれほど感激が無く、予定より早く切り上げた。2、3見逃した展示物も有ったようだ。
その結果バスで3時前に東茶屋町に着いた。東茶屋町街を一周して、志摩で芸子さんの踊りを見ようかと志摩の中に入ったが、踊りが3時から40分と聞き、諦めて九蓮波でゼンザイと和菓子抹茶セットのお茶を戴いた。前の人達が2階に上がったので、狭い1階でお茶を戴いたが、お茶屋の雰囲気のある2階で座って飲むべきであった。金沢で泊まるならば、踊りもゆっくり鑑賞出来たであろうが、羽咋の国民休暇村を予約し、羽咋駅へ車の出迎えを依頼していたのと、羽咋行きの電車も少ないので行動が限定されたのは残念。
JR金沢から羽咋へは各駅停車で51分も掛り、多くの駅に止まった。羽咋に17:16に着いた時は既に暗くなっており、霙が降りだした。国民休暇村から電話予約していた出迎えの車があり、助かった。
羽咋の国民休暇村にチェックインして部屋を確認、和洋室はツインベッドとプラスチックの畳に低いテーブルと座椅子で、安く仕上げているが、部屋毎のエアコンを入室してから入れるので、寒く感じ、暖まるのに時間が掛かった。低いテーブルは掘り炬燵形式でないので足も冷たいと家内からクレームあり。小生はカーディガンに着替えて大浴場へ入った。露天風呂にも少し入ってみたが外は寒く、湯も緩いので直ぐ大浴場へ戻った。浴衣とチャンチャンコでは館内も少し寒い感がしたので、カーデガンのまま食堂へ行った。家内は珍しく着替えを持参しなかったので寒いと言ってコートを来て食堂へ行った。泊客は思ったより多く、食堂は満席。席に案内されると、テーブルの席前に夫々ズワイガニが一匹ずつ配膳されていた。ズワイ蟹会席の内容は写真を参照願う。兎に角食べきれない程で、2人で世界には飢えている子供もいっぱい居るのにと話しながら食べたが、小生はビュッフェコーナーにあるデザートもチャッカリ頂いた。夕食の後、もう一度温泉に入ってから早めに寝た。

2日目は朝風呂にさっと入り、ビュッフェの朝食を充分頂いた。輪型の麩に餡とホイップクリームを塗って食べるデザートが珍しく、美味しかった。国民休暇村の車でもうひと夫婦と共にJR羽咋に送って貰い、金沢行きの特急「かがり火4号」に乗った。特急は泊まる駅も少なく、38分で金沢駅へ着いた。今度はコインロッカーも空いており、リュック以外の荷物を入れて身軽で出発。昨日と同じく「城下町金沢周遊バス」の緑(左回り)で広小路(西茶屋&寺町) で下車、まず、西茶屋街を見た。
西茶屋資料館が無料解放されていたので、その2階の客間を見た。その後、家内が美味しそうなお菓子(干し柿モナカ)を「甘納豆かわむら」という店で見つけ、これを店の裏のキッチンで手作りでアレンジして貰い、1個のみ432円で買った。他にも美味しそうな創作モナカの写真が有ったが、アイス入りで賞味期限30分とか書いてあったので干し柿モナカを選んだ。妙立寺の電話予約を11時からしていたので、「甘納豆かわむら」から妙立寺への5~6分間歩きながら1個のモナカを2人で分けて食べたが、これが絶妙に美味しい。今回一番の発見か? 時間があれば同店の2階の喫茶でコーヒーとアイス入りのモナカも食べるべきかと思った。
妙立寺(忍術寺)の11時からの案内は思ったより多くの30名位の見学者があった。当方2人と外人の子供連れ3名、外人couple、日本人3名の10名位を1グループとして、若い女子大生?が案内をして40分間寺内の仕掛けを説明をしてくれた。前田家殿様が訪問する寺で、外城の役目も有ったため、色々なからくりと仕掛けが面白く、当初見学を嫌がっていた家内も気に入った様だ。外人には英語の説明書をグループ毎に1冊貸して説明を追加していたが、解ったのかどうか不明だ。質問が出なかったのが不思議だ。寺内は撮影禁止。
妙立寺を出て、バスで広坂迄乗り、21世紀美術館(月曜は空いていた)の前を通り少し迷うが、「あまつぼ」まで10分位か?歩き、「あまつぼ」にて昼食を頼んだ。小生は日本海海鮮丼、家内は3種造りと、加賀蓮根饅頭、ご飯&味噌汁を注文した。此処も刺身が美味しい。
その後、兼六園を目指して歩き、兼六園を左に見ながら、一番南で前回(50年前)見ていない成巽閣へ入場(兼六園とは別の入場料が必要)。成巽閣は前田家の奥方御殿で豪華絢爛な謁見の間、障子の腰板に亀の絵が描かれている亀の間等の上品な1階で10室、2階に7室ある御殿を見学。ここも庭以外は撮影禁止であった。
その後、兼六園の南側随身坂入口より日本三名園の一つである兼六園へ入った。兼六園へは5、6箇所から入園可能であり、65才以上の私は入園料無料であった。兼六園では大分足も疲れてきたので、全ては見ずに、花見橋、根上松、雁行橋、月見橋、ことじ灯籠と見て、江戸時代に作られた噴水(前回見ていなかったようだ)を見て、桂坂から園外に出て、金沢城公園へと向かった。
金沢城は約50年前に来た際は、石川門とその後ろは金沢大学になっていたが、金沢大学は移転し、今回橋爪門と五十間長屋等の城郭が2015年に復元されており、白壁が新しい感じはするがお城らしくなっていた。残念ながら展示物が乏しく、五十間長屋の内部は70メーターの廊下であった。但し、木の繁った本丸跡まで見ていると可なり歩いて疲れた為、石川門へ戻り、兼六園シャトルバスに周遊バス券を使って金沢駅へ戻り、16時のサンダーバード34号にて大阪への帰途に着いた。
家内も歩き疲れて、武家屋敷へは行くのを止めた。金沢へ来る前は積雪で靴が濡れるのを心配したが、雪がぱらつく位で、神戸より寒かったが、観光に支障が無かったのは幸いであった。

以上 Yorky

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.5
グルメ
4.5
ショッピング
1.0
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス JR特急 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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  • 歴歴近江町店で亀鮨11缶を頂く

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  • 21世紀美術館、プール下から

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  • 21世紀美術館、プール上から

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  • 東茶屋町街

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  • 東茶屋町街、茶屋 [志摩]

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  • 東茶屋町街、九蓮波で抹茶、和菓子、善哉を頂く

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  • 金沢駅兼六園口

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  • 国民休暇村能登千里浜のずわい蟹会席、<br />前菜の蟹

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  • 国民休暇村能登千里浜のずわい蟹会席、<br />左は先付の蟹身と寒天

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  • 国民休暇村能登千里浜のずわい蟹会席、<br />

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  • 国民休暇村能登千里浜のずわい蟹会席、<br />蟹すき鍋

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  • 国民休暇村能登千里浜のずわい蟹会席、<br />メニュー

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  • 国民休暇村能登千里浜の朝食ビュッフェ

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  • 国民休暇村能登千里浜の朝食ビュッフェのデザート

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  • 金沢西茶屋街

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  • 金沢西茶屋街の西茶屋資料館

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  • 金沢西茶屋街の西茶屋資料館2階

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  • 金沢西茶屋街の西茶屋資料館の2階

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  • 金沢西茶屋街の[かわむら] 甘納豆、菓子、喫茶<br />此処で 干し柿モナカを買う

    金沢西茶屋街の[かわむら] 甘納豆、菓子、喫茶
    此処で 干し柿モナカを買う

  • 西茶屋、かわむらの干し柿モナカ、注文で手作り。美味しい。

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  • 妙立寺、前門

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  • 妙立寺、本堂入口

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  • あまつぼ、日本海海鮮丼

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  • 成巽閣、玄関

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  • 兼六園、三勝、雁行橋

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  • 兼六園、ニ勝、眺望台

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  • 兼六園、一勝、ことじ灯籠

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  • 兼六園、江戸時代に造られた日本最古の噴水

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  • 金沢城、橋爪門と五十間長屋

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