2018/12/28 - 2019/01/03
88位(同エリア398件中)
波玲於さん
香港大好きリピーター、初インドです。
ムンバイ到着。夜23時過ぎ、無事ガイド・運転手と落ち合い、ホテルへ。
ザ・リーラは空港から車で10分程度で、とても近いです。
HPの写真の印象より、お部屋はとても綺麗で快適ステイでした。
また、到着日はスイートにアップグレード(ラッキー)。帰国日は、深夜便の出発ギリまでお部屋で過ごしました。
航空会社:
1)キャセイパシフィック航空(香港経由)
2)ジェットエアウェイズ(アウランガバード→ムンバイ)
ホテル
1)ムンバイ:ザ・リーラ 1泊 ★
2)アウランガバード:アンバサダー・アジャンタ 3泊
3)ムンバイ:ザ・リーラ 2泊 ★
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 旅行の手配内容
- その他
- 利用旅行会社
- ユーラシア旅行社
-
お部屋配置図。突き当りのスイートです。
今回の旅は、旅行会社のモデルプランをもとに日数を延長、観光先、滞在先をアレンジしました。
メインのアジャンターとエローラ以外はのんびりしたい、と思っていたので、ムンバイのホテルはモデルプランから変更。
ムンバイ到着は遅くて、また出発は深夜便でギリギリまでホテルを使いたいから、空港近くのホテルにしました。
このホテル、The Leela Mumbaiは、DISCOVERY で見つけました。
代理店経由の予約なので、DISCOVERY のポイントは貯まらず。。ポイント×はいいとして、最初のチェックイン時に住所やメルアドを書くのがメンドーでした。DISCOVERY の会員番号を告げたのですけどねぇ。ザ リーラ ムンバイ ホテル
-
23時過ぎ。
チェックイン時間が遅かったからか?一人なのにスイートにアップグレード(ラッキー♪) -
リビングルーム。
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デスク側から。
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デスクの引き出しの中。(ホテルのダイレクトリーと鉛筆だけどね)
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TVの下に、ミニバー。
ティーパック、インタントコーヒー。
ウエルカムフルーツ、一口チョコ、ビスケットもあり、これらは翌朝の朝ごはんに^_^ -
ミニバー
(冷蔵庫もあり) -
ベッドルームへ。
ダブルベッドの寝心地はよかったです。
両脇のサイドテーブル、それぞれにミネラルウオーターが2本ありました(計4本) -
左手の鏡はクローゼット
-
クローゼット内にスリッパ。
タオル地バスローブとコットンローブもありました。
(スタンダードルームには、コットンローブはなかった) -
ベッド脇にコンセント。
充電に便利。 -
バスルーム。広いです。
-
シャワーブースには、固定シャワーと可動シャワーあり。
水量、水圧とも文句なし。 -
トイレもストレスなし。
(トイレシャワー付はお約束?)
翌朝は10時30分出発でゆっくりだったので、朝風呂。のんびりバスタブに浸かりましたー -
ダブルシンク。
棚にドライヤー。 -
ミネラルウォーターあり。
アメニティ:
スイートには、ボトルタイプのボディローション、シャワージェル、コンディションー、シャワージェルでした(スタンダードはチューブタイプだった)
とてもいい香りだったので、持ちかえればよかったなぁ(初日だったのでやめてしまった。残念)
また、歯ブラシ(歯磨き粉)、シェーバーなどあり。
ボックスの中には、たっぷりの綿棒とコットン。 -
朝。明るくなるのは7時ごろでした。
-
景色はふつー
空港ターミナルも見えました。 -
立地。
空港周辺には、ハイアットやSPG系などホテルが多かったです。
ガイドによると、リーラは空港ホテルの中では一番、とのことでした。 -
ムンバイの2日目は、朝10時30分にホテル出発しました。
-
ここからは、アウランガバードから戻った後泊です。
エレベーターのすぐ横のスタンダードルームです。
(特にうるさいこともなかったです) -
スタンダードのお部屋。
広くはないですが、1人には十分。
ベッドはスイートと同じで快適。 -
ベッド右側の鏡は、存在理由がわからなかった。。バスルームが見えるわけでもないし。
引き出しと、その上のスーツケースが置ける台は便利でした。 -
ベッドのサイドテーブルの、片方だけにミネラルウォーター2本。
(最初にお部屋に入ったとき、このお部屋のアメテニティ類は、1人分だけでしたので、”シングル”扱いのお部屋だったのかも) -
ウェルカムフルーツは置いてありませんでしたが、
TV下に、ウェルカムフルーツは無料でご用意しますので、ルームサービスへ連絡ください、というプレートがありました。 -
ティーパックとインスタントコーヒーあり。
ティーパックはダージリンとグリーンティーがありましたが、スイートはもっと種類あったような。
ちなみに、、グリーンティーを飲んでみましたが、かなーり古いらしく味が緑茶というよりほうじ茶でした(泣)。捨てて、ダージリンに入れ直し。 -
ミニバー。
-
バスルームはコンパクトサイズですが、充分です。
とても綺麗。 -
特筆すべきは、日本のような、バスタブ横に洗い場!
大変使い勝手がよかった♪ -
写真は固定式だけですが、バスタブに可動式シャワーあり。
こちらも水圧、水量ばっちりです。
シャンプー、コンディショナー、シャワージェルはチューブタイプ。 -
アメニティは、、スイートに比べるとさびしい・泣。
ボティローション、シャワーキャップ、石鹸。コットンと綿棒はありましたが、必要最小限。
歯ブラシ、シェーバーなどはありません。(まぁそうですよね)
ドライヤーは、シンク横の引き出しにありました。
(スイートのドライヤーは冷風もあったけど、温風だけ。) -
外の景色。
-
外の景色2
ホテルのエントランス側でした。 -
ロビー入口にクリスマスツリー。
チェックアウトで並んでいると、係がちゃんと用件を聞いて、さばいてくれます。丁寧な対応と思います。英語対応。
ただ、後泊のチェックアウト精算時に、料金に含まれているはずのブッフェのディナー代が請求されていたので、これは違うと伝えたときのレセプション係の英語は、典型的な?インド英語で、全然わからなかった・汗汗。
この方以外の英語はわかったのですけど。
(無事、ディナー代は取り消ししました) -
ロビー。
ラグジュアリー感あります。
この左奥に24時間やっている、ブッフェのレストラン「シトラス」があります。 -
朝食。
これはほんの一部。種類はたくさんあります!
(和食はないけど) -
スクランブルエッグをお願いしたら、ほぼ炒り卵。
アウランガバードのホテルでもそうだったので、卵はしっかり火を通すのがいいのかも。
スイカジュース、おいしかったです。
ジュースのコップは小さめなのは、インド式ですか?
(アウランガバードのホテルよりは大きい)
ビジネス客が多いのか?一人客もわりといらっしゃいました。 -
こちらは夕食。
インドカレーのほか、ラビオリなど西洋系やタイ料理などもありました。 -
ディナーから。
オーダーして焼いてもらったもの。おいしかった。 -
デザート類も豊富でした。
これ以外にもたくさん。
右上の、プティング・シロップ漬けな感じのものがおいしかったなぁ(名前は忘れてました)。スイカおいしい。 -
これもデザート。
ちなみに、ローカルビール(キングフィッシャー)の「小瓶」で460ルピー、グラスワイン(インド産)800ルピーでした。 -
(おまけ)
ホテル・車で入るゲートのお向かいくらい(横断歩道はありません)に、ローカル屋台村的な、チャイ屋やスナック、食堂がありました。にぎわってました。
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