2018/03/20 - 2018/06/13
51位(同エリア253件中)
やまちゃんさん
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イランから近隣の国。ウクライナ。クタイシでのワインパーテイ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアアジアX エミレーツ航空 ペガサス航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2018.3.20-2018.3.23
テヘラン
イランの初めての食事。 -
コレスターン宮殿。カージャール朝時代の王宮は、現在博物館して利用されている。
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その内部。
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その一部。
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あの有名なアメリカ大使館。映画アルゴになった。
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現在は入場料を取って公開している。
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アーザーデイ・タワー。1971年にペルシャ建国2500年を記念して
建てられた。 -
地下鉄。
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地下鉄への階段とエスカレーター。
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イランの基本的な食事。焼肉定食で焼肉と野菜とご飯。
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2018.3.24-2018.3.25 カーシャーン。
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ヒストリカル・ハウス。と言って古い豪邸を公開している。
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入口の名前。
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内部。
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ウイーン庭園。シャー・アッパース1世が愛した庭園。
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その内部。水路が至る所に張り巡らせてある。
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夕食。野菜のスープ、サラダ、ヨーグルトとチャパテイ。
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2018.3.26-2018.3.28
エスファハーン
バザールの中。 -
バザールの古物商。古い物は政府の管理になっており、市場に出ているものは
新しいものばかりですと言っていた。もっとも古い物で40-50年位前の物です。 -
バザールの古物商。
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イランのバザールのアクセサリーショップ。アンチーク店はイランでは政府が抑えており市場に出ていない。実際町にあるのは新しいものばかりですという話です。
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その店で。
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その店で。
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その店で。
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その店。
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温泉博物館。アリー・ゴリー・アーガーのハマーム博物館。
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その中でチャイを飲む。
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変わった蛇口。
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アッパース1世の命によって建造されたマスジュデ・シェイフ・ロトゥフォッラー。
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広場は噴水にいっぱい人が集まっていた。
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中の様子。
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壮大な門を意味する摩天楼。
アーリー・ガーブ宮殿。
バルコニーからエマール広場を一望できる。 -
1655年から64年に建てられた教会。イランでは珍しい教会である。
ヴァ―ング教会。
1655-64に建てられた教会。金をふんだんに使用しているので豪華である。 -
その内部は荘厳な雰囲気で、壁にはアルメニア人にとっての聖人の画などが描かれている。金色を多用しているので、豪華に見える。
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その内部。
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歩き方に出ていたスイ・オ・セ橋に、水はなくて歩いて渡れるのであった。
ザーヤンデ川。 -
その橋の様子。
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2018.3,29-2018.2018.4.2 シーラーズ。
シーラーズ泊まった宿。 -
朝の卵料理(オムレツ)、チャパテイと紅茶。
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ショルダー広場。
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その広場にある門。
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スープ。
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エラム庭園。
エラムとは、ペルシャ語で楽園を表す。 -
エラム庭園。
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ぺルせポリス。
ペルセポリスはペルシャ人の都が語源。紀元前520年に着手し、アケメネス朝ペルシャのダレイオス1世が着手し、その子クルセルセス1世によって完成された。 -
ペルセポリス。
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ペルセポリス。
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ペルセポリス。
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ペルセポリス。
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ペルセポリス。
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ペルセポリス。
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ペルセポリス。
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2018.4.3-2018.4.6. ヤスド。
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迷路のような旧市街。
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町のアンチーク店。といっても40年ー50年前の物。
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町のアンチーク店。
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町のアンチーク店。
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十二エマームの霊廟。
11世紀に建てられた廟。旧市街にひっそりとたたずむ十二エマームの廟。
実際に遺体が安置されているのではなくて、ある人が夢を見たからだといわれている。 -
イランで最も高いマスジュデ・ジャーメのメナーレ。
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その内部。
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そのメナーレの前で。
韓国から来ている団体と。 -
井戸があった。
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沈黙の塔と呼ばれていてゾルアスター教徒の墓である。
墓場の通り遺体を葬る鳥葬の場として実際に使用された。
現在は使用されていない。 -
その塔がある小山。
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その墓の周りで。
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2018.4.7-2018.4.8 キャンドヴァ―ン村。
イランのカッパドキアといわれる奇岩に人々が暮らしている。
タクシーに乗って行った。 -
岩に穴を掘って中に住んでいる。
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その部屋の中。
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キャンドヴァ―ン村。タブリーズから南へ50km、奇岩の並ぶ不思議な風景がある。これもミニカッパドキアと呼ばれている。
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キャンドヴァ―ン村。
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キャンドヴァ―ン村。
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その部屋の中。
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2018.4.9-2018.4.11.
マシュハド。
劣者に乗るとお茶が用意されていた。 -
駅弁、茶。
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ハラメ・モタッハル広場。
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ハラメ・モタッハル広場。
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2018.4.12-2018.4.14
タブリーズ。 -
マスジュデ・キャブ―ド。
15世紀にの中頃建てられた。ブルーモスクと呼ばれたが、度重なる地震により損傷が激しく今も修復作業が続いている。 -
アルメニア教会。
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2018.4.15.アルメニアに入った。国境。
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2018.4.15-2018.4.16.ガバン泊り。
ガバンは雪国であった。 -
イランでは酒は全然ありませんが、
アルメニアは酒は何でもあります。 -
早速ビールをいただきます。
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夜の食事。
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2018-4.16.-2018.4.23.
首都エレバンへ。 -
エレバンの宿でワインを頂く。
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アルメニア人虐殺博物館。
1915~16年に激しかったトルコ東部での、オスマントルコ帝国による虐殺で亡くなった人を祀っている。一説によると150万人が殺され、80万人以上が国外へ、追放されたという。 -
アルメニアの唯一の日本人経営の店。
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その櫻田のカレー。
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古文書保管所。
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リプシメ教会。
殉教したシプシメという女性を祀った教会。 -
アトラス山。旧約聖書によると、アトラス山はノアの箱舟が漂着した山とされ、標高は5165mあるが、現在はトルコ領となっている。
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ガルニ神殿。紀元前3世紀頃に築かれた要塞。アルメニア王の夏の離宮として使わていた。
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ゲガルド修道院。
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ゲガルド修道院。
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セヴァン湖。エレヴァンの東60kmと処にあり、アルメニアの真珠と呼ばれている。
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セヴァン湖に建つ9世紀の修道院がある。
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カスカード。
高度差118mの大階段。階段は572あるといわれ、エスカレータで登って行くことができる。 -
そのエスカレーター。7つか8つのエスカレーターで行く。勿論無料である。
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オペラハウス。
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アルメニア博物館。
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アルメニア博物館。
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2018.4.24-2018.4.27.アラヴェルデイ。
サナヒン修道院。10世紀にキウリキア王朝のもと創設された。 -
世界遺産になっておりこの小さな町で二つの世界遺産の一つである。
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サナヒン修道院。
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この町の反対側のはずれにあるハフパト修道院。これも世界遺産。
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ハフパト修道院。
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バスは結構あった。
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2018.4.28-2018.5.6.
トリビシ行のバン。ジョウ―ジア。 -
これよりジョウ―ジア。
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泊まったホテル。1泊US$5.00 (ドミトリー)。
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トビリシのムタツミンダ山。ケーブルカーで山頂へ。山頂は遊園地になっている。
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その頂上にある遊園地。
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市内を一望。
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夕食。これは$20位でした。
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地下鉄の行き先を示す看板。
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インフォーメーション・センター。
町の真ん中にあり、世話になった。 -
メテヒ教会。
元々はイベリア王、トビリシの創設者の要塞と宮殿があった。教会と修道院も同時に建設されたが、13世紀モンゴルの来襲後に再建されたものである。 -
ヒメテ教会。馬上にいるのは、イベリア王ワツタング・ゴルガサリのもの。
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温泉街といって温泉が市内にある。私も行った。日本と同じ裸で湯船につかり、
私は垢すりをして貰った。 -
ナショナル・ギヤラルー。
何といってもピロスマニの作品が有名らしい。加藤登紀子の百万本のバラのモデルになったといわれている。 -
シオニ大聖堂。トビリシの中心的教会。
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シオニ大聖堂。
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ナリカラ要塞。モンゴル時代にナリン・カラ(小さい要塞)と呼ばれたのが由来らしい。
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ナリカラ要塞。
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ツミンダ・サメバ大聖堂。
ジョウ―ジア正教会独立1500年とキリスト生誕2000年を記念して建てられた。
ジョウ―ジア正教会の総本山となっている。 -
その正面入り口。
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ジョウ―ジアに来たのは大関栃ノ心の実家を訪問したかったのです。
近郊ムツヘタの近所にあり、このような立派な家でした。弟さん、妹さんと
話をさせていただきました。ワインもご馳走になり、ちょうど栃ノ心と電話が
つながっており話もできました。 -
庭にはブド―の樹が植わっていた。ジョウ―ジアはブド―酒の発生の地ともいわれている。
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ムツヘタの世界遺産ジュヴァり教会。
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ジュヴァリ教会。
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ムツヘタのもう一つの世界遺産スヴェティ・ツホヴェリ大聖堂。
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その教会。
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トビリシの駅の4階にあるレストラン。好きな物を自分で選べるレストランであった。
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国立博物館。
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国立博物館。
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国立博物館。
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国立博物館。
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国立博物館。
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国立博物館。
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国立博物館。
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イチオシ
国立博物館。
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湖畔に建つアナヌリ教会。
ジョウ―ジア軍事道路といって、1799年に帝政ロシア軍が、軍事道路に整備した。ロシアとトリビシを結ぶ200km。 -
その軍事道路。
晴れた日にはカズベク山が見える。 -
スターリンの博物館。出生地ゴリへ行った。これはスターリンの乗った汽車。
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スターリンの博物館。
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2018.5.7-2018.5.10. クタイシ。
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クタイシではマリコハウスに泊まった。
ここは朝、晩食付で、$15だったと思います。ワインを家の人が、ゲストの人々に注いで回るという訳で、ふらふらになる位に飲んだ。料理も腹いっぱいになった。 -
ワインを飲んでいる。
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ワインの飲み方。
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グラティ修道院。
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鍾乳洞があった。
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ゲラティ修道院の内部の壁画。
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2018.5.11-2018.5.16. バクー。
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バクー行の汽車で同じ部屋の人。
2日後にハーフマラソンに出場する予定。 -
そのスタート地点。列車の中で応援に行く事を約束したが、タクシーで行くと、とんでもない方向に行くので、地図で調べたのと違う方向へ行き、結局間に合わず
駄目でしたが、歩いていると偶然再会し、事情を話して了解を得る。そして結果は4位でした。優勝すれば東京オリンピックへ行けるかもといっていた。 -
乙女の望楼。高さ31m。12世紀に造られた。ある王女が望まない結婚を迫られ、塔を造ることを条件にOKしたが、完成と同時に上から身投げをしたと伝えられている。
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ヘイダル。アリエフ・センター。
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旧市街を囲む城壁。
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絨毯博物館。
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町で目立つように建つ2本のビル。
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アゼルバイジャン歴史博物館。
ネックレス。 -
アゼルバイジャン歴史博物館。
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バクーの郊外にある炎の噴き出る名所。1950年代に羊飼いがたまたま投げた煙草の火に引火して、それ以降燃え続けている。地下の天然ガスが燃えているらしい。
今はバクーで自然に燃えているのはここだけ。 -
石油の井戸。
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拝火教の寺。
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近代的な建物。
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日本人経営の店、
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海岸通リに広い公園がつながっている。
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2018.5.17-2018.5.26. ウクライナ。キエフ。
ウクライナ国立オペラ座。
1901年に再建された劇場。 -
この宿に泊まった。$5であった。(ドミトリー)
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聖ミハイルの黄金ドーム修道院。
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聖ミハイルの黄金ドーム修道院。
1937年にソ連にすべて取り壊され、1997年から2000年ににかけて再建された。 -
ソフィア大聖堂。
キエフの宗教的中心で、現存するキエフ最古の教会。 -
黄金の門。
11世紀前半、ヤロスラツ賢公よってキエフ市街を取り囲む城壁が築かれ、町の公式の入口して、この門が作られた。 -
ケーブルカー。
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チェルノブイリ博物館。
原発事故が日本で起ったので興味があった。 -
展示品。
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キエフ市内電車。
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独立広場の建物の壁にfreedom is our religionと書かれていた。
やはりソ連を意識してか。 -
独立広場。
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市内電車。
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2013年11月に始まり、100以上の犠牲者を出して、大統領の逃亡に至った政変”
ユーロマイダン”革命の中心地である。その天国の100人の英雄である。 -
名はわかりません。
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2018.5.27-2018.5.29.リヴィウ。
リヴィウの駅。 -
町の中央に建つオペラハウス。
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ジョウジア大聖堂。
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市庁舎。
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2018.5.30-2018.6.1.
オデッサ。
オデッサ駅。 -
オデッサ駅。
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市内の様子。
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オデッサと看板があった。
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ポチョムキンの階段。
1905年のロシア革命の最中に起こったポチョムキン号の水平蜂起事件の映画化したもんだが、ここで撮影された赤ん坊を乗せた乳母車が階段を落ちてくるシーンが有名となり、階段の名前も変えることとなった。その階段を上るエスカレーター。 -
階段をエスカレーターに乗らずに歩いて登る。
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登ったところにある。
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またオッデセイの看板があった。
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黒海をめぐる遊覧船に乗った。
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黒海。
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日本食レストラン。
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2018.6.2.-2018.6.7.
モルドヴァ。日本料理店。 -
オデッセイからキシニュウに行く列車。
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泊まったホテルの近所の大学で日本祭りの準備をしていた。
こんなところで日本語に会えるとは。 -
その大学で踊りの練習していた。
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文化祭と日本語で案内の垂れ幕。
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2018.6.3.当日の夜行でセルビアへ。
ブカレスト。1日あったので観光バスに乗った。
凱旋門。 -
国民の館。故チャウシェスク大統領が、1500億円を投じて建てた巨大な宮殿。部屋数3107もある。
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2階建てのバス.
そのバスからの風景。 -
ブカレストからセルビアへ。
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2018.6.4.アラド。
多分国境の町、アラドの駅前。 -
2018.6.4.-2018.6.6.
.ベオグラード(セルビア)。
線路はあるが何故か今は運転していない。為にタクシーで国境を超えて、セルビアのバスに乗らねばならなかった。 -
ベオグラード
町での中心的なサバ大聖堂。 -
サバ大聖堂。
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路上で売っていた。
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路上で売っていた。
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路上で売ったいた。
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多分公共の建物でしょう。
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公共の建物。
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2018.6.7-2018.6.9.コソボのプリズレン。
ベオグラードからコソボのプリズレン行のバス。 -
ベオグラードからそのプリズレンへ行くバス。
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コソボ第2の都市。プリズレン。
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町のモスク。
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裏の城塞に登った。山から町を望む。
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城塞は小山の頂上にあった。
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この川の石の端がある。
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2018.6.10-2018.6.12. プリシュティナ。
プリシュティナのバスターミナル。 -
泊まったホテル。
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過去には”NEWBORN”という看板が今は独立10周年で”NEW10RN”となっている。
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今は廃墟となっているセルビア正教会。
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マグナ・テレサ教会。
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教会の内部。
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国立図書館。
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グラチャムツッツアー修道院。
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プリシュティナ空港。2018.6.12.
関空へ。
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