2018/08/11 - 2018/08/19
380位(同エリア1945件中)
hiroさん
このところ、年1回くらいの割合で私たち夫婦と末娘そして私の姉の4人で旅行しています。
カミさんとばかりだとやはり喧嘩にもなるし、飽きてきます。私はわがままなので団体行動は嫌いなのですが、4人くらいで旅行に行くとたまには気分も変わってとても楽しいものになりました。
今回は9日間かけて、ベトナムをハノイからホーチミンまで移動します。メインはランタンで有名なホイアンです。蒸し暑いなかでの旅行になるのではと心配しましたが、地域によっては朝夕の風が涼しく過ごせる所もありました。
また、今回の旅行では
①フエで王宮料理を食べること。
②ホイアンではランタンを見て、手漕ぎボートに乗って、灯籠流しをやる。
③フエかホイアンでシクロに乗る。
の3つを自分のイベントとして実行することを決めていました。
旅程は以下の通りです。
8/11 伊丹14:35 → 成田15:55
成田18:25 → ハノイ22:40
8/12 ハノイ13:50 → フエ15:00
8/14 フエ10:59 → ダナン13:25
8/15 ダナン11:30 → ホイアン12:15
8/17 ダナン10:05 → ホーチミン11:20
8/19 ホーチミン8:10 → 成田16:00
成田18:25 → 伊丹19:45
主な費用
飛行機代(1人分)
JAL(エコノミー)伊丹 → ハノイ、ホーチミン → 伊丹 ¥54,520-
ベトナム航空(ビジネス) ハノイ → ダナン VND2,785,000≒¥13,925-
ベトジェット ダナン → ホーチミン USD43,51≒¥4,916-
統一鉄道 フエ → ダナン
宿泊費(1部屋分)を日本円に換算して
ハノイ・・・トランジット ホテル(1泊分)¥3,106-
フエ・・・チェリッシュホテル(2泊分)¥7,514-
ダナン・・・アヴォラホテル(1泊分)¥4,074-
ホイアン・・・リトル ホイ アン リトル ブティック ホテル & スパ(2泊分)¥13,915-
ホーチミン・・・ホン セン ホテル(2泊分)¥15,863-
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ダナンからホイアンまではホテルの送迎をお願いしておきました。ダナンからホイアンまで車で45分程度。
①ダナンのホテル→ホイアンのホテル
②ホイアンのホテル→ダナン空港
の往復送迎でUS$ 46でした。
今回泊まるのはリトル ホイ アン ブティック ホテル & スパ
ブッキング・コムから予約、2泊で¥13,915- -
ホテルの前はトウボン川。夜は灯篭が流れてきれいですが、昼間は臭いどぶ川。
風に乗ってくさ~い臭いが漂ってきます。 -
夜にはこの歩道まで観光客をのせた大型バスが駐車するか、屋台のイスとテーブルでいっぱいになります。
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ホテルのオープンテラス。
血気句一度も利用しなかった。 -
飲み物とお菓子をいただきながらチェックイン。お絞りも出てありがたい。
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フロントもおしゃれな飾り付けでした。
期待が高まります。
チェックイン時にスタッフが色々とお薦めの場所を教えてくれました。 -
私たちの部屋。
良い雰囲気出てます。トウボン川に面した部屋にすると、川沿いで飲んでる客の声が夜中までうるさいと聞いていたので、反対側にしました。 -
洗面台もシックなつくり。
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トイレは安心のシャワートイレ・・・
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私たち二人にはじゅうぶんな広さです。
バナナとマンゴーがウェルカムフルーツとして置いてありました。どちらもすごく甘くて美味しかった! -
地上3階、地下1階の小さなホテルです。地下にはプールとレストラン、スパやジムがありました。
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荷物を置いたら早速、町歩き開始・・・
その前に今日も洗濯屋さん探し。すぐに見つかりました。料金は1kg32,000VND。3人分で3㎏少しオーバーですが、90,000VNDにしてもらって洗濯物を預けます。
旧市街に入るには5枚綴りの施設入場券が付いたパスが必要とのこと。パスは滞在中はずっと有効みたいです。
旧市街に入るだけならいくらでも抜け道はあるみたいが、いくつかの施設には入るし、観光地保全のために使われるなら安いもの。VND120,000≒¥600-。
旧市街に入る時にときどきパスの提示を求められることがあります。
このお姉さんには顔を覚えられたみたいで、翌日は顔パスで入場。 -
先ずは来遠橋。
1593年に日本人によって架けられたと考えられています。 -
何年も前、テレビのたび番組でホイアンの街とこの橋が出ていて、それ以来ずっと訪れてみたい街でした。
欲を言うなら、今ほど観光地として人気が出る前に行ってみたかった。 -
チケットがひつようなのは橋内部のお寺に入る時のみ、とガイドブックには書いてありますが、実際は混みだしてくると橋の入り口でチケットを要求したり、逆にお寺に入るのにも全くチケットを要求されなかったりと、かなりあいまい。
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旧市街を見物詩ながら、お昼にバインミーで有名な、バインミー・フーンを探します。ホテルのお姉さんもお薦めしてました。
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チャンフー通りを歩きます。通りに面している家はおみやげ物屋と飲食店がずらりと建ち並んでいます。
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この景観に電柱は邪魔。
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チャンフー通りから途中左に折れて、ファンチューチン通りに出た後、ホアンジエウ通りと交差する辺りがお目当てのお店。
ここはお店の前にも観光客がたむろしてます。 -
ちゃんと座って食べたいので、中に入ると2階を案内されました。ここも人がいっぱいでしたが、ちょうど席を立つ人がいて、座れました。
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バイン・ミーはひとつ25,000VNDから35,000VNDあたり。
私はベーコンのバイン・ミーを選択。25,000VNDなり。 -
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おいしい、でもミックスにすれば良かったかも。
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メニューにはバインミー以外もあったので、ついでにホイアン名物をいただいちゃいます。
ホワイト・ローズ。50,000VND≒¥250-。 -
フルフルとしていて美味しい。
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ドリンクも入れてお値段4人で185,000VND≒¥925-。
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こちらでつくっているみたいです。
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お昼ごはんも済んだので、ゆっくりホテルに戻りながら町並みを見物。
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散髪屋さんでした。
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天気が良く日差しが強いので、少し歩くと暑くてたまらなくなります。
エアコンが効いているカフェを探すもなかなか見つからず、とりあえずこちらで休憩。TAM TAM Jard。 -
マンゴージュースVND50,000だったような・・・
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来遠橋を渡って・・・
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中のお寺に入ります。入場料取られんかった。
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奥には昔の写真が飾ってありました。
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架けられて400年以上経っていますが写真からすると一度も大掛かりな修復工事はされていないのでしょうか?
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橋の真ん中で記念写真を撮る人が大勢いました。
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ということで、私たちも記念に一枚。
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橋の入り口には猿の像が鎮座しています。
ちなみに反対側の入り口は犬の像だそうです。 -
これもすごく趣のある建物。
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橋の西側はそれほど混んでなくて歩きやすい。昼間の雰囲気はこっちのほうが好きかな。
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橋の上から旧市街を眺めてみました。
途中、The Center for Culture and Sports of Hoi An では「2018年度 第16回
ホイアン日本祭り」の準備をやっていました。
8/17~8/19にかけていろいろと催しがあるみたいです。算ながら私たちは8/17の朝にはダナンに向けてここを離れます。
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ホテルに戻って少し休憩した後、プールで火照った体を冷やします。
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夕方だったのでプールサイドは私たちだけになりました。
足を浸けてるだけで体が冷えてきました。 -
10メートルくらいの長さのプールを2,3回往復して終わり。
さて、夕食と・・・ -
ホテルの外観も良い雰囲気になってきました。
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吹き抜けの照明も良い感じになってきた。
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20分ほど経って夜の7時。
ますます幻想的な雰囲気になりました。今までよりも少し高かったけれど、このホテルにして正解でした。 -
トウボン川の南側、夜市が行われるほうのエリアにやってきました。
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トウボン川をはさんで旧市街の明かりが見えます。
明日の夜はあちら側にも行ってみよう。 -
かわいい動物のランタンもありました。
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ランタンが見えてきた。
こちら側もすごい人出! -
去年ホイアンに行った娘教えられて、夜市のあるほうへ進みます。
長女と次女は去年ホイアンに来ていたのに、私たちが誘ったら付いてきてくれました。 -
ランタンばっかり!ランタンを売っているお店なので当然か。
でも、きれい!! これが見たかった!! -
あ~、もう! おっさんでも興奮するわ!
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こういうのを上手く写真に撮れるだけの腕前がほしい!
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みんなこぞって写真を撮っているので、なかなか家族とランタンだけの写真は取れません。
お店の寛大で、買わずに写真だけ撮っていても何も言いません。ありがとうございます。 -
少し趣が変わるランタンもあります。
こちらのほうが実用的な気がします。
そういえば、娘も小さいランタン買って来てたけど、ぜんぜん吊るしてないな・・・ -
姉はこの小さいランタンをひとつ買ってました。
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あ~!川に灯篭がいっぱい流れてる!
テンション上がりっぱなし。 -
ボートに乗って灯篭流すのも良いかも!
4人だと幾らくらいになるんだろう?
一応調べてきたけど・・・ -
島の端のほうにやってきました。
クー・アム・トゥックという屋台街です。 -
十数件の屋台が入っています。
面白いのは、それぞれのお店のテーブルが横に一列ずつ並んでいます。 -
だから、通路を挟んで隣のテーブルは隣のお店のテーブルということになります。
そして、テーブルの先が調理場。 -
私たちが座ったのはこちらのお店。Mrs.Hayという名の屋台。
たまたまおばさんに呼び込まれて座りました。 -
メニューを見ながら4人であれこれ考えて・・・
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空芯菜のニンニク炒め。
メニューではほうれん草となってたけど、これ絶対に空芯菜だと思います。 -
エビ入り揚げワンタン。
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「私がおごる!」
と言って注文した炒めたカニのタマリンドソース(VND250,000)。生け簀をやってるお店の方から「今日はカニの調子が良くないのよ・・・」と言われ、バターとニンニクで炒めたエビ(VND100,000)に変更。
私は、顔は残念そうにしていて、心のなかでピースサイン。 -
イカの炒飯、VND35,000。
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ホイアンの郷土料理、カオ・ラウ。
ビールなどのドリンクを入れて合計278,000vnd≒¥1,390-。1人¥350-くらい。暫くベトナムに住みたい。 -
帰りがけも、手漕ぎボート勧誘の声があちこちからかかり、一応値段を聞いてみると、4人で20分間、150,000VND≒¥750-とのこと。
灯篭流しも入れた値段か?と聞いたら「OK,OK.」と気軽な返事が返ってきた。 -
「だったら良いよね~。」てことで、そのおばちゃんに言われるまま付いていき、一艘のボートに乗りました。
もし落ちてこの川の水飲んだら確実に病気になると思い、気をつけて舟に乗りました。全員ライフジャケット着用です。 -
舟から見る景色は見える位置が変わってまた面白いです。
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ライトアップされた橋の下を通ります。
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あちこちで舟の上から灯篭を流しています。
私たちもやりたいので船頭さんに言うと片手を挙げて「待て」の合図。
適当な場所を探してくれてるんだね。 -
遠くに来遠橋が見えます。
右側に大きく垂れ下がっているのはなぜか鯉のぼり。 -
時々ほかの舟にぶつかったりしながら、私たちの舟はUターンし始めます・・・
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さっきの橋の下をくぐります。
あれ?灯篭流しは?
もう一度船頭さんに言ってみました。すると、やはり片手を挙げて合図をくれます・・・ -
ここでようやくわかりました。
あの片手を挙げた合図の意味は「待て」ではなく、「50,000VNDだよ」と。 -
う~ん・・・
やはり、4人で150,000VNDは安いと思った、と結局舟の上での灯篭流しはあきらめました。 -
でも、やっぱりひとつだけでも灯篭流しは経験しておきたいので、こちらのおばあちゃんからひとつ10,000VNDで購入。
これぐらいの年齢のおばあちゃんが所々で灯篭を売り歩いてました。 -
別のおばちゃんから竿を借りて私が代表で灯篭を流しました。
足元が悪い中、上手く浮かべるのに必死で願いごとをするのを忘れていました。
22:00くらいにホテルに帰り、シャワーを浴びて就寝。 -
8/16
翌朝、ホテルの朝食。 -
フルーツやパン、ヨーグルトなど。
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野菜、ハムー、チーズ、ベトナム料理。
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ホッとミールが数種類並んでいます。
小さいホテルにしては品数が多いほうだと思います。 -
一皿目と・・
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二皿目、左下は麻婆ナスみたいな感じで美味しかったです。
あまり食べ過ぎないようにしています。 -
昨日買った切符の入場券を使って、午前中からいくつかの施設を回ります。
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今日も暑くなりそうですが、川沿いは風があって涼しい。
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先ずは昨日も行った来遠橋。
午前中だとまだ観光客もあまり来ていなくてゆっくりと見てまわれます。やっぱりホイアンで宿泊するほうがいいですね。 -
進記家(タンキーの家)
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200年ほど前に建てられた広東省出身の漁師の家で、2階建ての代表的な建築様式だそう。
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イスなど昔の調度品に座ることはできませんが、触るくらいはできそうです。
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1878年ごろ作られたベッド。格子窓があって風通しがよさそう。
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一旦外に出てトウボン川の風にあたって・・・
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次はホイアン・トラディショナル・アート・パフォーマンス・ハウスに入場。
30分位の間、伝統的音楽や舞を観劇できます。
会場は満員。でも、欧米人ばっかり。こいうの中国人や韓国人はあまりきょうみないのかしらん? -
竜や亀などにふん装した人たちの踊り。
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最後はビンゴゲーム。
当たった人は小さなランタンをプレゼントされてました。このショーはエアコンもしっかり効いていて涼しく見られました。おススメです。 -
1階はおみやげ物売り場やお面の絵付け体験をやってました。
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ホイアン民族博物館。
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ホイアンの歴史や文化を日本の音声ガイドで知ることができます。
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ここだけ見てると、なんか京都の町屋みたい・・・
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2階は左に見える渡り廊下を使って向かいの部屋に行きますが、通路が細いのと木の廊下なので渡るのに少し勇気が要りました。
1階でおばさんがハンカチを売っていたので、1枚購入。名前を刺繍してもらって
VND50,000≒\250-なり。 -
続いてホイアン市場に来ました。
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私たちが来たのは西側の比較的新しいほうの市場。
市場の中は食べ物の店もたくさん入っていて、観光客の中にはそこで食べている人もいました。 -
ホイアンからダナンまでのシャトルサービスは04:00から22:00まで1時間おきに出ていました。料金は1人VND250,000≒¥1,250-
両替は¥1≒VND205とややレート悪し・・・というほどのものでもないか。 -
こちらもいっぱいランタンが飾ってあって夜になるときれいでしょうね。
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ホテルの人に教えてもらったカフェ。Reaching Out Teahouse。
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耳不自由なかたがやっているカフェです。
テーブルの上には単語が書かれた木製のブロックが置いてあるので、スタッフにそれを見せるかジェスチャーでやり取りします。 -
ホイアンのにぎやかな通りにあってここだけは静かな時間が過ごせます。
最初は大声で入ってくる団体も暫くすると小声の会話になり、この場所だけゆるりとした時間が流れます。 -
私はローカルコーヒーのアイスを注文。
きれいな銅製のドリッパーとカップ。暫く待ってドリップが終わると氷を持ってきてくれます。隣の入れ物にははクッキー、
ただの氷ではなく、薄いコーヒーを凍らせたものでした。だから、氷が解けてもコーヒーはそれほど薄まりません。すばらしい気遣い!
お値段VND57,000≒¥285-と少し高めですが、スタバのコーヒーよりも断然安い! -
昼食はローカル食堂、バーレー・ウェルで。
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セットメニューでネム・ヌォンとバイン・セオ、デザート付きで
1人前VND120,000≒¥600-。
ガイドブックによると単品の注文も可能とか。 -
量が多そうなので、セットメニューを3人前。
ドリンク入れて合計VND435,000≒¥2,175-。 -
食後はみんなと分かれて一人ホテルに帰り仮眠を取ります。暑いので時々体を休めてやらないと持ちません。
ホテルの裏側の景色。 -
18:00頃夕食を取りに出かけると、広場で何かやってました。
明日から始まる日本祭りの予行演習かも。 -
今夜は旧市街のほうで食べる予定です。
その前に、ホイアンでシクロに乗ってみようということになりました。 -
シクロを探してあちこち歩き、ようやく探して値段を聞くと、一人VND300,000-
≒¥1,500-事前に調べた金額とぜんぜん違う。フエの3倍の料金。
ほかのシクロを探して聞いてみてもやはりVND300,000。近くにあった観光案内所で聞いても値段は良く知らないと言われました。
ホイアンは観光客であふれかえっていて、値段が高くても乗る人がいるからこんな料金になってしまったんでしょうか?それとも昼と違って夜の金額は高いのだろか?
日本円にするとそんなに高い料金じゃないから、思い出作りのためには出せる金だけど、フエとのあまりの金額の違いと高慢な態度にがっかりして、乗るのやめました。
フエで乗っていたら良かったと後悔。 -
気を取り直して、夜の旧市街を散策します。
トウボン川の景色も良い感じになってきた。 -
対岸の町の明かりもすごく良い雰囲気です。
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さて、どこで食べようか。
色々調べては着たけれど・・・ -
レストランも書き入れ時で忙しそう。
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トウボン川も手漕ぎボートでびっしり・・・
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コメントを全角3,000文字程度まで入力できます
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台湾の九?囲に負けないくらい、それ以上に幻想的かもしれない。
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ここに決めました。モーニンググローリーⅡ。
モーニンググローリーⅠがいっぱいだったので、斜め向かいのこちを案内されました。 -
でも、こちらもほぼいっぱい。4人座れてよかった。
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みんなあまりおなかが空いていなかったので多くは注文せず。
モーニング・グローリー・サラダ。VND88,000≒¥440-。 -
ブン・チャー、VND145,000≒¥725-。
あっさりした味で美味しかったです。 -
アサリのカレー、フランスパンとご飯付き。VND135,000≒¥675-。
アサリがいっぱい入っていてとても美味しかったです。パンに浸して食べるとバツグンの味になりました。 -
VND498,000≒¥2,490-。
どれも上品な味で美味しかったです。 -
20:30頃、まだまだ人であふれかえっています。
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きれいな建物を見ると、何も食べなくても写真だけは撮りたい。
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歌声が聞こえてきたので、のぞいて見ると・・・
よくわかりませんが、今朝やったビンゴゲームみたいなのをやってました。 -
娘が目ざとく、チェーのお店を見かけたのでひとつ買って食べました。
チェーのお値段VND10,000。おいしい! -
明日は10:05の飛行機でホーチミンに移動です。
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早めにホテルに帰って寝たほうが良いのですが、名残惜しいので、ゆっくりと見物しながら帰ります。
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ここでもおばあちゃんがランタンを売ってます。
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橋を渡って対岸へ行ってみます。
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名残り惜しくてなかなか帰れない。
ふと見るとフットマッサージのお店が・・・ -
値段を見ているとお店の人が寄ってきて、今なら1時間US$20のところUS$10でいいよ、VNDでの支払いなら一人220,000VND≒¥1,100-ということなので、娘と二人でやってもらうことに。
-
それなりに足が軽くなりました。
夜のライトアップされた来遠橋を撮るのを忘れていた!ということで撮りに来ました。 -
今度は橋の上からトウボン川を撮って・・・
-
名残惜しいけど、そろそろホテルに戻ります。
橋の西側は人影もまばらでした。 -
ホテルのこの夜景ともおさらば。
旧市街に近く便利なホテルでした。 -
8/17
ホテルの朝食。 -
ホッとミールのミューが少し変わってました。今朝はこれだけにしておきます。
嗚呼、丈夫な胃腸が欲しい。そうしたらもっともっといっぱい食べるのに・・・ -
8:00,ホテルにお願いしたシャトルサービスでダナン空港まで送ってもらいます。
ホテルのスタッフさんと記念撮影。赤い服のリサさんにはお世話になりました。良い思い出ができました、ありがとうございました。
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