2018/08/08 - 2018/08/15
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lalalaさん
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張家界に1週間の予定で行ってきました。
1日目 移動
2日目 天門山
3日目 武陵源ゲートから
4日目 張家界森林公園ゲートから
5日目 武陵源ゲートから
6日目 黄龍洞
7日目 張家界市内散策
8日目 移動
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6日目。4日間有効の武陵源のエントランスチケット。
もう1日入場できるけど、3日いったのでこの日は武陵源手前の
洞窟へ。
朝は、ホテル近くのお店で麺を食べる。
重慶小面。 -
お米の麺。
小さなお店でもスマホの決済とかしていて、
他の若いお客さんはスマホで代金を払っていた。 -
バスで洞窟へ。
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黄龍洞。100元。
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洞窟の周りには川や田舎風の庭がある。
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ヒョウタンやカボチャのなっている棚。
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水車などもあった。
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洞窟に繋がる回廊をすすんでいくところにも水車が。
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洞窟入口。
洞窟入口付近で子どもに服を着せる人が沢山いた。
洞窟内は本当に涼しい(多分20度前後)。 -
ライトアップが随所にされている。
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涼しくて歩きやすい。
武陵源に行くときにバスで何度か通ったけど、午後は観光バスが一杯。
午前中に来てよかったかも。 -
どんどん進んでいく。
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とても幻想的な世界が広がっている。
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天井が高くなってきた。
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大きなホールのようになっている場所にでた。
中国の人や韓国の団体旅行の人が多かった。
ガイドさんの説明の声が大きい… -
こんなかんじでホールをぐるりと一周して面白い形の鍾乳石をみることができる。
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人と鍾乳石の大きさを比べるとここの広さがわかるでしょうか。
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階段がまだまだ続く。
洞窟はだいたい2時間から2時間半くらいで散策できる。 -
なかなか圧巻。
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10mを超える鍾乳石。
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間を通り抜けていく。石筍もいろんな質感のものがある。
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これがこの洞窟のシンボル。ひときわ高い位置にある。
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上を見ていると、道の真ん中に椅子のような石筍が突然あったりする。
表面はつるつるなめらか。 -
こんな感じで。
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人も石筍もたくさん。
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饅頭みたいに石筍が生えてきている。
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もう少しで届きそう…
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下にボート乗り場が。
この辺りで折り返し地点。 -
千枚田。でも段差がはっきりしていない感じ。
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こちらも少しゆるい千枚田。
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鍾乳石が重なり合って山のようになっている。
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シャンデリア風?
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途中で出口が分からなくなって道に迷った。
出口まで430m。 -
出口まででも色々みどころあり。
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涼しくて楽しい散策だった。
洞窟を出てから張家界へ帰ろうかと思ったけれど、ミニバスを拾えず、一旦武陵源の公共のバスにのって武陵源へ。
バス2階建てでとてもきれい。 -
武陵源 中心部を散策。
E-pinoというパン屋さんを発見。
本も置いてある。 -
サンドイッチを食べる。
見かけはいいけど、味はやはり日本のものと少し違う。
バターとかマヨネーズが何か違うんだよね。
本棚で見つけた「菊と刀」。浮世絵がたくさん載っていた。 -
他、中国版るるぶのようなものをみて一休み。
フルーツティーがおいしい。 -
武陵源ゲート方面を眺めながら木の下でのんびり。
同じ木の下で座っていたおばさんが話しかけてきたけど、
中国語は分からない。
手に持っていたフルーツをすすめてくれ、食べているとバイクでお迎えがきていた。 -
なんとなく張家界の方が街かもと思って滞在したけれど、武陵源の街もほどほどに大きいので、3~4日こちらに宿泊してもよかったかもしれない。
武陵源市内から路線バスで湖にも行くことができたけれど、暑さに耐えきれなくここで張家界・武陵源の散策は終わり。
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