2018/11/22 - 2018/11/25
650位(同エリア916件中)
ぐりまさん
憧れのアマネム&お伊勢様の3泊4日の旅です。予算の都合上、アマネムは最終日の1泊だけですが、素晴らしいサービスとホスピタリティを堪能しました。
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<前の旅行記>
https://4travel.jp/travelogue/11430958
サーマルスプリングで遊んだあとは、いよいよ楽しみにしていたディナーです。まずは幻の酒、而今をいただきます。一般人はほとんど手に入れることができません。私も入手すべく奮闘中ですがいまだ叶いません。ネットでは定価の10倍で売られていたりします。而今の吟醸、おいしかった~。私的には今日本一の酒です。 -
先付けは、鴨と松茸と水菜の浸しです。
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椀物、大和地鶏を使った葛煮椀。
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こちらは子供のメニュー。3000円くらいでした。
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お造り。新鮮で美味しかったです。
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この魚なんだっけ。メモを忘れてしまいました。
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メインの豚肉。地元産です。
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お食事はいくらと鮭の炊き込みご飯です。いくらはあとから混ぜ入れます。
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追加用のイクラもあらかじめ用意されています。でもすでに十分すぎるほど入ってます。味噌汁も美味でした。
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デザート。完熟柿ときんつば、アイスクリームと黒蜜です。
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帰ったらタオルの形が変・・・
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と思ったら、なんと!ネズミ?イノシシ?の形に折ってありました。
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夜、ギフトが置いてありました。柿渋で手作りされたしおりです。きれいに写らなかったけれど、とてもオシャレです。
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ディナーのイクラのご飯をおにぎりにしてもらいました。
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しっかり竹の皮で包んでありました。さすがアマネム、こういう細かいところも抜かりなくサービスが行き届いています。
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アマネムの夜は更けていきます。満天の星がきれいでした。
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朝です。私は旅先恒例のジョギングです。
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ゴルフ場ぽいですが、広い芝生の丘です。「てふてふの丘」というらしい。ここはもうアマネムの外(ネムリゾートの中)。アマネムの入り口とは、鉄柵で隔てられています。警備員さんが「いってらっしゃいませ」と、鉄柵を開けて送り出してくれました。
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ネムリゾートの中を1キロくらい走ったら小さな住宅街が現れました。従業員用なのでしょうか。
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ネムリゾートの全体像はこんな感じです。まずは右上の「夕陽に染まる浜」に向かって走りました。でも方角的に見れるのは朝日だと思うのだが。
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そのあと戻って地図中央上の里山水生園に向かいました。季節のせいもあって目立った植物はありません。
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植物園はミニ尾瀬といった雰囲気です。
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木立の中を抜けて「日向ぼっこの丘」に向かいます
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日向ぼっこの丘の手前にある「丹生の池」です。冷え込みのせいで、湯気が立ち上って幻想的でした。
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ウナギや手長エビも生息しているようです。
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「日向ぼっこの丘」から朝日を眺めます。
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丹生の池にも朝日が差し込みます。
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ここからホテルネムまで900メートル。
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「てふてふの丘」を一気にかけあがります。
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ゼーゼー、でも開放感いっぱいです。
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地図左のマリーナに来ました。さほど広くはありません。誰のクルーザーなんだろうか。部屋を購入した人かな。
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マリーナから海方面。小さな湾です。
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ここから東の見晴らし台に向かいます。
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きれいな花。
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あちこちにきれいな花を咲かせる木がが植樹されています。
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狭いトレイルを通って
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東の見晴らし台にでました。日もだいぶ上がってきました。
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左の赤いところです。
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ネムリゾートの敷地内をくまなく回り、そろそろ目標の10キロです。
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これはホテルネム。
<次の旅行記>
https://4travel.jp/travelogue/11430963
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旅行記グループ 初めてのアマネム&お伊勢様 2018秋
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