2018/12/31 - 2019/01/04
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トゥーバーズさん
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この旅行記のスケジュール
2018/12/31
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飛行機での移動
18:30 NRT ------ 09:05 AKL NZ0090
2019/01/01
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Puhoi Valley Cheese Co
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Takapuna Beach Cafe
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この旅行記スケジュールを元に
「最近海ばっかり行ってるから、旅行で美味しいクッキーとかアイスクリームを食べてないよね……」
その一言が旅の始まりでした。
調べてみると、世界一のアイスクリーム消費国ニュージーランドで「アイスクリームアワード」が年1回開催されています。
https://www.nzicecream.org.nz/awards.htm
※下部のPast Supreme Award Winners内、Boutique部門を参照
アワードは8年前からブティックと大手メーカーに分割して表彰されるようになっています。
大手は最大手TIPTOPが強いのですが、ブティックは制度ができてからの8年間で4ブティックがその栄誉を受賞していることに注目。この4ブティックの食べ歩きにチャレンジしてきました!
夏のニュージーランド北島、アイスクリーム食べ歩きの旅になります!
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ニュージーランドアイス食べ歩き旅のスタートは、成田空港から。いつものように成田となると、少し早めに行って成田を楽しむところからスタートします。
今回はソラミちゃんの聖地、成田空港展望台にちょっと寄ってみました。第1ターミナルの5階、ローソンの横のレストランから展望台へ向かいます。 -
ちょうどデルタ航空の上です。デルタ~最近乗ってないよ。
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展望台の金網にカメラを外に出せるように穴が開いていて、その様子は狭間のようです。まさにシューティング、実に日本的な心配りです。
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航空会社の一覧も壁に貼ってあり、えっ?この航空会社も就航してるの?!みたいな発見もあります。
少なくとも私たちは、ライオンエアが就航しているとは知りませんでした。 -
成田を楽しんだ後に、ニュージーランドへ出発します!
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ニュージーランド航空は、機内食が評判のエアラインだけに美味しかったです。それと「重要なお知らせ」として、ご飯を配ってくれるってのも凄いです。
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夕日に虹にと窓の外も美しく、夕方のフライトも悪くありませんね。いわゆる機内泊となり、1830に成田を飛び立った飛行機がニュージーランドのオークランドに到着するのは朝の9時過ぎになります。
時差は4時間足らずですが、日本より東に位置し日付変更線を越えない珍しい国で、日本より4時間進んでいます。 -
朝ごはんで叩き起こされますが、美味しいのでオッケーです!
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9時間過ぎのロングフライトとはいえ時間的にはあっという間です。
今回は滞在が短く実質3日現地に滞在できません。
そういう意味ではニュージーランドは時間の組み立てが難しい旅行先です。朝に着くのは北米路線と同じで便利で良いのですが、オークランド直行便の出発が5時間程早く、北米に比べると旅行期間が実質1日減ってしまいます。帰りも朝出発して夕方着くので、1日移動で潰れてしまい、5日間でも正味3日しか滞在できません。
旅行が楽しめるかの鍵は、最初のフライトで絶対に寝不足にならないことにかかっています。 -
到着したオークランドは曇りでした。
漠然とした日本の季節の反対という南半球のイメージがありましたが、思っていたより涼しく、カラっとした空気です。 -
空港でキャッシュウィズドローして、嫁の携帯を使えるようにSIMを購入。バゲッジ出てすぐの到着免税店にもSIM屋がいて便利です。ATMやトラベレックスもバゲッジの間にいくつかあるので、バゲッジが出てくるのを待つ間に準備を進めることができます。
細かいことのようですが、これがストレスフリーに出来るのはとても重要です。
アライバルから出てすぐにレンタカーカウンターがあるのもサインがわかりやすく、規模もこじんまりとしているので、オークランド空港は凄く使いやすい空港でした。
借りたのはマツダ車です。ニュージーランドは日本と同じ左側通行右ハンドルで、ほとんど日本と同じ感覚で運転できます。そのため日本車率も高く、運転もしやすい国です。
毎度オプションのGPSを取り付けて、さっそくアイスクリームブティックに出発です!今回のお車は、ナンバーがKPB913なので、嫁の命名で「食うアイス号」(913)となりました。 -
食うアイス号、まずはオークランド空港から北上します。
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右側通行ですが、街の感じは北米のポートランドくらいの印象です。ハイウェイも走りやすいです。
このルートは有料道路を走るので、GPSで回避設定で走ります。 -
目指しているのは、ノースランドの手前にあるプホイパレーというところです。オークランド空港からオークランドセントラルまで20分。そこからざっくり1時間です。
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この看板を左折します。
だんだんわかってきますが、この茶色のサインは 史跡とか観光スポットのサインのようです。 -
道中、牧場に羊がいたので、撮ってきました。
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いっぱいいます。ニュージーランドでは珍しくないんでしょうが、やはり羊のイメージがあるので、ニュージーランドに来たぞ!って気持ちになります。
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まず到着したのが、Puhoi Valley Cafe and Cheese Store/プホイバレーカフェアンドチーズストアです。こちらは2015年、2016年、2017年と3年連続のウィナーに輝いているメーカーが開いているカフェになります。
https://puhoivalley.co.nz/
チーズショップとしてもアワードを受賞しており、ニュージーランド屈指の乳製品サプライヤーといっていいでしょう。 -
ここだけでなく、ロードサイドにこの紫の花がたくさん咲いていて、とても綺麗でした。いっぱい植わっていて、この花とアジサイと紫の花が咲く木が印象に残っています。丸いヒヤシンスみたいな感じです。
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この木もたくさんありました。赤い唐辛子みたいな花が、そのうちマメみたいになります。
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駐車場に車を止めて、ウェルカムボードの奥の店舗に向かいます。
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表のテーブルからお客さんがたくさん。
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店内もかなりのお客さんがいて、かなりの人気っぷりが伺えます。
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チーズ販売とカフェのお店ですので、お店の入って右側がカフェの注文カウンター、左側がチーズの販売カウンターになっています。アイスクリームのカウンターは右側のカフェの隅っこの方ですが、カフェ程の行列ではありません。
カフェのカウンターではチーズを使ったサンドイッチやピザ、スペシャルランチボックスを売っているので、そっちの人気が高いようです。 -
メニューボードです。
注目はテイスティングトリオ!
ボードの上に3種類のアイスを選んで食べられるうえ、ワンスクープの方量も少し少なめという素敵商品です。
1スクープ4.5$(約330円)
2スクープ6.5$
テイスティングボード8.5$(約630円)
少なくとも値段は日本のちょっとしたジェラート屋より良心的です。 -
どれにしようか迷います!うーん!
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プホイハニー
チャイラテ
アフォガード
を選択しました。
どれも美味しいです!
チャイラテとアフォガードはアワードを受賞したフレーバーです。
どのフレーバーもナチュラルで美味しいですがベースが濃ゆくてレベル高いです。 -
想像以上に美味しいので、まだ食べたいということでサンドイッチの待ち時間に再び並んでもう3種類食べちゃいました。
ココナッツチョコレート
ヴァイオレット
レモンソルベ
の3種類です。
これも美味しいです。ハズレ無しでした。
特にココナッツチョコレートは物凄い濃厚。
チョコにココナッツでここまで濃い甘さになるとはと、衝撃的でした。またレモンソルベもサッパリ感があり美味しかったです。ヴァイオレットは、菫の花のフレーバーとのこと。独特の香りでこれも美味しかったです。
ソルベ以外はベースがしっかりしてるので、フレーバーがなんであれハズレない感じです。 -
壁にアワードの授賞プレートがありました。
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半分はその場でいただいて、半分は袋に入れて持って帰りましたが、このサンドイッチが絶品でした。チーズとベーコンが美味しいのです。暖かいうちの美味しさはもちろん、冷めても美味しかったです。
むしろこっちの方がアイスより満足したかもしれないですね。 -
お店のお庭に鴨が入ってきました。スズメはたくさんいましたが、この子もパンくず狙いなんでしょうか?
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足元には白いお花が。カワイイ~
一息もついたので、1軒目のPuhoi Valley Cafe and Cheese Storeを後にして、次のお店に向けて出発します。
たいへん美味しいアイスクリームでした! -
プホイバレーからの帰り道、有料回避で海岸沿いを走るのですが、その途中、川に沿って走る道すがら眺めの良いポイントが連続します。
何台か車を停車して景色を見ているところがあったので、ご一緒して写真を撮っておきました。
この川を河口までアップダウンを経て降りていくと海に着きます!
オレンジの花、最初はナスタチウムかと思ったんですが、どうも違うみたいです。 -
海まで降りてしばらくいくと、地元の方々がちらほら遊んでいるビーチに着きました。
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駐車した場所のすぐ近くに真っ赤な花がたくさん咲いている木がありました。後で聞いたのですが、クリスマスの頃に咲くクリスマスツリーという木なんだそうです。
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さらに車を進めると、ロードサイドに展望台がありました。入り口にはOREWAの看板があります。
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展望台から覗いてみると、眼下にはずっとビーチが広がっています。
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見るとかなりの遠浅でなかなかのグッドビーチです。
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子供が遊んでます。やっぱり浅いんですね。しかし、こんなに涼しいのに地元の方はよく海に入ってます。凄くステキなビーチなんですが、寒くないのでしょうか?
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展望台にあったボードです。どうやらオレワビーチとその向こうに見えるのがファンガパラオア半島。そしてこの辺りはハイビスカスコーストという名前がついているようです。
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食うアイス号は、オークランドの北側、takapuna beachに到着します。
周囲は住宅街ですが、どうも心なしか立派なお屋敷が並んでいるような気がします。おそらくかなりの高級住宅街と見受けました。いわばニュージーランドのマンハッタンビーチといったところでしょうか? -
お家の塀にカラスのような九官鳥のような鳥さんがきています。黄色いクチバシがアクセントです。
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住宅街からtakapuna beachに出て、海沿いを巻いて公園方向に歩きます。
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カモメが群れでビーチに固まっています。しばらく海を見ながら歩くと公園に着きました。
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公園の中に黒い岩場があって、その岩の中にタカプナリーフの成り立ちを説明するプレートがはまっています。
20万年前のププケ湖火山の噴火で流れ出た溶岩によって作られた化石の森なんだとか。 -
もう1枚、タカプナリーフの生き物たちについてのボードも並んでいます。
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岩場に咲いていたお花です。肉厚な葉っぱとのバランスがカワイイです!
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そんな公園の入り口に、モダンな感じのデッキ付きの建物が。
中のテーブルやお店の周りには多くの人が出入りしています。 -
柱の看板を確認したところ、こちらが目指していた2店舗目で間違いないようです。Takapuna Beach Cafe/タカプナビーチカフェさんです。
https://www.takapunabeachcafe.co.nz/
タカプナビーチカフェは、2009、2011、2012、2013と、過去10年で4度の受賞歴を誇っています。
最初にいったPuhoi Valley Cafe and Cheese Storeさんと併せると10年中7年分、現行のブティックとラージストア(最大手メーカーTipTopの独壇場)に分かれた8年前からだと6年はこの両店で分け合うかたちになっており、ニュージーランドのアイスクリームブティックとしては、まさに双璧のお店と考えるのが自然だと思われます。 -
お客さんがひっきりなしに入っていきます。
まず左側のレジで、お会計を済ませてから、右側奥のカウンターで好みのフレーバーをチョイスします。 -
価格はレジの裏のガラス扉に書いてあるんですが、写真撮ってません。
なにぶんにも混んでいて、店内であまりパシャパシャやるのもご迷惑な気がする小心者です。
1スクープ3.5$
2スクープ7$
3スクープ9$(670円)
だったと思います。こちらもお値段良心的です。 -
何にしましょうかね~、うーん
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レジ側にはケーキやクッキーも売っています。
ジンジャーのサブレにはAMANOロゴがプリントされていたので、オークランド市内のAMANOのベーカリーカフェと何か関係があるのかも? -
そんなわけでクッキーの誘惑にも負けて、ジンジャーサブレとセサミハニーバーをお買い上げ。
アイスクリームのほうは、旦那と嫁で3スクープをシェアします。
フレーバーは、
エスプレッソチョコ
ソルトキャラメル
ナチュラルヨーグルト
の3品です。アワードを受賞したのはソルトキャラメルですね。
写真の後ろにあるのがクッキーです。 -
外で食べることにしましたが、風が吹くとアイスが早く溶けるので……大変です。
味のほうは、やはりベースがしっかりした感じで、どのフレーバーでも十分美味しいです。
特にソルトキャラメルとナチュラルヨーグルトは絶品と言っていいかも。
ここもとても美味しかったです!ごちそうさまでした! -
お店の向かいが公園になっていて、ベンチでアイスクリームをいただいたのですが、すぐ隣の水道のところにスズメが水浴びに。
人のことはお構いなしにパタパタやっていました。慣れてますね。 -
さらに食べている間に、すぐ傍まで、カモメがトコトコと。
東京のカラスだってもう少し警戒するような気がしてきました。 -
Takapuna Beach Cafeを出て、次の目的地に向かいます。
2人で立て続けにアイスクリーム9スクープいただいているので、ちょっとお腹を減らすのと、オークランドで羊が観れるという噂の公園を目指します。 -
だんだんスカイタワーが近づいてきます。
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郊外の小高い丘にあるコーンウォール公園に食うアイス号は向かいます。
門を越えて公園に入ると、広大な山1つが丸々公園になっています。
園内の駐車場は満杯!
しばらく順番待ちしていると、うまく空いたので、そこに滑り込みます。
観光客もいますが、多くはオークランド市民の方々でバーベキューしていたり、色々です。見晴らし最高、巨木があり羊や牛も見られる by トゥーバーズさんコーンウォール公園 広場・公園
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公園と隣接しているワンツリーヒルがお目当てです。もっと近くにも駐車場はありましたが、生憎空きがなく、停めた箇所からは徒歩で26分の表示、結構ありそうです。
ヒルトップまでも道路が整備されていますが、途中ショートカットできそうな…… -
やっぱりありました。結構ショートカットルートを通る人も多いようで、踏み固められて道になっています。
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はーはー、ひーひー。
途中、枯れた大木を自然のプランターに花が咲いていました。
ここに行けばオークランドで羊が放し飼いになっているのが観れると聞いていたのですが、今のところ影も形もありません。
羊~?どこ~? -
裏道を登りきると、モニュメントのすぐ下に出ます。あと一息でヒルトップです!
羊には1匹も出会いません。どうなっているのでしょうか?ワン トゥリー ヒル 自然・景勝地
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頂上のモニュメントは、サージョンキャンベルさんのお墓見たいです。マオリの戦士像も立っていて、色々曰くはあるようです。
もともと木があったのでワンツリーヒルでしょうけど、現在はカツラをつけてるようなものでしょうか。 -
展望台からの眺めは360度最高です。風も気持ちいい!
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車での乗り入れが少し前までできたそうですが、たいした距離では無いので、このくらいなら歩いたほうがエクササイズでいいんじゃないでしょうかね。
ショートカットしましたけど。
他の方とカメラ交換とかして記念撮影したりして、一息入れてから降りていきます。 -
「羊いるよ!いるじゃん!」
上から見ていた嫁が発見したのは、帰りの正規のぐるぐるルートの方にたくさん放牧されている羊の姿です。
裏からショートカットすると1匹も居なかった羊が表に回るといっぱいいます。どちらも表から回るのなら問題ないですが、行きか帰りかどちらかは表から行かないと羊と会えないことになります。私たちも帰りの降り口は表から降りることにしました。 -
表から降りていくと、途中に案内看板が……
うう、裏口から登ったから最後までわからなかったです。 -
途中松の木が生えてました。なかなかの枝ぶりです。
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羊たち。とにかく食べてばかりです。警戒していて距離はとっていますし、ちょっと興味を引く動きをするとじーーーっとしばらくこちらを凝視しますが、すぐまた下を向いてムシャムシャしています。
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この子らなんて、ガン無視です。うーん、こっち向いて欲しい~
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えいッ、顔を上げて様子を伺っている瞬間です。
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おおー、なんかいい感じの1枚が撮れました。
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羊ゾーンを抜けると、牛ゾーンです。子牛を連れているお母さん牛への配慮が呼びかけられています。
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道路にも牛注意の交通看板が。他にも鳥注意とか色々なバージョンがあるようです。
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ちょっと遠いんですが、牛カワイイです~
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茶色いのはミルクの牛でしょうか?
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牛ゾーンを抜けると公園まで戻ってきます。この辺行きは全部ショートカットしてたんですね。帰り道ですが新鮮な気持ちです。
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公園の広場には、こんな感じの巨大な木がたくさん。根っこの上に地元の若い子が座ってますがいい対比になります。
広場を抜けると、食うアイス号を停めた駐車場です。車に乗り込んで、今晩のお宿へと向かいます。
日が長いので、宿に車と荷物を置いてから、お買い物とオークランド中心部の街歩きを楽しみます。 -
今日のお宿は便利さ重視でピアのすぐ横のお宿「Mソシアルオークランド」にしています。
実は、当初計画では、もう1日早くニュージーランドに入って年末にカウントダウンで予約していたのですが、仕事の都合で1日ズレました。お陰でカウントダウンを機内で行うことに……花火やスカイタワーにも近く、本当は1日早くきたかったのです。
でも急な予約変更に応じてくださったお宿でしたし、キャンセルするのも忍びなく、そのまま泊まることにしました。フェリー乗り場1分、駐車場便利 by トゥーバーズさんM ソーシャル オークランド ホテル
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お部屋です。シンプルです。ウェブで見ると壁紙がうるさい感じの部屋だなと感じていたんですが、いい意味で裏切ってくれました。
広さもあるので、良いホテルです。
食うアイス号を駐車場に預けて、荷物を部屋に置いて一休みして、6時40分頃から街歩きに出発です!
長くなったので②のティリティリマタンギ島編に続きますが、アイスクリームの方は、ここ時点で2店舗6年分をクリアです!
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この旅行記へのコメント (4)
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- 子連れ旅人さん 2019/10/21 06:39:21
- タカプナのアイスクリーム屋さん
- トゥパーズさん、はじめまして。
NZ居住の子連れ旅人です。今回の旅行記身近なんですが、知らない店もあり、新しい発見でした。(タカプナなんて、車で5分なのに・・。この店行ったことなかったです
違う人の目線で見ると、住んでいる町でも新しい発見がありますね。
参考になりました!
- トゥーバーズさん からの返信 2019/10/23 23:48:36
- RE: タカプナのアイスクリーム屋さん
- こんにちは!
はじめまして、子連れ旅人さま
掲示板気がつきませんで、お返事遅くなりました。
申し訳ありません。
短い滞在でしたが、NZは食べ物美味しかったです。
タカプナカフェもとても美味しかったです!
次はぜひ南島にも伺いたいなと思っていますし、
北島のオークランド周辺もまだまだ行ってみたい所もたくさん。
子連れ旅人さまはお引越しされてオークランドお住みなんですね、
気候が良くて住みやすそうですし、色々と行けていいですね!
それにやはり起点が違うとなかなか日本からだと
アクセスしにくい所に行きやすいのも羨ましいです。
旅行記も楽しみにさせて貰います。
フォローもさせていただきましたので、
これからもよろしくお願い致します!
> トゥパーズさん、はじめまして。
> NZ居住の子連れ旅人です。今回の旅行記身近なんですが、知らない店もあり、新しい発見でした。(タカプナなんて、車で5分なのに・・。この店行ったことなかったです
> 違う人の目線で見ると、住んでいる町でも新しい発見がありますね。
> 参考になりました!
>
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- sakunzさん 2019/01/09 08:25:56
- Nzアイスは裏切らない。
- トゥーバーズさん、はじめまして。
sakunzと申します。
「ミッション!ニュージーランド北島、世界一のアイスクリームを食いつくせ!の旅①」
拝見しました。
ニュージーランドのアイスは裏切りません!
ホント美味しいです。
私も滞在中は毎日の様にアイスは頂いてましたよ(笑)
消費量は結構前から世界一であるのは知っていましたが、アイスクリームアワードがあるというのは初めて知りました。
夏のオークランド郊外をドライブするとイチゴアイスの看板は良く観ますね。
イチゴファームには必ずアイスのコーナー。
おもちゃみたいな機械でホーキーポーキーにイチゴを混ぜ込むのが意外と美味しい。
また食べに行きたい、と言うか今度の日曜日にニュージーランドに向かいます。
ワンツリーヒル、コーンウォールパークは良いトコですね~
初めてニュージーランドに行った時にカウントダウンをここで迎え、スカイタワーの花火を眺めました、風が強くて寒かったけど(笑)
ティリティリマタンギ島編、楽しみにしてます。
sakunz
- トゥーバーズさん からの返信 2019/01/11 10:25:21
- Re: Nzアイスは裏切らない。
- sakunzさま、コメントありがとうございます。
ニュージーランドのアイスクリーム、想像していたより美味しかったことにも驚きましたが、それ以上に大人から子供まで、アイスクリーム屋さんにいるキウイ達の多いことに驚きました。
ここの方達、ほんとうにアイスクリームが好きなんだ!と異文化体験だったような気がします。
今度の日曜日からニュージーランド行かれるんですね。羨ましいです!楽しんできてくださいね!
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この旅行で行ったホテル
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M ソーシャル オークランド
3.32
この旅行で行ったスポット
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ニュージーランド最安
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旅行記グループ ミッション!ニュージーランド北島、世界一のアイスクリームを食いつくせ!の旅
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