2018/10/28 - 2018/11/05
17位(同エリア69件中)
コニさん
台湾の東部を電車で旅行すること4回、ゆったりとしたこの地区を自転車で回ってみたいと思うようになりました。台風の影響で天気の悪い日もありましたが、現地の人たちとの触れ合いで楽しい時間を過ごすことが出来ました。同じような旅行を考えておられる方の参考になるよう旅行記を作成しました。
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今回の旅行は列車ではなく自転車での旅行です。高校生のころ通学のために乗って以来(50年程前)ほとんど乗っていない自転車ですがまともに乗ることが出来るか不安でした。花蓮の定宿の(しんいせいち民宿)片桐さんに花蓮駅のジャイアントの店に足を運んでもらい、レンタル方法の情報をいただきました。ジャイアント花蓮店ではメールでそれも日本語でオーダーを受けていただけます。メールアドレスと必要事項は下記の通りです(giant.d21134@msa.hinet.net)(名前、身長、貸出期間、自転車タイプ、返却先)。空港に降り立ち、台北まではMRTで移動ですが今回初めてでした。MRT空港駅のキップ売り場には2名の係員がキップ購入の補助をしてくれてました。私はICカードと現金を係員に渡し、チャージをしてもらいました。写真はMRTの荷物置き場です。
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台北から花蓮までは列車移動です。2週間前の夜中1時前に起き出し眠い目をこすりながら予約をいれました。しかし、12時45分に鳴るように目覚ましをセットして寝ましたが、12時30分には目があきました不思議なものですね。写真は台北駅構内。広い構内で催し物を行っていましたが見る時間がありませんでした。台北駅には早く付いたのですが、キップの発行をしてもらい、早い列車に巻き替えてもらいました。列車変更がこんなに簡単にできたのも、一週間前の列車事故の影響ですかね、花蓮の片桐さんの話ではプユマ号のキップをキャンセルする人が結構いるとか。
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プユマ号車内の写真です。花蓮駅は駅舎の改修工事が終わり、正面出口に出るのに迷ってしまい、出るのが遅れてしまいました。駅を出たら日本語で「タクシーはどうですか」と声をかけられました。要らないと言って別れようとしましたがよく見ると片桐さんの奥さんでした。翌日に自転車をレンタルする予定が花蓮駅に早く着いたので自転車を借りて民宿まで乗っていくので迎えは不要ですと旦那さんに伝えてくださいと言って別れました。ジャイアントの店に行き、自転車を借りました。店員は若干の日本語と英語が通じます。レンタル料金は3日まで1500台湾ドル、1日増すごとに200でした。カードが使えます。予定より1日早くレンタルしましたが料金は翌日からの料金のままでした。土産のえびせんべいがきいたのか。。
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花蓮では大東屋で鰻を食べようと思って行きましたが、店を見つけることができませんでした。どうも店を閉めたようです。しかたがないので西瓜大王でスイカジュースと公正包子で小籠包を買って石蓺大街でアミ族の無料の踊りをみながらいただきました。
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いつものごとく朝から散歩に出かけます。今日は晴れて海も山もきれいです。8時半頃出発。市内は自転車の走るレーンがはっきり区分けされていませんので走りにくいですが市街地から外れてくるとだんだんと走りやすくなってきます。鯉魚譚を一周したあと、今日の目的地である鳳林に行くルートを間違えて戻ってしまいました。紙の地図は使わず、スマホでトラベルコマップを使用しました。ほとんどこのソフトとグーグルマップを使用して問題なかったのですが、ルートをよく確認しなかったのがだめだったようです。
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鯉魚譚近くの観光案内所前にて。日本から持って行ったバッグはソロツーリストのスイッチバッグ55。中の荷物を自転車の後ろのバッグに入れ、空のバッグを背負って走りました。ハンドルには日本から来たことがわかるように鉢巻を巻き付けました。
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昼過ぎに鳳林に到着。青輕慢食にて昼食。ここは定食を食べることができます。定食ですので少なすぎたり多すぎたりすることはありません。メニューも写真入りですので指さしで注文することができます。ママは日本語が少し話せます。日本から来たと話していたら、高雄からのお客さん(おばちゃん)といっしょに写真撮影会になってしまいました。ここで近くの民宿を紹介してもらいました。定食150台湾ドル。
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民宿は「有情天地」。食堂のママに連れて行ってもらいましたが、いたのは84歳のお祖母ちゃん、このお祖母ちゃん日本語がしゃべれます。思い出すように話しますが思い出せないところは中国語になります。一時間程たのしいおしゃべりをしました。ご主人は大学の先生で英語が喋れます。宿泊料金1,600台湾ドル(朝食付き)。
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散歩をして近くの喫茶店(芳草古樹花園)へコーヒーを飲みに行きました。マスターは若く、日本語がペラペラです。おいしいコーヒーでした。コーヒーとプリンで130台湾ドル。
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お洒落な喫茶店でした。
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こんな格好で走っていました。ヘルメットとクッション付きのパンツのみ日本で購入。赤いベストはゴルフ用、なんとか自転車乗りのような恰好に見えませんかね。お尻が痛くなると思いクッション付きのパンツを買ってはいていましたが、しろうとなのでどちらが前かもわからない。何度か前後ろ履き替えましたが最後までお尻の痛さに悩まされました。どうしたら痛くなくなるんですかね?安いのを買ったからか?どなたか教えて下さい。
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鳳林を出発して瑞穂に向かいます。その前に鳳林の近くの林田村周辺を一回り、林田神社
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日本家屋が残っています。朝は晴れていましたがだんだんと曇ってきました。
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瑞穂の街に昼頃到着。昼食は「徐媽媽肉粽」自転車を降りて近づいていったら「ちまき」と声をかけられました。一本指を立てられたのでうなずきます。蒸しあがった粽の葉を取って皿に乗せてくれて汁のようなものをかけてもいいかと聞いてきたのでうなづきました。壁に掛けてあったメニューを指さしで「魚団子スープ」を注文。どちらも35台湾ドル。おいしくいただきました。
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ご主人の写真を撮っていたら奥でおばちゃんたちが粽を作っているのを写真に撮れといってきました。
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3人のおばちゃんたちが一生懸命多くの粽を作っていました。
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時間があるので床屋に行ってきました。青赤白の筒が回っているので入って行き、頭をハサミで切るジェスチャーをしたところうなずかれたので椅子に座りました。しばらくしてオバチャンが日本人と気づいたのか驚いたような声で「リーベンレン」と言っていました。子供の時以来バリカンで髪の毛を刈られることは無かったのですがここではバリカンを使われこれまでない髪形になってしまいました。オバチャンめちゃ親切でした。
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瑞穂温泉旅館に到着。手前の坂は自転車に乗っては行けませんでした。フロントで和室なら700台湾ドル(朝食付き)と言われOK.和室は個室になっており鍵もかけることが出来ます。畳は黒く変色しており、波打っており、布団はどれが敷布団でどれがかけ布団かわかりませんでした。和室の宿泊客はたぶん私だけ、洋室はそれなりに宿泊客がいたようです。テレビも無く、なにもすることがないので、16時半頃に布団を被って寝てしまいました。18時頃起き出したのですが寒気がして震えが止まらなかったのでもう一度寝ることにしました。。20時頃再度起き出してロビーに行きましたが震えも出ませんでした。だいぶ疲れているようです。
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温泉に入ることにしました。湯温の違う大きな浴槽が3つ。一番熱い浴槽は熱すぎてはいれませんでした。一段上には個室の浴場が並んでいます。個室は全裸、大浴場は水着と帽子着用です。
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シャワー室。ここで着替えます。
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着替えた服をここに入れます。浴場の脇にあるので貴重品を入れても見ていたら問題ありません。個室、大浴場共に日本の若い女性はここに入る勇気はないでしょうね。私は大丈夫ですが。
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夕食はないので、夕方に歩いて近所のコンビニにてカップめんとパンとジュースを買っておきました。フロントのお姉さんにお湯がどこにあるか尋ねたら、カップめんを受け取り、ビニールを取って蓋を取りスープを入れてお湯を入れてくれるところまで全部してくれました。宿泊客がロビーでカラオケをしており、うどんのようなものを作って食べていました。私にも食べるように勧めてくれました。優しい人ばかりです。
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朝食会場は外のベランダです。旅館が高台にあるので眺めはいいです。値段の割に朝食の種類は多いです。コーヒーマシンもあります。
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このおばさん、旅館の関係者らしいのですが、茶わんにご飯よそい、料理の置かれているカウンターの前でおかずをご飯の上にのせては食べ、少し移動してまたのせてはは食べてをしながら移動していました。しかし今日は朝から雨です。玉里まで雨の中を走ることにしました。
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玉里に昼頃に到着。駅前にある旅館「瓦拉米客桟」に入り、紙に金額を書いてもらいます。その中で一番安かった800台湾ドルの部屋の鍵を受け取り部屋を確認したらきれいだし、テレビもあるし、駅が見渡せられ眺めもいいので決定。
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雨の中を自転車で走るのはそんなに苦にならなかったのですが、靴の中がびしょびしょになったのはいやでした。早速、宿の近くのコインランドリーに行き洗濯と乾燥をしましたが、濡れた靴は乾燥機に入れることはできません。宿の部屋でドライヤーを使って乾燥させましたがあまり効果はありませんでした。
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玉里は玉里麺が名物となっていたので食べに行きましたがあまりおいしいものではありませんでした。玉里麺50台湾ドルでした。玉里にはもう一つ名物があります。羊羹です。「玉美軒羊羹」に行きました。看板にはひらがなで「よくみけんようがん」と書かれています。ようがん?少し違う。羊羹を買い、日本から持ってきた羊羹をプレゼントしたらお店の羊羹をくれました。看板の違いを指摘しようかとと思いましたが、雨が強く降っているので外に出られずやめました。土産に買った羊羹を日本に帰ってからたべましたが箱から出したところ「ちっちゃ」。箱の中に羊羹が3本程入りそう。昔の日本では土産物はこんなんだったなと懐かしくなりました。今度また行って指摘してやらなきゃいかんですね。
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宿に帰る帰り道、回転焼きが売っていたので買いました。日本の回転焼きと全くいっしょでしたが、「まずい」。甘くありません、砂糖を入れ忘れたような味です。本当に入れ忘れたのか、いつもこのあじなのか。。甘くすればおいしいのに。一個13台湾ドル。
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今日の夕食は宿の部屋で関山弁当です。半分残して残りは朝食べました。東海岸の街では必ず関山弁当と池上弁当を売る店があります。
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玉里駅から宿の方を見た写真です。今日も雨、自転車で走る気持ちになれず列車移動をするこにしました。ネットで自転車をそのまま載せられる列車を検索し9時26分発の列車に決定し、7時半頃キップを買いに行きました。予定では池上に行く予定でしたが、鹿野まで行くことにしました。列車の正規の運賃は人が78台湾ドル、自転車が半額の39台湾ドルでしたが私が100台湾ドルしか出さなかったために人のキップが半額の「敬老票」の半額にしてくれました。台湾では老人は鉄道料金は半額になりますが外人はだめなはずなんですが。。言葉がわからないのもいい時もあるんですね。日本でも老人は半額にならないかな。
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同じ列車に乗り合わせた台湾の自転車乗りです。雨の日は彼らのようにサンダル履きがいいですね。ここでも英語、日本語、翻訳ソフトで会話。楽しい時間を過ごしました。
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一時間程で鹿野駅に到着。2年前と3年前に一日貸し切りをしたことのあるタクシーの運転員を駅前で客待ちしていたタクシーの運転員に呼び出しをしてもらい、宿を紹介してもらいました。宿までは小降りになったのを見計らって自転車で移動しましたがその前にこれまで3回程宿泊したことのある「鹿野温泉酒店」を訪問。前回対応していただいたエミリさんを訪ねて行きましたが不在のようで日本語をしゃべれる人もいないようだったのでレストランで昼食(トンカツにカレーのかかった定食399台湾ドル)を食べて紹介された民宿に向かいました。しかし、わざわざ日本から来ているのに結構素っ気ない対応にもう訪れる事も無いかと思いました(料理は美味しかったですが)。
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鹿野地区は果物の栽培がさかんに行われています。写真は「釈迦頭」
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宿は「龍鎮民宿」朝食付きで1500台湾ドル。ほかには宿泊客はいませんでした。
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雨も止んできたので、「鹿野温泉酒店」の近くにある温泉「鹿野渓游季」にいってきました。ここは農協が営業しているらしく?、料金は安いようです(150台湾ドル、安くないか)。客はいなくて私一人です。瑞穂温泉と同じで、3つの大きな湯温の違う湯舟と着替えを行うシャワー室、荷物を入れる棚があります。
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宿に帰り、女将に夕食を食べに行きたいけどどこかいい所が無いかと尋ねたら、私のママが夕食を作ってくれるから食べろと出てきたのが写真の料理で無料で美味しくいただきました。しかし、ごはんの量多すぎ、半分残しました、日本人は小食ですね。
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翌朝も雨、朝食が付いているのですが、朝食券をもらって近くの朝食屋さんに食べに行きます。しかし、おいしそうなものあまりないんですよね。
魚のフライは美味しかった。 -
今日も列車移動です。民宿の女将が車で駅まで送っていってくれると言うのを断り、雨が小やみになった時点で宿を出ました。昨日鹿野駅に到着した同じ列車に乗り込みます。人21台湾ドル、自転車11台湾ドル、今日は敬老票の半額にはなりませんでした。それでも安いです。
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台東駅に到着。雨はほとんど降っていないのでかなり離れた台東市内まで自転車で移動しました。宿はMELODY HOTELアゴダで当日予約、翌日も同じホテルに宿泊、アゴダで2か月前に予約済み。連日列車移動しているので台東に着くスケジュールが1日早くなってしまっています。ホテル当日予約分3027日本円、2か月前に予約分3295日本円(土曜日宿泊)と安いですがロケーションよし、少し古いですが大きいホテルです。ホテルに荷物を預けて昼食です。「榕樹下苔目」でうどんのようなものをいただきました。繁盛店らしく多くの客が並んでいました。小椀45台湾ドルトッピング卵8タイワンドルです。お金を払いレシートを持って空いている席に座ります。麺は席まで持ってきてくれます。台湾の方と同席をさせていただきました。自分たちが頼んだ小皿料理を食べろ食べろと勧めてくれます。鰹節のだしがきいておりおいしくいただきました(しかし、本音で言うと丸亀製麺のうどんのほうがよっぽどおいしいです)。
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食べ終わるころには行列もなくなっていました。食事を終え、店を出ようとしたところ、若いお母さんが「お元気で」と言うようなことを英語で声をかけてくれました。その時はわからなかったので笑顔で返しておいたのですが、よく考えたら、鹿野の喫茶店で会ったお母さんのようです。ホテルへの帰り道、胡椒餅の店があったので買って食べました。胡椒餅は初めてだったのですがおいしかったです(43台湾ドル)。
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台東の旧駅付近、しゃれた日本風の建物のレストランが多く有ります。
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やっと晴れました。今日は自転車を返す日です。夕方までに返せばいいので、今日まで山線を通って来たので今日は海線を北に向かって走ります。
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海も山も綺麗です。
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2回程海鮮料理を食べに行ったことがある富岡漁港に行きました。たくさんの人が緑島行の船に乗り込んでいました。昼には早いので早々に出発です。
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大きな船が陸に上がっていました。
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海も空も綺麗です。暑くもなく寒くもなく快適です。
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花蓮から台東まで自転車で移動するにあたって、山線にするか海線にするか迷いました。景色は断然海線のほうがきれいです。しかし、山線は雨が降ったり、リタイアした場合、列車に自転車を載せて移動することが出来ます。自転車初心者の私が山線を選んだ理由はここにあります。
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金樽まで行きました。本当は東河まで行って「東河肉まん」を食べて帰りたかったのですが、限界を感じ帰ることにしました。
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15時頃へとへとになりながら台東駅前にあるジャイアントの店に自転車を返却しました。返却後もしばらく店のソファーに座らせてもらい休憩し、タクシーでホテルに戻りました(タクシー代230台湾ドルと結構高いです)。ジャイアントの店にあった距離程表です参考にしてください。
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今日の夕食は日式ラーメンです。台湾ではいたるところにラーメン屋とトンカツ屋があります。
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台東市から台中市に列車で移動。ホテルのロビーで駅まで行くバスの時間を聞いていたら車で送ってくれとのこと。みんな親切です。
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台東市駅から新左営までは自強号、新幹線に乗り換えて台中駅まで、在来線に乗り換えて台鉄の台中駅まで行きます。台中のホテルはツインスターホテル日本円で約4000円、ロケーションは台中駅の裏できれいな大きいホテルでした。従業員のサービスもよかったです。今回泊まったのはホテルと民宿でしたが民宿は料金的に高いです。ホテルのほうが断然安いです。
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新幹線の台中駅の改札を出たところにある丸亀製麺で私の好物のうどんを食べました。台中市内各所にあります。
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宮原眼科です。早くもクリスマスバージョンになっていました。
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台中市第2市場近くのカステラ屋、おいいしいとネットに書かれていましたが、味はそれなり、今回土産に羊羹とかカステラとか日本が本家の物を買って帰りましたが、やはり味は日本の方がおいしいと感じました。翌日台中から桃園に新幹線で向かい帰国しました。自転車の旅をささえてくれた親切な台湾の方々に感謝します。尚、今回の旅行においては4トラベル投稿者の旅行記を参考にさせていただきました。特に「OKA TAKEO」さんにはアドバイスをいただきました。ありがとうございました。追記:台中では11月3日より花博が開催されています。帰りの飛行機で開催式の招待を受けて参加された下呂温泉の旅館「青泉館竹翠亭」の社長さんと席が隣通りになりました。「とても綺麗だった」とおっしゃってみえましたのでぜひ台中を訪問されてはいかがでしょうか。下呂温泉「青泉館竹翠亭」へも行ってみてください。
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この旅行記へのコメント (4)
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- sanhaoさん 2019/12/18 07:14:02
- 台湾自転車の旅、良いですね!
- はじめまして、
私もリタイア後の楽しみとして旅を楽しんでいます。
来年に台湾をゆっくり一周する計画を立てており、皆さんの旅行記を参考にしております。
私は20代の頃に台湾に駐在経験がありますが、台北などは近代化され当時と今では全く台湾も変わってしまいました。でも田舎の小さな町に行けば昔の台湾にまだ会えるのではと思っています。
これからも宜しくお願いします。
- コニさん からの返信 2019/12/18 21:28:11
- Re: 台湾自転車の旅、良いですね!
- リュックを背負って旅をしていると、台湾の方々のやさしさでリュックがだんだん重くなっていきます。日本語しか喋れないけれど、なんとかなります。トラブルも旅の楽しみですね。
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- ateruiさん 2018/11/19 17:45:58
- 素晴らしい旅です
- こんばんはateruiと申します
素晴らしい旅です
自転車の旅 いいですねぇ
しかもローカル的な場所の
自転車行 素敵です
温泉も 鉄道も 人も
素晴らしいです
- コニさん からの返信 2018/11/19 20:30:28
- Re: 素晴らしい旅です。
- コメントありがとうございます
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