2018/04/28 - 2018/05/06
17位(同エリア231件中)
hiroさん
FLY ON POINTの修行と年末年始のクアラルンプール発券がまだ残っていたので、今年のゴールデンウィークはもともと4月28日から5月6日までの9日間の予定でマレーシアに行くことになっていました。
ところがカミさんの都合で一旦帰国しなければならなくなったのですが、変更がきかない航空券だったので新たにマレーシア往復を発券し、4月28日から30日までと5月2日から6日までの2回に分けての日程に変更になりました。
落ち着かない旅程でしたが、一度マラッカを訪れてみたかったのもあって基本的にはまあ満足な旅行でした。
昨年購入した航空券のうち、年末年始に①と③を組み合わせてでかけました。
①12/30 エバー航空 BR131 関空(12:55)→台北(15:05)、BR227 台北(9:30)→クアラルンプール(14:25)
③1/3 日本航空JL7090 クアラルンプール(23:25)→成田、 JL3005 成田(16:55)→伊丹(18:15)
今回は残りの②と④の間に追加でクアラルンプール発券を追加して、以下のような日程になりました。
④4/28 日本航空Jl3002 伊丹(08:00)→成田(09:20)、
JL0723 成田(11:00)→クアラルンプール(17:45)
追加発券分
4/29 日本航空JL724 クアラルンプール(22:50)→成田(6:45)
JL3005 成田(16:55)→伊丹(18:15)
5/2 日本航空JL3002 伊丹(8:00)→成田(9:20)
JL723 成田(11:00)→クアラルンプール(17:45)
②5/6 エバー航空BR228 クアラルンプール(15:20)→台北 (20:20)
BR180 台北(17:30)→関空(21:10)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- エバー航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この日は早朝5時頃起床。伊丹から成田へ向いました。
成田の国際線ラウンジは初めてです。まずはエスカレーターで2階に上がった小さいほうのラウンジにいきました。
朝から何も食べていなっかたのでこれがこの日最初の朝食になります。
その後搭乗口に向かうも、機材の点検で搭乗が30分位遅れるとのアナウンスが入りました。 -
暫くは搭乗口の近くて飛行機の写真を撮って時間潰し。
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やっぱり飛行機が離発着する本数が多いから見ていて飽きません。
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あまり色々な一度は飛行機に乗ったことがないので、ブリティッシュエアーに乗ってみたい。
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機材の故障みたいで部品交換にさらに時間を要するとのこと。結局2時間位の遅れになりました。
時間つぶしのため仕方がないのでもう一度ラウンジに向うことにしました。 -
今度は続いて大きいほうのラウンジに行きました。階段が豪華。
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本当は食べるつもりではなかったのですが、さっきとは違うメニューで中華丼があったので意地汚いとは思いながら食べることに。
こっちはサーモンの手まり寿司もあるんですね、すぐに売り切れになってしまいますが。 -
2時間程の遅れでようやく出発。
今回プレエコだったのシャンパンをもらいました。 -
機内食はエビのビスク風カレーをチョイス。ほかに出汁で炊いたかぼちゃのサラダ、クミン香るラタトゥィユ、サラダとパンナコッタ フランボアソース。
エビのカレーは美味でした。カミさんが頼んだ、とろとろ卵の鶏カラ親子丼はいまいち。 -
そして、ハーゲンダッツのアイス。
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空港に着いたのが20時くらい。
大急ぎでクリアトランジットに乗ってまずはプトラジャヤ&サイベルジャヤへ行きます。 -
駅でおりたら今度はタクシー乗り場に向います。
ここで先ず2リンギット払ってタクシにー乗ります。前は定額制だったみたいですが、今はここで2リンギット払った後、メータータクシーで各自目的地に向います。この2リンギットは何のために払うのか良くわかりません。 -
今回大きなエグゼクティブタクシーだったのでホテルまで35リンギットでした。
今回泊まるのはル・メリディアン・プトラジャヤ。 -
何と!スイートにアップグレードされました!
飛行機が定刻どおりに着いてくれたらもう少しゆっくりと夜を過ごすことができたのに! -
ウエルカムフルーツが置いてあって
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トイレが2箇所ありました。しかも無駄に広い!
かえって落ち着きません。 -
隣がベッドルーム。
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バスルーム。
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うれしいことにシャワートイレ。
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レインシャワーとハンドシャワー。
いつも思うのですが、シャワールームとバスタブが離れていると、どう使ったらいいのかわかりません。だから私は結局シャワーだけ。 -
無料のお水が2本ありました。
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ペットボトルの水はバスルーにも2本あったので、合計4本。十分です。
でも、ラウンジを利用するのであまり必要ないかも。 -
ロールカーテンを上げると、バスタブから外の景色が見られるようです。
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部屋は写真右下の1304号。
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大阪からの乗り継ぎで疲れていましたが、少しおなかが空いたので、隣にあるIOI City Mallへ。
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中のお店はもうほとんど閉店していましたが、外のレストランはまだ開いていました。
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やっぱり、ローカルフードが食べたいのでナシ・レマを注文。
以前は好きではなかったのですが、今は食べられます。 -
10時を過ぎていたのであまりひとはいません。
この日はこれで部屋に戻って就寝。 -
翌朝の長所会場。
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洋食、アジア料理、インド料理とコーナーごとにもうけられていますが、ややフードコートみたいな雰囲気。
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ブルーチーズが置いてありました!
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6種類の麺から好きなのをオーダー。
私はうどんみたいに太い麺を注文。 -
朝から結構食べてしまいました。
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いっぱい種類が置いてあると、どうしても少しは味見してみたくなります。
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部屋の窓から見えるか式はゴルフ場でした。
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水着に着替えて暫しプールで過ごすことに。
いきなり水に入ると冷たいので。 -
まずは子供用プールで水に体を慣らしてから、
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こちらのプールへ。
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プールサイドからみたホテルの外観。
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小1時間ほどプールで過ごした後は昨夜も行ったIOI City Mallへ。
ここからプトラジャヤ&サイベルジャヤ(バス停の名前はプトラジャヤセントラル)行きのバスが出ているみたいです。行きとは違うルートで帰りたかったのでバス停探しもかねて。家族連れで賑わっていました。
いろいろ聞いてまわってようやくバス停を見つけました。ここからプトラジャヤセントラル行きのバスは30分おきくらいに出ているみたいです。
ちなみにタクシー乗り場で運転手さんに駅までの料金を聞いたら、とくに吹っかけられずRM20とのこと。 -
一旦ホテルのラウンジでアフタヌーンティーをしてからチェックアウト。
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タイミングが悪かったみたいでioi city mallでバスを待つこと30分以上。やっと来たと思って運転手に行き先を確認したら「これは病院行きだから次にバスに乗れ。」と言われたので一旦下車。またしばらく待ったら今度こそお当てのバスが来ました。
よく見るとさっきとおなじ運転手さん。どうやら病院まで行ってまた戻ってきたみたい。なんだかんだで1時間くらかかってプトラジャヤセントラルに到着。料金は一人MR2のお安い料金。
急ぐことはないからいいようなものの、時間のロスを考えたらタクシーのほうが便利かな。 -
クリアトランジットで空港へむかいます。
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プライオリティパスで先ずはプラザプレミアムラウンジでシャワーの予約を入れて、待ち時間に食事をします。
次に行くキャセイのラウンジはシャワーがないのでここで済ませておきたかったのです。 -
シャワーを終えたら今度はJAL指定のキャセイのラウンジに。
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こじんまりとして先客もほとんどいません。
ケーキとワインだけ味未程度にいただきました。ここで搭乗までの時間をつぶします。 -
プレエコの最前列をゲットできました。
足は思いっきり伸ばせますが、それでも横にならないと寝られない性質です。この歳になるとさすがに夜寝られないのは体にこたえますが、ビジネスクラスなんてそうそう乗られません。許されるものならいっそのこと床に寝転びたい。
ちなみに、予想どおりCAさんは昨日と同じ人でした。こういうのってお互いに気が付いたときにはやはり恥ずかしい。 -
機内食は試しにイスラム教ミールを事前に予約しておきました。
彩は悪い。味はまあまあ。
結局機内ではほとんど眠れないまま6:45頃成田到着。 -
成田から伊丹へは16:55発なのでかなり時間が空きます。本当は成田の航空科学博物館に行ったり、成田に着陸する飛行機の写真を撮る予定でしたが、しんどくて何もする気なれず。
私だけナインアワーズで仮眠をとることにしました。6時間で3,600円。。 -
シャワールームも清潔でした。
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JALの国内線ラウンジ。
飛行機の出発に合わせてラウンジをオープンさせるので不便さを感じるものの、国内線なのにパンも数種類置いてあってANAラウンジよりも良かった。 -
成田16:55離陸。
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伊丹18:15到着。
疲れるために行っただけの感じになりました。次は1日おいて5月2日に出発です。 -
5月2日。
8:00の便で伊丹から成田へ。この機材は国内線ながら国際線仕様の便だったので前方はビジネスクラスのシートになっていました。
少しだけビジネスのシートを味わえました。 -
サテライトのラウンジに到着。
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時間帯によって一気に客がはけて静かになります。
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とりあえず朝食。
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本日のる機材の787です。
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プレエコ最前列を確保。足を伸ばせるから楽です。
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JALはシャンパンなのでそれををいただきます。
正直なところ、高級なお酒に慣れていないので、シャンパンとスパークリングワインの味の違いがわかりません。 -
機内食はたしか今回も宗教食を注文したはず。
これはヒンズー教ミールだったか。 -
映画を見てのんびりと過ごし、、、
今回は遅延はなく、定刻どおりに到着。KLセントラルまではAIRPORT COACHのバスで1人RM10でした。
18:30出発多少渋滞もあって、1時間くらいでKLセントラルに到着。 -
ニュー ホテル @ KL セントラル。
ブッキングコムで予約して、料金はMR 150≒¥4,264プラス税金MR10。 -
寝るだけと割り切って安い部屋にしました。シャワーの水がはねてトイレのほうに係りやや使いにくい。
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ブッキングコムでの評価は清潔で良いということでしたが、私たちのベッドのシーツは交換されていないのがまるわかり。おまけにマットのシーツにはシミが2つ、3つあって、気持ち悪い!フロントも横柄な態度。
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気を取り直して、ホテルの近くで夕食を取ります。
KLセントラル周辺はリトルインディアみたいで、あちこちにインド料理の店があります。
隣のEasy Hotel KL Sentralに併設されているABC BISTRO CAFEで夕食。 -
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私はMeegoreng Ayam RM8.5。
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カミさんはNasi Lemak Ayam Kamp RM10。
そしてセブンアップRM2.5。 トータルRM21≒¥588。 -
ほかにもいろいろな料理が並んでました。
食後は辺りをぶらぶらして部屋に戻り就寝。 -
翌朝、今度は私たちが泊まっているホテルに併設されている,
ABC ONE BISTRO BANANA LEAF BRICKFIELDSで朝ごはん。 -
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店内は清潔でした。
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メニューから私はカヤバタートーストセット、RM7。
カミさんはエッグフロートセットRM8.5。 -
KLセントラルからマラッカ行きのバスに乗るため、KLトランジットでBandar Tasik Selatanに行きました。
RM5.9×2=RM11.8 -
Bandar Tasik SelatanからTBSバスターミナルは歩道橋でつながっていて、中に入ると、空港や駅ののロビーみたにきれいでした。
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電光掲示板で行き先や週発時間が書いてあるみたい。
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私たちはMAYANG SARIという会社のバスに乗ります。マラッカ行きは色々な会社からバスが出ていて料金もそれぞれ。
私たちが乗るバスは料金が1人RM11で事前に調べていたのよりかなり安く乗れました。 -
値段の割りには結構立派なバス。これでRM11≒¥308。 安い!
クーラーがしっかり効いて寒いくらい。
マラッカセントラルバスターミナルからホテルまでは定額タクシーでRM20。 -
イビスマラッカに到着。去年開業した位の真新しいホテル。インド人街に位置しています。
キャンセル不可料金。2泊でRM365.7に1泊につきMYR2.00の史跡保全税が付き、RM369.7≒¥10404プラス宿泊税RM20。 -
タバコ吸いません、ドリアン食べません、約束を破ったら部屋の清掃代としてRM500払いますという誓約書に署名をして部屋のカギをもらいます。
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開業して間もないとあってさすがにきれいです。フロントの応対も良し。
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部屋の広さも十分。
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トイレもきれいでした。
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ややシャワーの排水が悪いのと、やはりここもシャワーブースに扉がないので、水が洗面所のほうにかかります。
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荷物を置いて早速待ち歩きと昼食に出かけます。でももう3時をとっくにまわってる。
JILaksamana通りを抜けて、 -
オランダ広場へ出ました。
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マラッカ川のほとり。
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ジョンカーストリートに来ました。
平日のせいか人ではそれほど多くなく歩きやすくて良いかも。
ここでチキンライスで有名な和気鶏飯店へ行ってみましたが、あいにく休日とのことで、、、 -
こちらで食べます。
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steamed chicken 1/4 RM10,rice ball 0.4×4=RM1.6,豆腐スープRM10
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食べてる途中に外は雨が降ってきたので、店内で時間をつぶすべく、
cendol MR4.7も追加で注文。 -
雨も上がってきたのでその辺を少しだけ見て回ります。
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思っていた以上に人が少なく、拍子抜け。
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もう1回オランダ広場に来て、
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マラッカの旅行パンフレットでは必ず出てくる、ムラカキリスト教会の写真を撮ります。
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協会の周りはおみやげ物屋が並んでいて、トライショーが客引きをしています。
どうせなら夜に乗りたいので今は相手にせず。 -
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通りをのんびり歩きながら、ホテルに戻ります。
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ホテルの車寄せ。
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あらためてホテルのロビーを見ると天井に青空が描かれていて広がりを感じます。
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フロントの横はバーカウンター。
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そしてフロントの向かいはレストランで朝食会場にもなっています。
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返金不可のプランとはいえ、これで1泊¥5,000くらいとは安い。
マレーシアはホテル代がリーズナブルなので好きやね。 -
夜まで部屋で休んで、夜の景色を見るのと、晩御飯を食べるためにもう一度オランダ広場まで。
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車が通っていないときをねらって写真を撮ります。
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やっぱり夜のほうが趣があっていいかな。
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マレーシアと日本との時差は1時間ので、多分時刻は夜の8時くらい。JILaksamana通りは店の閉まる時間が早いです。
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オランダ広場には観光客が少しいます。
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トライショーの電飾も派手になっていた。
これだけのデコレーションをして、客を2人乗せたとしたら結構な重労働だろうね。 -
川のほとりの照明も美しく絵になります。
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ジョンカーストリートはまだ見せも営業していますが、特に食べたいものが見つからず、二人ともインド料理が比較的好きなので、やはりホテル近くのインディアンレストランで食べようかという話になり、また歩いて戻ることに。
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来た道と川を挟んで反対側のLorong Hang Jebat通りを歩きます。
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インド人街に戻って、
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Resutaurant Saravannaに入ります。今夜もカレー。
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メニューをみてもほとんどわからないので適当に選んで注文しました。
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量が足りなかったのと、もう少しゆっくりとしたかったので、2件ほど隣の
BOSS CURRY HOUSEに入って、 -
Masara Tea RM3.4とSunrise Coffee Cow Milk RM4.0を注文。
誰がどっちを注文したか忘れてしまいました。 -
テイクアウトできると言うので、Egg Briyani RM10.5もオーダー。
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2階は住居スペースみたい。
なかなか居心地の良いレストランでした。 -
ホテルの部屋に戻って戻って早速あけてみると色々と入っていました。
次の日にわかったけど、どうやらサービスで多めに入れてくれていたみたい。
左下の何かを練ったものがほんのり甘くて美味しい!上のせんべいも多めに入ってました。
食べ切れなかったので、残して次の日朝ごはんとしていただきました。 -
用意をし出かけます。
しかし、結局オランダ広場辺りしか行くところが思い浮かばなかったので、今日もそちら行きます。 -
マラッカ川の辺を歩いてみることに。
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古いが、味わいがある建物。
ペナン島でもそうだったが、古い建造物がそのまま残っているのは観光客としては見ていても楽しい。 -
この辺はヨーロッパみたい。
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さて、セントポール教会目指して丘を登ります。が、暑い。
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マラッカは西洋の宣教師の活動拠点だったので、その名残りにポルトガル人によって、1521年に立てられたのがセントポール教会。
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社会科の教科書にも出てくるフランシスコ・ザビエルの遺骨も9ヶ月ここに安置されていたとのこと。
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ちなみに中学校の教科書に出てくるザビエルは頭頂部が剃髪されていますが、実際は髪は生やしていました。
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丘を下りてゆくと今度はサンチャゴ砦。
1511年にオランダとの戦いに備えてポルトガル人により作られました。 -
独立宣言記念館。
無料で独立するまでの資料などを見物できます。私は外から見ただけ。 -
現在10時半くらい。暑くてたまらずショッピングモールにて休憩。
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冷たいものでクールダウン。
MILK S M F JUICE RM6.5
IEC BLN coffee 同じくRM6.5 -
休憩後、ムルデカ通りに出て。
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お隣のメガ・モールに入ります。
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二人ともこういう場所でのショッピングには興味がないので、仕方なく出口のほうへ、
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再びサンチャゴ砦の前を通って、
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マラッカ・スルタン・パレス。
入場料は非公民1人RM5。 -
古い王宮を再現し建物。
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建物内部は王に謁見する様子が人形で再現されていたり、
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展示物がありました。
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疲れてきたのでまたホテルに戻ります。
こういうところで昔とくらべて体力がなくなってきたことを実感しますが、熱中症にでもなったらまずいので無理は禁物。
年齢的なことより太っているのが一番の原因かな。 -
構図がいまいち。
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またまたオランダ広場。
ホテルに帰るときどうしてもここを通ってしまうので対写真を撮りますが、なにぶん写真の腕がないので、いつも中途半端なものになってしまいます。 -
今日こそは載ってみたいトライショー。
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ホテルへ戻るのにトライショーを使おうかと思いながら、結局徒歩で戻りました。
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今日はじめて気が付きました。セント・フランシス・ザビエル教会。
中には入れないみたいでした。 -
昼食はホテルのレストランで。
しかし、誰もいないみたい。しばらく待って店員さんが来ました。のんびりした対応。 -
レストランの入り口にランチメニューが張り出しあったのでそちらを注文。
アイスティーもついて。 -
鶏肉の皮がパリパリで旨い!値段忘れましたが、大変リーズナブルでした。
この後シャワーを浴びるため部屋に戻りましたが、部屋が掃除されていない。フロントに言って30分位ロビーで待った後、もう一度部屋に行ってみてもまだ掃除ができていない。再度フロントに言ってさらに30分位待ってようやく掃除されていました。
結局1時間ほどロビーで時間をつぶしました。スタッフはフレンドリーなのは良いけれど、さすがにちょっとのんびりしすぎと思います。 -
シャワーを浴びて部屋で昼寝した後、5時ごろに待ち歩き再開。チャイナタウン周辺の散策とマラッカの夕日を見に行きます。
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昨日サッと見ただけなので、今日はゆっくり見て回ります。
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右の建物は2階が面白かったのでパチリと1枚。
左側の建物は豆腐カフェ。豆乳でも売っているのかしらん。 -
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夜の営業に向けてトライショーの整備をしてるおじさん。
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ここも2階が面白い。
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カンポン・クリン・モスク。
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ジョンカーストリート
Backlane Coffeeでスイカジュースでのどを潤す。 -
オランダ広場に向いてジョンカーストリートを歩きます。
なにやらあわただしくテーブルをセッテイングしたり、焼き鳥の煙が上がっているところも見えました。 -
なにやら公園ががあったので入ってみます。
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きれいに掃除されている公園の奥には公衆トイレがありました。
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屋台の準備をしていました。
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週末はナイトマーケットが催されるそう。
ひととおり眺めながら歩いて、 -
マラッカ川に到着。
少し早いけど夕陽を見にセントポール教会がある丘に行きます。 -
残念ながら雲がかかっていました。
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本当はもっと別の場所に行ったほうがいいのかもしれないけれど、一応夕陽が見られたということにして、
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しばらく風に吹かれて休憩。
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市内を眺める。
外はまだ明るいですが時間は7時なのでそろそろ夕食。 -
階段のところで猫が本当に気持ちよさそうに寝ていました。
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またまたまたオランダ広場を抜けて、
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代わり映えもせず、今夜もインド料理。一度はインドを訪れてみたい。
昨日も行ったBOSS CURRY HOUSE。私はチキンビリヤニ。これが本当の1人前見たい。昨日はせんべいも3、4枚はあったし、甘いデザートみたいなのも量が多かった。 -
ビリヤニは安定した美味しさでした。値段は確かRM12くらい。
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マラッカ最後の夜なのでこんやこそトライショーに乗りに行きます。
しかし、この道を何度往復したことか。 -
どれに乗ろうか物色しながら歩きます。なるべくならやさしそうな人と値段交渉したい。
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マラッカ川沿いのお店も今日は賑わっているみたい。
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ジョンカーストリートの入り口辺りにたくさんたむろしてました。
なかに優しそうなお兄さんがいたので値段を聞いてみると、ルートはここからサンチャゴ砦までで料金はRM20とのこと。
今夜はナイトマーケットの日で、稼ぎ時だから何回も客を乗せる必要があるからか、ほかの客もサンチャゴ砦までの往復でした。
もっともこちらとしても、少し乗れば満足なので時間は短くても安いほうがありがたい。 -
写真を撮ってもらって、出かけます。夫婦合わせて推定体重140kg弱。多少申し訳ない気持ちになります。
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自転車を漕いでる運転手のお兄さんが汗を拭き拭き、所々案内をしてくれます。
それにしてもBGMも大音量。 -
サンチャゴ砦の近くで一旦降ろされて、見学に行ってきてくださいと言われたものの、もうすでに見てるのであまり興味もないが、せっかくなので夜景を撮りに行きます。
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何枚か写真を撮って少し時間をつぶしてから戻ります。
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ほかにも5台くらい同じところに停まってました。
短い時間だけど、お試し感覚なので十分満足。 -
ナイトマーケットを一通り見てまわりながら、フットマッサージのお店を探します。
通りに面したお店でフットマッサージをうけて楽になった足で、ホテルまで徒歩でブラブラ戻ります。 -
静かなのも勿論いいけれど、やはり観光地はある程度の賑わいがあったほうがこちらもうきうきした気持ちに慣れます。
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マラッカ川沿いのバーやカフェも、川に面したテーブル席でビールを飲んで楽しそうにおしゃべりしている人を見かけました。
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ホテルに戻ってフロントに明朝8:30のタクシーをお願いして、就寝。
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ホテルに迎えに来てもらったタクシーでマラッカセントラルバスターミナルへ。マラッカに着いたとき、念のため帰りの分をここで予約していおきました。
Start Art Expressでプラットホーム18番よりAM10:00にマラッカバスターミナル出発。料金は行きの倍以上のRM25でした。 -
ターミナルにはほかにも色々なバス会社ブースを構えています。
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待ちくたびれた頃ようやくバスがプラットホーム18番に入って来ました。
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2+1の横3列シートで口コミに書いてあったとおり豪華な内装で、ユッタリ座れます。
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渋滞など万一のことを考えて早めに空港に着くようにしていたので、実際には余裕の出発3時間前に到着。
で、チェックインしたらプレミアレーンの券くれました。わたしらエコノミーなのにエバー航空は気前いいね。 -
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ラウンジもPLAZA PREMIUM FIRST LOUNGEでした。初めてなのでわかりませんが、エバーはいつもここをインビしてるんでしょうか?
ちなみにJALはこれまでJMBダイヤモンド、JGCプレミア会員、ワンワールド エメラルド会員だけだったが、今年の6月から、利用基準の会員ステイタス・搭乗クラスが拡大し、JMBサファイア、JALグローバルクラブ会員、ワンワールド サファイア会員、ビジネスクラス客にもPLAZA PREMIUM FIRST LOUNGEをかいほうしました。 -
インビテーションカードが立派。入る前から高級感がありそうでワクワクします。
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場所はクアラルンプールのラウンジ来たらいつも利用するWellness Spaの向かい。
入室した時のスタッフの応対が上品! -
席に着くと、アラカルトメニューを渡されて、このなかから一品オーダーします。
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ほかに品数は多くはないものの、ビュッフェ形式の軽食があります。飲み物もオーダーするとテーブルまで運んでくれます。
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私はキノコのパスタを注文。上品で美味でした。高級感のあるラウンジで余計に美味しく感じるのかも、、、。つくづく貧乏人。
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食後にケーキとラテをいただきました。
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ダイニングエリアから場所を移してしばらくのんびり。
混んでなくてゆったりできました。いつかここもJALの客で混むかも知れないから今のうちに入れてよかった。
エバー航空様、ご招待いただき感謝。 -
台北には20:30頃到着。空港出たのは多分9:00くらい。
バスで行こうか迷いましたが、やっぱりタクシーで行くことに。桃園でよく泊まっているマジェスティホテルまで500元ちょうど。タクシーの運転手さん、カーチェイスみたいに飛ばしまくり、スリル満点の乗車でした。 -
ホテルについて部屋に入るもエアコンが全然効かなくて結局部屋を変えてもらいました。
バナナ、コーラ、スナック、コーヒー、紅茶といつも通り色んなものが置いてあります。 -
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バスアメニティは一通り揃っています。
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近くに夜食を食べに出かけてから風呂に入って就寝。
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グーグルマップでさがしたら、近くに豆漿の店があったので行ってみました。
永和豆漿です。 -
鹹豆漿25元と何かもう一品注文。
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そして、一度行こうと思いながらなかなか行かなかった南門市場へ行ってみることに。
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朝からすごい賑わい!まるで夜市みたい。
歩くのも気をつけないとすぐ人にぶつかってしまいます。 -
夜市と違うのはこういうものを売っている点。
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ちょっとグロテスクですが、豚肉屋さんで腎臓がぶら下がってます。
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これはもう絶対桃園観光夜市よりも賑わっている。
中にはベンツで乗り付けて親子3人で買い物に来ている人もいました。子どももしっかり荷物を持たされていました。 -
週末だけかもしれませんが、ホテルでは朝食か昼食のどちらかを選ぶことができました。せっかくの台湾なので朝食は豆漿と思っていたので、ホテルでは昼食をお願いしました。
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この規模のホテルにしたらおかずは種類が多いほうだと思います。
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地元のお惣菜的なものが多いですが、それが却って面白い。
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豚足の煮込みもあります。
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食べ過ぎておなかの調子が悪いと思いながら、つい食べてしまいます。
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極辛臭豆腐までありました。
実は臭豆腐は一度も食べたことがない。いつも今度こそトライしようと思うのですが、あの匂いを嗅ぐと急速に食べる気が失せてしまいます。 -
これはコンビニでも売ってるTEA EGG(茶葉ゆで卵)。
このあと、部屋でゆっくりしてから14:00の送迎車でターミナル2まで送ってもらいます。
ホテル代に入ってるとはいえ、タクシーなら500元するところをこの空港までのシャトルサービスと朝食が付いて1800元≒6,576円はお得。
後、ロビーでときどき見かけて、ちょっと困ったそぶりを見せるとすぐに手伝ってくれるおばちゃんはこのホテルの社長さんということがわかりました。 -
空港には3時間前に到着。
早く着いたらラウンジでゆっくりすればいいので、あわてて駆け込むよりも、空港にはできるだけ余裕を持ってくるようにしています。 -
エバー航空のキティちゃんのコーナー。
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キティちゃんのチェックイン機が並んでいます。
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キティジェットや、キティグッズも並べてあり、子ども受けしそう。
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スタアラゴールドのカウンターに並んでチェックインをすませ、
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保安検査も通って、カミさんがエバーのラウンジでシャワーを浴びて出てくるのをまってから、プライオリティパスでプラザプレミアムラウンジへ。
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ラウンジの雰囲気としてこちらのほうがお気に入りです。
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コーヒーとデザートをいただきながら搭乗時間まで過ごします。
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帰りも非常口をゲット。
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雲がうっすらと赤く色づいてきれいでした。
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おなかの調子が悪くなってきたので、もったいないけど半分くらいで残しました。
定刻の21:10ごろに関空着。ここから2時間かけて自宅に戻るので、帰宅は23過ぎになります。
たいした目的もなく、あわただしいだけの旅行でしたが、マラッカに行けたので良しとします。
これから6月末まで4回海外に出かけます。
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