2018/08/24 - 2018/08/27
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2018/08/26
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マドリッドのプエルタ・デル・ソルの広場を中心に散策しました。
マヨール広場や聖イシドロ教会は、歩いてすぐです。また、スペイン唯一のデパート「エル・コルテ・イングレス」は、日曜日なので賑わあっていました。その後、ソフィア王妃芸術センタ-でゲルニカを鑑賞しました。
プエルタ・デル・ソルの広場を中心にすると、王宮やアルムデナ大聖堂、マヨール広場、サン・ミゲル市場、サン・イシドロ教会が、10分から15分の徒歩圏内です。また、Atocha駅へメトロで行けるので、ソフィア王妃芸術センタ-やプラド美術館へも簡単に行けることが分かりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
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グランビアからカルメン通りを通って、SOL広場へ向かいました。
途中のスポーツショップに、Rakutenのユニホームが展示してありました。 -
プエルタ・デル・ソルの広場です。
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熊とイチゴの木の像です。
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イチオシ
撮影スポットです。
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デスカルサス・レアレス修道院です。
見学したかったのですが、スペイン語でのガイドツアーのみで、自由な見学はできないとのことでしたので、断念しました。 -
マヨール広場への門です。
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4階建ての建物の1階は店舗ですが、2階から4階は住居だそうです。
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フェリペ三世の騎馬像です。
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日曜日ですが、まだ、観光客は少ないです。
マヨール広場の観光案内をする人が、旗をもって人集めをしていました。 -
イチオシ
サン・イシドロ教会です。
アルムデナ大聖堂ができるまでは、マドリッドの大聖堂として利用されていました。荘厳な雰囲気の教会です。
光が神々しく見えます。 -
すっきりしたドーム天井です。
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サン・イシドロの像です。
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イチオシ
ステンドグラスがきれいです。
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柔らかみのあるステンドグラスです。
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デパート「エル・コルテ・イングレス」のスポーツ用品売り場にもRakutenのユニフォームがありました。
街でも、「10」のメッシのユニフォームをよく見かけました。 -
イチオシ
さすがに、サッカー王国です。
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吹抜けの空間をエレベータが上下します。
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隣にエスカレータもありました。
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地下の食品売り場です。
醤油や焼き肉のたれ などの日本の調味料もありました。 -
多彩な食料品が並んでします。
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鮮魚コーナです。魚1匹がそのまま売られています。
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精肉コーナです。
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生ハムは、専用の器具で、カットしていました。
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疲れたので、最上階のレストランで、昼食にしました。
サンドイッチは、大きいです。 -
野菜をオーダしましたが、量が多いです。
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サンドイッチが大きくて食べきれなかったので、持ち帰れないか聞いてみたら、この容器を持ってきてくれました。無料とのことでした。
さすが、スペインで一番のデパートです。 -
街角で、オペラをやっていました。
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イチオシ
本格的なオペラでした。
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0kmの標識は、この建物の前にあります。
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イチオシ
0kmの標識です。
こんな感じで家族づれが記念写真を撮っていました。 -
「km0」と記されています。
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デパートとプレシアドス通りです。
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日曜日と言うことで、通りは、多くの人で賑わっていました。
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カルロス三世の騎馬像です。
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メトロLINE1で、Atocha駅へ向かいます。
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メトロのホームです。
路線が色別されているので、わかりやすいです。 -
ソフィア王妃芸術センタ-につきました。
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日曜日は、13時30分から無料で入場できます。
13時半に着きましたが、既に長い行列ができていました。 -
沢山の人が並んでいました。
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30分ほど待って、14時頃に入場できました。
ソフィア王妃芸術センター 博物館・美術館・ギャラリー
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カルロス1世の王妃ソフィアにちなんで名付けら、病院を改装した建物だそうです。
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エレベータで4階へ上がりましたが、展示時間が過ぎており、2階へ戻りました。
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ゲルニカは、206室に展示されていました。
撮影禁止なので、公式HPの画像を使わせてもらいました。 -
ゲルニカのみ撮影禁止と思っていましたが、手前の部屋のこの作品を撮影したところ、「NoPhoto」と言われました。その他のピカソの作品も撮影禁止のようでした。
Mother with Dead Child [II]. -
ミロ
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ダリ
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ダリ
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ダリ
公式HPです。 -
こんな展示もありました。
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ミロ
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ピカソ
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「Spanish Woman」
Francis Picabiaの作品でした。 -
メトロの駅の壁面にゲルニカがありました。
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迫力満点です。
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メトロに乗ってホテルへ戻りました。
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1_マドリード_美術館と名所を巡る自由旅
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