2018/06/09 - 2018/06/10
2772位(同エリア24578件中)
エビルさん
今回はアジサイで、見たかった神社があったので
そちらに行ってきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
2日目です。
朝食からですが、
ホテルの隣にあるレストランでいただきました。 -
宿泊者が朝食込みを頼んだ場合は
こちらでいただきます。
食事形式はバイキング形式です。
カレーを頂きました。
食事後、サツキとメイの家に向かいました。 -
こちらは地下鉄東山線の藤が丘駅にやってきました。
ここからリニモに乗り換えます。 -
深く降りた先に改札があります。
ここから愛・地球博記念公園駅にむかいます。 -
愛・地球博記念公園駅にやってきました。
それではサツキとメイの家に向かいます。 -
この道を直進します。
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この先のエレベーターを降りて
-
途中にモリゾーとキッコロがいました。
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この温水プール、ウォータースライダーが外に突き出ています。
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こちらの階段を登り右手の坂を上ります。
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こちらの坂を上ります。
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この坂をひたすら降りていきます。
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ここを右にUターンして
歩いて行きますと -
やっと着きました。
受付会場です。
サツキとメイは無料で入れるのではなく
時間指定のチケットが必要なのでご注意ください。
自分は30分予定時間より早く来てしまったのですが、繰り上げで前の組と一緒に行かせていただきました。 -
家までの道のりにはこのような綺麗な景色があります。
-
さあこの門をくぐりますと
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いよいよ見えてきました。
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草壁家の表札があります。
凝ってますねー。 -
こちらがサツキとメイの家です。
ここまで1時間かかりました。
遠かったなー。 -
玄関はこちらです。
中での撮影は禁止でしたので外から
中を撮影しました。
中はスタッフさんがおり、説明をしてくれます。
引き出しや扉を開けることが出来るので
来た時にはやってみてください。 -
こちらは書斎です。
たくさんの本が置かれています。 -
こちらのカレンダー毎月変わるんだそうです。
来た日は6月なのであじさいとツルツル坊主の絵が
書かれています。 -
こちらは縁側です。
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こちらにはトンボがいます。
分りますか? -
こちらはハチの巣です。
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映画よりは距離が近いですが
お父さんを待っていたバス停があります。 -
こちらは、井戸小屋です。
これちゃんと水が出るんです。 -
お父さんが漕いでいた
自転車です。 -
こちらは茶の間です。
ここでご飯を食べてましたね。 -
こちらは外から見た縁側の様子です。
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お風呂の煙突もあります。
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この縁側、家族でいらした方が写真を
撮ってもらっていました。 -
こちらは炊事場です。
ここでご飯を炊いたりお湯を沸かしたりしています。 -
お部屋の中です。
本当に映画の中そのものですね。 -
この木の電柱、新宿にあったものを
わざわざ持ってきたものだそうです。 -
こちらは名古屋からだそうです。
力の入れ具合が半端ないです。 -
家の全体図はこの先から撮影しました。
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こちらの瓦ですが
「と」が刻まれていますね。 -
30分の案内が終了し
上から見下ろせると教えていただきましたので
このエレベーターで上に登ります。 -
景色はこのような感じです。
サツキとメイの家は終了です。
次は犬山城に向かいます。 -
名鉄で犬山遊園駅にやってきました。
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ここから犬山城に向かいます。
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ここで入城料を払います。
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この門をくぐると
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見えてきました!
犬山城です。
この犬山城は、1537年に建てられ、天守は現存する日本最古の様式です。
この城は信長、秀吉、家康が奪いあいました。 -
中に入ると急に階段です。
しかも急です。
国宝の階段は全部急なんでしょうか? -
まだまだ続きます。
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4階にやってきました。
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景色はこのように木曽川が見えます。
晴れてたら綺麗なんでしょうね。 -
入ってきた門が見えます。
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歴代の藩主でしょうか?
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こちらは骨組みです。
以上で犬山城は終わりです。 -
こちらの写真は三光稲荷神社の絵馬です。
インスタでよく見れる場所です。
犬山城に行くときにはこの神社を通ったほうが近道です。 -
犬山城のマンホールです。
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今度は名古屋城にやってきました。
こちらは東門です。 -
この通りを進みます。
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天守閣現在修理中のため
入れませんが、こちらの本丸御殿に入ります。
戦火によって一度消失してしまいましたが
0年前から復元工事が開始され今日までに至りました。 -
入るためにすごい人です。
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中を進んでいきますと
-
金箔でメチャクチャ綺麗です。
こちらは玄関です。
来訪者が藩主に会うための控えの間です。
本丸御殿への正式な入り口です。
襖や壁に描かれた虎は相手を威圧するためと言われています。 -
他の部屋も虎がいます。
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こちらは狸の絵が描かれています。
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こちらは表書院です。
藩主や家臣が使用した公的な謁見の間です。 -
こちらが奥の部屋になります。
カッコイイですね。 -
こちらは対面所です。
藩主が身内や家臣との内向きの対面
宴会に使われました。 -
こちらの部屋に描かれているのは
京都の風景です。 -
装飾も荘厳です。
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さあ、ここからは上洛殿です。
この行った日に公開が開始されました。 -
ものすごい彫り物です。
-
この部屋は、家光の上洛に合わせて増築されました。
この絵は、狩野探幽によって描かれました。 -
天井もすごいです。
-
こちらは名古屋城の天守閣です。
修理が完了したらまた来たいですね。 -
以上で、愛知は終了です。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
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