2018/03/12 - 2018/03/26
8位(同エリア374件中)
Siniさん
今回はミラノに入り、ミラノから帰国。
ノバーラ、ベルガモ、ブレーシア、パトバ、ラベンナ、モデナ、ミラノに泊まって、あまり日本人観光客がいない観光地を地道に旅した。14泊15日という私としては短い旅行期間。しかしこれからは家人のこともあり、長旅はできなくなりそうです。
イタリアには何度も来ているので少し気が緩んでいたのか、大小の失敗がたくさん。
失敗した事も告白してみました。
携帯を新しくしたので携帯ビデオばかり撮ったので、写真は少ないです。
今回は移動が近距離なので、電車で。チケットはほとんど駅の券売機でクレジットカードで、当日又は前日購入。近距離の場合、早期購入特典や割引はありません。カード支払いは、帰国後調べても間違いは一つもなく、イタリアのような国では窓口よりマシーンの方が、信頼性が高いかもしれません。
バスしかないところは、バスターミナルでチケットを購入。いつもより更に行き当たりばったりの旅でした。それでもミラノまでは想定内。
しかしミラノで合流した友人たちとスリとの話は驚くべきものでした。
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アリタリア航空で成田からミラノ、マルペンサ空港に夕方到着。
どうしても直行便で行きたかったのでこの便になってしまったのですが、案の定、すぐ暗くなった。
タクシーを依頼してミラノとは反対方向、西へと田舎道をナビ頼りの運転手が走っていく。外は真っ暗。あまり見たことないくらい真っ暗。やはり、一旦ミラノ市内に一泊してから翌朝明るくなってから移動すればよかった。猛反省。
更に、地獄の試練が!暗闇の中着いたのは大きなマンションコンプレックス。門に仰々しく鍵付きの。プッキングドットコムから予約したけれど、これは、これは、、、今はやりのairBnB。結局、偶然友人宅に遊びに来た若い男性の携帯でオーナーを呼び出してもらいました。助かった!アントーニオ!ちゃんと表記してよ!
ところで、マルペンサ空港での換金はレートが悪い上手数料も高いのでお勧めできません。とは言え私はノバーラまでのタクシー代に現金が必要だったので泣く泣く2万円くらい換金しました。
ユーロなら日本で換金してくるべきでした。
今回の旅で換金は5万円くらい。あとは支払いはすべてクレジットカードにしました。 -
時差ボケであまり寝られなかったので、明るくなるとすぐ宿の周りを散策。公園の先にあるフランス系スーパー、「カレフール」を発見。
食料品の調達。大好きなものだけを買って幸せ~。特にこのモルタベッラとゴルゴーゾーラと生ハム!
日本で買ったらいくらになることか!
アパートなのですべて揃っているので毎食朝はリッチな気分で食事を作りベランダで食べました。(寒かったけど、景色は中庭でしたけど、、) -
2日目、宿からノバーラ駅までは約1キロ。途中の街並みを楽しめる距離。今回はアパートで格安だったので、この町に3日間住むつもりで選択。それはまちがいだったなぁ。
まずノバーラ駅でオルタ湖への行き方を聞いたら何故か行きはバスで、帰りは電車を使うようにと切符を売ってくれた。
このオルタミアシノ駅前でバスを降り、さあ!最初の目的地へゴー! -
丘を下って、幹線道路を渡り、また登って反対側の丘に着いてやっと到着。振り返って今バスを降りた駅舎を探してみる。がよくわからない。
この丘がサクリモンテの一つオルタ湖のサクリモンテ。2008年世界遺産に登録された。
15~17世紀、信仰体験ができるように作られた聖なる山。自然は美しいが建物はいつも修復が必要になっている。
うーん。 -
Sacri Monte di Orta
オルタ湖のサクリモンテで最も美しかった景色。この聖なる丘からオルタ湖を見る。
湖の中の小さな島にも教会群がある。島の教会は現在も使われている。
動画を撮っていると美しい鐘の音が聞こえてきてこの景色と相まって感動した。 -
オルタ湖の遠方にアルプスの山々がきれい。
ここで一人旅をしていたイタリア人女性と知り合いフェイスブックのアドレスを交換。彼女は英語・仏語を全く理解せず、私はイタリア語は全く出来ず、会話成立せず。
それでもフェイスブックでずっと繋がっているのがすごい。 -
旅の当初の目的はサクリモンテ巡りだったが、公共交通機関で行くにはあまりに不便で断念。
しかもミラノ発の観光バスは、ノバーラ駅の停車場に乗客がいないとわかると急にスピードを上げて走り去るのだ。 -
3日目 ノバーラからトリノ方面へ向かう電車からはアルプスがとても美しい!
このノバーラという町は観光案内所がなかった!!これは結構ショック!観光案内がない上言葉が通じないとあってはなかなかローカルバスの旅はできない。
さらに宿のWi-Fiが3日目以降使えなくなるトラブルに。まー、たまにはアナログで旅するか、と思ったのが間違いの元。 -
4日目
3日間滞在したノバーラからミラノを越えて東へ、ベルガモ駅に到着。観光案内所は昼休みでクローズ。ベルガモ駅のWi-FiスポットでもWi-Fiが使えず、宿探しに難儀。だって正確な地図もないし、この2日間Wi-Fiが使えなかったのでベルガモの知識が全くない。
しょうがないので住所を書いた紙をバス待ちの女子中学生に聞いたらすぐに携帯で調べてくれた。駅から300m!本当にそばだったので助かった。不便だと現地の人の助けを借りるので返って楽しかった。失敗は成功のもと?ということにしましょう。
そしてビックリ!今回の宿も何故かairBnBと、勝手に私が言ってるだけなのだが、オーナーは別のところに住んでいて部屋を貸すタイプ。Wi-Fi使えずチェックしていなかった私の落ち度だが、オーナーは何時に到着か、とメールをくれていた。それを見ていない私。
結局着いた住所のエレベーターでそのお宅へ行っても玄関はかたーく閉じたまま。ええーーー!どーする?どういう基準でホテルを取ったっけ?記憶にない。
事態を把握するまで結構頭フル回転。そうこうしているうちに、ビルから出てきた親切な老紳士が、事情を聞いてくれ、(多分イタリア語と英語のチャンポン)その上の階に電話したくれた。(上の階は小さな会社)数分後その会社の女性が降りてきて、看板の電話番号でオーナーに電話をしてくれて、晴れてオーナーと会えた、という次第。あー、ビックリした!!
しかし、その後の旅ではこの手の宿を予約していないので、何故こうなったかわからないが、想定外!でちょっと面白かった。今日は昼間の移動だから初日に比べれば全然楽勝。そして、Wi-Fiは重要。しかしWi-Fiに頼りすぎてはつまらないように思う。
外見は古いまま中はモダンな宿に、荷物を置いて、オーナーのアドバイス通り、「上の町」の観光のため、早速ケーブルカー(フニクラ)に乗る。
すごいやり手の女性オーナーの名前はアンナ。
部屋はピッカピカ!「どこにもシミひとつない」ってくらい。
貸し部屋は三部屋以上はあった。ほかの宿泊者は長期滞在者らしかった。夜遅くに帰ってきて、朝早くご飯を食べて出て行ったふう。どんなにピッカピカにリノベしても壁伝いの音は古い石のビルなので響く。
朝食は自由にどうぞ、って豊富なパン、クロワッサン、チョコレート、スナック菓子、果物。卵は一人一個。食べたい人は自分で料理をする。コーヒーメーカーの使い方はすごく簡単。紅茶はもちろん、グリーンティーもあった。大型冷蔵庫にはミルク、数種類のジュース類が自由に飲める。
どうやら、転職が多いヨーロッパ人、都市の街中のアパートが高いため、週日仕事の時はこのようなところに泊まり、週末は少し離れた実家に帰る、っていうのが普通になりつつあるのかも。
それに対応した個人の施設が急増していて、ブッキングドットコムに掲載されているのかもしれない。ホテルとこのような施設の違いを予約の時に見極めないといけないな、とまた反省。 -
下の町からフニクラ(ケーブルカー)に乗り、上の町に着いて降りるとロンゴバルドルネッサンスのコッレオーニ礼拝堂などの遺跡や中世の街並みが残る観光地。小雨が降ってきて観光客はカフェなどに避難。
カフェもオシャレでチョー観光地でした。 -
こんな風に道路の上に廊下を繋げて建物を連結しちゃうんだー!
上の町は、ランゴバルドの遺構がたくさんあり見るところがいっぱい。山の上にはミシュラン付きレストランもあり、景色が素晴らしかった。
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5日目、ベルガモからブレーシアへ電車で少し移動。
ホテルは四つ星。この時期なので安かった(これは、多分安かったので予約したんだと思う)ブレーシア駅に近いので便利。午前中でも気持ちよくチェックインしてくれた。ホテルイゲア。
ブレーシア駅隣のバスターミナルで、ガルダ湖に突き出る半島のような砂州の先端部に出来た町、シルミオーネへ行くバスに乗る。窓口のおじさんはイタリア語しかわからないけれど、フランス語で言っても通じた。オレーリオ(時刻表)、これさえ知っていれば何語でお願いしても時刻表をくれたと思う。
異教徒や他部族からの侵入の備えて作られた大きな城塞が島の入り口のシルミオーネ。
町を一周してもアッと言う間の可愛い町。
しかしバスに乗ってるのはアフリカやアジア系の若い移民の子たち。工場などで仕事をした帰りのようでイタリア語は話さない。 -
無事、時刻表を見ながら、シルミオーネに到着。
要塞でもあるシルミオーネの城は階段を上って一周することができる。 -
シルミオーネのお城から町を見下ろす。アルプスの山々とイタリア最大のガルダ湖が美しい。
結局、お城から見える広場の真ん中の白いテント屋根のある、バリバリ観光客向けのリストランテでランチをした。観光地なので仕方ありません。お値段もお味も観光地としては程よい感じでした。 -
6日目 朝ブレーシアの街を散策。
古い町並みを歩いていると、突然現れるローマ時代の遺跡跡。なんだかすごいなぁ、イタリア。 -
朝から雨のブレーシア。濡れた石畳がきれいだ。せっかくのロッジオ広場での土曜市は、雨にもめげずに出店中。
雨に降られたことはあまりないので、石の建造物の街並みが異なって見える。足元注意。この道は確かローマ時代からある道。 -
6日目 ブレーシアからパドバへ。
パドバ駅がすごく近代的で驚いた。
ホテルは、駅から1分にあるホテルデイタリアを予約していた。荷物を置いてトラムに乗って旧市街へ。
パドバは、ローマ時代から裕福な町だったそう。
パドバ大学では、かつてガリレオガリレイやダンテが教鞭をとっていたとか。自由闊達な雰囲気が残っていて、ポルティコ(柱廊)で繋がれた新しいショッピング街がいい感じ。 -
7日目
予想以上に近代的な大学都市パドバから、フェラニーニ経由で古都ラベンナへ。
ラベンナはベネチアの南150キロにある、ビザンチン美術の町である。
町外れには、紀元520年頃テオドリック王が建造したという霊廟がある。(上の写真ね)
最近は周辺に工場や大会社も出来て、駅前から毎朝バスで通勤する移民の多いこと!こちらも静かな古都ではなくなっていた。
とは言え、迷路のような旧市街では、これでもか、これでもか、とたくさんのモザイクを堪能しました。モザイクの写真は動画なので掲載なし。 -
8日目
ラベンナからモデナへ移動。今回は2泊なのでホテルはまた四つ星を予約していた。今までは気候の良い時期にしか旅をしてこなかった私。ローシーズンだと四つ星ホテルも格安なのが嬉しい。
モデナ初日はモデナの街中をうろうろ。道に迷った!旧市街の道は気付くと全く違う方角に向かっていたりする。
モデナ2日目はマントヴァへ日帰り観光。
何故か一時間に一本のバスを見逃してしまう大失敗!しょうがないからカフェでコーヒーをお代わりしながら時間を潰す。しかしイタリアがこんなに移民が多い国になったのはEU政策のせいなのか。ここのオーナーは若いアジア系のカップルだ。 -
マントヴァからバスで舗装はされているだけの田舎道を延々と一時間以上。変形六角形の城壁に囲まれたサッビオネータに到着。
ゴンザーガ家のヴェスパシアーノ王子(1532~1591)が治めた理想都市だ。バスは1日10便。実際この日バスに乗ったのは地元の子供以外は私だけでしたー -
サッビオネータの鏡の間。外観。あまりに観光客がいないのもさみしいものです。
一応ザッと回ったけれど。
車だと楽な旅は多いけれど、バスと電車を乗り継いで来ると、古の人の苦労、時間の観念、距離感が少しは追体験できる気がします。
あまりに便利な世の中にあってこの不便さと人の気配のなさは、異体験でした。 -
10日目
モデナの朝の市場の中。開場早々だったのでまだまだ準備中。にしても、広くて清潔で、感じのいい市場でした! -
モデナはあの有名なチーズ、パルミジャーノ・レッジャーノの産地だ。
フェラーリの生家もあるが、興味がないので、最終日はドゥオーモ裏手の市場へダッシュ。小分けの真空パックを1キロ購入。バルサミコ酢も本場。3種類購入。
もっと、もっと大量に買えばよかった!チーズはあっという間になくなってしまった! -
一応、モデナの市場の成果品を並べてみる。
下の方はドライフルーツ。こちらもとても美味しかった!
あー、それにしてもどうしてもっとたくさん買ってこなかったのか?
このバルサミコ酢のうち箱入りは、20年モノで、1万円だったが、日本なら2万円はすると思う。モデナ以外のイタリアの町では15,000円はする。
20年モノは、アイスクリームにかけていただきます。もはや酢ではありません。 -
モデナからミラノへ。最後の訪問地ミラノに到着。ミラノは4泊した。
写真は市立博物館。ここはミラノの歴史を凝縮したような場所、ということで、ロンダニーニのピエタ美術館を見学後、入館。あまりに広くてたくさんあって、駆け足で二時間でも足りないと言われたが、本当に疲れた。
最後にこんなに疲れるなんて、、、と大失敗。余程特定の展示がない限り行かなくても、、、と鑑賞したから言える。 -
ミラノで最近話題のナヴィリ運河沿い。露店がずーっと並んでいて、これ何?みたいな店もたくさんあった。周りにはレストランも多く高級なリストランテから屋台のような店までさまざま。
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サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会は、マジェンダ通りにある。世界遺産「最後の晩餐」が見学できる外せない観光スポットだが、ツアーに参加しない私は前回も4日間の滞在では、混んでいてチケットが取れず見られなかった。
今回はリベンジ。事前にネット予約をしてもらった。一人で予約しても、四人までは手数料が同じなので四人で申し込み、とても得をした気分。いつも一人旅では割りを食ってる感があるからなぁ。
行ってみれば、見てみれば、想像していたのと、思ったのとは違う。けれどそれはそれでよかった。
日曜日、9時の見学だったが、英語のガイドさんは若くてきれいな女性。あまり詳しくはなかった。はっきり言って全然ダメな子だった。
合流した友人たちは日本語のガイドフォンで十分理解できたと言っていた。 -
ドゥオーモのライトアップは想像以上に綺麗だった!
が、友人がメトロで女スリに会い、現金だけ抜かれた!!!現金だと警察に届けても保険は効きません。
この若い女、やたらと親切で変?と思った、と友人。じっと顔を見て、このチケット落としませんでしたか?と言われたと。その間に盗られたのではないかと(よくある手)、、、恐るべしミラノの地下鉄!!
夫婦で旅行してた友人は、ご主人が地下鉄で目つきの悪い女スリにパスポートを擦られ、すぐに腕を掴んでメトロを降り彼女のバッグからパスポートを発見。その後警察へ突き出しても解決しないので逃してやったと。こちらはご主人が凄過ぎる!!
帰国する日、マルペンサ空港で知り合った女性は、自分の顔をじっと見てすごい早業で若い女スリにショルダーバッグを掴まれて引っ張られたと。彼女グレーヘアーだけれどまだ40代。背は低いけれど自分の全財産が入っているバッグをスリと取り合って勝った!と。スリも日本女性もすごい!!
とりあえず私はメトロで切符買えなくて、駅員さんもいなくて、着いた駅で清算しようとして罰金を取られたくらいだから、よしとしよう。(泣) この場合、券売機で買えなかったら一旦地上に出てタバッキでチケットを購入するのが正しい方法です。
実は旅行先であまり失敗談のない私。つまり想定内の旅をしていたということか。逆にそれは自分の計画をただ辿っていただけかもしれない。
今回はほんと色々あり、思い出深い。
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この旅行記へのコメント (2)
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- nksssさん 2025/02/10 23:13:12
- カリオストロの城?
- Siniさん こんばんは。
nksssです。
私の行先不明の旅行記でマッターホルンと分かったのは、北イタリアの土地勘があったからなのですね(^^)冒頭のOrta湖の島、まるでルパン三世に出てきたカリオストロの城のようです。マルペンサ空港から近くなのですね。今度近くまで行ったら行ってみよう。こちらもミラノから少し離れると日本人にも東洋人にも本当に合わなかったです。(スキー場でスイス側に入ったとたん東洋人が沢山いましたが・・)
それとミラノのスリの話・・・4トラの皆さんでも、かなり被害にあったりで本当に恐るべしですね。
私も最終日はミラノ観光を予定したので、車でメトロの郊外の駅の駐車場に止めて、市内観光しようと思っていたのですが・・・・。
Googleでいろんなところの駐車場の口コミを見たところ車上狙いが日常的であることが判り諦めました。(⇒レンタカーと分かると問答無用でガラスを割られて、スーツケースごと盗まれるらしい・・・「警備員も笑って何も手助けしてくれないのでグルではないか」との経験談が満載でした。
なので被害が少なそうなバスと地下鉄の移動にしました。(気を付ければ何とか防衛のしようがありそうなので・・・)。地下鉄は本当に用心しながら乗りました。切符を買うときにやはり怪しい切符売り(実は使用済み切符を売り付けようとする輩)が寄ってきましたので追い払いました。
ではまたお邪魔します.
nksss
- Siniさん からの返信 2025/02/14 08:47:55
- Re: カリオストロの城?
- nksssさん、コメントありがとうございます!
今さっきチェルビーノが当たって嬉しくてメールしたところでした。(遅!)
そう、現地の方々はチェルビーノ。最初聞いた時はチョモランマ??なんて思ってしまいました。
アルプスあたりはオルタ湖はじめ美しい湖が多いですが、車でないと行けない、行きづらいところが沢山ありますね。
全く毎回びっくりですが、イタリアもフランスも気が抜けません。スペインや今回行ったポルトガルは全然危険がなかったです。
旅行記のつづきを楽しみにしています!!
Sini
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