2018/10/20 - 2018/10/22
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ふゆぅさん
さて三日目、最終日です!
今日は究極のヲタ活の日!デジタルメディアシティまでぐくるん(ソ・イングク)の手形を見に?行きました!
今日もかなりバタバタと動き回りトラブりました (*´▽`*) ふぅ…
そして最後の韓国飯は広蔵市場へ!
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おはようございま~す。
朝さ、バナナウユを飲もうと思って冷蔵庫を開けたら、なんと「青島ビール(チンタオビール)」が入ってるじゃないのっ!
1本だけ(^-^;
実は、初日も夕べも私はくたびれ果ててしまって部屋飲みすることなく
バタンキュ~だったんですよね。なもんで、1本しかないけどこれ飲んでもいい??(後で共同財布から支払ってくれる?)と聞いたんだよ。
日本に帰ったら私運転手だから、ご褒美ってことで、良い?おごって??って聞いたの。
そしたら二人とも良いよ~っていうから…
朝からぐびっとやってご機嫌だったの。
でもさ、ここは韓国なんだからここは韓国のビールを置いとくべきじゃない?
なんで青島なのよね?と三人で笑ってたんだけどさ。
これがのちにちょっと面白いことに(笑) -
今日はトーストやさん開いてた♪
ちっさいテーブルが2つほどの、すごく小さいお店。
女性二人が切り盛りしていました。
日本語も英語もほとんど通じないようでしたが、これがまたすご~~~く感じが良いのよ。
ニコニコして、すごく優しいの。なんだか嬉しくなっちゃったよ。 -
メニューはこんなかんじ。
コーヒーやジュースとセットに出来るの。
ジュースにすると結構高くなるんだなぁ、と思ってたら、生の果物のジュースだったから
それでもよかったなぁと思いました。 -
バラエティー豊富です。
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ジュース類、どんな組み合わせでもできる感じだったよ。
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注文すると早速作ってくれます。
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パンは少し小さめ。
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屋台のトーストと違って、こちらはレンジでチンで食材を温めてから
ホットサンド機みたいので焼き上げる感じ。 -
まうオンニがカマンベールチーズモッツアレラ、私がプルコギチーズ
シェアして食べました。るみやーはチキンモッツァレラ。
すごいジューシーでチーズたっぷりトロトロ~それがまたカリカリのパンとよくあっていて
すごーーく美味しかったよ! -
これはチキンモッツァレラかな?とにかくチーズがとろとろたっぷりだったの。
-
コーヒーも美味しかった!
お持ち帰りもできるのでぜひお近くにいらした際にはお立ち寄りください。
7:30AMからやってます。日曜日はお休みよ♪
こちらはちょっとおしゃれすぎだったので、今度は昔ながらの屋台のを食べてみたいな。
腹ごしらえをして、部屋へ戻り荷造りし、9時前にはチェックアウトしました。
帰りの飛行機は18:45なんだけど、今回の旅のメーンイベント!ぐくるん(ソ・イングク氏)の手形のある、デジタルメディアシティは金浦空港からすぐなので
一旦空港で荷物を預けてから出かけることにしたんだよ。
チェックアウト時、私たちを担当した人は日本語が通じなかったの。
で、まうオンニがさっき私が飲んだ青島ビールのお支払いをしたい、とスタッフの人に英語で言ったんだよね。
ところが、なんか通じない。
このお姉さん、英語すこし微妙?なもんで、一つ一つ英語で丁寧に
「私たちの部屋の冷蔵庫の中にビールがありました」
「はい」
「私たちはそれをのみました」
「はい」
「だからその支払いをしたいです」
「は????」みたいな感じで、やっぱりなんか通じない。なんでわかんないのよ、このお姉ちゃん (-_-;)なすったやっていると
他のお客さんの応対をしてた男性のスタッフが見かねて「今、日本語を話せるものを呼びます」と言ってくれました。
で、日本語の話せる偉そうなおっちゃんがやってきたので、日本語で
「私たちの部屋の冷蔵庫の中のビールを飲んだので、それの支払いをしたいんです」というと、そのおいちゃん、「あ~、はいわかりました。でも…」
英語で「私たちは水しか冷蔵庫に入れていないんです」というわけ (+o+)
「おそらく、前のお客さまが忘れていったものをチェック漏れで残っていたのだと思います(英語)」って(^-^;
えーーーなんと…
なのでもちろんお支払いは結構です。大変申し訳ございませんでした、と謝ってもらいました。
なんか朝から闘った(笑)。そして腹壊さなくてよかった(笑)だから青島ビールだったんだ(笑)。きっと前の宿泊客は中国人だね、と三人で話しましたよ。
でもさ、このおねぇちゃんって想像力が欠けてるよね。言語通じる通じな以前の問題。
でね。
実は私は東京から日本のお菓子をいくつか持ってきていたんです。京都のあられと蒟蒻畑。
旅行前、色々調べつくしているときにね
「旅行者に親切にしてくれる人が多い」といろんな人のブログで読んだから、そんな人と出会えたらお礼に渡そうと思ったのよ。
るみやーもずいぶん前に韓国に友達と来た時、たまたま仲良くなったおっちゃんが
美味しいサムゲタン屋さんを教えてくれて、案内してくれたんだって。
店に入っておっちゃんは帰っちゃったんだけど…会計の時に「支払い済みです」ってことがあったんだって。
そのおっちゃんが支払ってくれたんだって。
でも、今回はそういう人には出会えなかった…で、持って歩くのも重いから、その日本語のわかるホテルのおっちゃんに「日本のお菓子」と言ってプレゼントしてきた。
喜んでくれたからそれでオッケ♪
でね。ホテルのお姉ちゃんにタクシーを呼んでもらいました。
お土産やらなんやらで荷物が多かったので、またまた贅沢してタクシー利用です。
今回は模範タクシーじゃなく、オレンジのタクシー。
どうかとおもったら、ぜんぜん普通でした。
普通どころか、あっという間に空港に着き、お支払いも25000ウォンちょいでした。往路の半額以下。
びっくりしちゃったよ。今度からもう模範タクシーじゃなくていいね。まぁ、これも経験、経験。 -
9:30すぎかな、空港についてみたら、すでにチェックインカウンターは人が大勢並んでいたんですよ。
で、大韓航空のチケット買うカウンターで、いつからチェックインできるか聞いてみたら
私たちの場合(18:15のフライト)は13:00からじゃないとチェックインできないと。
仕方がないので荷物はコインロッカーに入れるか、と場所を聞くと
コインロッカーはないとのこと。でも有料で預かってくれるところがあるからと、その場所を教えてもらいました。
スーツケース大1個、小2個、デカいロッテマートのプラスティックバック1個で8時間50000ウォンほどでした。
身軽になって、いざ出発! -
金浦空港から空港鉄道へ向かう通路。
スーツケースを持ってる人が多いからかな、スロープです。 -
車窓から。
漢江かな。
デジタルメディアシティまでは2駅(10分)です。
あっという間。デカい荷物もないのでらくちん。 -
そうそう、韓国の鉄道、こういうのがあるのよ。心からいいなぁと思った。
妊婦さんはこのぬいぐるみを抱っこして座るんだね。なんか可愛い♪
あとね。シルバーシートもあるんだけど、お年寄り以外座っているのを見なかった。
私の良く利用するJR中央線のシルバーシートでは、目の前に年寄りが立っていても平気な顔をして若者が座ってる。この頃は道徳という授業もなくなって、「お年寄りやお体の不自由な方に席を譲りましょう」そんな基本的なことを教える親もいないのだろうか。
父にその話をしたら「韓国は儒教の国だからなぁ」とか言ってたけど。
昔は日本も年寄りを敬う国だったけど、今は年寄りはお荷物と思ってる若者が沢山いるんだよな、って。
自分たちだっていつかは年をとるのに…って。その頃には日本にシルバーシートって無くなってるかもね。悲しいなー
でね、韓国の電車ってすっごく広いの!天井も高くて、圧迫感がないの。びっくりしちゃった! -
さて。駅に降り立ち地上に出ると、工業地帯のような、なんとも殺風景な景色でした。えーこんなところにテレビ局なんてあるの??って一瞬思ったんだけど。
そこからまたもやるみやーにくっついて歩いていきます。
するとどんどんと大きなビルが見えてきて、丁度お台場などとそっくりな雰囲気になってきます。 -
駅からずどーんと道を進むと、こんな感じにひらけてくるのです。
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この辺りはテレビ局がまとめてあるんだってよ。
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フジテレビ?(笑)
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平日の10:30。あんまり人が歩いていない。
観光客らしき人もほとんどいないよ。 -
お、なんかテントがあります。
昨日おとといの土日で何かやってたのかもね。 -
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スターパーク。
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綺麗なビル。
出来たばっかりなのかしら? -
せっかくなのでちゅーなー(王様)と一緒にお写真。
んーとボゴムくんかなぁ? -
わかんないけどとりあえず撮っとく。
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こっから手形が始まるんだけど、ぐくるんの手形はこの先のスタバの前。
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そして、見つけました!ぐくるんの手形!
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人もほとんど歩いていないので、こころゆくまで手を合わせる (*´▽`*)
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そして持参した紙粘土で型をとる。
もちろん、人の邪魔にならないように。というか人、ほとんど歩いてない (;^ω^)
型を取る前にウェットティッシュで手形を拭いたら、めっちゃめちゃ汚れてた(;'∀') -
ほ~ら。ものの数秒。手相までばっちり♪
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普通の紙粘土だとくっついてしまいそうだけれど、最近の紙粘土は
うまくできてるのね。
はめ込んで、すぐにぺろっとはがれる -
ただ、完全に乾くまでは一日半はかかるそうです。
とっても柔らかいので、慎重に慎重にもちかえります。
あ、ほんとうはね、るみやのお友達から
手形のあるデジタルメディアシティは金浦空港のそばだから、到着後すぐに行くと効率的だと勧められたんだけれど
私たちはスタートが土曜日で、土曜日はきっと人でごった返しているだろうから…
最終日の平日にもってきたのです。
これは大正解でした。
手形を取るのは、傷めないし全く問題ないとおもうけれど、
通行の妨げになったり、他に手形に触れたい人がいれば迷惑になるからね。 -
ついでに何かショップはないかとみたんだけど、イマイチなかった。
ちょっとだけテレビ局のショップに寄ったりしたけど、日本人にはまったくわからんキャラクターばかりで、
とっとと退散。
ソウル駅に戻り、一号線に乗り換えて、「鐘閣駅(チョンガク)」へ。
そこから歩いて… -
コン・ユさん主演、「トッケビ」ロケ地、サニーのチキンやさん!清渓川(チョンゲチョン)沿いにります。
そうそう!こんなだった~~~~!!!
ほんとうはホテルのある明洞から徒歩で来られる程度の距離だったんだけど、色々と考えてこういうスケジュールになりました。
韓国に来る前のミーティングでは入ってチキンでも食べるつもりだったんだけど…やっぱり予定とは変わるもので。だから予定なのよね。
まうオンニが来たがっていたから、ビールだけでも飲めないかな~とずいぶんるみやが言ってくれたけど
私たちが来た時は丁度お昼休み時間帯で混んでいて、この後最後の韓国飯を豪勢にと思っていたので、外から眺めるだけにとどめました。 -
まわりは結構なオフィス街で、飲食店もたくさんありました。
テラス席のある店も多くて、沢山の人がランチしていましたよ。
あっちこっちから良い匂いがして、焼き魚とか焼肉とかの匂いもしてた。 -
清渓川(チョンゲチョン)では沢山の人が歩いていました。
みんなお昼休みでなごみに来ているのかしら。
ソウル市民の憩いの場になっているんだろう。
ここも、色んなドラマのロケで使われているよね。ぐくるんのドラマでも出てきたよ。 -
びっくりしちゃうくらいの人が歩いてるんだよ。しかも、なぜか男性が多い。
大抵スーツ姿だから近所のサラリーマンなんだろうけど、日本では会社の近くに川があるからって
お昼休みに散歩に出たりしないよね。
なんだかいいなぁ、と思った(^▽^) -
こんな注意書きがありました。読めないけど('ω')
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地図…というか、案内。
さて、次は
広蔵市場(カンジャンシジャン)に行きます。広蔵市場は地下鉄1号線 鍾路5街駅(チョンノオーガ)から出ればすぐらしいけれど、手持ちのウォンがないので隣の東大門で両替をしてからいくことにしました。
広蔵市場周辺で両替できれば良いのだけれど、どうもネット上では見つけられず。
念のために東大門でおりました。 -
丁度光っちゃって見えていないけれど、この日の東大門のレート。
100円=990ウォン でした。なかなかよいのかな? -
両替所で広蔵市場への行き方を聞いて、清渓川(チョンゲチョン)に沿っててくてくあるく。
1駅分だから、大した距離じゃない。
ここはまた、なんともいえずアジアな雰囲気で、歩いていて楽しかった! -
清渓川(チョンゲチョン)だよね。ここらへんはなんだかすっきりしてたよ。
馴れていれば、ここ歩いたら素敵だったのになぁ (*'▽') -
うぉ~~~~!!!異国!
あまりにもアジアなので、思わず父に写真を送りつけました。
父は…実は韓国にはほとんど興味が無くて、特にソウルなんてなぜ行くのか理解できないとか言ってたんですよ。
どうせ行くなら、釜山とか済州島とか行けばいいのに、とか。
でもこれを見て、一気に興味を持ったみたい。父はアジア好きなんですよね。 -
この辺りは問屋街なんだろうなぁ。
色んなものが売っていて面白い。歩いてみるもんだね。これ、電車でびゅ~んと来ちゃったら
見ることできなかったもん。 -
プラプラ15分も歩くと見えてきました!広蔵市場!(カンジャンシジャン)
-
おお~~~!!平日の13時半も近いというのに、すごい賑わいです!
こりゃ、土日に来たらエラいことになってたなぁ。(;^ω^) -
チヂミのお店。
韓国ではチヂミって言わないんだって。チヂミってほんの一部の地域で使われる方言らしいですよ。ただ日本ではチヂミというので、最近はチヂミでも通じるらしい。
ほんとうは、ジョンとかプッチンゲというんだって。
ジョンは、野菜の形をそのままに小麦粉をまぶしてから卵を絡めて焼くんだって。
いわゆるピカタですね。
プッチンゲは、野菜を細かく刻んで薄く焼いたもの(日本でおなじみのチヂミ)を言うんだそうですよ。
韓国では、いっぺんに焼いて注文が入るとそれを再び鉄板で温めなおして出すのが一般的みたい。
美味しそうだなぁ。でも食べる機会がなかったなぁ。 -
道の真ん中にずらーーっと屋台が並んでいて、エリアごとに扱っているものが決まっているようでした。
この辺りは、トッポッキとかスンデとかのお店が並んでいたんだけれど
スンデのデカいことデカいこと! -
デカくない?スンデ。
刻んでるのはチョッパル(豚足) -
おでん。美味しそうな匂いが漂っていました。
こういうところで食べてみたかったんだよなぁ、おでん。でもしょしんしゃにはちとハードルが高い。
夕方すぎ、ソウルの街中を歩くと街角にはおでんの屋台があっちこっちにあって
男性も女性もビジネススーツのまま立ち食いしているの。
すごい新鮮で、混ざりたいけど…ハードル高い(^-^;
私は東京の多摩地区に住んでいますが、30年くらい前までは私の住んでいるところでも
夜になるとあっちこっちに屋台が出てたんだよね。
タコ焼き、ラーメン、おでん…いつの間にか姿を消してしまった。
韓国にはこういう懐かしい風景が残っていて、初めて来た土地なのになんだか懐かしいんだよ。
そうそう、街並みも日本と似ているし、人々も…
でもさぁ、韓国にいる日本の若い子は韓国人に憧れて、メイクも服装も韓国風なので見分けがつかないんだけど
おばちゃんは一目で見分けがつく (笑)。ちょっと独特なふくそうしてるよね。
あと、台湾人のおばちゃんもすぐわかる。 -
お!!手長だこ!後で食べちゃうよ~♪
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海鮮のエリアもありました。
見たことのない貝類や、太刀魚とかエイなどの魚類も沢山並んでたんだよ。
韓国では『ツメタ貝』を食べると聞いていたけれど、見かけなかったな。 -
野菜のエリアも。特別変わった野菜はない模様。
まぁ、近いしね。 -
屋台の立ち並ぶデカいメイン通りのわきはこんなローカルな感じ。
ちょっと沖縄那覇の公設市場のわきの道みたい。
まずはともあれ、お昼ご飯を食べに行きます。
レバ刺しレっバさっし~♪小道を入る、と聞いていたけど、いまいち何処かわかんない。
でも野生の感でつきすすみます。 -
あった~!ユッケの通り♪私いつもは方向音痴なのに、今回は野生の感がさえわたります ( *´艸`)
食べたのはこちら。「チャメチッ」
すごい有名店みたい。
ほんとうはこの横のミシュランとったお店に行きたかったんだけど、大盛況で入れそうもないので
こちらにしました。 -
おお~~~!美味しそう♪
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13:30過ぎ。ほぼ満席ですが、いくつか席が空いていてすぐに通してもらいました。
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座るとすぐにこちらがサーブされ…
店員さんは日本語はほとんどできないようでした。
チャカチャカ忙しく動き回っていましたが、親切でしたよ。(*^-^*)
ごーん!がーん!と物を置くこともありませんでした。 -
とにかく「メッチュ セゲチュセヨ!」でかんぱーい!です。
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日本ではもう食べることの出来なくなった、レバ刺しです。12000ウォン
写真じゃいまいちわからないけれど、ボリュームがすごい。しかも、角切り!!!
日本のレバ刺しはぺろ~んの薄切りだったもんね。
この量で約1200円とは…びっくり価格です。
レバ刺しだけ、センマイだけというメニューは無いようだったけど、注文時にレバ刺しだけにする?と聞いてくれました。
日本語ではなく、写真のセンマイの部分を隠して、ジェスチャーで「これだけOK」と教えてくれたの。
日本人はセンマイ苦手な人が多いのかしら。
でも私たちはセンマイも食べたかったので、このままで。
センマイね、その昔日本の焼き肉店(韓国人経営)で食べたらしょっぱくてゴムゴムしていて
すっごくマズかったんだけど
これは別物でした。
サクサク噛み切れて食感が良いの。特にこれ自体に味はないけど
臭みも全くなく、食感を楽しみました。 -
レバ刺し、ごま油塩につけていただきます♪角がピーンととがっていて、甘くてとても美味しかったです。
やっぱり鶏とか馬とかのレバーとは別物です。 -
お待ちかねのユッケと手長だこ。25000ウォン
タコ、動いてるんだよ~~~~~!!!
混ぜ混ぜして海苔に乗せて食べました。これ、ほんっっっっとうに美味しかった!
タコね、固いのかなとおもったらすごく柔らかいのよ~。
たこ、足だけで逃げようとするやつもいて、生きが良いんだけど
口の中で引っ付いてイテテテテ~~~ってことはありませんでした(^-^;
柔らかい肉とタコに、しゃきしゃきの梨が良いアクセントです。
でも梨、ちょっと甘くてもう少し量少なくても良いんじゃないかと思った。
あとね、卵は完全に混ぜちゃうとやっぱり卵感がなくなっちゃうのね (;'∀')
実はね、まうオンニはこういったナマ系統が苦手なんだけれど…
日本からポン酢を持ってきていて(笑)タコとかセンマイとかポン酢で食べたらすごく美味しかったって!
海苔、ぺろっとたべちゃったのでお替りしましたよ。
そうそう、味噌があるでしょ?トウガラシに味噌漬けて食べたら死ぬほど辛かった…
食べ方違うのか(笑)
あ、スープも美味しかったですよ。
私たちがいる間、どんどんお客さんが入ってきて店を出るころには満員状態でした。
でも生ものしかないので、回転は早そうです。
入れなかったお隣さんはガラガラ。タイミングなんだね。次はお隣で食べてみたいな。 -
さて。
お腹いっぱいですが、やっぱり何かこう炭水化物が足りないので…
食べてみたかった「麻薬キンパップ」と「ピンデトッ」をゲットしようと思います。
そして、ここいら辺もぐくるんドラマ「ショッピング王ルイ」のロケ地なんだよね。
ルイとボクシルが生活用品の買い出しに来て、ピンデトッを食べてたのよ。 -
ピンデトッ、緑豆を石臼ですりつぶして、もやしだのなんだのを混ぜて焼いたもの。
るみやによれば、ドラマでぐくるんたちが食べていたお店のおばちゃん、赤いエプロンつけていたって。私何度も見てるのに、イマイチ覚えてない(^-^;
じゃ、ここで買ってみよう。 -
どんどん焼いてます。
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ガンガン焼いてます。
座って食べてみたい気もしたんだけど、意外と時間がないので… -
食べ歩き。
一枚を四等分にしたので、まうオンニだけ二枚 (*´▽`*)
で、やっぱり食べきれなかったの。
味はね、それほど豆感なくてかなり油っぽかった。
カリカリしてたんだけど、わりとモソモソしてたよ。
シンプルな塩味で、ちょっとパンチに欠ける。というのも、本当は何かしらタレをつけて食べる物みたいだもんね。 -
で、食べきれなかったものはこうやって持って帰ってきた (*^^*)
だってもったいないじゃん。
で、翌日オーブントースターで焼きなおして、酢醤油をつけて食べたらめちゃめちゃ美味しかったです。
次に食べる機会があったら、座ってたれをつけて食べたいなぁ。 -
そうそう、豆をこんな感じですりつぶしていました。
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石臼でゴーリゴリ。
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ちょっと外れると装飾品やポーチなどの布製品を扱っているエリアがあったので
探索。 -
歩いていたら、可愛いポーチがたくさん売っているお店を発見。
韓国のはっきりしたカラーではなく、淡い色彩でとってもかわいい。
ってことで、姪っ子のゆいたんと妹のshinoに買っていきました。
でもね、shinoの分は甥のりょうにとられたって(笑)
男子はこんなの喜ばないと思ったんだけど、なーんだだったらもっと買ってくればよかった。
携帯とその付属品を入れるケースにしているそうです。 -
ここのお店!
お店の方もすごく親切でした。親切にされると、ついつい財布のひもが緩むね。
で、お店の写真を撮っていたら、うしろでこんな可愛いことを(笑) -
ってわけで、写真を撮らせていただきました。
お店の名前、なんて読むのかわからないけど…
ここめっちゃ可愛いものが沢山です。探して行ってみて! -
でね。
お次はここなの。
お菓子屋さん。 -
細かいお菓子がいっぱいうってるの。
色んな味のアーモンドが売っていて、まうオンニまとめて買いました。
安かったと思う。
めぼしいものを買ったら、私はぜひとも持って帰りたいものがあったのです。 -
それはこれこれ。麻薬キンパップ。
屋台で食べるのはあきらめて、ポジャン(持ち帰り)にしてもらいました。 -
1人1パックで3パック。
1パック4000ウォンだって。
韓国のプラスティックバックって黒が多い。日本は白が多いからなんだか新鮮。
そうそう、コンビニでは袋に入れてくれないことがほとんどでした。
みなさん、エコバッグを持ち歩きましょう。 -
中身はシンプルにタンムジ(たくあん)と茹で人参。お持ち帰り用にも辛子醤油をつけてくれました。
全体的にごま油と塩味が付いているので何もつけなくてもいけるけど、辛子醤油をつけて食べるのが美味しいらしい。でも私はそのままの方が美味しいとおもった(;^ω^) -
それから、海鮮キムチのお店に寄りました。
実は行きにこのお店の方と目があったら手招きされて、「サービスするから寄ってって~」といわれたので
後で寄りま~す!っと返事しちゃったから。
私のことを憶えていたかどうかは定かではないが…とても愛想よく、日本語も上手。 -
ヤクルトくれました。
それと、気になるものは何でも味見させてくれましたよ。
あ、ヤンニョムケジャン(ワタリガニのヤンニョム漬け)の味見はタレだけでしたが (;'∀')
ちっ。 -
ヤンニョムケジャン。すごくない?タレ舐めたけど結構辛かったよ。
そして、明太子、タコのキムチとホタルイカのキムチも柔らかくて美味しかったので買いました。
タコのキムチ、生のにんにくがゴロゴロ入っていて面白かった。ニンニクもまた美味しかったんだよね。
しめて50000ウォン分。結構な量です。でもこの時点では高いんだか安いんだかよくわかんなかったけど、後で新大久保で値段を見てみたら
かなり安く買ってきたんだという事がわかりました。
ビニールの袋に入れて、更にタッパーに入れ、ラップでぐるぐる巻きにしてくれて
「これなら大丈夫!漏れないしにおわない!」と。
そうそう、この店の横も同じようなお店だったの。隣の店の看板には「真空にします!」と書いてあるとるみやーが言ってたのね。
真空??なんでまた??と思って(;^ω^)
それ、密閉って意味じゃない?漏れないように、って話していたんだけど。
きっとホントに「真空」にしてくれるんだと後々気が付くことになります。
あーそんなんばっかだよ(笑)
次に来る機会があったら、今度は隣の店で買ってみようと思います。 -
カンジャンケジャンもある!ちょー気になったけれど、今日のところは勘弁しておいた。
まずは日本できちんと美味しいと評判のを食べて味を知ってからにしようと思ったんだよ。
もしここのが美味しくなくて、「なんだカンジャンケジャンってこんなもんか」と思いたくない(笑) -
で。
私はどうしても食べたいものがあったの。
それは、本場のホットック。新大久保では何度か食べたことあるけど、
ぜひとも本場のを…でも探しても探してもないわけ。
広蔵市場にはホットク売ってないの?
で、探している最中にジュースやさんの前を通りかかる。
ここ、行きにも通りかかって気になっていたんだよね。二度も通りかかったんだから…縁がある!そういう時は飲まなくちゃね!
韓国ってこういうお店ちょこちょこ見かけたな。
どれも可愛いよね。インスタ映えすると思う (^▽^)
ぜーんぶ飲んでみたいと思ったんだけど、実は私は生のキウィがだめなんですよ。
口の中がキラキラしてしまうの。キラキラ?イガイガ?舌のわきの方がすごく嫌な感じになるっていうか…
で、キウィのないのはないかな?と聞いたら、自分の好きなのを組み合わせられるって。 -
私のチョイス。イチジク・緑のぶどう・オレンジ・バナナ。あれも、これもと欲張ったらお会計5000ウォン。
ちょいと高くなっちゃったけど (^-^; ま、いっか。 -
こうやって、高級ブレンダー(たぶん)でぶぉ~~ん!とやってくれます。
-
色は美味そうじゃないけど、なかなか美味しかったよ。
お店のお姉さんも日本語達者で、すごく親切でした。
あとさぁ、この辺りの屋台ではカルグクスを扱っていて、アジュンマが小麦粉コネコネしてるのよ。
あーー食べてみたかったな。これもまたこの次…だね。
そして、そろそろ15:00になります。
ぼちぼち空港に向かおうか?ということになりました。
市場から大通りに出るとき、お菓子の屋台を見つけて
ヒマワリの種チョコがすごく安かったから買っちゃった。 -
さて。空港です。
預けていた荷物を引き取りに行きました。
もうすっかり荷物はスーツケースに綺麗につめ終わっているので、広蔵市場で買ったキムチやお土産は、ロッテマートのデカいビニール袋にそのまま詰めました。
ロッテマートの袋、口が開いているので端っこの誰もいないカウンターのお姉さんにガムテープをもらい、ぐるぐる巻きで梱包。
チェックインカウンターへ行き、三人それぞれスーツケースを預け、ロッテマートのデカいビニール袋も預けようとしたら
「荷物は1人1つ。もっと預けたいときは料金必要です」と。いくら?と聞くと「70000ウォンくらい」って。
それじゃ機内に持ち込んでも良い?と聞くとOKというので、頑張って機内持ち込みにすることにしました。
そして、カウンターでスーツケースを預けると右手にあるモニターの前に行くように言われました。
モニターには、スーツケースが機内にベルトコンベアーで積み込まれていく様子が映されていて
自分のスーツケースが無事機内に積み込まれるのを確認したら、出国口に進んでください、ということでした。
でね、ずーっと見ていたら…
「○○るみやさ~ん」とデカい声で呼ばれました。
で、そっちそっちって指差すわけよ。日本語が話せないみたいで、わーわー何か言っているんだけど、意味がよくわからなかったの。
どうも、荷物に問題があるからチェックしてくれ、と言ってるようだったんだけど、
何処に行けばいいのかもイマイチわかんなくて。
もじもじしていたら、係りの人がやってきてモニターの向かいにあるドアに入ってくださ~い。と教えてくれた。
最初っからきてよ、と思った(;^ω^)
そのドアって、人のいないチェックインカウンターの内側にあるのよ。
そんなところに入るなんてわかるわけないじゃん?
そしてドアをあけ、るみやーは中に入っていきました。
すると今度は「〇〇まうオンニさ~ん」と。まうオンニも荷物に問題があるのでドアの中に入ってくださいって。
次は私か?とどきどきしながらモニターを見ていると、私のスーツケースは無事に機内に吸い込まれていきました。
二人を待っている間も3人ほどドアの向こうに呼ばれていました。
みんなやっぱり呼ばれたはいいけどどうしたらよいのかもじもじ迷っていたので、私「アガシ、呼ばれたらここに入るんだよ」と教えてあげましたよ。ちゃんと。
ちょっとするとるみやーは割とすぐに戻ってきました。荷物の中のウォークマンがモバイルバッテリーに見えて引っ掛かったんだって。
見せたらすぐ「これは大丈夫」と解放してもらえたそうです。
だけどまうオンニがなかなか出てこないわけよ。で、きいたら、出したと思っていたモバイルバッテリーが入っていたんだって。
そしてめでたく出国のためにセキュリティーチェックを受けました。
手持ちのバックを通して、問題のデカいロッテマートの袋もチェックにかけたんだけどね…
これが…
「この荷物、開けても良いですか」というわけよ。
良いですよ、というと、キムチを出して「これは何ですか?」と。
キムチですよというと、これは機内に持ち込めません。ってあと、トリートメントも機内に持ち込めませんって。
水分のあるものは一切持ち込めないので、カウンターで預けてきてください。っていうわけ。
ああそうか、タッパーでラップぐるぐるではなく、きっと真空だったら大丈夫だったんだ。
あそのこのお店の「真空します」ってのはこういう事だったんだ(-_-;)
なんて気が付いても後の祭り…
スタッフのおねーちゃん、時計を見て、まだ時間あるから預けてきて。って。
えー、あのカウンターの兄ちゃん、そんなこと言ってなかったじゃん(# ゚Д゚)
スーツケースの中身と入れ替えるのはいまさら無理だし… -
そしたら、他のスタッフに呼ばれて、何人で預けに行きますかと聞かれました。
1人では不安だったので…「二人の荷物なので二人で行きます」というと、二枚この札をくれました。
戻るときは専用ゲートからノーチェックで戻るので、パスポート・航空チケットと携帯と財布だけもって、他の物はすべて置いて行ってください、と。
さっきカウンターで、もう一つ預ける場合は70000ウォンといわれたから「荷物によって追加料金は変わりますか?」ときいたんだよ。
かわるなら、キムチだけ預ければいいかな、と思ったの。そうしたら
どうもよくわからない様子で「係に聞いてください」と。
専用の出口から出て、カウンターに。
長蛇の列だったけれど、横のさっきガムテープを借りたカウンターのお姉さんにるみやーのパスポートを見せて事情を話しました。
なにやらごにょごにょ言っていたけどでもどうも日本語がよくわからないようすで…でもどうも「これ、預かれない」と言ってるのね。でもなんだかよくわからない。
そうしたら日本語がわかるスタッフを呼んでくれました。
つまり、このままでは預かれなくて、箱に入れないとだめだってことだったの。
一階に梱包してくれるところがあるから、そこで梱包してもらって、って。
ああ、さっきスーツケース預けたところに「荷物作りしますか?」って書いてあった!と思い出しました。
「いくらかかる?」と聞いたら、「お金かかりません。freeです」っていうわけ。 -
で、1階の荷物預けたところに行って、これ、梱包してほしいといったんだよね。
そうしたら、12000ウォンだって!えっ?!
るみやが、「さっきカウンターで、お金かかりません。freeです、って言われた」と言ったら「そんなのない」と言われたんだって。ちなみに日本語ぜんぜんつうじないの。(実はこの間私トイレ行ってた)
なんなんだよ?!と思いながらも、梱包してもらい…
さっきの端っこのお姉さんところにまた梱包してもらった荷物を預けに行くと…
そのまま預かってくれたのよ。
で、料金は?ときいたら、「かかりません」って。
え??70000ウォンじゃないの??とおもったんだけど…つっこまなかった。
戻ってからまうオンニにその話をしたら、「前に荷物を預けたことを解ってなかったんじゃない?」と言ってたけど
るみやの荷物を預けたとき、ちゃんとチェックしていて「この人さっき荷物で引っ掛かってた」ってわかっていたからそれは無いと思うんだよね。
わかんない…なんで70000ウォンかからなかったのかなぞだけど、まぁいいや。
まーーーー最後の最後まですったもんだでした(^-^; -
やっと搭乗口付近。
そして最後のかんぱーい!
これがさ、いくらだと思う??この缶ビア。8000ウォンよ!?ありえなくない??
これがこの旅最高のぜいたくでした(笑) -
そしてね、帰りは私たちバラバラの席だったのよ。
安い航空券だったので、チェックイン時に座席が決まるやつだったの。
で、私たちギリギリまで遊んじゃったからね。
でも私たちは大人だから全然問題ない♪
帰りの機内食。これはまうオンニが撮ったやつです。ビーフシチュー的なもの。
肉が硬くてまずくてぱっさぱさで…私は食べられませんでした。
もともと煮た肉が苦手なんです…
まうオンニはビアとコチュジャンもらったんだね。
で、あとで聞いたら、ビア下さいっていうともう銘柄もきかれずCAさんの判断で渡してくれるらしい。
何があるかわからないけれど、韓国のビアとBudweiserはあったみたい。
飲みたいビアがある場合は指定しないとだめみたいよ。
私はひたすらビデオを見ていました。
往路は気が付かなかったんだけれど、韓国の田舎の食生活みたいなドキュメンタリーがあって
それがとても面白かったんだよね。
英語の字幕が付いているだけで半分もわからなかったけど(;^ω^)
でも画像を見ているだけでも興味深くおもしろかった。
日本ではとても考えられないような調理法(生きたムツゴロウをカメに入れ、密封して蒸してから手でよ~くこねて食べるとか)が沢山出てきて。
すごく興味深かった。字幕がついていたらもっと面白かったのにな。
そんなこんなしていたら、あっという間に羽田に着きました。ほんと、あっというま。
そして日本にたどり着くと、やっぱり日本ってきれいな国だと思った。
ごめんなさい、それが正直な気持ち。
普段ドラマを見ていても、ソウルって東京とかわらないんだなと思ってたの。
ソウルの街並みは、東京の新宿とか渋谷とか青山とか…そういう街なみだと勝手に想像してた。
でもちがった。何が違うかって、一番は空気だと思った。そして、ちょっと脇道に入った時の街並み。あえてどっちがどうとは言いませんが…
日本は広い意味で道がきれい。
韓国は車の影響か、大陸と地続きだから黄砂の影響かわからないけれど
どこかもやっとしていて、排ガスの臭いもすごく気になった。
建物もどこかすすけていたり…
路上駐車もものすごい。十年、二十年前の日本のような風景でした。
でもね、見方を変えれば昔懐かしい雰囲気を楽しむことが出来たり昔懐かしい街並み、そういうのを楽しめたな、とおもう。
ぼったくりとか、日本人価格とか、私は感じなかったけど(気づかなかっただけかもだけど)
それはそれ、あったとしてもそりゃある程度は仕方ない。
日本だってね、一昔前はふつうにあったんだよね(笑)
それさえもなんだか懐かしい (*´ω`)
私は正直、日本人の若者が好んで(憧れて?)訪れる韓国の賑やかで華やかな街にはまったく興味が無いんだよね。だって日本にはそういうところが沢山あるし
私たちは普段そういうところに住んでいるから。
それより、もう日本にはなくなってしまった雰囲気がまだ韓国には沢山残っていて
それには心ひかれまくりでした。
韓国にはまた機会があれば来てみたいな、と思います。
でも次は釜山とか蔚山とかがいいなぁ。釜山は反日感情の強い人が多いらしいから、ちょっと恐くはあるけど…
実は北朝鮮との国境とかも行ってみたい。
でもそれはいつか機会があれば… -
さて。
こちらが私の愛犬パピヨンくくるんです。
私がいない間、息子とお留守番していました。
無断で二晩も帰ってこなかったのでちょっと拗ねてます(笑)。
そんなわけで、番外編(敗者復活写真・購入品)へと続きます。。
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