2018/07/15 - 2018/07/17
14915位(同エリア30138件中)
くらまつさん
LCCでの 台湾旅行です
1日目 出国 タイガーエア IT217
十分瀑布観光
鼎泰豐
2日目 金年華三温暖
タイペイアイ(台北戯棚)
3日目 帰国 ジェットスタージャパンGK12
文章力が無いので ダラダラと写真を張り付けています
誤字 脱字はご勘弁を
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7月14日(土) 23時40分
羽田空港国際線ターミナル到着です
思っていた以上に人がいますね
では 本日の寝床を探しますwww -
出発ロビーは 椅子は満席状態です
到着ロビーで 空席発見 それも ひじ掛けが無いタイプです
しかし ここはライトが ガンガン明るい 到着ロビーなので結構うるさいです
もう一つ下の階へと思いましたが その最中に ここが取られては意味がないので ここで 決めました
ひじ掛けが無いタイプなので 足を延ばして横になれますwww
-
7月15日(日) 2:00
館内の清掃が始まっています -
JAL・ABCで Wi-fiを受け取り
今回は 4トラ経由で GLOBAL Wi-Fi-を予約
直での GLOBAL WiFi予約より安かった
ちなみに前回は JCB経由の GLOBAL WiFiが安かったですね
価格は変動するので あっちこっちのサイトを要チェックです -
2時20分 タイガーエアのカウンター 「H」へ
搭乗手続き開始は 2時間30分前の 2時30分予定ですが
もう 12人並んでいます
暇なので 私も並びます -
予定時間より早く 2時25分 搭乗手続き開始です
館内に放送が流れますが 正直 日本語が?????で 聞き取れませんでした
海外の航空会社は手続きが早いですね
カウンターの方は 台湾人の方のようで 片言の日本語ですが 基本通じます
2時33分 搭乗手続き完了
このころになると 他の乗客が集まってきて 込み始めました -
機内持ち込みの バックに タグを貼られましたが
重量の 記入は 無しですwww
(バックの 重量の測定も無しでした) -
で その後 出国手続きです
一部ネットでは この時間帯は 出国審査は 閉鎖されているとのコメントがありますが
通常通り 開いておりました
そして 今回、初のボディスキャナー体験でした
出国審査の窓口は 1つだけですが この時間帯は タイガーエアーだけなので すいすいとです
-
免税店は ほとんど閉まっています
出国審査場の 正面の タバコやお酒を扱っている所は開いていました
その後 私はカードラウンジへ 水分補給とスマホの充電を -
タイガーエア IT217便の 搭乗ゲートは 144番
出国審査を出て 左側一番奥へ 突き当りを 右に曲がり 一つ下の階へ降ります
へ~ 下にも搭乗ゲートがあるんだ 知らなかった。 -
4時15分 予定通り 搭乗開始です
並んで 待っている人はいませんでした -
後ろから 2列目の 29F(窓側)へ
座席に到着
ん~ -
握りこぶし 1つ入ります
-
がんばれは 足も組めます
正直 思っていたより 広かったです
前の人が 座席を倒さないことを願いしますwww
これなら 問題ないです -
4時45分
予定より 15分早く 出発です
一番後ろの 30列目が 空席だったの 座席を倒せるかと思っていたのですが
出発ギリギリになって 搭乗してきました 残念www
なので 見た目では ほぼ満席のようです -
右側に 富士山が見えてきました
入国カードの配付も はじまりました
(台湾の入国カードは 住所・職業は 日本語での記入で大丈夫です) -
予約していた 機内食に 配布が始まりました
「ポークチョップのタレ煮付けごはん」と オレンジジュース はちみつケーキ
搭乗券の半券を 確認してから 配られます -
7時10分 桃園国際空港到着
あっという間の 3時間でした
スマホに動画等を用意したのですが観ませんでした
と言うか うとうとして 飛行中の記憶がありませんwww
到着後は バスでの移動ですwww
後ろから2番目の座席なので 降りるのも ほぼ最後です
そのうえ バスが なかなか来ませんwww -
館内に入りますが 入国審査場へは 長い道のりです
正直 不安になりました
前の人に 付いていくだけですwww -
7時35分 入国審査場到着です
日中に比べれば 込んでいませんね
(この位置から 15分位の看板ありました) -
7時50分 入国審査を終え 手荷物受取り場へ
まだ荷物が 流れてきていません -
8時00分 荷物を受け取り 制限エリア外へ
両替をする人は 制限エリア内(出口付近)の銀行で両替する事を お勧めします
私は 制限エリア外で行おうとしたのですが この時間帯まだ銀行が閉まっていて
空港内をウロウロと 反対側の出発ロビー側で両替する事になってしまいましたwww -
国光バスで 台北駅へ
9時5分到着です
ホテルへ荷物を預けてもいいのですが
今回は 台北駅のコインロッカーへ
(コインロッカーの使用方法は他の方が詳しく説明しているの省略します)
心配することは ありません 簡単でした
小銭がなくても T $100札が使用でき お釣りも出てきます
レシートは 忘れずに受け取ります(パスワードが書いてあります(今回は135360))
念のため 携帯等に 撮影しておきましょう
それと コインロッカーの 位置を 忘れずに記憶しておきましょう
台北駅の地下は 慣れないと 複雑で迷子になります
(私の場合は台北駅のマクドナルド近くのエスカレーターで下の階へ 覚えました) -
おつぎは
十分瀑布観光ですので MRT木柵駅へ
駅の出口は バス乗り場の看板があります -
バスは 795 台灣好行木柵平溪線です
駅をでて 道路を渡った所に バス停あります -
バス停です
平日は 1時間に 1本
休日は 30分に 1本 -
10時6分 バスが来ました (始発駅から 約6分ですかね)
現金の方は T$45ですが 乗車時にT$15を払い 降りる時にT$30を払います(乗車時 運転手さんが キッブ(証明書)渡すようです)
私は 悠遊カードだったので 乗る時と降りる時に ピィ!とタッチでした
日曜日だったので バスは込んでいて 最初 座れませんでした
が 途中から なんとか座れました
(バスは路線タイプのバスなので座席が少ない感じです) -
バスは 途中 深坑、菁桐、平渓、十分を通過して
終点の 十分遊客中心へ
時刻は 11時10分 約1時間の乗車でした
スマホ等のアプリでは 終点が 十分寮になっていますが
実際は 十分遊客中心まで行きます -
ますは 十分サービスセンターで 一休みです
案内所 トイレ 喫茶店等があります -
それでは 瀑布へ向かって 出発です
-
登り 下り そこそこ こたえますwww
-
一応 順路があるようです
-
歩くこと 10数分
目的十分瀑布に到着です -
十分瀑布2
-
おじさんと 十分瀑布www
-
おじさんと 馬www
-
先ほどの バス停へ戻って バスで 菁桐駅へ
乗車時に 悠遊カードを 1回 ピッと
(降りる時は不要(1段なので)) -
菁桐到着です
来る時のバスは 運転手さんが 「菁桐 菁桐」と言っていましたが
帰りは 運転手さんの 「菁桐 菁桐」アナウンスは なしでした -
菁桐老街を 軽く散策です
-
線路に降りて 記念撮影ですwww
-
帰りは 菁桐駅から 列車で 台北へ
列車内は 日曜日なので非常に混んでいました
ただ 始発駅なので 座れましたが
十分駅からは 大勢の方が乗り込んできました
この場合 来た時と同じ バスで帰って方が いいような気がしました -
小籠包で有名な 鼎泰豊(本店)へ
日曜日の 16時ですが そこそここんでいましたが
相席なら すぐとの事でした
(写真は以前の平日撮影の物です すいません) -
小籠包は 相変わらず 食べやすい熱さですwww
(はっきり言うと ぬるい(個人的感想です)) -
小籠包
くらげ
エビ餃子
牛肉面
計T$621.5でした -
この後 台北駅で コインロッカーの荷物を回収して
本日の お宿 新仕商務飯店へ -
お部屋は こんな感じ
一応 デラックスダブルなのですが なんか違う -
テレビ
映りは まあまあでした -
あれ?
シャワートイレじゃない
トイレは 台湾スタイルです -
ハンガー
何かが違うwww -
お茶セット
-
鍵は カードタイプではありません
ガチャガチャ式です -
そして 机の中には
クチコミ等で 話題の 衛生品が -
かき氷で 有名な冰讃
夜の9時すぎですが 10分位の待ち時間 -
今回は スイカと マンゴーのかき氷を注文
おいしゅうございました
この後 寧夏路夜市へ
ただ あまりの暑さに 屋台で食する気にもなれずに
ホテルへ 戻り バタンキューで おやすみなさい!!
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