2018/05/21 - 2018/05/21
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chieko2014さん
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この旅行記のスケジュール
2018/05/21
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アパート
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街散策
この旅行記スケジュールを元に
マルボリ、マリボリ、マリボルですか!記憶力悪くごちゃごちゃですわ~(笑)
とりあえず、マリボルで統一します。
そのマリボルは一日だけの観光です。
マリボル、ちょっと期待していなかったので一泊だけとしました。持ってきたガイドブックでは記載なし。他のガイドでは2時間で回れるとさえ書いてあります。今となっては、2時間とはちょっと端折り過ぎか、またまたどんだけ健脚かしらであります。
マリボルは大都会眠らぬ街とはいきませんが、とにかくもスロベニア第二の都市。私達の泊まった宿の通りのレストランでも、夜遅くまで賑わっておりました。
旧市街地の街歩きも楽しく、橋を渡ってこの旅初見のショッピングモールを訪れたり・・・今日が月曜日でなければ行かなかったでしょうけど^^。
月曜日、観光施設が殆どお休み。時間が余ってしまったので・・。
もちろん、最大の目的だったワイン瓶×3までは行きませんでしたが、試飲6本中、その内の×2をお買上げしています^^
リュブリャナのホテルでいただきます。それだけが、心の支えよ~!
そして、世界一古い葡萄の樹は本物か・・・
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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おはようございます。
お散歩に行きます。
夕べ、酒食をいただいたレストランです。時間が遅かったのでお料理は残念ながらラストオーダー過ぎてました。スロベニア初のお食事ならず! -
昨日降りたバス停のある広場に面したレストラン。もう開店の準備しています。名古屋までとは申しませんが、モーニングなどいただけますでしょうか?
ちょっと覗き込み過ぎました。 -
このテーブル、一枚板。。板と言える?
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夕べの我らが救世主。
何言ってんの?大仰なと思わないでくださいませ。ウィーンでは、朝から何も飲まず食わず、お昼を大分過ぎて二人でサンドウィッチとサラダ位。
ウィーン中央駅でやはり足らずにつまみと酒食・・・あれもこれも満たされないまま到着。
宿に収まって、先に街歩きをしたのがいけなかったりする?
とにかくも、いい香りのパン屋さんに引き寄せられて、買ってあったので本当にありがとうございました。
空腹で、酒食も多く頂けず私は悲しかったなぁ・・(´;ω;`)
マリボル泊の方は、早目にきちんとしたお食事なさってください^^
ここで、朝ご飯を、またお買上げ致しました。 -
ふらりと訪れた広場にて。
アントン、マルティンの銅像。
この方がどなたかは流石のうんちく魔でもわ~から無いようですので、ググって差し上げました。
「アントン、マルティンスロムシェック(ラヴァンティンの司教区をマリボールに移した司教)の 名のつく広場には、1517年のゴシック様式の街灯が立っています。使徒ヨハネ大聖堂には、貴重な石細工ゴシック彫刻があり、多くの墓碑や バロックの飾りに囲まれています。」
ようわからんな~・・洗礼者ヨハネ大聖堂 寺院・教会
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遠くにマリボル大学が見えております。
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花壇は今の季節柄、植え替えられていることが多かったです。
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マリボル大学・・なかなかの迫力ある風貌。
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それを眺めながら、先程お買上げしたパンをいただきます。
いろんなナッツが、焼き混んであってサクッとカリッと! -
これは、デザートパン。優しい甘さで、サックリパン。
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こら~!
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ベンチに腰掛けますと、大学を背にしてマルボル大聖堂が噴水越しにみえます。
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朝ご飯もいただき、大学周辺をぶらぶらして市場のあるドラヴァ川沿いまで行きます。
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朝まだ早い時間でしたので、車の交通量は少な目・・
ですが、マリボル観光後、駅までの移動時間帯は大渋滞、夜型の住民が多いみたいです。 -
市場は何と閉店。
♪月曜日は市場に出かけ~♪ じゃないの? -
ただでは済ませない性格。ここは観光する。
ターゲットは前方に見えた建物。
太っちょマルガリータ仕様の建物、ジャッジメントタワーといいます。
嘗ての要塞の一部だそうです。
解説・・・太っちょマルガリータとは、タリンにある建物で、このシニア夫婦のお気に入りとなり、すべてこのような建物にはこの名称が使われます。
なお、ツレは私を太っちょchiekoと呼んでいます。・・・とりあえず。 -
ドラヴァ川に来ました。
こんな風景こそ、ツレの描いたドナウ河だったのではないかしら?
あの独特の川臭さもない川・・白鳥もいます。 -
その近くでコーヒータイムとしました。
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「Zlati Lev」というお店。お見知りおきを。
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いきなりですがチェックアウトとします。
午後遅くまでこの街を観光しますので、荷物だけ預かってもらいます。
こちら宿のの1階部分、おしゃれなレストランです。
すごくいい匂いがして、今すぐに食べた~い!と、思ったのを、今でも忘れられないです。 -
こちらが宿の外観。
ギリシャのハニアで泊まった宿と同類。
夜遅くまでの賑わいは心地よい音色。酒飲みしかわからないシチュエーションです。ゆっくりと眠れます。それととてもお安いし。 -
外は、ヨーロッパ恒例。道路にまで店舗拡張してしまってますよ~(^^;)
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宿の北側にあるSlomskov 広場。
ここよりも、駅に向かうバスが出ています。始発なので便利なのですが、何せ本数が少ないで、取敢えず時間だけ確認しておきます。 -
バスの確認も終わり、早速街歩きの開始です。
中心地、マルボル城の方向へと進みます。こちらGosposka 通り。 -
通りのお店を見ながらゆっくりと。
素敵な民族衣装です。 -
日本語も有りました!
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このようなお土産もの屋さん。
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Slovenska 通り
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街角は覗き込むと行きたくなる所、多し!
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ですが、街一番のシンボルの教会が呼んでいます。
Grajski 広場。ここが街の中心地でしょう。
ひときわ、にぎやかになってきました。 -
誘惑の広場を通り抜けて・・
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教会の塔が近付いて来てました。
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本日二番目の観光スポット。
若干、太っちょな大聖堂、フランシスコ会教会です。フランシスコ会教会(マリボル) 寺院・教会
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では、我が家のルールに従い、私が見学。
ツレはマッタリタイム、どこかでたばこでも吸っているのでしょう。 -
内部はこのような白を基調とした神々しさ。
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天井、高い!綺麗!
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祭壇も素敵です!
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このパイプオルガンはとても綺麗な音律だそうです。聞かれませんでしたし。音律、わかりません。
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懺悔させようかしら。
もちろん、外でマッタリしている輩。 -
桜色のバラ窓は可愛らしく…
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ツインタワーも堂々たる立ち姿も凛々しい教会です。
丁度、この立ち位置にインフォメーションがありました。綺麗な建物にトイレも併設されてました。
そして、ウィーンでは遭遇しなかった乞食もいました・・
以上、外回り担当の取材から。 -
では、外観の写真を。
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その二
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教会から離れすぎたみたいで、、ぐるっと回って広場に戻ります。
Vita Kraigherja 通り -
スヴォボディ広場に戻ってきました。の民族解放記念碑・・だとか。
どこが、解放なのか、芸術は難しいです~~。 -
広場にあったカフェ。どうも気になるけど。
生ビール無さそう、ここは我慢。 -
広場の左手がマリボル博物館。休館日。
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そして右手に見えますのが、とても魅力的な巨大ワインセラー。
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選択は当然こちら。
こちらも何とお休み、入れません!! -
念を入れて辺りをウロウロ。玄関、鍵、掛かっています。
やっと諦めがつきました。
後はワイン博物館が頼り。 -
マルボリ城は後回し、そのまま北に向かいます。
Generala Maistra 広場という公園。前方にはとても風格がありそうな建物。 -
政府の建物としか、グーグルに書かれていません。
それにしても立派な建物ですね。 -
街歩きのプロは決して足元も見逃しませんこと。
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学生達がそれぞれのチームカラーのTシャツを着て、何やらパフォーマンスを繰り広げています。
皆さん、元気溌剌!
私はワインセラーが閉店のため、モチベーション降下中ですが。 -
再び、スヴォボディ広場にご生還。
これよりマリボル城に行きましょう。。。 -
この広場何回往復するのでしょう。
もう、位置関係は脳裏に刻まれました。
この先がマリボル城の入り口です。 -
もう一つのターゲット、マリボル城に到着。
ご覧あれ!本日は、休肝日・・ちゃうっ!休館日でした。
ただしここには、未練も感じず。
外観でも撮って行ったことにしよっと!? -
横道に回ってみます。
街の中心地にあるお城の一部分が残っているとか・・ここは、5世紀のゴシック後期のもので、 今は、地方博物館として貴重なコレクションを所蔵しています。この城は、建築学的に大変珍しいロレタ風礼拝堂、スタッコ細工や壁画で 飾られた騎士の広間、バロック後期の階段の間などがあり、城の前の広場には、数年前に修復・復元された17世紀のフロリアンの柱が立っているそうです。 -
盗撮・・・
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こんな感じで撮れました。
マリボル城 城・宮殿
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周辺をくまなく探索、これは何でしょうか?
簾? -
台座のみ・・
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門の飾り枠・・
以上、マルボリ城完了。 -
また、Grajski 広場に戻ります。
ここは、左右のカフェの誘惑に負けず、通り抜けます。
大昔、ツレの度胸試しは、夜の歌舞伎町を一人で通り抜けること。
それに似てます。
さてさて、誘惑に勝てるでしょうか。のどの渇きもレッドゾーン! -
ここのシンボルでひとまず記念撮影。
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広場のカフェの看板も横目でみるだけ。
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心臓パクパクでVetrinjska 通りに到着。
私にご褒美をあげたい。
豚肉屋さん。やっぱり、♪子豚の~しっぽ~ちょんぼりちょろり~(^^♪なんだわね。 -
これもまた分かりやすい、絶対に床屋さん。
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あらッ?旧市街なのにハイカラシティが突然出現・・
Gosposka 通り。 -
軽く飲んでいってよ、といってるような。
このようなうら若き女子会が似合うお店であろうとは、ここは固辞。
おじちゃんは参加しようかなぁー、ダメ!! -
Gosposka 通りは続く。
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Glavni 広場に到着です。
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この広場のシンボルはペスト記念柱です。
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いやー、こちらも月曜日だというのに賑やかです。
ともせず、ワイン博物館に向かいましょう。 -
広場から川岸に向かう抜け道、Mesarskiの小径というのでしょうか。ここがまっすぐ川岸に繋がっています。
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こんな芸術的な落書きにも遭遇。
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川沿いの出口にはオリーブの樹、ご立派!
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そして、着きました。これが、世界一古いと言われている葡萄の木だそうな…さて、その謂われはと言うと。。。
とある博物館に所蔵されている一枚の絵、1657ー1681位に書かれた物らしくその絵に描かれているのがこの葡萄の樹とここの建物だそうな…
その絵が真実だとすると、樹齢400年程になるとか。2000年代に入ってから鑑定もされてギネスにも認定されたそうな…古いブドウの木 散歩・街歩き
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頑張って枝葉を伸ばしております・・
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こちらがその世界一古い葡萄の樹だそうなんだす!
思いの他、か・かっ細いですわ~…でも、毎年、35~55㎏ほどの葡萄の実をつけてワインになっているそうです。 -
では、本日のメインイベント、ワイン博物館に入場です。
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さて、館内はこんな雰囲気です。
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早速、試飲と参ります。
さあ、君たちにワインの美味しさを伝授しようとばかりの構え。 -
ハァ~~~!
カメハメハハァ~!な感じの、お兄ちゃんでした。 -
私は赤の辛口を飲んで×3・・・・グラスでね^^
ツレは白が好きなので、普段からも肉にも合うのぉ~と飲んでおります。
いつも、仰っている意味がわかりません。
ここでも、白の甘口飲んで大満足しているのですが、お味見すると、ナイアガラのあの葡萄の風味がそのまんま・・でも、只甘くないのです。う、うまい!
白の試飲の感動時に、偶然・・というかな?今日は行くところないしな・・お会いしました。昨夜の同宿のカップルと!
私達は舐める様に味を見て、先に美味しいワインを頂いて軽く酔っていたので、これから行く国を聞かれ、ツレは語る。後、12ヵ国も行くよ・・ね。
とっても可愛いエールを頂きました・・ね。あんなに楽しく話して、可愛い彼女とのお写真ありません(´;ω;`) -
こちら、美味しくお買上げ致しました。
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満たされた心で、ドラバ川沿いを水の塔まで散歩します。ワインの酔いと5月の爽やかな風にすっかりうきうきします。
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対岸に見えたのは近代的な施設です。
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のんびりと歩いていたら、ここ水の塔に到着。これも嘗ての要塞だそうです。
現在はこんなワイナリー、兼ワインレストランになっていて、川面の景色など眺めて美味しいワインをいただけるようです。 -
こんな陽気です。座ったら動けなくなるので、ここはご辞退・・
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では、川から離れ、市街に戻ります。
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Kneza Koclja 通り。
この左手は確か、旧ユダヤ人街の筈。 -
途中でこんな出会いも・・あったりして。
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ともかく、左手に路地を見つけて進むことに。
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路地は続いています。
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路地を抜けたところにあった広場。
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そして、見晴らしの良い場所に着きました。
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見晴らしの良い、ドラバ川を眺めるには絶好のビューポイントです。
ビール買ってくればよかった・・・ -
この建物「Zidovski stolp」というそうです。
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さきほどの水の塔も一望出来ます。
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そして反対側にはシナゴーグ。中は見れませんでしたが、ガリガリなモニュメントがちょっと物悲しくて・・
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こちらの奥が、多分ユダヤ人街なのでしょうね。
ちょっと時間が足りないので、これ以上の深追いは避けましょう。 -
こんな路地を探して、是非皆さんも来てくださいね^^
マリボル一の隠れスポットですよ。 -
いきなりですが、昼食会場です。
途中、お腹が減っていたのか、写真もなく、どのように来たのかは不明ですが、Leona Stuklja 広場にあるお店で昼食です。 -
で~、いきなり飲む~?
スロベニアのビール、ユニオンです。無濾過の濁った物もあるらしいのですが・・ -
大分、歩き回りましてお昼も過ぎています。先ずはサラダ位からと、お願いします。これが、凄いボリューム。一人前の量でしょうか?
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では、いただきます。
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サラダ以外食べてないのですが、お腹いっぱいで、このお値段。お安い!
「Simple」というお店です。 -
おトイレをお借りしようとしたら、H&Mの先にあるとわざわざ連れていってもらいました。分かりにくい場所だったので助かりましたが、店番は?
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見上げたくなるほど、綺麗な青空と不思議なオブジェ・・
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まだ時間があるみたいなので、川向うまで行ってみます。
Slovenske Osamosvojitve 通り。 -
Glavni 橋を渡り、
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revolucije 広場を通り抜け、
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Pobre?・ka 通りにある「Sv. Magdalene 教会」も通り抜け、
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夾竹桃越しのオールドブリッジ。
ちなみに1941年4月にはナチスドイツのアドルフヒトラーもこの橋を徒歩で渡っている記録が残っているそうですよ。。 -
先程通った、ウォータータワーも見えます。
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のんびりと対岸から旧市街を眺めつつ、ショッピングモールを目指します。
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で、到着しました。
マルボルの何か変わったお土産あるのでしょうか。
ワインも必須です。 -
マックは必須ですかしら?
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ちょっと薄暗いけど、こんな風に省エネすればいいんだと思いましたよ・・
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だって、外はこんなに明るいんですよ。
ドラヴァ川を挟んで、新旧の街並み散策楽しませていただきました。 -
後は、荷物を取りに、宿まで川沿いを戻るだけ。
もう、寄り道はいたしません。 -
ここから、旧市街に上がる道。
とても便利な小径、観光客にも人気があるみたいです。 -
最後の坂道、お洒落なカフェに囲まれて。
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でも、リブリャナへの電車出発時間が心配なので早めに移動。
これ、バスのチケットです。
やはり行きに着いたバス停から乗車しました。 -
無事、駅に到着です。
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この駅、コインロッカーも完備です。。
マリボル、半日観光でのご利用に、是非どうぞ。。 -
ところで時間があったので、一人バスターミナルまで散策しました。
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途中で見かけた物悲しい2人組。
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なぜか、リュブリャナへは鉄道からのバスでの移動に変更された?
実はインターネット時刻表にもしっかりと書かれていました。
バスが来たら、窓口のおばさんが案内してくれるはずです。
切符を買うとき、何番線かと必要に聞く東洋人にバス、バスと連呼していたのですから。
十分に印象付けておきました。
ビールでも飲んでよーっと! -
案の定、おばさん、バスまで案内してくれました。
一句
おもてなし、させる気持ちに、させること。 -
途中、Celje で鉄道に乗り換えです。
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空いた電車でのんびり。
ウイーンからのギシギシのコンパーメントと違って、らくちん、らくちん♪♪スロベニア鉄道 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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途中の車窓から・・その1
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その2
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リュブリャーナに到着です。出口を探し、ウロウロするchieko。リュブリャナ駅 駅
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やっとこさ、アパートに着きました。
話せば、いつものことながら長くなります。
駅から徒歩がどえりゃ~遠くて、たどり着きゃ~、大家さんはおらん!
通行人もおらん!
近くで作業中の方に大家さんに連絡をしてもらうと・・いわゆる郵便箱に鍵を入れて有るからそれで入れと。。
簡単に書きましたが、最初の一歩、アパートの入口ドアが難解。やっと、ダンジョン攻略。
次は、部屋。そしての、ダンジョンクリア。
して、ここに来ております。 -
ここ、食事最高最高でした。
お薦めのマシュルームスープ、ツレと奪い合い。
サラダもリゾットも絶品です。
向かいの席で、ピザを一人食いしている方がいました。直径40㎝をペロリと。
明日はここでピザだねぇ・・明日はお休みでした。今なら言えること・・
「Pizzerija Piramida」というCelov?・ka 通りにあるお店。
今回の旅行一押しのレストラン、味よし、値段よし。なのであります。 -
到着に労したお部屋チェックです。
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テレビも収納スペースもたっぷりあります
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温度を確認してから、シャワーしないといけません!
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とにかく、無事にリュブリャーナに着きました。
あのワインは・・・次回!
ところで、トリの写真がトイレとは、かなり疲れたのかしら。
おやすみなさい、マセ、マセ。
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この旅行記へのコメント (4)
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- とろろんさん 2019/01/17 10:55:12
- 世界一古いといわれている葡萄の樹
- chieko2014さん
マリボルは、なかなか素敵な街ですね。
スロベニアは4年前に行きましたが
ルートを考える時に、マリボルに寄りたいと思ってたのですが
時間的に無理だったので行けれませんでした。
旅行記を拝読させてもらって行きたかったなあと思いました。
世界一古いといわれている葡萄の樹は確かにか細~い。
もっと極太だと思ってたわ。
良いな、試飲♪
ワインの産地だし美味しそう。
私もヨーロッパの旅では民泊が多いのですが
オーナーさんとの待ち合わせには苦労する事が多いですよね。
優さしい通行人に
困ってるんですってアピールをして助けてもらう事が多いです。
chieko2014さんの旅も苦戦されてる事が多いなあと思ってしまいました。
今回はたくさんの国を周遊されたんですね。
今後の旅行記も楽しみにしています。
とろろん
- chieko2014さん からの返信 2019/01/18 17:44:24
- Re: 世界一古いといわれている葡萄の樹
- とろろんさん、こんばんは!
マリボルはお天気にも恵まれて、のんびりと散策できましたよ^^。
これが、ウィーンなら、これもあれも観てないとヤキモキしたんでしょうが、月曜日がお休みだったこともありゆっくりとワインに酔いながら、楽しかったですよ。
残念なのは、巨大ワインセラーが覗けなかったことかしら?
あの葡萄の樹は、今以て???なんです。樹齢400年ですって???あのか細さ、まだ、疑いを捨てきれずにいる、腹黒いchiekoです。
さても、続きが大変!懲りずにご訪問お願いします。
前回の、ポルトガル、スペイン旅も終盤に近づいてますね^^。本当にありがとうございます。大反省会の瓶の山に驚かないでね~~!
chieko2014
-
- kayoさん 2019/01/17 10:48:37
- 世界一古いブドウの木
- chiekoさん、こんにちは!
マリボル、中世の面影が残ったいい感じの旧市街で素敵ですね。
リュブリャナからは日帰りでも行ける所にあるんですか。
2年前にスロベニアへ行った時は、
リュブリャナからイストラ半島へ抜けていったのでマリボルという街は
ガイド本で見た記憶はあるのですが、読みもせず写真を見て終わったような。
欧州は月曜日が休館日、多いですね~。私もこれによく引っかかります。
それでもあの世界一古いブドウの木、凄すぎる!
あれを見れただけでもマリボルへ行った甲斐があるような。
未だに現役でワインがあの木から出来ているなんて凄い話ですね。
この街、覚えておこうっと思いました。
kayo
- chieko2014さん からの返信 2019/01/18 17:18:53
- Re: 世界一古いブドウの木
- kayoさん、こんばんは!
マリボル、中世の面影が残ったいい感じの旧市街で素敵ですね。
リュブリャナからは日帰りでも行ける所にあるんですか。
なかなかに楽しい街でしたよ。意外とツアー客も居ました!?
偶然に同宿だったカップルもお若い方でしたし、偶々、高校生の元気な姿を見たせいもあり、若さが溢れる街だなと思ったりしました。ショッピングモールもあったしね!
そして、あの世界一古いと言われる葡萄の樹なんですが・・現物見ての、未だ疑いが晴れてません。だって、樹齢400年ですか?か細過ぎでしょう!
でも、ギネス認定されてるらしいですから、無駄に疑ったら、悪いけど。
欧州は月曜日が休館日、多いですね~。私もこれによく引っかかります。
それでもあの世界一古いブドウの木、凄すぎる!
これが見れただけ、ラッキーでしたよ!
さて、次のリュブリャナがまた凄い街なんですよね。まだ、六日目なのに、息切れしております。 chieko2014
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