2018/11/16 - 2018/11/20
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mogucoさん
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エアアジアXを利用し、金曜日の夜出国。
バトゥ洞窟、ブルーモスク、マラッカ、ピンクモスク、ペトロナスツィンタワー、スリ・マハ・マリアマン寺院等、英語出来ない二人のドタバタ道中。
-
簡単なスケジュール
マレーシア着6:36
朝マック9:40
バトゥ洞窟11:30
南香飯店14:00
ブルーモスク16:35
セントラルマーケット19:40
客家飯店21:00
ホテル23:00
____________________________
金曜日夜発、
23:45発→6:35着エアアジアXにて出国。
初の長距離LCC。
しかも、手荷物を預けるには料金がかかる。
せっかくなら、追加料金をかけることなく、
機内持ち込みですませよう。
気合いをいれて羽田空港カウンターで計測。
行きだけで、7,1キロ…
化粧品を小さくしたり、
暑いから洋服だってコンパクトにしたはずなのになぜ!!
答え。
無印良品旧型のキャリーケースは、
本体が3.6キロ。
ほぼ鞄の重さでした。
けちらずに最新型を購入するべきだと悔やみながら、
このときは、いらない洋服を現地で捨てて、
お土産分のスペースを確保しようと心に決めて日本とお別れです。
さよならジャパン
(写真は現地に降り立ってから撮りました…) -
LCCの機内は、どれ程狭いんだろう。
LCC=狭いのイメージからなかなか抜け出せない私。
写真の通り、
不自由なこと特になし。
(何十年か前に乗った国内線を思えばもはやどの飛行機も狭くは感じないんじゃないだろうか…とも、思えてきた)
シートも、固くもなく、柔らかくもなく丁度よかった!
ただし、興奮作用がある赤がふんだんに使用されているため(仕方のないことだけど)
雰囲気が明るくなるのはいいけど、
落ち着きませんでした。
(そんなことを言いながらぐっすり寝たけど)
夜を飛び越えて、
KLIA2に朝6時代に到着。
飛行機を降りたちさぁ、入国だー!
てくてく
やはり、朝早いから人が全然いないな。
てくてく
空港って、飛行機降りてから歩くのあるあるだよね。
てくてく
暑いな~。
てくてく
いやいや、入国審査するためにどこまでいけばいいんだ!!!!!
測ってはおりませんが、正味15分は歩いたかと思います。
やっとの思いで入国審査。
さあ!空港から出るぞ~
と思ったら、出口で再び荷物検査がありました。
確かに日本みたく、
パスポート渡して紙に書いて自己申告するよりも人手がいらなくてよいかも。
出口付近に、空港までの往復鉄道券がついた乗り放題パスが買えるカウンターがありましたが…
スルー!
二日間でそんなに電車乗らないだろうと言う判断です。 -
着いたぜマレーシア!!
マレーシア感ないですね。。。
市内までは、KLIA Ekspresに乗ることを決めていたので、
看板を頼りに駅まで行きます。
途中、カフェ、チョコレート屋、お土産屋と、
朝早いのに空いているお店がちらほらあり吸い込まれそうになりながら…
改札まで。 -
改札の隣の窓口で、
KLセントラルまでの券を購入。
55リンギット(1,508円)
駅のホームはすぐ外に繋がっていたので、
暑いよ~~ -
15分まち、ついに電車に乗り込みましたが。
聞いていた通り。
寒いよ~~
(夏の会社で冷房で寒いと思わない私が、
寒いって言うくらいなので本気です)
すぐ、カシミヤカーディガン羽織りました。
車窓から、マレーシアの風景を楽しんでいたら、
あっという間にKLセントラルに到着。 -
した調べなく、
ホテルは駅直結の情報だけで改札を出たらここどこ状態。
野生の勘を働かせて、
人が多い方に行くと…
ちゃんとホテルの看板出てました!
あとは、看板に従って進むのみ。
エスカレーターを上がると、
あれ!?複合施設の中に入っちゃうよ!?
と。なりますが、入る手前で右に曲がれと看板があるので安心です! -
今回のホテルは、
aloftさんです。
二階から入ったので、
一つ下の階に降りて荷物だけ預けます。
宿泊税がマレーシアではかかるそうで、
10リンギットお支払しました。
マレーシアは、ホテルの宿泊代が安いと聞いていたので、
いつもは泊まらないハイクラスのホテルにすればよかったかな…
行くまでは、後悔しておりましたが、
駅すぐだしお部屋も広いしここにしてよかったです! -
まずは、マレーシアの移動手段を確保しようと、
チャージして使用できる鉄道カードTouch’n GOを入手。
ニューセントラルの中に、
発行機械設置スペースがあります!
ニューセントラルがオープンしていなくても、
写真左の端末機を使って簡単に発行できました。
エスカレーターが動いてなくて多少不安ですが、
気にせずガンガン二階上にいきます。
現金でも、カードでもどちらでも購入可能。 -
お得なのかは不明ですが、
もはや券売機、窓口で券を何回も購入するのは面倒だし、
カードのデザインも可愛いので記念品と思えば、
入手して正解かと思います。
この機械でのチャージは手数料なしですが、
場所によってはチャージするときは手数料とられるそうで…
(たいした金額じゃないと思いますが)
お店でもチャージ出来るようですが、
英語が使いこなせない私達はこの機械に何回かお世話になりました。 -
足を確保したから安心してお腹がすいてきた…
朝御飯に向かいました。
まだまだ、普通のお店が空くのには早い時間。
駅にあるファーストフード、
ケンタッキー、バーガーキング、マックと迷い…
朝マックのメニューに、お粥をみつけて即決!! -
美味しそうでしょ!?!?
チキンベースに、胡麻油が効いてて美味しい。
お粥も、とろとろと少し粒が残ってる感じがよい。
コショウがついてて、
自分で調整出来るのですが…
入れた方が断然美味しい。
今思い出してもよだれが…
一緒に注文した、
Tea Tarikはマレーシアのミルクティー。
激甘だと聞いていましたが、茶葉の香りと渋味もしっかりしてますが、ホントに激甘。
お店は冷房効いてると思いきや…
なんと、ここのマック。
駅一部にあり、
ノー冷房で扇風機のみ。
暑い中で、暑いお粥と暑いミルクティー飲んで朝から大量に汗かきました。
このセットで、5.99リンギット。
約162円。
信じられない安さ!!!
私がマレーシアに住むなら、
毎朝このお粥食べにきます… -
やっと観光開始です!!!
目指すはバトゥ洞窟。
KLセントラル駅からKTMコミューターに乗り、
Batu Caves駅が最寄りになります。
改札を通り、エスカレーターを降りると、
必ず係りの方が拡声器でどこ行くんだ(多分)と聞いてきます。
もちろん、マレー語も英語も解らない私たちは、
エスカレーター降りたすぐに、
路線図があるのでそちらに直行。
マレーシアの係の方、
とても優しく看板の近くまで来てくれたので、
Batu Caves駅を指差し。
ホーム教えてくれました。
電車は、全然来ません。笑
当初、本当にある電光掲示板に目的の電車乗っていたのですが…
予定時間になっても電車こない。
しかも、掲示板から電車来てないのに消えた。
遅れてようが、予定時刻になったら掲示板から消える仕組みなんですね…
不安がよぎりましたが、
15分押しで電車到着。
無事に乗り込みました!!
女性専用車とかあるんだな~ -
電車がとっても綺麗で驚きました。
でも、こんなに綺麗なのに走る速度が遅い遅い…
隣のクアラルンプール駅が近いのもあるのかもしれませんが…
気になることが。
数日感しか居ないのに、
まさにその線路を歩く人を二回目撃。
ということは…
頻繁に線路を歩く人がいるってことですよね!?
もしかして、そのせいで速度が遅かったのか…
真相は解りません。
現地友人がいる方是非確認をしていただきたい。笑
あと、この路線で気になったのは、
こんなに綺麗な社内なのに、
ガラスが割れていて外が見えない。
なんて箇所がそこらじゅうに…
ガラスの強度が問題なのか、石とか飛び散りやすいのか。
マレーシア興味深い。 -
一時間ほどかかって、
駅につきました!!
駅の本体は地味ですが… -
入り口はこんな感じ。
左の奥に進むと、先程の地味な駅に繋がります。
行くまでに少し露店もあり、
とっても怪しげで気になるものがたくさんあったけど、
店員さんがやはりギラギラしているのでスルー -
先程の入り口を背にして、
まっすぐ進んでいきます。
お土産屋さんの前には、
大量のココナッツ。
タイで飲んだときに、
なかなか青臭かったのでパス。
さらに、持って歩いてたら猿に襲われる可能性があるのでなおさらパス。
暑いので水分補給は大切ですけどね!! -
ついに、バトゥ洞窟来ました。
ぱっとみて、色の凄さに圧倒。
どうやら半年前位に、
色の塗り替えをされたようで…
イメージしていた木の色そのまま、
その隣に黄金のスカンダ像!
ではなく、
黄金のスカンダ像が霞むほどのカラフルな階段。
ただ、その塗り替えの工事のお陰なのか、
日本で口コミを読んでいる時、
汚い、臭いというワードがみられたので、
どんな風景が広がっているのかと、
覚悟していった身としては肩透かしなくらい、
フツーの観光地でした。 -
横をみると、まだまだ塗り途中の様で、
職人さんがせっせと塗っておりました。 -
いざ272段の階段を上がります。
これをメインに考えていたので、
スニーカーでいきましたが。
傾斜結構あって、
後ろを向くと吸い込まれそうに…
私は、手摺に掴まりながら、
登らないと無理でした。
(高所恐怖症) -
バトゥ洞窟といえば!!
お猿軍団。
最難関は、この方々でした。
洞窟に近づけば近づくほど、
いらっしゃいます。
私の掴まっている手摺側にいたら、
そっと反対側の手摺へ、
またきたら、いない側の手摺へと
うろうろと移動。
最悪なのは、
猿に喜んでちょっかいを出す他の観光客。
私はそっとしてるのに、
お菓子を渡したりするから、
それを取り合う猿で大混乱。
本当に、巻き込まれないようにするのが大変でした…
お顔は、赤い顔の日本の猿の方が可愛いなと思ったり。
(日本の猿も襲ってくるので行動は可愛くないですが…) -
長い階段をのぼり、猿をかわし、
やっと洞窟にたどり着きました。
石灰岩で出来た洞窟。
これが、自然に出来てると思うと凄いなと思いながら奥に進みます。
(上から水滴が落ちてくるので注意) -
洞窟内もカラフルな建物が。
1月のヒンドゥー教のお祭りには、
このフロアー一杯に信者が溢れかえると思うと、
凄いですね~。
見てみたい気もしますが、
再びあの階段を大人数の中登るのは不可能です。
(そもそも信者でないと参加すらできないのかな…)
奥の階段の先に、
信者の方々がお祈りしている場所があったのですが、
こちらは空が見え、
太陽光の中にカラフルな色が生えて素敵でした。
次の目的のために、洞窟を後にします。 -
こちらが、階段の上部からみた街。
霞んで全然みえてませんが。
高くて恐ろしくて、
これ以降は景色を楽しむ余裕もなく階段を降りました。
写真右にみえる黄色い看板が、
Dark Caveの入り口。
料金はかかりますが、
時間があれば行きたかったな。 -
入り口裏側の装飾も作りが細かくて、
素敵でした。
(配色はさておき笑)
実は、観光するかしないか迷っていた場所でした。
マレーシアの旅行本には必ず掲載されているから行こうと、
腹を決めて観光することに。
結果行ってよかったです。
さすが聖地。
写真だけでは理解できない、
雰囲気がある場所でした。 -
バトゥ洞窟を後に、
クアラルンプール駅を目指します。
電車の時刻表は、改札を出てすぐ右の掲示板に貼り出されております。
一時間に一本の時もあれば、
二時間空くときもある…!!
電車降りたらすぐ、
時刻表チェックをおすすめします。
のんびり旅の私たちは、
そんなものチェックすることなく、
自由に洞窟を周り電車待ちで30分ほど駅におりました。
(暑すぎて再び観光に戻る気も起きなかった) -
電車に乗り、クアラルンプール駅に到着。
マレーシア最古の駅だけあって、
味があるじゃないですか~!!
パサールㆍスニ駅への連絡通路がまさかの工事中で、
仕方なく遠回りして向かうことに。
しかも、この駅の改札、
Touch’n Goカードの読み取りが悪すぎて。
四機あって、一機だけしか読み取れない酷さに苦笑い。
(別日に行ったときもやはり同じ機械しか読み取れませんでした…)
日本の凄さを感じる一幕。 -
クアラルンプール駅改札を出て、
真っ直ぐ行くとマレーシア鉄道公社の建物。
こちらは、1917年に完成した歴史ある建物。
青い空にとっても映えて素敵でした。 -
駅をぐるっと周り、パサールㆍスニ駅を目指します。
橋の上から、
クアラルンプール駅。 -
工事現場を通り抜けて…
(この時工事現場の方が、こっち通れるよと合図してくれました。優しい。) -
綺麗に整備された歩道を歩いていくと、
右手にパサールㆍスニ駅が見えます。
後半の目的地、ブルーモスクことスルタン・サラディン・アブドゥル・アジズ・シャー・モスクに行く、
バスの始発場所なんです。
でもその前に。 -
腹ごしらえです!!
パサールㆍスニ駅近くの、
『南香飯店』
にて昼食をいただきました。
14時近くに訪問したので、
二品くらい売り切れと言われましたが、
定番のスチームチキンは食べれたので大満足。
お肉は柔らかく蒸しあがっていて、
生姜と赤いソースとよく合う。
ご飯は、チキンスープで炊き込まれていてこれまた美味しい。
飲み物も注文して、21.7リンギット。
約590円。
安っっ!!!
14時に行ってもお客さん大勢いて、
人気店であることが伺えました。 -
まだ行かない。笑
香南飯店に行く途中で発見したジェラート屋で寄り道。
『vintage1988』
しかも、
ドリアン味にトライ!!!!
タイで食べたアイスクリームはいけたけど、
ここのジェラートはダメだった。
ドリアン味がダメな時のためにアールグレイも準備しておいたので、
お口直ししました。
こちらのジェラートは、
しゃりしゃり気味?というか、
ジェラートというよりも、
自分でアイスクリーム手作りしたときの出来上がりと同じ様なテイストでした。
アールグレイは、濃厚で美味しかったです!
1カップ9リンギット。
ドリアンは、プレミアム+2リンギット。
2つで、20リンギット
約540円。
あれ…チキンライスとほぼ同じ値段…笑
食べ歩きながら、駅に戻ります。
マレーシア、道のそこらじゅうにゴミ箱が設置されているので、食べ歩きしやすかったです。 -
パサールㆍスニ駅にあるバス停留所B6から、
750番のバスに乗ります。
片道3リンギット。
運転手さんに、ブルーモスクに行くことを伝え運賃を払います。
ここで驚いたのですが、
バスの運転手さん万能で乗る人全員に降りる場所を確認。
新たに乗り込む人が、違うバスの行き先を言いようものなら、
別のバスだと伝え、
乗り込んでいる人がちゃんと降車場所で降りたか顔をみてチェックしていました。
これなら、安心してバスに乗れます。 -
1時半ほどバスに揺られて、
バスターミナルに到着。
色々なバスが停車、簡易的な売店があり、
カップラーメンを食べている方もいました。
そこから徒歩で、ブルーモスクへ向かいます。
こちらは、途中の公園。
素敵な建物も。 -
長い道のりでしたが、
やっとたどり着きましたブルーモスク!!!
夕日が当たりとても綺麗です。
丁度私たちが辿り着いた時には、
お祈りの時間だった様で、
記帳をしてツアーが始まるのを待ちます。
ツアー参加者は、
日本人8割、2割中国人の方々でした。 -
女性は髪の毛まで隠して、男性はローブだけ着用。
これまた人様のブログを拝見し、
ローブが汗臭いという情報から覚悟していたのですが…
全然臭くない!
(そこか)
臭かったら臭かったで面白いのですが、
残念ながら無臭でした。笑 -
このタイルの前で写真撮影してから、
ツアースタートです。
ガイドさんは、
少しだけ日本語ができ、
写真を撮る時『はい、チーズ』の癖が強すぎる、
おじいちゃんガイドさんでした。笑
ぜひ、現場で体験して頂きたい。
説明を途中聞いてない人がいたら、
初めから説明してくれたり。
色々な場所で、写真を撮ってくださったり。
とっても、良い方でした。 -
建物の外観。
青が鮮やかで綺麗です。 -
塔と夕日が素敵な風景でした。
-
モスクの中のステンドグラスも素敵です。
午前中とかに来ると、
日の光が入りもっと美しいのかなと思ったり。 -
ドーム内部も模様が美しい。
-
最後に無料でお水をくれました。
イスラム教の布教のために無料で開催されているツアー。
無宗教な私にとって、
他国の宗教文化は興味深いものです。
(キリスト教しかり)
無料のお水美味しかったです。
無事にブルーモスクみることで、
達成感に溢れた私たち。
問題は、帰りでした…
まず、バスの時刻表がない。
日が暮れ寂しい雰囲気が不安をあおる。
来たときに降りた場所で、他の現地民と共に待ちました。
ひたすら、750番のバスを待ちます。
ついにきた!!
走っていくと。
『パサールㆍスニNO!!』
(観光客はパサールㆍスニにいくと解っているんでしょう…)
まさかの、乗車できず。
18時半はもしやバスが終わってるのか!?
焦って調べていると、
再び750番のバスきたーーーー!!
『パサールㆍスニ』と直訴して乗車。
こんどは、NOと言われることなく、
無事に戻ってこれました。
今思えば、先に来たバスは、パサールㆍスニ駅からきたバスだったのかもしれません。
(絶対そうだろ) -
パサールㆍスニ駅に戻ったら、
近くのセントラルマーケットへ!!
お土産を物色します。 -
面白そうなものが揃っています。
カレー皿を購入したかってのですが、
店舗がありすぎて見つけられず…
大きな建物の中に、間口が狭いお店がずらーっと並んでいて色々と目移りしてしまいました。
キョロキョロしていると -
日本のベイクがある!!!!
-
あれ!?
なんか、味が色々ある。
しかも、ドリアン味。
ミニサイズがあったので、
ドリアン味にトライ。
→結果惨敗
ここから、ドリアンさんとは決別しました。
ところで、ベイクさんマレーシアにもあるのねとホームページみたら、
店舗情報がない…
確かに、ベイクだったらチーズタルト一種類で、
ミニサイズもないわと、後から気がつきました。
まんまと、マレーシアのパチモンに騙されました…
店舗何回も行ったことあるのに…笑
これなら、ドリアン味だけでなく、
チーズケーキも購入して味比べすればよかったと後悔。
気になる方は、
ぜひセントラルマーケットへ!! -
うろうろして、時間がかかりましたが…
晩御飯はスチームボートを食べに、
モノレールにゆられ
客家飯店へ。
お店の外観からして、わくわく。
21時に到着したのですが、
客さんが一杯で驚きました。
テラス席だけかと思うと、
なんと店内もありそこも満席。
まちがいなく、人気店です!!! -
メニューは日本語が書いてあるので安心。
二人でスチームボートを注文。
この雰囲気で食べる鍋最高でした!!
ビールは、マレーシア国内で生産されているCarlsbergいだだきました!!
お鍋もビールも美味しかったです。
お鍋は、ビックリするぐらい野菜も海鮮も練り物も豆腐、湯葉盛りだくさん。
マロニー的なものと合わせて、締めの麺も付いてくるのでサブメニューなんて食べる暇もありませんでした。笑
お客さんは、皆大人数で来てわいわいがやがや。
スチームボートを食べてる人もいましたが、
その他中華を食べてる方もちらほら。
どれも美味しそうでした!!
表題のバクテーは…
まだ出てきません。
(実はこのあともなかなかでてこない)
さすがに疲れていたのか、
ホテルに帰って風呂上がり…
気が付いたら爆睡してました。
長い長い一日が終了です。
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