2018/11/30 - 2018/11/30
16位(同エリア261件中)
ツッチーさん
2018年11月、ラオス北部を周遊しました。各地の交通情報をまとめてみました。(2018年11月現在の情報です)
1.ルアンパバーン空港→市内(トゥクトゥク)
2.ルアンパバーン、メコン川→対岸の村(渡し舟)
3.ルアンパバーン→ポーンサワン(Bus)
4.ポーンサワン→サムヌア(Bus)
5.サムヌア→ノーンキャウ(Bus)
6.ノーンキャウ~ムアン・ゴイ(ボート)
7.ムアン・ゴイ~ムアンクア(ボート)
8.ムアンクア発 のBus情報
9.ウドムサイ北 Bus Station の時刻表
10.ルアンナムター長距離 Bus Station の時刻表
11.ルアンナムターからのビザラン情報(Bus)
12.ルアンナムター近距離 Bus Station の時刻表
13.ルアンナムターのレンタサイクル
14.ムアンシン発のBus情報
15.ムアンシンのレンタサイクル
16.ポンサーリー発のBus情報
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 自転車
-
1.ルアンパバーン空港→市内(トゥクトゥク)
空港から中心部までは4.5km。
空港の乗合Taxiやトゥクトゥクは全て50,000kip(650円)、距離からするとかなり高い。
幸い空港のすぐ前に通りあり。すぐにトゥクトゥクがやってきた。
30,000kip。値切れば20,000kipだろうが、10,000kip位はいいわ。
★写真:ルアンパバーン空港 -
2.ルアンパバーン、メコン川→対岸の村(渡し舟)
渡し船の船着き場は2ヶ所あり。1人5,000kip
【場所】
1.ナイトマーケット入口交叉点からメコン川方向へ突き当りにあり。
2.もうひとつは300m北(上流)にあり。ここには車4台が乗るフェリー
があり、自転車もバイクもここから乗ります。
ここには人専用の渡し船もあるので、本拠地みたい。
2ヶ所の渡し船は共に10分程で頻発していて、ほぼ待たずに乗れます。 -
★写真:300m北(上流)にある渡し舟
-
3.ルアンパバーン→ポーンサワン(Bus)
【乗り場】
・ルアンパバーン南BS向いのMinivan Station
ツーリストインフォや郵便局のある交差点から南2.8km。
宿で手配してもらったバイタクで15,000kipでした。
【時刻&切符代】
・Minivan Staition(09)0940~ポーンサワン1755
(所要8H15, 110,000Kip)
★写真:Minivan Staitionの切符売り場 -
★写真:ルアンパバーン南BS向いのMinivan Staition
-
★写真:ポーンサワン Garden Staition
ポーンサワンの到着場所は、Garden Station でした。
※ポーンサワンはBus Stationが何ヶ所もあるが、幸い目的の宿Sabaidee Guesthouseに歩いて5分ほどの所に着きました。 -
4.ポーンサワン→サムヌア(Bus)
【乗り場】
・シェンクワーンBus Station(西部Bus Station)
Sabaidee Guesthouse近くのメイン通りから西4.6km。
切符代は、送迎用乗合トゥクトゥク代込みサムヌアまで120,000kip
で宿で購入。メイン通りのツアー会社でも同額で売っている。
【時刻&切符代】
・シェンクワーンBus Station(08)0815~サムヌア1645
(所要8.5H, 120,000Kip=宿~BSのトゥクトゥク含む)
・サムヌアの到着場所は、プータヌーPhoutanou Bus Station。
宿が多く集まる付近にあるラックムアン記念塔までは1.2km。
BSから歩いて宿へ行きました。
★写真:ポーンサワン、シェンクワーン Bus Station -
5.サムヌア→ノーンキャウ(Bus)
【乗り場】
・プータヌーPhoutanou Bus Station
ラックムアン記念塔から1.2km。
【時刻&切符代】
・サムヌア0740~ノーンキャウ1710(9.5H, 120,000Kip)
※切符は Bus Station で購入。
★写真:サムヌア プータヌー Bus Station -
★写真:サムヌアから9時間半、ノーンキャウに着きました♪
バスターミナルはまだ2km近く先だが、安宿の集中する橋の処で停車してくれた。 -
6.ノーンキャウ~ムアン・ゴイ(ボート)
【乗り場】
・橋のたもと。(歩き方に載っています)
【時刻&切符代】
・ノーンキャウ1100~ムアン・ゴイ1200(所要1H、25,000Kip)
★写真:ノーンキャウのボート切符売り場 -
★写真:ノーンキアウ・船着場
-
★写真:ノーンキアウ・船着場
-
7.ムアン・ゴイ~ムアンクア(ボート)
【乗り場】
・歩き方に載っています。
【時刻&切符代】
・ムアン・ゴイ(1230)1215~ムアンクア1720(所要5H, 120,000Kip)
※定刻1230となっていたが、ノーンキアウからのボートは12時過ぎに到着。
乗り降り完了したら、少し早めに出発した。
★写真:ムアン・ゴイの船着き場 -
★写真:ムアン・ゴイの船着き場
-
★写真:ムアン・ゴイのボート切符売り場
船着き場の階段中ほどにある。
出発30分前位から発売。それまで誰も居ない。 -
★写真:ムアンクアの船着場
-
8.ムアンクアMuang Khua発 のBus情報
【乗り場】ムアンクア Bus Station は、中心交差点から2.3km。
朝07:30頃に、中心交差点から乗合いソンテウが出る。10,000kip。
【時刻&切符代】
・ムアンクア0830~ウドムサイ北BS1130(所要3H、40,000kip)、
※ムアンクア~ルアンナムターの表示あるも、ウドムサイ乗替えだった。
※このBusでウドムサイ北BS12:00発のルアンナムター行きBusに乗り継げました。 -
★写真:ムアンクア Bus Station 切符売り場
出発20分前位から発売。それまで窓口は閉まっている。 -
★写真:ムアンクアの中心交叉点(三叉路)
朝、Bus Stationへの乗合いソンテウが1便?、この三叉路から出る。
しかし、時間は不確かでいつ来るか日に寄り異なるかも。
その場合は、バイクをヒッチした方が確実。
(追記)
ムアンクア始発のベトナム・ディエンビェンフー行きもあり。交叉点から前方30m程の所から毎日出ます。 07:30発、60,000kip。
これ以外にもラオス各地からのディエンビェンフー行きがここに停まるので乗車可能。概ね昼頃から多くのバスがここを通る。
-
9.ウドムサイ北 Bus Station の時刻表
【ウドムサイ北BSの時刻表 2018.11月現在】
※行き先、値段だけで時刻の掲示なし。
いちいち窓口で聞かねばならない。
・ビエンチャン(VIP Bus) 170,000kip
・ルアンナムター 40,000kip
・ポンサーリー 08:30 所要9H, 80,000kip
・ムアンクア 40,000kip
・Bor Keo
・ベトナム,デェンビエンフー 95,000kip
尚、ノーンキアウや、ルアンパバーン等は、ウドムサイ南BS(New BS)発です。 -
★写真:ウドムサイ北 Bus Station
ちなみに、私が利用したBusは以下の通りです。
1.ウドムサイ北BS1200~ルアンナムター長距離BS1511(3H10, 40,000Kip)
ルアンナムター長距離BS1525~ルアンナムター市内1545(トゥクトゥク20,000kip)
2.ウドムサイ北BS(830)905~ポンサーリーPhongsaly1800(9H,80,000Kip)、
ポンサーリーBS~市内(ソンテウ,10分,10000kip) -
10.ルアンナムター長距離Bus Stationの時刻表
【ルアンナムター長距離BSの時刻表 2018.11月現在】
・ウドムサイ北BS 08:30, 12:00, 14:00
所要4H, 40,000kip
・ルアンパバーン 09:00, 19:00 100,000kip
・ルアンパバーン(ミニバン) 09:00 110,000kip
・ビエンチャン 08:30, 14:30 200,000kip
・サムヌア 09:30 200,000kip
・ノーンキアウ 09:00 100,000kip
・ポンサーリー 08:30 所要7H, 90,000kip
注)このBus は外国人は乗れません。
・Bokeo 09:00, 12:30, 1530 60,000kip
・中国,モンラー 08:00 60,000kip
・中国,景洪 08:00 130,000kip
注)ボーテンへはこのBusに乗ります(25,000kip)。
・ベトナム,デェンビエンフー 06:45, 07:30 130,000kip
※長距離BSから市内へは、乗合いトゥクトゥク(20,000kip)が何台も待機している。Busが到着するとほぼ直ぐに乗れます。 -
★写真:ルアンナムター長距離 Bus Station
ちなみに、私が利用したBusは以下の通りです。
・ルアンナムター0830~ウドムサイ北BS1200(3.5H、40,000Kip)
・ルアンナムター長近距離BS0800~ボーテン(国境)0955(切符はトゥクトゥク込み40,000kip)
ボーテン1230~ムアンナムター長近距離BS1412(25,000kip) -
★写真:ルアンナムター長距離BSに待機してる乗合トゥクトゥク
・ルアンナムターのナイトマーケットまで、20,000kip,所要15分位。
遠方からバスで着くと直ぐに乗れて便利です。
但し、ルアンナムター市内から乗るときは、全く乗合トゥクトゥクが
見つからないことがあった。 -
11.ルアンナムターからのビザラン情報
【ルアンナムター~ボーテン行きBus情報 2018.11現在】
・ボーテン行きBus
ルアンナムターの近距離BSと、10km南の長距離BSからも出ている。
Bus代は共に25,000kip、所要2H。
但し、近距離BSは08:30頃より客が10人集まれば出発だが、客が
集まらず出発しないことも多そうで、長距離BSの方が確実に乗れます。
私はマニーチャンGHの南40m程のツアー会社でトゥクトゥク送迎込み40,000kipでボーテン行きチケットを売っていたので利用した。
このチケットで07:30ツアー会社前出発、08:00発の中国モンラー行きBusに乗れました。
ボーテンのイミグレ前で下車です。
・ボーテンからの帰りは、
同じくラオス側イミグレ前に中国からのBusが何台も来るので、行先を確認して乗り込むだけ。乗車賃は25,000kip。
・ちなみに私は以下の通りでした。
往路:ルアンナムター長近距離BS(08)0805~ボーテン0955
復路:ボーテン1230~ムアンナムター長近距離BS1412(25,000kip)
★写真:ラオス側イミグレ -
無事に新しいスタンプをいただきました(^-^)/
これで、新たなビザフリー期間15日となりました\(^_^)/ -
12.ルアンナムター近距離Bus Stationの情報
【ルアンナムター近距離BSの情報 2018.11月現在】
・ムアンシン行き 08:00, 09:30, 11:00, 12:30, 14:00, 15:30発
所要2H, 25,000kip
・ムアンロン行き 08:30発, 50,000kip
・Muang Nalae行き 09:30, 12:00発, 40,000kip
・Muang Vlengphukha行き 時刻成行き, 25,000kip
・ボーテン行き 時刻成行き, 25,000kip
注)ボーテン行きは朝から3時間待っても客が集まらず、Busは出なかった。
確実に行きたい場合は、長距離Bus StationからのBusを利用するのが賢明です。(2018.11) -
★写真:ルアンナムター近距離 Bus Station
-
12.ルアンナムターのレンタサイクル料
場所:マニーチャンGHから40m南のツアー会社で借りた。
ルアンナムターは他にもレンタル屋が何軒もあり。
車種:マウンテンバイク、15段変速機付き
費用:半日、20,000kip=260円。1日、30,000kip=390円。
※借りた所では半日単位もあった。半日12-17時を2回借りました。
ルアンナムターは低い山脈に囲また盆地状の地だった。
盆地は平面に広がっていて、殆どフラットな道でサイクリングには最適♪ -
★写真:ルアンナムターのレンタサイクル借りた所
-
14.ムアンシンMuang sing発のBus情報
【ムアンシンBSの情報 2018.11現在】
・ルアンナムター行き 09:30, 11:00, 12:30, 14:00, 15:30, 18:00発
所要2H, 25,000kip
・ムアンロン行き 11:00, 13:00, 15:30発, 30,000kip
・中国,モンラー行き 07:30, 13:00発, 40,000kip
・中国,モンマン行き 07:30, 13:00発, 20,000kip
注)中国行きBusはムアンシンの先にある対外未解放の国境を通るため、外国人は利用出来ません。
写真:ムアンシン Bus Station -
15.ムアンシンのレンタサイクル
(その1)
場所:ムアンシン観光案内所向いのレンタル屋
車種:ママチャリ
費用:1日、20,000kip=260円。
(その2)
場所:Phou Iu2 GH
車種:マウンテンバイク、15段変速機付き
費用:1日、30,000kip=390円。
注)ママチャリは、緩い坂道でも辛いのでサイクリングには向かない。
マウンテンバイクが雲泥の差ほどいいです。 -
16.ポンサーリー発のBus情報
【ポンサーリー発のBus時刻表 2018.11現在】
ポンサーリーのBSは意外にもの大きさ。
行き先表示はラオ語のみでした。
・ベトナム,ディエンビェンフー行き 07:00発。
ムアンクアもこのBus で 所要7-8H, 75,000kip で行けます。
・その他に、ビエンチャン、ルアンパバーン等がありましたが、ラオ語なので詳細判読不可でした。出発は概ね7:00-8:30の間でした。
★写真:ポンサーリーBus Station
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この旅行記へのコメント (9)
-
- LaLaさん 2018/12/18 17:01:53
- ムアンシンでお会いした
- 夫婦のヨメです。
先週帰国しました。
郊外には楽しそうな村があったんですねぇ。
素敵な写真を拝見して嬉しかったです。
国境越えに苦労されたようでお疲れさまでした。ノーンキャウからムアンクアまでボートで行く白人が結構いて、そのまま国境越えるルートなのかな??と思って見てました。
またどこかでお会い出来るといいですね。
- ツッチーさん からの返信 2018/12/20 13:29:00
- RE: ムアンシンでお会いした
- Haさん、こんにちわ♪
その節は、大変参考になるお話を色々お伺い出来てとても嬉しかったです。
ノーンキャウは如何でしたでしょうか?
のんびりできる宿に巡り逢えれば、旅の印象は良くなりますもんね。
> またどこかでお会い出来るといいですね。
そうですね! またどこかでバッタリ遭遇できればうれしいです。
次はボルネオ・カリマンタンとスラウェシ島へ出かけます。
来年もいい年になりますように♪
ツッチー
-
- kayoさん 2018/12/07 09:14:30
- ラオス
- ラオスも南部(シーパンドン)観光は多数ですが北部もツッチーさんの日記を読むとのんびりして良さそうですね^^
ほぼ日本人観光客はいません??
- kayoさん からの返信 2018/12/07 09:21:54
- Re: ラオス
- のどかというコメントを前に送信していますね>< 重複してすみません>< ラオス北部行ってみたくなりました^^
台湾、期待どおりの良い国でしたね~~~
治安もいいし人もいいしで嫌なところが見つかりませんでした!
南部の情報も教えて頂いたのですが、結局台北周辺のみになりました
ツッチーさん、Facebookもされているんですよね
よろしければ友達になって頂けると嬉しいです^^
私は Kayoko Nkc で、検索して頂けると出ますので。。。
- ツッチーさん からの返信 2018/12/07 10:46:36
- RE: Re: ラオス
- Kayoko Nkcさん、よろしくお願いいたします♪
ラオ北部はフランス人だらけでした。
次に、ドイツ人とスイス人。日本人は僅少でした。
一番いいのは、中国の旅行客居ないので静かです♪
いつかはラオ南部も行ってみたいです(^-^)
ではまた&&&。。。
-
- アルデバランさん 2018/11/25 10:12:37
- 北部ラオス!
- ツッチー 様
大変ご無沙汰しております
7年ぶりでしょうか、アルデバランです。
北部ラオスを巡られているんですね、今はどのあたりでしょうか。
ルアンナムターやさらに足を伸ばしてムアンシンまで…
とても懐かしく思わずポチッしました。
特にムアンシンは時間が止まったようなのんびりした町と周辺の山麓に点在する村々が魅力的なエリアですね。
泊まられた宿、ちょっと歩く不便な場所でしたが、自転車をレンタルした所かも…
私も来年の1月にタイのチェンライから入ってボーデンから中国雲南省へとぬけるルートで、ポン友を案内しようと計画したのですが事情により中止になってしまいました。
ムアンシンは観光客はほとんどおらず、また中国国境に接しているためか中国経済の影響が強く中国の商人が町を闊歩している様子が印象的でしたが、今はどうでしょう…
ナムター郊外のレンテン族のナムディー村の滝、バイクの駐車料金が2000kipと言われケチって村の中だけ散策だけしました(^^;
- ツッチーさん からの返信 2018/11/25 15:36:24
- Re: 北部ラオス!
- アルベバランさん、こちらこそご無沙汰です~♪
変わらぬ魅力的な旅のご様子、時々拝見しています。
今、明日ポンサーリーへ向かうため、ウドムサイに着きました。
ムアンシンの宿はプーイウⅡ バンガロウズです。
フランス人など、外人は殆どここでした。いい宿ですね。
ちなみに現在の宿代は80,000kip(1,060円)です。
※道路沿いの昔の安宿2軒は廃業してました。
現在のムアンシンは「中国商人」は殆ど見なかったですが、中国の大型トラックやダンプカーがひっきりなしに通っています。
ボーテンから鉄道建設の真っ最中、ムアンシン手前ではダムも造っています。
私は、久し振りの東南アジアで、先ずは長閑さを求めてラオスにやって来ました♪
年明け2月にはタナ・トラジャへ行く予定です♪
今後ともよろしくお願いいたします♪ ツッチー
-
- kayoさん 2018/11/21 09:32:55
- こんにちは
- ラオス北部、なんとものどかで良さそうですね(^^♪
- ツッチーさん からの返信 2018/11/21 14:55:13
- RE: こんにちは
- > ラオス北部、なんとものどかで良さそうですね(^^♪
>
そう、久し振りにラオスの長閑さを求めてやって来ました。
どこにもあの中国人が居なくて静か! ラオス人は元々静か。
町中でもクラクションの音はあまり無くて日本並み。
ラオスは世界で一番静かな国かも。
ラオスじゃ、どこでも無ちゃんこいるニワトリが実は大変。
夜半、シーンとしてる時に大きな声で鳴く、と何羽かが続く。
夜明け前の白み出した頃には、町中のニワトリの大合唱。
少し離れた所ならまだマシも、泊まった竹製ロッジの奥の壁の後ろがニワトリ小屋だったことが一度。たまらず翌日に部屋を変えてもらった(^_^;)
って、のどかに過ごしています(^-^)/
ツッチー、 ラオス・ムアンシンにて
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