2018/08/23 - 2018/08/25
196位(同エリア327件中)
アーサーさん
8月21日
福岡に出かける2日前だ。ダブル台風19号と20が日本に向かっている。
行けるかどうか、行けたとして予定通りに帰って来られるか、微妙な段階だ。
今回の旅程は、JL305/23AUG HNDFUK, JL332/25AUG FUKHND, 席は2席並びの窓側の席だ。航空券は特典航空券で私のワイフによる夫婦二人旅だ。2泊3日の旅で、宗像と八女の2か所に泊まる。全行程レンタカー移動だ。使用したマイルには3月末と4月末に消滅するマイルを含んでいた。今年は、1月のホノルル単独旅行は、私のデルタのマイルを使用、6月の八丈島6泊の旅は、私のANAのマイルを使用し、今回は、私のJALのマイルを使用する夫婦二人の旅だ。次の9月、夫婦二人のシンガポールの旅は、ワイフのANAのマイルを使用する。国際線なので、かなり前に予約済だ。今年最後の私の旅は、11月予定しているデルタのマイルを使った特典旅行だ。この旅は、デルタを予約後、デルタが日本―パラオ間の運航を停止したので、デルタとユナイテッドの間で話し合いが行われ、私のパラオ旅行は、グアム経由のユナイテッド便に変更した旨、デルタより連絡を受けている。米国連邦航空局のルールによりグアム経由になる場合、グアム着陸時に米国入国及び税関審査があり、1日ロスり、8泊パラオ滞在予定が7日の滞在になり、ESTAの取得が必要になった。3年前に取得したESTAはすでに今年の初めに失効したと届出してあるメールアドレスに連絡(英語)があり、旅立つ前にESTAの取得が必要になった。
私の特典旅行が、ユナイテッドに振り替わられても驚かない。双方もATA/IATA加盟航空会社であり、アライアンスが異なっていても、必要な時、連帯運送する関係にあり、営業上は競争相手であっても、旅客のサービスでは、協力し合える基盤があると思っている。この辺は、LCCと異なるのだ。多くの人は、LCCと連帯運送航空会社との違いは、航空運賃と目に見えるサービス位だと思っているけど、実際は、大きな内容の差が沢山あって、料金の差があると思っている。私もLCCを使うけど、原則、単純往復の区間のみだ。ワイフが友達とこの11月に行く旅行は、LCCを使う、単純往復の旅だ。ただし、ワイフが旅先で身動きできなくなった時は、24時間以内に現地に手助けに行くことにしている。入国に特定疾病の予防注射証明書が必要な国以外は、全然、問題ない。ESTAなどが必要な国(米国、豪州、カナダなど)地域では、ワイフが旅行を始める前に、私の該当ESTA他も更新する。
ちょっと話のレベルが違うけど、昔、私の航空便が、濃霧のため視程不良になり、着陸予定の大連をフライオーバーして、北京に直行した時、航空会社は、当然、北京―大連のフライトを用意してくれた。ただ、その時は、エアロフロートのウェットチャーター(機材と常務員込みのチャーター)で、空港でロシアの航空機を見たとき、びっくりしたことがあった。
ロシアの航空機に乗ったのは、その時が最初で、その後は、ない。
今回の福岡行き航空券は解約できない。特典航空券なので、夏場の福岡往復1万5千マイル、2人で3万マイルの中には、20%ほど、この3月と4月末で期限が過ぎているマイルが含まれているので、キャンセルしてしまうと、それが戻らなくなる。それが困る。航空会社の理由により、航空便がキャンセルされるのを待つ以外にないのだ。天気図を見てにらめっこ、別段、ディスパッチャーをやった経験はないけど、「行ける」、そして「予定通り帰ってこられる」と判断し、ワイフにも「行くよ」と伝えた。あとは、航空会社が運航の安全を考えて、運航の是非を判断してくれる。台風21号により、関西空港が水浸しになったり、橋げたがずれ、道路の使用に支障がでたり、関西空港を離発着する飛行機旅行を予定していた人には、大きなダメージだね。天候により旅程の変更って結構あるのだ。
羽田出発のときの台風の位置は、羽田よりはるかに遠いところにあり、多少の風があっても、離陸はエンジン全開で行くので、問題ない。福岡到着時の台風の位置も、少し、四国寄りにずれており、エンジンを絞っての着陸のとき、強い横風や下降気流に巻き込まれるのは困るけど、まあ、まあ、ひどいことにはならないと判断した。
私の場合は、気象理由による着陸のやり直しは経験したことがない。あったのは、滑走路上に障害物を発見して着陸やり直しがあったロンドンとブラジルのリオ、ハイジャックされた飛行機の着陸を歓迎しない、中東某国において、滑走路上を低空飛行(ローパス)して障害物がないことを確認したのち、旋回して着陸体制に入ったとき、突然、誘導路灯を消灯され、着陸断念、復航があった3度と、空港閉鎖の直前に、暴風雪のなか、大きく揺れながら着陸したフェアバンクスと、ミネアポリスの2度だ。フェアバンクスでは、着陸後、タキシングしているとき、あの大きなジャンボが強風で横滑りする経験をした。
揺れが一番ひどかったのは、米国の西海岸の空港から、シスコだったかロスに行くとき、米国内のあちこちにハリケーンがあり、飛行中のゆれが予想され、他の航空会社が出発を断念する中、私の搭乗機は、出発することになり、全飛行区間でシートベルト着用を知らされ、トイレに搭乗前に行くことを進められ、機内サービスもいっさいなし、という飛行があった。客室乗務員のサービスも全行程いっさいなしの、通常の倍の時間を要する、本当に、ひどい揺れの中の飛行になった
まあ、台風のド真中に迷い込まない限り、大丈夫なのだ。目の中に入ると無風、晴天になるけどね。何しろ、飛行機は、通常、毎時1,000キロに近い気流速度の中で飛行しているのだ。
8月23日
なんだかだといったけど、23日、飛行機は予定通り羽田を出、福岡着陸時も、台風の影響はほとんどなく、ほぼ、予定通りに着いた。
国内でレンタカーするときは、いつも、オリックスだ。いろいろな種類の車に乗りたいという思いからだ。海外の場合は、ハーツだ。どちらも、会員登録している。
私の場合、特別な事情がない限り、いつも同じサービスあるいは会社を使っている。私の長い旅の歴史のなかで、多くのサービス、会社を変えてきているけど、基本的に、何かの宣伝で、自分の対応を変えることはしない。宣伝なんて、良いところだけしか言わないし、宣伝していることでも、世界の末端まで、宣伝の通りかという点になると、そうした点では、不審を持っている私がいるのだ。もちろん、利用しているサービス、会社のメールマガジンを取っているし、以前、利用していたところのメールマガジンの配信停止をお願いしていないので、航空会社、ホテル予約システム、ツアー会社、リムジン会社、鉄道会社、各国の観光窓口等々、メールマガジンが沢山くる。マガジンを見ているだけでも楽しいし、新しい旅のきっかけにもなる。
着陸後、レンタカー会社でレンタカーを借り、一路、宗像に向かった。レンタカー会社の窓口は、人でいっぱいだった。もちろん、夏場とか、人の動きが激しい時期は、レンタカーも確保できないことが起こるので、飛行機も車も、3ケ月前に予約した。車はホンダのフィットだ。
宿は、今回は、ワイフの友達の家とか、ワイフの姉妹の家とかで停まらせてもらう予定で、宿はどこも予約していない。私もワイフの友達と面識があり、会うのははじめてではない。
ワイフとその友達を含む5人は、今年の暮れ、どこかに行く予定にしており、東欧とか、ニュージーランドとか、ケアンズとか、いろいろな話がでて、まだ、どこにするかきまっていない。ワイフとの間で大事なことは、最近、我が家に来た猫(家なき猫のために里親探しているところから来た)、家族の誰かが、家にいるように予定を調整することにしたことだ。今回の福岡旅行では、娘が猫の当番だ、9月末にワイフのマイルでシンガポールに行くときも、猫の当番は、娘だ。
その後、11月には、娘がニューヨーク、同じ時期にワイフが5人の友達との旅行を計画しているので、その間は、私が猫の当番になり、その後、私が一人でパラオに行くときは、ワイフが猫の当番をする。今のところ、以前の猫の経験で、ペットホテルでひとりにすると、帰宅時に猫が情緒不安定であばれたり、粗相をするので、可能な限りペットホテルに預けないことにしたのだ。娘がニにーヨークに行くときは、ポートランド経由で行くとか行かないとかの話があって、帰途、ポートランドで私と落ち合って、ポートランド訪問をしたいとの話があったけど、その話は立ち消えた。オクラホマ州ポートランドには、知っている人もいるので、行っても良いかと思っていたけど、パラオの予定もあるし、立ち消えてよかった。
23日は、ワイフの友達の紹介で、玄界灘に面したお店「鮨屋台」(住所: 福岡県遠賀郡岡垣町大字原670-18)でお昼を御馳走になった。食事処では、食事に加え、食事以外の魅力ポイントを売りにしているところがあり、行ったお店は、玄界灘がカウンター越しに、一枚の絵のように横広がりに見られるお店で、その景色も味わいながらの食事になった。多分、売りは、最初にでてくる1匹丸ごとのアワビだね。アワビが好きな人にはお勧めだ。お鮨は玄界灘のお魚を使った、小ぶりな鮨だ。雰囲気としては、能登のランプの宿の日本海を望む食堂と同じかなと思った。ランプの宿の方が、ウィンドウが大きいけどね。
23日の夜は、ワイフの友達の料理を御馳走になった。料理が上手な人なのだ。
8月24日
今日も、引き続き、ワイフの友人の家だ。家にはワンちゃんがいて、ワンちゃんともすぐに仲良しになれた。家犬だ。
今日は、宗像道の駅に行き、その後、宗像大社に行き、昼食したのち、車で八女に向かう。宗像道の駅では、ワイフがいろいろなお土産を買ったが、私は何も買わずじまいだった。ワイフが買ったから、買わなくてもよいのではと思うかもしれないけど、我が家では、自分おお土産屋、自分が食べたいものは、自分で買う主義なのだ。おおよそ、週の半分は、料理は私がする、その時は、ワイフは、後片付けをする。食事は、メニューの選定から材料の仕入れ、あらかじめの仕込み、そして、料理など、すべて自分で行う。世の中には、手間のかからない、時短料理が好まれる世界があるが、私の場合は、手間をかけてというより、手間を惜しまず、ものを食べたいという世界だ。家事が山とある世の主婦には、申し訳ないが、旅とか料理とかは、自分の楽しみの世界なのだ。もちろん、家の掃除から、洗濯から、洗濯もの干し、その取り入れ、収納、庭仕事まで、普通の奥さんがすることは、すべて行う。ないのは、子育てだけかな。子育てはすでに終わっている。
最近は、日本のあちこちに世界文化遺産に登録された場所ができ、旅を楽しくしてくれる。
宗像大社の目玉は、神宝館だ。そこに展示されているものを見るのが本来の観光だけど、私たちは、手抜きをして大社が放映しているビデオを見た。映像で、説明付きで見るので、知識としては入りやすい。また、いろいろなものの背景もわかった。まあ、これは、ひどい手抜きの方法だね。
宗像大社の後は、古民家ダイニング「文化屋」で昼食だ。 案内は、ワイフの友人の紹介だ。地元だから、昨日行った「鮨屋台」に次ぐ場所として推薦してくれた。創作イタリアンの料理の店「文化屋」(鞍手郡鞍手町大字上木月695)だ。予約が必要な「洋風懐石料理」ではなく、予約なく注文できる「ランチメニュー」のから、ワイフは、「さなか料理のコース」を頼み、私は、「パスタのコース」を頼んだ。ランチにはほかに肉の料理のコースがある。
キーワードとしての「古民家レストラン」は、一般に、その地元のレストランとしては、当たりが多い。群馬県の沼田、熊本県の湯の前、熊本県の人吉などなど、記憶に残るレストランが多い。
海外で仕事の相手先が、招待しくれるのは、昼食が多く、外に出かけるときは、車で郊外に出ることが多い。そして、 地元の人たちでにぎわうレストランに招ねかれるのだが、車で行かなければならないところにあるので、後に個人的に行こうと思っても、なかなか行けないところが多い。
古民家レストランは、オーナーの思いが伝わってきて、雰囲気も良いし、料理も心が込められていて、もし、選択肢の中に古民家レストランがあったら、それを選ぶのも、お勧めだ。
おいしかったよ。
女性と男性の食事風景で、異なることがあるのは、「少し食べさせて」とワイフの手が伸びてくることだ。それで、私も、ワイフのメニューを少し分けてもらう。
その観点で、ワイフと私は、常に、違うメニューを選択する。例外は、海外で、このお店の一人分は、とても一人で食べきれないと分かっている場合だ。「料理はシェアーする」といい、取り皿をお願いする。チップの国に良いところは、そうした場合にいろいろと配慮をお願いした場合は、チップを少し多めにして感謝の気持ちを表せることだ。
食事のあと、一路、八女に向かった。訪問するのは、ワイフの妹の家族だ。
ワイフの父母のお墓参りをし、夕食は、ワイフの妹の家でごちそうになった。
8月25日
今日は、つい最近、つれあいをなくし、今は多機能小規模老人ホームにいるワイフの叔母を尋ねた。人を訪ねたり、話を聞くのは、苦にならない。年をとったら人の話し相手になるボランティアになろうと、若いとき数年かけて、人の話の聞き方を勉強・実践してきたからだ。誰とでもすぐに会話ができる。頭を使う理知的な話は、基本的にしない。基本的には、話し手の心に沿う話しだ。うまくできているかはわからない。週3日行っているプールでも、いつも顔があうひととは、名前を交換し、時と場合に合わせて、名前を呼ぶ会話をする。
昼は、肉にする?それともウナギ?と聞かれたので、ウナギを選択した。富松ウナギ荒木店(福岡県 久留米市 荒木町荒木 480-5)、いつも行っているお店だ。ほぼ、毎年行っているウナギ屋だけど、ウナギの高騰につれ、一人前がだんだん小さくなっている。
久留米の近辺では、おいしいウナギ屋が多く、店も大きい、ふところへの負担も比較的に低い。。
その後、ワイフの父母の墓参をし、午後3時には、ワイフの叔父の家に行き、いろいろな話をした。
私の兄弟姉妹は、6名で、そのうち1名が医療事故で亡くなり、現在は、5名兄弟姉妹だ。
父親が104才でなくなったとき、父親の借地の半分を地主に返し、残りの半分を父母の見取りをした長兄夫婦が引き継ぐことで、他の兄弟姉妹は、遺産相続を放棄した。兄弟姉が集まる場所は、長兄夫婦の家とし、今日まで続いている。まあ、両親がなくなると、兄弟姉妹の関係が疎遠になりがちなので、誰かがへその尾の役割をしないといけないのだ。
旅も兄弟姉妹、義理の兄弟姉妹や義理の叔父や叔母を訪ねる旅が多くなった。
キリスト教の一派に家系を調べる一派があり、その教徒と三重県志摩まで旅を一緒したことがある。夫婦ともアイルランド系米国人で、一緒の近畿電鉄のなかで、家系調べの話をきいた。
私の兄弟の一人に、ちょっと変わった兄弟がおり、その兄弟は、私たちの家系をお寺の過去帳をたどって調べ、その結果を教えてくれた。私たち兄弟の記録は、東京空襲のとき、焼けてなくなり、父が自分で作った戸籍だ。だから、家計をたどるためには、関係の寺々を巡り、過去帳の記録を写し、記録を補完する必要がある。こういうファミリーヒストリーは、家族には必要だね。寺の過去帳も、もう、100年もするとなくなる危険があるのだ。
びっくりしたことに、ワイフの叔父の家を訪ねたら、ワイフの家系の記録がきれいに整理され、提供された。どこの家系でもひとりは、そうした人がいるのかね。自分のファミリーヒストリーを訪ねるのも、一つの旅だね。
私には、自分の生存の記録が消滅する機会が2度あった。東京空襲のときと、搭乗機が焼損し、すべての携行品がなくなったときだ。後者のときは、日本の空港についたとき、政府の係官が機内に来て、私が私であることを証明する書類をくれ、それで日本に帰国した
何をどのように調べて、わたしであると判定したのか、私は知らない。
そんなことを思いながら、ワイフのファミリーヒストリーの話を聞いた。
実にきれいに調査されて、家系図ができていた。ワイフが今日、ここに来るまでの道のりがわかった。思いもしなかった旅だった。
福岡空港には、ワイフのもう一人の妹も来て、ワイフにとっては、1年ぶりくらいの久しぶりの3姉妹逢瀬になった。
夜は、空港のステーキのレストランで、みんなで食事した。
この旅終わり。
次は、ワイフと一緒に9月末、ワイフのマイレージでシンガポールに行く。
このところ、私は、毎年シンガポールに行っており、ワイフにとっても、何度目かのシンガポール行きだ。飛行機と宿の予約は、今年の初めに済んでいる。シンガポールのあと、ワイフは友達とケアンズにいき、私は、一人で11月にパラオに行く。シンガポールでもパラオでも、現地に仕事仲間が来てくれるので、一緒に食事するつもりだ。パラオは8泊だから、キッチン付の宿にとまり、ケチケチステイを楽しむつもりだ。パラオもデルタの特典航空券で行く。
今年は、ホノルル、八丈島、福岡、シンガポール、パラオのすべてがマイレージを使った特典航空券による旅だ、年が明ければ、日本航空の特典航空券でワイフと遠出の海外旅行をする予定だ。なんで、そんなにマイルがたまるのかって? すべての支払いをデルタ、ANA, JALのマイレージ付きカードでしているからだ。ときにツアーに乗るときも、おちこぼししないようにマイルを獲得するし、LLCのジェットスターに乗るときも、JALのマイルを取得する。ワイフのケアンズ行は、ジェットスターだけど、JALのマイル獲得する。レンタカーに乗っても、車のガソリンを給油しても、JALのマイルを獲得する。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
席はカウンター席で、写真の上方、奥に限界灘が望めるカウンター幅いっぱいの横広の窓がある。当日は、夏の海水浴期間も終わり、台風も血がづいていないので、穏やかな玄界灘が広がっていた。
海の見えるカウンター寿司 鮨屋台 岡垣総本店 グルメ・レストラン
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手前が1匹のアワビで大きさはグラスから想像してください。
海の見えるカウンター寿司 鮨屋台 岡垣総本店 グルメ・レストラン
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小ぶりのお鮨の一部、玄界灘の魚介類とのこと
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文化やのランチ
文化屋 グルメ・レストラン
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文化屋ランチのサラダ
文化屋 グルメ・レストラン
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ランチのパスタ
文化屋 グルメ・レストラン
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ランチの魚
文化屋 グルメ・レストラン
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ランチのごはん
文化屋 グルメ・レストラン
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ランチノデザート
文化屋 グルメ・レストラン
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