2018/11/08 - 2018/11/11
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yukiraさん
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「世界豪華客船の旅」というTV番組が好きでよく観ています。
そんな時、旅工房から届いた1通のメール。
「海側バルコニー限定! MSCスプレンディダで行く、上海・日本クルーズ4日間」
横浜を出港し、上海からは飛行機で帰ってくるプランです。
船内はオールインクルーシブ。その他すべてコミコミで@59,800円。
即、申込みました!
今まで「クルーズ=たくさんの時間とお金が必要」と思っていましたが、こんなふうに楽しむこともできるんですね。
「初めて&カジュアルなクルーズ」に興味をお持ちの方がいらしたら、参考にしていただけると幸いです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 旅工房
-
集合場所は、横浜の「大さん橋」です(13時)。
「みなとみらい線」の「日本大通り駅」からてくてく歩いて行きました。 -
(初めてなので、ドキドキ…)
-
入り口でスタッフの方に声をかけられ、奥のカウンターで手続きを行うよう誘導されました。
(オレンジ色のベストを着ているのが、MSCのスタッフさん達です) -
大さん橋から大黒ふ頭まではシャトルバス(無料)で移動します。
カウンターで大きな荷物を預け、バスの整理券を受け取り、順番がくるまでしばし待機です。 -
すでに大勢の人がバスを待っていました。
-
30分ほど待ったでしょうか…
いよいよ、私たちの順番がきました。バスで大黒ふ頭へ向かいます。 -
大黒ふ頭に到着しました。
バスを降りると、目の前に大きな客船が…!
MSCスプレンディダです。 -
ウェルカムドリンクをいただき、建物の中で諸々の手続きを行います。
-
パスポートと乗船チケットを提示し、顔写真を撮影。
まもなく、名前が印字された「クルーズカード」を受け取り、セキュリティチェックを通過したら、いよいよ乗船です。
※このクルーズカードは常に携帯しておく必要があります。
(カードホルダーに入れて首から下げている人が多かったです) -
やっと乗船(この時点でもうすぐ15時)です。
-
とりあえず、キャビン(部屋)へ向かうことにしました。
-
レセプションがあるデッキ5(5階)から、エレベータでデッキ12(12階)へ上がり、案内図でキャビン(部屋)の位置を確認。
どうやら、だいぶ前方のようです。 -
こちらが3泊お世話になったキャビン12のバルコニー付きルームです。
シングルベッド×2、テーブル&ソファーもあります。
私たちには充分な広さです。
奥のベッドに置かれているオレンジ色のバスタオルは、プール用。
手前のベッドには「デイリープログラム」が置かれていました。 -
「デイリープログラム」には、朝から晩までびっしりと様々なイベントのスケジュールが記載されています。
例えば、こんな感じ。
(午前の部)
8:30 フィットダンス
9:00 ストレッチ
9:30 スプレンディダゲーム
10:30 卓球トーナメント などなど
(午後の部)
14:30 ダンスレッスン
15:30 テーブルサッカートーナメント
16:30 ミッションインポッシブル(借り物競走)などなど
(夜の部)
19:30 ビンゴ大会
21:15 ダンス
23:30 ディスコ などなど
ほかにも、料理やカクテル実演など、本当に盛りだくさんですよ。
もちろん強制ではないので、各々好きなように過ごします。 -
ちなみに、初日のドレスコードは「60~80年代風」。
2日目と3日目(最終日)はいずれも「カジュアル」でした。 -
キャビン(部屋)の紹介に戻ります。
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クローゼットにはハンガーがたくさん。
(閉じている左の扉側にもハンガーがぎっしり)
クルーズ中は何度も着替えてお出かけしました(笑)。 -
唯一、残念だったのはバスタブがないこと…
(バスタブ付きの部屋もあるようですよ) -
(熱いお湯が充分に出ました)
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アメニティは、シャワーキャップ×2と、ソーイングセットのみ。
歯磨きセットやスリッパもありません。 -
日本仕様のコンセントがありました。
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フリードリンクは、ティーバッグの紅茶など(珈琲はありません)。
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冷蔵庫の中身はすべて有料です。
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お水は2~3ユーロ、ビールが6ユーロ位。
今回はオールインクルーシブなので、一部の有料レストランを除きほとんどのお店でお水もお酒もフリーです。
ビュッフェレストランでマイボトルにドリンクを入れて、部屋に持ち帰る人を時々みかけました(東洋人・西洋人どちらも)。 -
バルコニーに出てみましょう。
-
(バルコニーから客船の先頭部を撮影)
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昼食がまだだったので、ビュッフェへ行くことにしました。
エレベータを降りて、右に進むと「パゴ・パゴ」、左へ進むと「ボラ・ボラ」というビュッフェレストランがありますが、メニューはどちらも同じです。 -
「ボラ・ボラ」側から入ってみました。
-
店内はこんな感じ。とにかく広~いです。
海側の席は混み合いますが、それ以外はこんな感じ。
カウンター席もあります。 -
MSCクルーズは「イタリアにルーツをもつ、世界最大規模の海運会社が創設したクルーズブランド」なのだとか。
(東京ウォーカー編集部「初めてのクルーズ」より)
イタリアといえば、ピザですよね~ -
作りたてを味わえます。
-
常時6~7種類(もっと?)のピザが食べ放題です。
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「これ、食べたい!」と娘。
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日替わりのプチ・スイーツたちを前に、ご機嫌の娘。
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「毎日ぜんぶ食べる!」と意気込んでいましたが、ぜんぜん追いつきませんでした。
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果物は毎日だいたい同じ。
このように丸ごと提供されるほか、スイカやメロンなどのカットフルーツもたくさんありました。 -
ランチのあとは、客船を散策(探索)です。
-
11月ともなると、さすがに屋外のプールはちょっと…
と思いきや、水着姿のヨーロピアンをあちこちで発見。
3日間ずっと天気に恵まれて、ラッキーでした。 -
デッキ7にある「スポーツ・ファン・BAR」
-
ミニサイズだけど、ボーリングも楽しめます(別料金)。
-
バイクもありますよ(別料金)。
ほかにも、デッキは異なりますが、F1シュミレーターや4Dシネマなどいろいろ楽しめます(別料金)。 -
(カジノもあります)
乗船後、16時から「日本語クルーズ乗船説明会」があったのですが、あちこちブラブラしているうちにすっかり忘れてしまいました。 -
17時、全員参加が義務付けられている避難訓練が行われました。
放送による呼びかけを合図に部屋へ戻り、救命道具を持って指定の場所に集合します。その際、クルーズカードが必要です。
(私は携帯していなかったのでチェックを受けることができず、部屋まで取りに戻りました。)
その後、救命道具を実際に装着し、使い方を教わります。
貴重な経験でした(日本語のレクチャーあり)。 -
夕食の時間がやってきました。
デッキ5~6にある「LA REGGIA(ラ・レッジア)」というメインレストランでフルコースのディナーをいただきます。
こちらでの夕食は2部制(18時~、20時~)です。
私たちは1部。着席するテーブルは決められていて、クルーズカードに記されています。
入り口でクルーズカードを提示すると、スタッフの方がテーブルへ案内してくれました。 -
私たちを担当してくれるのは、インドネシア人のARIFさん。
-
ビールもワインも飲み放題!
KRNさんの旅行記で、メニューに無いドリンクも注文できる可能性があると知ったので、私たちは「スパークリングワイン!」と大きな声でリクエストしてみました(笑)。
その結果、別料金を取られることなくスパークリングワインをいただくことができました。オールインクルーシブ、最高!
ありがとう、KRNさん。ありがとう旅工房! -
食後は、こちらの機械でクレジットカードの登録を行いました。
今回のクルーズはオールインクルーシブなので、有料のレストランやエステなどを利用しない限り、一切お金はかかりません。
ただし「船内チップ」が1泊につき@12.5ドル別途必要になり、下船時にまとめて精算するシステムになっています。
そのため、クレジットカードを登録しました(日本円でも支払えます)。 -
MSCスプレンディダといえば、こちら。
「スワロフスキー」のクリスタルを敷き詰めた階段です。 -
実物はもっともっとキラキラしていますよ!
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デッキ14のアクアパークでは毎日イベントが開催されていました。
(私は夕方のストレッチに参加。朝ヨガは爆睡中で一度も参加できず) -
20時、いよいよ出港です。
デッキから見下ろすと、何やら演奏が始まりました。
ゴダイゴの「銀河鉄道999」です。 -
寒い中、ありがとう。行ってきます!
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(部屋のバルコニーにて)感無量です。
-
さぁ、夜はこれから。
デッキ16にあるディスコへ向かいます!…時刻は23時30分(笑)。
青く光っている場所がディスコです。 -
(道に迷い、デッキ5のレセプションでディスコへの行き方を聞く娘)
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(シースルーのエレベータでデッキ16へ)
-
デッキ16に到着~
「シーパビリオンホットポット」は火鍋の有料レストランです。
この向こうに、ディスコがありました。 -
シニアでいっぱい(笑)。
マドンナ、マイケルジャクソン、KISSなどヒットメドレーが続く中、
最も盛り上がったのは韓国人歌手PSY(サイ)の「江南スタイル」。
「オッパ、カンナムスタ~イル!」「オッパ、カンナムスタ~イル!」と、それはもう大盛り上がりでした。
連日通ったのは言うまでもありません。 -
2日目の朝です。
バルコニーから船がちらほら見えます。 -
朝食はビュッフェのメニューをルームサービスでいただくことにしました。
-
深夜2時までに注文カードをドアノブにかけておけば、翌朝に届けてくれます(無料です!)。
指定した時間になってもルームサービスが来ないので、不思議に思っていたら、気づきました。
翌朝から上海タイムになるので、時差が生じているのです。
時計の針を1時間戻しておくのを忘れました。 -
こちらがルームサービスの朝食です。
パンがサクサクでとっても美味しい!
「なんで2個ずつしかないの?!」と娘。
明日は、ビュッフェで思う存分召し上がれ。 -
朝食後はデッキへ。
船上で迎える初めての朝、快晴です。 -
(プールサイドでくつろぐ人たち)
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アクアパークへやってきました。
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イタリアのデザートといえば「ジェラート」ですよね。
こちらも食べ放題~! -
1つのカップに2種類のジェラートを盛ってくれます。
娘はバナナ&チョコレート、私はピスタチオ&ココナッツをチョイス。 -
「幸せ~」 by 娘
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ジョギングやウォーキングをする人たちを度々みかけました。
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免税店や土産物店もあります。
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昼間は土産物が並び、夜はダンスフロアに。
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(ブティックを物色する娘)
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こちらは屋内プールです(結構深いので、お子さんは注意)。
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シャワーもあります。
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ジャグジーは37~38℃の温水なので、長時間入っていると汗ばむ位です。
私たちはお風呂代わりに愛用していました(笑)。 -
ランチタイムです。
ビュッフェでジャンクフードを中心にチョイス。
和・洋・中、なんでもありますよ。
味噌汁や蕎麦、うどんもありましたが、チャレンジする暇がありませんでした。
私のお気に入りはインド料理。スパイスカレーが美味しかったです。
種類が豊富なビュッフェ。3泊ではとうてい食べきれません。 -
デッキ7にある「エスプレッソ・コーヒー・BAR」でティータイムです。
-
船内には全部で20近くのバー・ラウンジがあります。
ひと通り見学しましたが、実際に入店したのは3店舗だけでした。
3泊じゃ足りないです…
次回はもっと効率良く楽しめるよう、工夫したいです。 -
ちなみに、こちらはバー・ラウンジのメニュー。
(オールインクルーシブなので、無料です) -
娘はカフェラテ、私はシェカラートを注文。
「シェカラート」はイタリア版のアイスコーヒーです。
以前、たまたま入ったカフェで知り、大好きになりました。 -
こちらは、同じくデッキ7にある「パープル・ジャズ・BAR」
-
その名の通り、紫色に統一された鮮やかな店内。
-
(ほかに、こんなムーディーなBARも)
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ミュージカルも楽しみましたよ。
(毎晩、異なるミュージカルが上演されます) -
3日目の朝です(船の最後尾から撮影)。
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(ビュッフェレストランで朝食)
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(部屋に戻り、バルコニーで食後のコーヒーを楽しむ)
-
部屋のテレビで、現在地が確認できます。
-
明日の朝には上海に到着です。
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デッキ5にある図書館に行ってみました。
皆さん、こちらで本を借りてプールサイドで読んだりしているのかな… -
午後、ミュージカルの会場で「下船説明会」が行われました。
-
深夜1時までにスーツケースを部屋の外に置いておくこと、下船の順番、精算の仕方など、いろいろなルールが説明されます。
慣れている方以外は、なるべく参加されるほうがベターです。 -
上海の港に着くのは朝7時、下船は7時50分から開始されます。
-
私たちは緑のタグを渡されました(荷物に付けます)。
下船は8時30分です。 -
1番最後に下船する人は10時30分。なかなか大変です。
-
2日目の夕食はビュッフェでしたが、最後の夜は初日と同じレストランでコース料理をいただきました(スパークリングワインと一緒に)。
-
手前にあるのは、私が注文したラザニア。
右奥にある「おにぎり」は、クルーズの経験が豊富な日本人の御夫婦が
「面白そうだから」と注文したもの。
なお「水」を注文すると、2リットルのペットボトルで出てきます(笑)。
多くの人が部屋に持ち帰っていました。 -
最後の夜です。
ディスコへ行く前に(笑)、デッキ5の「スプレンディダ・BAR」で1杯飲むことにしました。 -
お酒のメニューです(ほかにもいろいろあります)。
一部、別料金のお酒もあるので、オールインクルーシブで飲む際は念のためスタッフの方に確認しておくと良いかもしれません。 -
娘はロングアイランド、私はピナコラーダを注文。
-
ディスコから戻り、下船の準備です。
部屋の外に荷物を出しました。
下船説明会でも注意喚起がありましたが、荷物の中に服をすべて入れてしまい、翌朝パジャマで下船する人が「毎回、たいてい1人は居る」とのことでした(苦笑)。気をつけましょう。 -
今回の精算書です。
3泊分の船内チップ(30ユーロ)×2名分=60ユーロ
土産物店で買った船のマグネット(4ユーロ)
計64ユーロをクレジットカードで精算しました。 -
4日目の朝、上海に到着しました。
-
私たちの下船時間は8時30分(部屋は8時まで利用できます)。
退室後、最後の食事(朝食)はメインレストランでいただくことにしました。
プールで知り合った日本人の女性に「鮭が美味しいわよ」と教わっていたので、鮭を注文しようとしたところ…
偶然その女性が隣のテーブルで食事を済ませたところでした。
彼女曰く「今日の鮭はいまいちだったかも…。パン食がお勧めだわ」と。
そこで、パン食に切り替えました。
サクサクのクロワッサンは本当にとても美味しかったです。 -
いよいよ下船の時がやってきました。
-
一応、二手に分かれていて、左側は下船する人たち、右側は寄港ツアーに参加する人たちです。
ちなみに、MSCスプレンディダ(今回の)最終寄港地は「ドバイ」ですって。 -
下船はなんだかんだで2時間近くを要しました。
港から最寄り駅まで無料のシャトルバスが運行されていましたが、私たちは港からタクシーに乗車し、上海市内へ向かいました。
※ターミナルに両替所が1箇所あるので、そこで日本円から中国元に両替しました。 -
上海での滞在時間は正味3時間。
本当は南翔饅頭店の本店で小龍包を食べたかったのですが、大きな荷物を引っ張って歩き回るのは大変なので、浦東空港にできるだけ近いショッピングセンターを選び、ディンタイフォンでいただきました。
その後、タクシーで空港へ。
17時20分発のチャイナエアラインで成田に帰国しました。 -
最後に…
初めてのクルーズは本当に本当に涙が出るほど楽しかったです。
こんなにお手軽に乗船できるプランがあるなんて知りませんでした。
次回はもう少し陽射しが満喫できるシーズンに乗船し、プールサイドでまったり過ごしてみたいと思います。
この旅行記を機に、クルーズ旅行に興味を持っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- KRNさん 2018/11/28 11:41:18
- そういえば
- 私もARIFさんと話しましたよ!
テーブル担当ではなかったですが、担当(バリ出身)と仲良くなったお陰かぞろぞろと集まって来まして、その中の一人だったと思います。
ウェイターとコミュニケーションをとる人が少ないからか、話してるとみなさん寄ってきて盛り上がりました!
楽しい船ですよね!
早く次のクルーズに行きたい!
- yukiraさん からの返信 2018/11/29 19:58:58
- RE: ARIFさん
そうでしたか!
私もウェイターの方々とコミュニケーションがとれるようになりたいです。
頑張ります!!
-
- かずさんさん 2018/11/26 13:56:23
- 素敵!素敵!
- yukiraさんこんにちは(^^)
娘さんとの素敵なクルーズ旅、
楽しく読ませて頂きました♪
オールインクルーシブ、
最高だね!
お食事以外にも
barやラウンジやディスコまで!
毎日が光りの速さで過ぎてしまいそう。
お部屋もバルコニー付きで
充分な広さ。
船の旅って
高額なプランじゃないと窮屈なお部屋になるイメージを持ってたから、驚きました。
知らない世界を教えて頂きました♪
yukiraさんの「涙がでるほど楽しかった」の言葉から、心から楽しんでらした様子が目に浮かびます。
私だったら、まず『銀河鉄道999』の演奏に
ひと泣きしそうだな(笑)
- yukiraさん からの返信 2018/11/26 16:46:29
- ありがとうございます!
- 「毎日が光の速さで過ぎてしまいそう」
…かずさんさん、イイこと言うなぁ〜、その通りでしたよ!
本当に楽しかったです(しつこいですね…^^;)
私も、あまりにリーズナブルなプランだったので、内心ちょっと疑っていたというか…
旅工房にも何度も電話しちゃったりして、その度に担当の方が親切に説明してくれました。
今回のようなカジュアル・クルーズは、意外とお得なんだなと実感…やばい、ハマりそうです。
追伸:私も999にグッときました、同じですね(笑)
-
- KRNさん 2018/11/25 11:56:34
- お帰りなさい!
- MSCスプレンディダでのクルーズ楽しまれたようで何よりです!
メニューに無いものも注文だなんてさすがですね~。
次回のクルーズではもっともっと自由にお過ごしください。
何でも出来ちゃう船旅、最高ですよね~
いつか船上でお会いしましょう。
- yukiraさん からの返信 2018/11/25 12:13:43
- Re: ありがとうございます!
- KRNさん、このようなコメントをいただけるなんて光栄です。
私も、いつかKRNさんのように豪華客船の旅を楽しめるようになりたいです。
これからも色々と教えて下さいね。
宜しくお願いします。
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