2018/09/14 - 2018/10/10
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くに・クマさん
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毎年全国持ち回りで開催される全国都市緑化フェア。
今年は山口市阿知須のきらら博記念公園で開催されています。
これに維新150年記念事業もくっつけて、山口ゆめ花博と銘打って開催したら、かなり人気となっています。
諸事情により開幕1年以上前から少しばかり関わって、現在ボランティアにも参加している身としては、開幕直前まで興味のない人が大半だったのを知ってるだけに、開幕直後からの想定外の人気ぶりにびっくりです。
ちょっと変わったCM等の宣伝しまくり効果か、旅行会社への企画アピールが効いたのか、各所に前売り券売りつけまくり(苦笑)の効果か、なにが一番効いたのかなあ。
結果的には前売り段階でパスポート券を買っといて正解だったのでした。
現時点、客でよりボランティアで行ってる回数の方が多いですが(笑)
週末ごとに大渋滞してるようで、なかなか単独で行く機会がありません。
ほかの旅行記を滞らせているけれど、せっかく地元のイベントなので、始まる前の様子も含めてご案内。
山口ゆめ花博、人気の日本一高いブランコ、日本一長い竹コースター、幕末維新館と夜間イベントキララリングのパレード参加には整理券が必要です。
http://event-topics.yumehana-yamaguchi.com/seiriken
ブランコや竹コースターは利用時間を延長したものの、どこも1回の体験人数が少ない(企画を考えてたときは、だれもここまで人が来ると考えてなかったような気がします。)ので整理券は争奪戦状態。整理券を知らずに来て苦情、もとい、残念がるお客さんが多くて申し訳ないです。
【2018年11月追記】
予想外に人が来すぎた山口ゆめ花博。
目標50万人をはるかに超え、130万人超えで無事終了。
私のボランティアは10月26日で終了。最終日にもお声がかかった(みんなで記念撮影という名のもとのボランティアの追加招集)ものの、仕事がバタバタで参加できずじまい。
終了後に実施されたお花の持ち帰りイベントには親やボランティア仲間が参加しようと朝から整理券に並んだものの、見事に玉砕(そしてもらい損ねた人たちで苦情の嵐だった模様。個人的にはお弁当以外はただ働きだったボランティアには別枠で参加させてほしかったけどそのへんの配慮はありませんでした)なんてこともあり、色々あったイベントでした。
まあ、いろんな人とお話できたのは楽しかったですけどね。
人気の日本一高いブランコは、要望を受け、11月12月の土日(クリスマス頃までだったか)に係員を配置して無料(お金とればいいのにと思ったのは私だけ?)で乗れるようです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
パソコンの中の写真を漁ったら、一番古かったのが2017年3月。
県民の御意見を伺うという各地で開かれたワークショップに参加した時に撮った、花冠ちょるる。
ちょるるは国体のときに生まれたご当地キャラ。
大型イベントのたびに色んなバージョンでかり出されている、山口県PR本部長です。
売れそうだけど、花冠バージョンのぬいぐるみの販売は今のところ見つけられてないです。 -
2017年5月の現地見学会とワークショップにも参加。
うちのちょるる(右)も参加。
見学会の案内旗のキャラは、花冠ちょるるに、植樹祭のときに生まれたやまりんです。 -
開催後。
意外と見かけない花冠ちょるるとやまりん。
総合案内所のほかでは、森のピクニックゾーンのガーデンハウスで発見して、みんなで記念写真。
本来の目的は、記念写真じゃなくて、下にあります、園内ミニラリーのめぐりっとカードのポイントゲットのためだったんですが。
右端の幕末ちょるるは持参です。山口県庁の2階の売店で発見して衝動買い。
多少くたびれてきた山口国体の時に買ったちょるる部長のかわりに、ボランティアガイドの当番の時に、記念撮影用に利用しています。
きららドームの中に、いとこが全国植樹祭用につくったチェーンソーアートで作ったやまりんが置いてあると知り合いから聞いたのですが、いまだに見つけていないので未確認情報です。 -
2001年に開催され、これまた下馬評覆して来場者があった山口きらら博の会場を利用しての山口ゆめ花博。
1年前の時点で、有料ゾーンと無料ゾーンが作られるのは決定済み。
後に有料ゾーンの値段設定(大人当日券1200円)を聞いた時は、正直「高いから人入るのかなあ?」と思ってたものです。
で、蓋を開けたら、目標の50万人を開催期間の中間あたりで達成です。 -
有料ゾーンから無料ゾーンへのゲート。
ここではチケットの販売はしてないので、再入場の人のみ対応、夕方には閉鎖になります。
会場が広すぎ、無料ゾーンの方にはあまり人が流れてこないもので、トイレとかは空いてることが多いし、広い芝生広場がウリなので、ピクニックするにはいいですね。
駐車場に遠いのが難ですが。
ちなみに無料ゾーンには午前中の風が吹かないときのみ運行している気球がありますが、有料です(大人2000円、風速4メートル以上で運休)。 -
うちの旦那が職場のノルマで買わされたパスポート券は、結果的にいつでも気軽に入れるので役に立っています。
今のところ、客で入るより、ボランティアで行ってる回数の方が多いというか、ボランティアの日の活動時間の前後に、客で入りなおしてることが多いです。
左側にチケット売り場があります。
チケットは丸久とかゆめタウン系列でも販売してるので、事前購入したほうが入場は楽です。
なお、コンビニでチケット購入した場合は、チケット売り場で本来の券と引き換えないといけないらしく、手間がかかるので注意です。
詳しくはこちら。
http://yumehana-yamaguchi.com/ticket.html -
入口入って左の総合案内所。
救護室や授乳コーナーもこちらにできてます。
最初の頃は一角で車いすとベビーカーの貸出を行ってましたが、借り手が多すぎ、10月に入ってボランティアに行ったら、横に新たにテントを張って貸し出しになってました。
設置初日の午後からのボランティアに参加したら、灯りの設置がなくて、夜の貸出・返却は懐中電灯片手で大変でした。その後改善されてるはずですが。
かなりの数が置いてありますが、その後の週末にボランティアに行ったら、昼過ぎにはベビーカーが全部貸し出しという人気ぶりです。 -
開催1週間前にボランティア対象に実施された現地説明会では、ここに花壇を置くのかな?くらいの状態だった通りは、
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19市町の花通りとして、假屋崎省吾さんが各市町をイメージして活けた花の写真に詩や風景写真をつけたパネルと、県内の各学校で育てたというお花を植えたプランターで彩られてます。
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夜になると、ライトアップされてきれいです。
ライトの色は刻々と変わり、19時から開催される来場者参加(小道具の数により先着順100名だったか)のKirararingのパレードでは、小道具の浮き輪とライトの色が連動してなかなかきれいでした。 -
1年前はこんな感じの、会場のきらら博記念公園。
ちょるる部長の後ろには、3年前に開催された世界ジャンボリー開催の碑。
敷地が広く、駐車場がやたらと広い(ただし出入口の関係でよく渋滞する)で、いろんな大型イベントに使われています。 -
翌年の夏(2018年8月中旬)にはこの状態。
あたり一帯がゆめ花博のうり、花の谷ゾーンになっています。
といっても、この夏は猛暑がひど過ぎて花の植え付けは困難を強いられ、開幕1カ月前でも工事の真っ最中でした。
うちに新たにやってきた幕末ちょるるの後方に世界ジャンボリーの碑。
碑のあたりが、現在シークレットガーデンになってます。
研修時はまだ工事中で、花ガイドも中の見学はできずにシークレット状態。
蓋をあけたら、ここの目玉と研修で聞いていた山口県が開発した小型の百合、プチシリーズがここだけではなく園内至るところに植えられていたもので、花に関してはあんまりシークレットになってなかったのでした。
ちなみにこの時は、花ガイドの現地研修。
違う部署のボランティアで応募してたんですが、この時点で旅行会社のツアー等の花ガイドの予約が大量に入っていて人が足りないと知り合いに頼まれて、急遽こっちもやることになったのです。二刀流?どっちも中途半端ですが。
普通の園芸品種も分かんない花音痴なのに・・・ -
この時期は、花を切って花芽を増やす作業に入ってるってことで「研修してる間にどんどん花が無くなります」って状態でした。
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開幕後と比べたら花は少ないんですが、この時点でもなかなかきれいです。
ただ、研修後に植えられた花も多くて、開幕2日後にガイドの予習を兼ねて客で来たときに変わりすぎてて、研修で習っていた案内しないといけない珍しい花を探すのが大変でした。 -
珍しい花のひとつ、ペチュニアの黒真珠。
国際コンクールでダブル受賞したという優れものです。
ほとんど花の表示がないもので、見逃しがちですが、実はあちこちに点在して植えてあります。
散策の花庭には唐辛子のブラックパールとペチュニアの黒真珠が植えてあるというスポットもありまして、花ガイドの案内ポイントになってます。 -
2017年の池周りも
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1週間前の見学会では掃除のため水が抜かれてました。
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開幕したらすっかり花に取り囲まれています。(って、旅行記公開後に気付いたんですが、これも工事中の時の写真でした(汗))
池を渡る橋には、山口県開発のリンドウ、西京シリーズ(期間限定)や、日本初上陸の珍しい花(のわりにあちこちに植えてある)のサルビアビッグブルーやビンカタトゥーの鉢が置いてあったりします。
この辺は散策コースの入口、お出迎えの花庭ですね。
開幕前はまだまだ隙間が目立ってましたが、1カ月たつとすっかり育ってます。 -
開幕最初の週末の夕方。
予想より夕方になっても入場してくる人が多いなあ、と思ったら、16時から夜間入場券が発売になっていたのでした。
当日券の半額で入れるのでお得ですね。
テーブル&椅子はいい休憩所。
ほかにもハンモックが置いてあったんですが、開幕数日後に子供が落ちてけがをするという事件があって即撤収。
花の谷ゾーンのそばの木陰に移動して土の地面のところに置かれ、隠れた人気になっています。 -
花芽を増やす作業中だった頃の、散策の花庭のボーダーガーデンは
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開幕後にはきれいに赤いボーダーが現れてました。
このときはサルビアがメインな感じですが、1カ月たったら、さらにサルビアは巨大化、巨大ネコジャラシなペニセタムやハゲイトウ等でさらに鮮やかになってます。 -
ちょるるの横の金属は、LED照明。
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夜になったらこんな感じにライトアップされてきれいです。
最近は展望台で夕方からコンサートも開かれています。
ボランティアで行ったときに県内で活躍されてる二胡奏者さんの演奏があったので、終了後に着替えて聞きに行こうとしたら、小雨がぱらつき、開始10分で中止となり、行ったときには終わっていたのでした。 -
工事中の月の海周辺。
右端に見えている建物はキララビーチハウス。
有料アクティビティの受付やカフェのほか、横にはバーベキューハウス(事前予約が基本だけど空きがあれば当日も利用可らしい)に、花博で人気の日本一高いブランコと竹コースターの整理券配布場所なもので、朝から賑わってます。
きららビーチハウスのサイト
https://kirara.feelkankyo.com/申し込み方法/ -
巨大砂山は、子どもたちに大人気です。
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きららドームは、国体のメモリアル館だったところを改修して、維新体験館になっています。
数少ないパビリオンみたいなものですが、ここも1度の体験が少人数になってるもので、1日3回配付(開場後、12時、16時)の整理券は競争率が高いです。 -
花博3度目にして、ようやく維新体験館の整理券ゲット。
VR体験がウリだけど、なかなか制約があるようです。 -
体験コーナーが4ブロックに分かれてます。
一番最後にあるVR体験が1度に10人を交代で体験と、各回定員が20名程度。
個人的には最初の記念撮影コーナーは、整理券ない人も入れてもいいと思うんですけど。観光地と維新の志士との記念撮影ができます。
画像は、QRコードでアクセスして、スクリーンショットで保存です。
たまたま興味ない人が多かったのか、撮影コーナーガラガラでした。 -
なぜか撮影OKになっていた、最後のVR体験コーナー。
後半の体験になったので、前半で見ている人の後ろで記念撮影。
なかなか迫力のある画面でしたが、ゲームと思ってた人には肩透かしですね。 -
広いドームの方は、期間内に色々なイベントで活用されます。
AKB(周辺地元出身者中心の特別チーム)や一青窈さんのライブの時には定員2000人。かなりの収容人数です。 -
開幕して10日間くらいは、假屋崎省吾さんの生け花が展示されてました。
モチーフは元乃隅稲成神社みたいですね。旅行記アップ時には既になくなっています。
神社の名前を短くして、来年あたりに元乃隅神社に改名になるというニュースも最近でてきました。 -
ドーム裏手にふわふわドーム。
こちらは有料。
毎日やってる訳ではないようです。 -
開幕前の見学会のときの山の外遊びゾーン。
開幕前なのに子どもが遊んでるのは、事前チェックも兼ねて、2つくらいの近くの保育園だったか幼稚園の子が体験に来ていたから。
わらアートの狐の親子が目立ってますが、この時はまだ2匹の子ぎつねは未完成。 -
開幕後1週間後くらいだったかな?
大雨だったので人が少なめですが、連日たくさんの子どもたちが走り回ってます。
写真張り付けて気付いたけど、手前の花は、貴重品種のサルビアビッグブルーなような?
茎まで青いのが特徴です。 -
海の外遊びゾーンのボルダリングのタワーと日本一高いブランコ。
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アルプスの少女ハイジのオープニングみたいなブランコは一人ずつしか乗れないもので、毎日整理券は争奪戦。営業時間が夜まで延長になってます。
-
多分日本一横に長いブランコの方は70個くらいあったっけ?
整理券もいらなくて、海を眺めながらのブランコはなかなかです。
ただ、開幕当初は余裕で利用できたここまで、週末は混雑して順番待ちになっているという噂もちらほらと。 -
山の上のチューリップの近くに行列。
行列の先には、 -
日本一長い竹のコースター。
県内の森林ボランティアさんの総力結集の代物です。
メンテナンスが大変なようで、毎週火曜日の午前中は点検で運休ですし、雨が降ると滑りがよくなりすぎるのでやっぱり運休。 -
乗った後は、モーターとボランティアさんの人力で上にあげるので大変です。
-
開催前の森のピクニックゾーンのステージ。
急ピッチに工事中。 -
開幕後。花がたくさん。
ライブや各市町が実施するイベントが色々ありますけれど、ここのステージが一番賑わうのは、多分9時40分からの毎日1000個撒く果子乃季さん提供の大福餅まきでしょう。
雨が降ったら中止となり、入場口近くで先着1000名様に大福餅を配っています。
ちなみに最近発表された追加ライブ。
ピカソや秋川雅史さん、来生たかおさんのライブもこちらで実施されるようです。 -
開幕1週間前にまだ工事してた足湯。
湯田温泉からお湯を運んできます。 -
開幕後。
足湯を撮るつもりが、手前のフグ料理の出店が気になってるの図。
この近くで、キッチンカーが出店中。
土日は10台くらい来てるようですが、平日は減るらしいです。
予想外の人出で昼時はかなりの混雑だそうで、入場口前の売店でお弁当とか、持ち込んだ方が無難かもしれません。
開幕当初は残暑が厳しく、園内の自動販売機(大抵トイレのそばにある)は軒並み全部売り切れ状態になってました。
ただしエコのため場内にゴミ箱はないので、各自ゴミは持ち帰りです。(キッチンカーで販売した飲食物のゴミは各店舗が引き取ってるようです) -
入場口から入って左に行くと広がる、庭のパビリオンゾーン。
初日に愛知からやってきた博覧会マニアのネット仲間(2001年の山口きらら博で知り合う)によると、本来、都市緑化フェアはこっちの展示が主役だそうです。 -
全国の造園業者さんが設計した、趣向をこらした庭園が色々あります。
会期中に作っているお庭もあります。
テーブルのあるお庭は、昼間はすっかり食事の場所と化してます。 -
個人的お気に入り。お風呂から庭園の夜の図。
-
庭のパビリオンゾーンの唯一の飲食販売。お茶する庭。
山口市の鴻雪園さんのcafeが人気です。
オリジナルのゆめ花茶がウリですが、個人的には前から販売してるほうじ茶ラテもお気に入りです。
ちなみにゆめ花茶は、丸久系列やゆめタウンでも葉っぱを販売中です。
花博クッキーも販売してるようですが、いつも売り切れ。
サイトにでている写真から想像するに、大市商店街のチーズケーキ屋さんのアイシングクッキーではないかなあ、と思ってますが実物に開催中にあえるんでしょうか? -
見学会の時の、レストランTOTOMATO。
海沿いのかなり敷地の外れにあって、閉幕後も営業されるとのこと。
一緒に見学会で回った地元のおばさま曰く「あんなとこじゃ終わってから客が来ない」ってことでしたが、とりあえず、ゆめ花博中は行列になってます。
閉幕後に隣接地に駐車場ができて本格オープンとのことでした。
https://totomato.com/ -
幕末ISHIN博専用のWAONカード(イオン系列店のほか、きららドーム内でも、1枚300円、同額のイオン系列の商品券付きで販売中)を利用した園内ミニラリーのポイント地になってたので行ってみたら、店前にメニューがありました。
料理名から察するに、湯田温泉にある料理屋のこ熊屋さんの系列のようです。
最近くまちゃんプリンの移動販売車見かけないけど、こっちに鞍替えしたのかな?
こちらに食事に行くのは閉幕後になりそうです。
ミニラリーは、飲食しなくてもポイント可能。
ゴールと景品のガラガラはきららドームの入口で実施中ですが、ガラガラは日中のみのようです。
ゆめ花博の開催は平成30年11月4日まで。
これからもイベント目白押しで渋滞が心配ですが(個人的には10月28日の高校駅伝で周辺の道路規制との相乗効果で混乱しそうで心配・・・)、花も日々変化しているし、園内では大道芸人さんたちのパフォーマンス(おひねり歓迎だそうです)もあるので、色々と楽しめそうです。
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