2016/01/25 - 2016/04/14
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Duboisさん
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母が、初インドで1週間デリーとアグラ、ヴリンダーヴァンへ一緒に行きました。その後、母は帰国し私はパールヴァティ渓谷のマニカラン、ジャリ、マラナへ。温泉に入ったり、初めて訪れる村へトレッキングした後、オルチャ、カジュラホ、アラハバート、バラナシ、リシケシ、またバラナシに戻りました。初めて訪れる場所が多く、いつも、そんなに移動しないんですが、色々移動してみました。オルチャは、インド人友人の薦めで行きましたが、良いとこでした。
リシケシで、数年間に渡る詐欺に合いました。これから行かれる方、気をつけてください。記事も書きましたので、これから行かれる方にそちらも見てもらいたいです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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母がインドへ。一緒にアグラ、ヴリンダーヴァンツアーへ。列車は大変なので、タクシーチャーターです。
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タージマハルは、建物の彫刻など綺麗だけど、私は遠目に車から見たタージマハルの方が感動した。でも、私の大好きなインドへ、母と一緒に来れた事は良い思い出。
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入り口。せっかく母もいるので、ラクダの馬車にのり入り口の方へ行きました。ガイド、土産売り、写真、あらゆるインド人がわらわらいて、インドの中で一番うざい観光地だと感じました。
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それでも、建物の裏の川が見えるとこや、外から見るタージマハルは綺麗でした。(車で走りながら見た)。
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母を見送ったあと、私は一人でマニカランへ。ここは、温泉、サウナがあり、凍えるほど寒い時期でしたが、良かったです。
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パールヴァティの地図。今回は、マラナへ。
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お友達が紹介してくれたババがマラナ大好きで連れてってくれた。ローカルの値段で、貸し切りジープが行きは700rp、帰りは400rp.ジープを降りると、30から1時間くらいのトレッキング。標高高いので、息が切れる
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この村は、ババ曰く言語も文化も特殊らしいです。村の物や人に触れてはいけないよう。ババは、シンプルで良いと言っていた。
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パールヴァティのあと、もう1度ヴリンダーヴァンへ。母と行ったときには、寺院が閉まってる時間帯で何も見れなかった。。この辺りは、寺院の閉まっている時間があるので注意
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道で、インド人のおばちゃん達がクリシュナの歌を歌いながら巡礼している。
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名前を忘れたけど、大きなお寺。
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ニディヴァン。クリシュナが、夜にここの庭にきて皆で踊っていると言われている。
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ヴリンダーヴァンからオルチャへ。大きな宮殿、古い寺院がある。
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レストランから。
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オルチャ。見所は、そんなに沢山ないし、小さいので歩いて回れる。
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オルチャ。ヴリンダーヴァンからオルチャへは、マトゥラー駅から列車で。オルチャの近くの駅から、リクシャでオルチャの街まで。途中、警察と
逮捕されたインド人男が同席した。 -
オルチャを出て、カジュラホへ。オルチャからは、バスで移動。バスの中でおじ様に心配してもらい、リクシャの値段とお勧めの宿を教わる。インドは、とんでもない奴が沢山いるけど、必ず助けてくれる人たちがいる。
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寺の中の彫刻。全て彫刻だらけ。
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カジュラホは、興味ないとか嫌いという人もいて、確かにガイドやらジゴロやら人はうざいこともあるけれど、私は訪れる価値があると思う。
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お寺を見学したあと、他のお寺も見に行くことに。チョティババという地元民?ガイド?が案内してくれた。
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民家。カジュラホは、本当に小さな村。
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チョティババの友達のお家。チャイをご馳走になる。
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井戸
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夕日が綺麗な場所へ連れてってくれた。
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小さな山の上へ登る。チョティババの友達も来て、チルタイム。
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友達は、この下にある村の人みたい。
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綺麗な景色。チョティババは、ガイド料を請求することもなく、帰りはカジュラホ駅まで送ってくれた。私の、リシケシで会った日本人奥さんのいるインド人と友達でつながりがあったからだろう。
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カジュラホから、夜行列車でアラハバートへ。
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川の合流する場所。人が物凄い&川まで歩くのだが遠い&半日観光でそのままバラナシに行く予定で、重いバックパックを担いでいたので、苦しい思い出しかないです。駅を降りた途端リクシャがうるさくて、また町並みを見て泊まらないと決めた。川に出ればよいとこだが、その往復が大変でした。
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アラハバート、まあまあでした。聖地まで遠い&人が多すぎる。
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アラハバートからバラナシはバス。その日のうちに着きました。
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ガートはいつも賑わっている。人がうるさくて、なかなか静かにしていられない。また、日本人女性は狙われやすいです。静かに滞在するなら、アッシーガートの方が良い。
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夜のガンガ。
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私の好きなお寺で、アルティーの時間。小さな火葬場のすぐそばにある。皆、数ルピーずつ寄付をする。
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ハリスチャンドラガート。ここのチャイ屋のおじさんは良い人。貧しくても、ゲストを招いてごはんをご馳走したり。このガートには、チビのガイドがいて煩いです。危ない人なので気をつけてください。
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町並み
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バンガリトラに象が。
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シヴラトリのお祭り。男ばかりで、持っている米を胸の中に何度も投げ込まれました。堪らず、サンダルでひっぱたいてやった。女性1人では、危険&嫌な思いをします。教養の無い人たちは、女を見下しているので。
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バラナシの路地裏で。すれ違いざまに、写真を撮れといわれる。可愛い兄弟
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バラナシつながりのお友達と、1週間リシケシへ気分転換に。。孤児院
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孤児院が、レストラン経営している。友達とは、シーズンで高くなってる部屋をシェアし、一緒にクラスへ行ったりご飯食べたり。
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リフレッシュしたら、ホーリーのためバラナシへ戻る。列車からの風景
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ホーリーは、ハリスチャンドラの方へ行ったが、人があまりいなかった。西洋人も、昔より人がいない。。と言っていた。
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犬も牛もカラフルに。皆、ダンスしたりしていて、犬も踊らされていた。
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ホーリーの後。町中が色だらけ。
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チャイ屋さん。バラナシのチャイは美味しい。
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