2018/05/10 - 2018/05/13
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まっちゃんさん
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昨年10月に行った初めての台湾家族旅行、台風の影響で、雨、雨、雨。
日本も天候が悪かった、家を出てから帰宅するまで、ずっと、傘、傘、傘。
旅行記を見ていたら、また台湾を訪れてみたくなった、雨にもリベンジしたい!
雨のリスクは軽減したい、マンゴーを食べたい、夏はスケジュール調整が困難か、秋は台風が来るかも。
いつ行くの?「5月でしょ」、予備校講師の声が聞こえた。
カミさんと娘に「GWの次の週に台湾に行かない?」と尋ねたら、「いいね」が返ってきて昨年11月に今回の旅が決まった。
メンバーのプロフィールは昨年の旅行記に記載。
今回の旅行に対する想いはそれぞれ。
カミさんはアリーナとお買い物、娘は美味しい物が、私は暮らすような旅。
皆さんの旅行記を見ると台湾は雨の日が結構多い、少々不安だったが祈る気持ちで計画を立てた。
家族の想い出の記録なので多少くどいかもしれません、、、
お父さん目線で記します、おっちゃんもたまに、、、出てくるんかい!
2018年5月10日(木)曇り
羽田空港 エバー航空 松山空港
インペリアルホテル台北(華國大飯店)
冰讃
迪化街散策
紅海堂
台北霞海城隍廟
Lee’s Sun(李日勝)
崋山公園
33区熱炒
緑豆蒜(口舎)咪
2018年5月11日(金)曇り ==今回の旅行記==
阜杭豆漿
バイクの滝
野柳地質公園
基隆
八斗子
十分老街
十分瀑布
杭州小籠湯包 民生東路店
丁香豆花
景福宮
2018年5月12日(土)晴れ
佳徳鳳梨酥
台北アリーナ
陳記百果園
李製餅家
ロイヤル・ベーカリー
李品製作所
台北車站(台鐵便當本舖)
巧之味手工水餃
芒果皇帝(King Mango)
天津葱抓餅
幾米月亮公車
台北101
Uma hana 台湾防水包専売
西門紅楼
カルフール 桂林店
双城街夜市
2018年5月13日(日)曇り
永久號
延平河浜公園
カルフール 重慶店
夏樹甜品
今大魯肉飯
松山空港
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
2018年5月11日(金)曇り 6時27分
今日は5時起きだ。
懸念された女性陣の寝覚め、時間どおりに起きてきた。
私も5時までぐっすりだった、ツアコンは気疲れするのかも。
6時10分頃にホテルを出発、西に歩いて行き、大同大学バス停から乗車。
台北駅から少し東にある行政院で下車して、善導寺站の2番口あたりを歩いています。 -
6時43分
娘が行きたかった阜杭豆漿で朝食にします。
休日は長い行列が出来るけど、平日はそれほどでも無いらしい。
阜杭豆漿は平日の朝にする事に、今回の日程では今日だけしかない。
ここから並びました、たぶん短くて済んだ方だと思います。 -
6時55分
2階に上がってきたよ、ここまでで12分。
皆さんの旅行記の通り、フードコートのようなテーブルが並んでいる。 -
6時56分
職人さんが手際よく窯で焼いている。
ナンのような感じのパン、厚焼餅だろう。 -
7時02分
右上:もうすぐ私の順番だ。
注文したい4種類は紙に書いて用意してある、しかし量の多さが分からないので、注文の詳細はまだ決まっていない。
娘がくるりと一回り偵察してきて注文の詳細も決まった。
右下:このおばちゃんが注文を取っている。
左上:覚えていないけれど、何かを伝えようとした。
左下:「パパサン、ニホンゴ、オッケーヨ」 (~_~;) -
7時06分
並び始めてから此処まで23分かかった、空いている方だと思うが何だかんだで結構かかったね。
鹹豆漿パクチー入りが2つ、厚餅夾蛋が1つ、油條が1つ、蛋餅が1つ
標準的な2人前くらいかも。 -
娘の感想です。
豆腐は苦手で好んで食べる事はない、これなら大丈夫です食が進む。
豆乳のようにサラサラかと思っていたが、しっかりとしたおぼろ豆腐だ。
パクチーは好きです、程よく料理を引き立ててくれる名脇役だ、鹹豆漿は想像していた以上に美味しかった。
鹹豆漿(パクチー入) 35NT$×2 -
玉子と窯焼パンが程よいハーモニー、食べ応えもあり美味しかった。
このボリューム感、これ1品だけを朝食に食べても、私には多すぎる。
厚餅夾蛋 40NT$ -
油條を注文するか少し迷ったが、結果として注文して正解だった。
シンプルな揚げパン、鹹豆漿に入れて良し、そのまま食べても良し。
油條 25NT$ -
厚いクレープ生地みたいだった、薄味であまり印象に残っていない。
蛋餅 30NT$ -
ところで、おっちゃんの感想はどうなんよ。
いつの間にか無くなっていたようで、余り覚えていないんよ。(汗)
また食べ負けしたんかい?←そうみたい。
一人でゆっくり食べに来るわ。←どういう事よ?
7時26分に阜杭豆漿を後にした。
朝食代 165NT$ -
7時45分
淡水信義線の台北車站にきた。
予定を変更してMRTで次の目的地に向かいます。
淡水信義線から中和新蘆線(イエロー)に乗りかえて、7時52分に大橋頭站を降りた。
あれっ?乗り継ぎ割された。結構時間過っているようだが、まぁいっか。
MRT 8NT$×3 -
8時00分
バイクの滝に、キタ――(゚∀゚)――!!
滝の水?は休日には枯れる、滝は平日限定なので予定を変更した。
間近で実物を観ると迫力があります!!
YouTubeのリンクを貼る張るのは控えますが、YouTubeで「バイクの滝」を検索してください。
臨場感あふれる動画がいっぱいあります。
堰き止められるまでの2分間ほど、ズーッと流れっぱなし3~4回観た。 -
8時14分
南に歩いて臺北橋のバス停まで、保安街口の一つ北のバス停です。
台北車站に隣接した、國光客運のバスターミナルを目指します。 -
8時26分
臺北車站(鄭州)のバス停を降りた。
googleマップではTaipei Main Station (Zhengzhou)と英語で表示される。
このような駅名なら何とかなるが、中国語と英語を結び付けられない事が多い。
中国語と英語を結び付ける事が出来れば、googleマップを活用したバス利用はもっと使いやすいのになぁ。
バス 7NT$×3 -
カミさんと娘は、初めて見る台北駅です。
おぉ、カミさん足を踏ん張って、気合が入っているじゃないですか! -
8時43分
長距離移動なので悠遊カードにチャージしておこう。
娘は昨年知人に貸した時に、300NT$チャージして返して貰い全然余裕。
セブンで、カミさんと私のカードだけをチャージした。
旅行記書きながら、レシートを見たら宝くじがついていません。
よく見たらセブンは代行販売の形式のようなレシート。
参考までに
もしも当たったら、台湾の郵便局で換金できます(外国人もOK)
200NT$以下はコンビニで金券として使えます、お釣りは出ないよ。
チョイ調べの俄か知識なので、当たったら自分でちゃんと調べてね。
悠遊カードにチャージ 300NT$×2 -
8時47分
女性陣は初めて見るホールの大きさに感激していました。
床で広がりを表現して、壁面で大きさを表現、なるほどこういう構図を取れば良いのか。
結果は評価できるが、この構図を自分で取る事は出来ない (´;ω;`) -
8時54分
國光客運台北車站に来ました。
2017年3月に完成した桃園空港行きでおなじみの、国光客運の新しい高速バスのターミナルです。
良い写真がなかったので、3月の写真で代用しました。 -
8時56分
路線1815のバスに乗りました、遊悠カードをピタッ。
読み取り装置からは音がでないので、読み取ったのかいつも不安です。
野柳バス停まで行く場合は、乗車時と降車時の両方で払います。
9時1分に発車した。
バス(乗車時) 56NT$×3 -
9時07分
スマホにも食事を、台湾ではスマホも飽食だ。
googleマップを多用するとバッテリーがよく減ります。
市内の路線バス以外では、タクシーもバスもシートベルトを着用する。
高速バスはリクライニングでゆったり出来て結構好きです。
朝が早かったので、知らないうちに少し眠っていた。
このバスは市街地を抜けるのに(台北車站から市府轉運站の先まで)もの凄く時間が掛かります。
MRT板南線の市政府站から100mほどの所にある市府轉運站(Taipei City Hall Bus Station)から乗車する手もある。
1815は概ね10分間隔で運行しているから満席で乗車出来ない事はまずないと思う。
市府轉運站から乗車すると時間短縮できると思う、次回はそうしよう。 -
10時24分
だいぶん近くまで来たようです、キョロキョロしていたら発見!
車窗撃破装置?、窗の意味は良く分からないが、車、撃破する。
昨日から殺したり撃破したり、何だか物騒で驚かされます。
すぐ上に何かあります、緊急時に窓を割る脱出ハンマーです。
写真には写っていませんが、すぐ左に「緊急出口」と大きく書いてある、それもあったのでピンときた。
窗は窓なんだ、分かれば窓に見えてきた、納得です。 -
10時31分
野柳バス停を降りました。
國光客運台北車站を出発してから1時間30分。
来た道を少し戻って、緑の歩道を辿っていけば着くはずです予習済み。
バス(下車時) 42NT$×3 -
10時33分
漁港がありました、ツーリストの女の子が記念撮影をしていた。
肌の色から東南アジア系では無いようだ、
化粧は比較的濃い目だよ、
キャピキャピだ、日本人観光客はここまでは、はしゃがないと思う、
野柳は韓国人ツーリストの比率が高いんだ、
きっと韓国人。
君は、いったい……?
見た目はじじい、頭脳は子供、「江戸川オジン、探偵さ!」
山田くん、ざぶとん全部持って行って。そんなぁ~ -
10時42分
チケット売り場の横、多くの皆さんが撮影する写真スポット? -
10時48分
チケットを買いました、少しだけ並んだよ。
入園チケット 80NT$×3 -
日本語のパンフレットを貰うために、数十m離れた旅客中心(ビジターセンター)に行きました。
中文のパンフレット貰っておけば良かった、元名が分かったのに怠った。 -
10時55分
女王頭Ⅱ、レプリカ(複製品)ですよね。
ここなら待ち時間なし、とりあえず押さえで撮っておきましょう。 -
11時02分
パンフレットの左上に大きく掲載されている写真と同じだ、キノコ岩。 -
11時04分
ウニ化石というらしい。 -
11時04分
カミさん、これを女王頭と間違えました。
知らなければ、多くの人が間違えると思います。
女王様ではありません、キュートプリンセス(お姫さま)です。 -
おっ、奥さんどうしたんっすか? いっ、いつの間にか変身!
昨秋の九份では湯婆婆に変身したかと思ったが。
ここでは襟巻婆婆ですか?、おっと、腕にも!!
曇り空なので顔面はそのままだった、娘にも襟巻を。
ピーカンで首筋まで真っ赤になったという旅行記を見た事がある、日傘、サングラス、テニスのUV対策品、UVクリームなど紫外線対策は万全の用意をしておくようにアドバイスしていたが、全てを使う事無く済んだ。 -
11時08分
ネットではもっぱら、クジラの尾ひれと呼ばれています。
旅客中心ではマッシュルームと表示されていたような気が、、、 -
11時20分
女王頭、クイーンズヘッドの裏側です。
この4人組は楽しそうに笑いながらトリック写真を撮っていた。
はいポーズ、違った、はいキース。 -
11時25分
皆さん並んで記念撮影をしています。
並んでまで撮らなくてもよい、迷うことなく全員の意見が一致。
後ろ姿でOKです。 -
11時30分
ミイラが立ち上がろうとしています、右側が頭です。
私が撮った写真を確認して、娘が首をかしげます。
私「どうしたん」
娘「全部写っていない」
素人は人物を真ん中にすれば良いと思いがち。
ここも行列しています、また並んで撮り直し。
順番待ちの時に撮影しているスマホの画面が見えます、皆さん人物が真ん中でした。
おっちゃんだけと違うんや。へんに安心した。 -
11時37分
マリンバード、うみどり?
おっちゃんにはエイリアンにしか見えへんわ。
カミさんが飽きてきて、帰ろうと言い出した、え~帰るの?
カエルはNGだけど、帰るのはOKなのか・・・くどいよ!
今回の旅行、私はツアコンで女性陣がクライアント。
お客様のおっしゃる通りに、はい帰りましょう。(´;ω;`)ウゥゥ -
11時44分
パンフレットの仙女のサンダル岩を観ていないのが心残り。
これを観てから帰ろうと提案、受け入れてもらえました。
仙女のサンダル岩を探す途中で見つけた、これは像との事ですが。
どう見てもカバか、でっかいカピパラにしか見えません。 -
11時46分
この辺りのはずですが、なかなか見つける事ができません。
警備の人に歩み寄って你好、久しぶりに使ったわ。
指差された場所に来たけれど、ありまぁ・・・ありました~!
なんや~、こんな小っこいんかいな。すっかり大阪弁やわ(汗) -
11時53分
仙女のサンダル岩(仙女鞋)
パンフレットにはメッチャ大きく写っているが実物は小さい。
探すことが出来た~、観ることが出来た~、良かった~!
裸足で観光している人に貸してあげたかったです。
ヒールで来たのでしょうか?裸足で観光している人をごく僅か見かけた。 -
カミさん自然を好まないタイプ、恐らく内心乗り気じゃ無かっただろう。
それが途中から「凄いね~」と感動すら覚えるようになっていた。
広大な敷地にあふれる自然が成し得た種々の造形物は、彼女の心をとらえたのだと思う。
私も予備知識をもって観光に臨んだが、実物をこの目で見た感激はひとしおだった。
来てよかった、全部観れなかったけど(ブツブツ)。 -
12時13分
入口まで戻ってきた観光したのは1時間25分、基隆でお昼です。
バスでも行けるが、ロスタイムが大きいのでタクシーを使う。
チケット売り場の前あたりで、印刷した料金表を持って案内している。
料金表に「基隆車站(Keelung Stasion) 夜市(Night)」と書いてある、目指すのは夜市です、行先を指さして意思の表示に困らなかった。
旅行準備でタクシー代も調べてあった。
初乗り1.25Kmが70NT$、200mごとに5NT$、低速時の料金も加算。
googleマップは経路の距離もわかる、計算では450NT$、まぁ500NT$くらいだろう、かかっても550NT$までと旅行前の皮算用。
料金表にはNT$:700と書いてある、200NT$くらい高いなぁと思ったが、印刷してあり公かと思い込む、どこで乗っても同じだろうと考えた。 -
運転手は料金表を助手席前のダッシュボードの上に敷いてある布の下に隠すようにしまい込んだ。
私は助手席に座っています料金表は目の前だ、勝手に取りだして旅行記用の写真にしようとパシャ。
2枚目を撮ろうとした時の事だった、運転手は慌てて取り上げた。
写真に撮られるのはチョットまずいんだというジェスチャー、素早くドアポケットにしまい込んだ。
公表するのは止めようと思ったが。
無料オプションもあったし、お礼にお返しをいたさねば、皆さんど~ぞ。
やっぱり高いんだ、やられた~。(T_T) -
今回の旅行で一番怖かった事
私達が乗ったのはこのタクシー。
2車線の一般道、右カーブしている、黄色の中央線は万国共通だろう。
少し遅い車に追い越しをかけた、直前を走っていく小型バイクについて行く格好だ、小型バイクのスピードは速くない遅い。
ちょっと待ってよ!こんなに低速で追い越し大丈夫かよ?対向車が来たら逃げ場はない。
追い越しを終えてから2秒ほどで対向車とすれ違った。
今度追い越しを始めたら、何が何でも止めてやろうと決意したが2回目は無かった。
タクシー降りてカミさん開口一番、大きな声で「怖かったね~!」
12時46分
基隆夜市に到着した、所要時間33分。
タクシー 700NT$ 命がけの無料アトラクションつき -
12時46分
お昼ご飯は基隆夜市で小吃(シャオチー)と決めていた。
「小」は軽い「吃」は食べる、屋台などで食べる中華の一品料理。
お昼から全てのお店が営業していたと思う。
あらかじめ口コミで調べていた、評価の高い物を食べる事にしていた。
セブンでミネラルウオーターを買って3人のペットボトルに分けた。
ミネラルウオーター 28NT$ -
12時53分
奠済宮開漳聖王
何の神様か知らないけど、トイレがある事だけは知っていた(汗) -
12時56分
奠済宮開漳聖王のすぐそばの百年呉家(No.27-2)で幅広米麺を注文。
厚めで6~7cmと幅広(写真右上のイカみたいなもの)の米麺が2~3枚。
ボリューム感はあったけれど、米麺であるモチモチ感は無い、う~ん。
鼎邊坐 60NT$ -
13時03分
No.40、お店の名前は無いのかな?
蒸し麺と揚げイカスープを頼んだ、お昼を過ぎたのか混んではいない。 -
予め茹でた太麺が大鍋にいっぱい入れてあり、それを盛りつけてくれる。
前の写真の、左側手前の大きな入れ物がそれです。
のびている感は無かったが、大味でこれと言った特徴のない麺だった。
揚げイカスープも特別に感じる事は無かった。
この店は譲りあいの精神で、私が一番多く食べさせて頂きました。
大麺炒 25NT$
花枝羹 55NT$ -
13時12分
No.43-1、一口ソーセージです。
台湾のソーセージを食べてみたかったが、夜市で売られているデカイのは無理なのでこれを選んだ。
3つ頼んだら、1本の爪楊枝に3個刺して渡された。
日本より少し甘めかな?食べた量が少なくて味がよく分からない(汗)
一口吃香腸 7NT$×3 -
13時14分
カミさんが、じ~っと立ち止まっている、地瓜餅をロックオン。
甘さを抑えた木目の粗いスイートポテトと言えばわかって貰えるだろう。
ふつうに美味しい、ナルホドの味だった。
再び戻ってきた時にお店は無かった、売り切れ閉店ガラガラ。
人気のお店だったんだ!
帰国後に調べました、地瓜餅は屏東県(南部の高雄市近隣)名産品です。
地瓜餅 25NT$ -
口コミを調べて行ったが、私たち的には当たりとは言い難かった。
お客さんの入り具合などを見て、五郎(井之頭)さんのように自身の感覚で選んだ方がよかったかも。 -
13時24分
夜市の外れの50嵐でタピオカミルクティーを買う事にした。
女性陣が自ら買いに行ってくれるので楽だ。
笑いながら戻ってきた、タピオカは入っているが、誰が見ても色が違う。
これはこれであっさりしていて、美味しくいただいた。
タピオカ??? 30NT$ -
13時38分
奠済宮開漳聖王に立ち寄った、左の奥にありますよ~(汗) -
13時51分
夕食を考えたら少々手持ちが心細い、銀行のATMを探そう。
座り込んで商売をしているローカル色豊かな露天商のおばちゃんに你好。
バンクが通じない(汗)、少し発音を変えて3回ほど繰り返した。
おばちゃん「ベェンク」と言って理解した、こう発音するんだね、地図まで書いてくれた。謝謝。
合作金庫銀行の屋外設置のATM、操作は問題ないが、お金が出てこない。
今日は平日だ、出てきたレシート?を持って店内に行き、係員にクレジットカードと一緒に見せて「CAN NOT]と訴えた。
表に出て来て300mほど離れた高いビルを指差して(あそこにある銀行に行けば良い)と言われた。
"本行ATM無法提領"、帰国後に調べたら"本行のATMでは取り扱えません"という意味のようだ。
途中まで行きかけたが、時間のロスが勿体ない「時は金なり」。
緊急事態なのでセブンのATMでキャッシングする事にした。
「手数料100NT$かかります」の確認画面、泣く泣く「Yes」を押した。
なぜできなかったのか、たぶん考えられることは2つ。
・Cedyna(OMC Plus)と通信できない(提携していない?)。
・MasterCardのブランドに対応していない。
今考えたらEPOS CARD(VISA)も持っていた、合作金庫銀行で試したらよかったかも。
2,000NT$をキャッシングしたら、108円の手数料で済んだ。
まだまだやね、おっちゃん。
うん、今度行ったらVISAで試してみる、人柱になったるわ。←何かにつけて今度がひっかかる、どういう意味ですか? -
14時00分
セブンの前でタクシーを拾う事にした。
八斗子車站と書いた紙を見せたら乗れと、わりと愛想の良い運転手だ。
これは八斗子で撮影した同型のタクシー、ひょっとしたらコイツかも知れない。
この運転手の事を「コイツ」と記す。 -
今回の旅行で一番不愉快だった事
八斗子車站までと言ったのに「帰りはどうするのか」とか「チューフェン(九份)には行かないのか」とか「シーフェン(十分)はどうだ」とか、ワンオーワン(台北101)はどうだとか、とにかくコイツは売り込みがしつこい。
最初は笑って断っていたが、断っても断っても、何度も何度も、マシンガンのように間髪入れずに売り込んでくる、コイツにはだんだんと怒りさえ覚えてきた。
あげくの果てにダッシュボードに取り付けたiPadの電源を入れて、次々にスクロール、エレファント(ロック)はどうだと言う始末。
別のタクシーの画像を加工した、その時のイメージだ。
しつこい!しつこい!しつこい!本当に不愉快だった。
「まっすぐ前を見て運転しろ!」と言いたかった。
到着するまで途絶える事がなかった、20分足らずが1時間以上に感じた。
やっとこさで到着、尋常でない売り込みから解放されるとホッとした。
提示した料金は500NT$、何ぃっ!、300NT$でもお釣りがくる距離だ。
何ぬかしてるんや!と思ったが、家族が一緒にいる、楽しい旅行を台無しにしてはと思い、何も言わずに穏便に支払った。
日本人の観光客だ、はなからメータを倒さずにチャーターさせる気だったんだろう、おそらく成功率もそこそこなんだろう。
売り込み攻勢の対応でメーターの上がり具合の確認を怠った私の不覚。
メーター走行していない事に気づいていれば、違う結果になったかも。
タクシー 500NT$ 楽しい英会話教室つき
2回のタクシー利用、よいお勉強をさせて頂きました。
ありがとうございました。m(__)m
あ~腹立つわ、ははは。 -
14時18分
来ましたよ~、八斗子!
2016年12月に開通した真新しいホームです。
この辺りに有るのは海と道路と線路だけ、お店や自販機はありません。
次の列車は14時40分発、20分少々の時間を楽しむことになる。 -
「台湾の車窓から」今日は台湾で眺めが一番美しい駅を紹介します。
ホームに降りると、そこには海辺が見渡せる絶景が広がっている。
高台にあるホームからの眺めは、目の前を遮るものは何も無い。
見晴らしはすこぶる良い、素晴らしい景観が広がっている。
列車はここで再び瑞芳方面へと折り返して行く。 -
14時22分
折り返しの電車が到着した、撮り鉄にはたまらない光景だろう。 -
「駅名」とホームの前後に「悠遊カードの読取り機」がある以外何もない。
悠遊カードの読み取り機は、進站刷卡(入)と出站刷卡(出)が別々だ。
ホームの前後から、真下の道路に降りる事が出来ます。 -
何も無いけれど、いや何も無いからこそ、いいのだと思った。
-
八斗子を14:40に発車、十分には15:27に到着予定、所要時間は47分。
-
平渓線を走る列車、運転席は列車の幅半分で残りの半分が乗車スペースになっている、前方が見渡せる車両もあるようだ。
始発から乗ればそこに乗車も可能だ、十分までの景色を堪能する事も狙いの一つだったが、この列車は違った列車の幅全部が運転席、残念。 -
15時18分
思い出した!!!、八斗子から九份の写真を撮る予定だった。
九份に行かれた事がある方は海の景観を思い出して欲しい、角のように突き出した岬が2つ見える、奥に見える岬の手前側が八斗子だ。
海岸に行って九份が見えるか確かめたかったが、"コイツ"のせいですっかり飛んでいた。
はぁ~っ、溜息しか出てこない。 -
15時33分
少し遅れて到着したが、来ましたよ~~十分 (^_^)v
階段を上がった所に人間改札機?が設置?してあり切符を回収している。
悠遊カードの人はそのまま通り過ぎれば良い、何も聞かれもしない、出口でピタッとすれば良い。
なるほどね、瑞芳で乗換時に切符の買い方が分からずに、結果として無賃乗車になったという旅行記を思い出した、こういう状況だったのね。
電車代 27NT$×3 -
15時41分
十分老街を歩いていると上りの電車が来た。
すぐ側を走るので迫力があるのだが、電車は八斗子で十分に見たからあまり感動はない。
ざぶとん、、、
"じゅうふん"に掛けたんかいダメダメ。山田くん1枚持って行って! -
間近で見る電車 その2
-
15時42分
ここまで来たらランタン上げは当然の行事だと思っていた。(^_^)
おいおい上げないのかい、MyFamily? (・o・)
え~っ、マジで~ (-_-;) -
仕方がないので、他人様のランタンを眺めた。(´;ω;`)ウゥゥ
-
16時01分
それなら十分瀑布に行こうじゃないか。 -
16時08分
何っ、16:30までかよ。
少しだけペースを上げましょう。 -
16時09分
十分遊客服務中心(サービスセンター)から、すぐにある四廣潭吊橋。
しっかりとした造りで、ほとんど揺れない、逆に楽しくない。 -
16時12分
瀑布はもうすぐだ、お迎えしてくれたのは???分からない。
あなたは何者ですか?別にどうでもイイか。 -
16時21分
来ましたよ、十分瀑布。
水は枯れぎみだけど、ここに来れた満足感の方が勝って満足~。 -
16時24分
う~ん、やっぱり娘が撮ったアングルの方がいいかも。 -
16時31分
来る時にも見かけたドリアン、相変わらず臭いが凄い。
40年ほど前の事だ、仕事で行った東南アジア。
果物の王様と聞いて買ってきてホテルに持ち込んだ。
お出かけから帰ってきて物凄く後悔、慌ててボーイを呼んだ。
ボーイさんニヤリと笑って消臭した。 -
16時41分
十分遊客服務中心まで戻ってきた、路線バスで帰ります。
http://www.tpebus.com.tw/image/lineimage.php?imagetest=5163.1
♪17時ちょうどの ローカル線で 私は私は十分から 旅立ちます。
それが?どうしたん?、、、ふぅ~ っ(´ヘ`;)
http://www.tpebus.com.tw/image/5163.1.pdf -
16時45分
誰も待っていないので少々不安だ。
遊客服務中心に行って確認した、ここで大丈夫です。
休憩がてらのんびりと待つことにしました。
東南アジア系のツーリストのおばちゃんが6~7人、すぐ横を指さして此処を使っても構わないか?と聞かれた、同じバスを待つのかと思っていた。 -
今回の旅行で一番楽しかった事
()は意訳または解釈、「」は実会話
おば(日本人?)、赤いヒジャブで頭を覆った女性に聞かれた。
おっ(そうです、どちらのお国ですか)
おば(シンガポールから)
何日間滞在するの?など、お決まりの会話を少し。
おば(私の名前は〇〇〇)自己紹介
おっ(〇〇〇)オウム返しで繰り返す。
おば(この人は△△△)6~7人を紹介され、オウム返しで繰り返した。
最後の3人の名前は(マイ×××)と聞こえた。
おっ(Oh!皆さんの名前はマイで始まるオール"マイ"なんですね)
みんな大笑いした。分かっているよ、"私の"だよ。
ボケはどこの国でもウケる万国共通だ。
おばちゃん、すぐ前の人を指さして「シスター」と紹介した。
「Oh!シスター」、おおげさに表現しながら、胸の前で十字を切った。
またまた大爆笑、分かっているよ、"姉妹"だよ。
こんな会話がしばらく続いた。
おっ(一緒に記念写真どうですか)3月の旅行の教訓が生きている。
たぶん3姉妹だと思う。
思う?、はい、肝心の人間関係が理解できていない(汗)
ツボにはまると何という事もない会話でもウケる。
英語が喋れるのかって?
中学2年生程度の語学力、知っている単語を並べるだけ (^_^)v
英検五級。違った、英検誤級(汗) -
16時57分
シンガポールの団体さんのバスが来た、「SeeYou」握手をして別れた。
今回はバスが見えなくなるまで手を振って見送りました。
あ~楽しかった、こういうの好きです。
ちょっとは余裕が出てきたんとちゃうの、あんたも成長したね。 -
17時01分
バスが来たぞー、花嫁候補は乗っていない、ナイナイのお見合い、、、 -
17時03分
ルイルイの大好きな「ローカル路線バス」ご覧のように座席は少ない。
貸し切り状態です、家族にはシートベルトを着用するように言った。
九份ほどの山道では無かったが、備えあれば何とやら。
googleマップで調べると、所要時間は3時間余り。
え~っ!と思ったがgoogleマップもバス移動の所要時間はいいかげん。
これは台北市内の経路検索でもいえる事だ。
バス(乗車時) 15NT$×3 -
17時25分
地元の高校生?中学生が乗ってきた。
乗車したバス停から降車するバス停まで、停留所の数は80を超えるが、停車したのは10か所も無かったかも知れない、バスは軽快に走っていく。 -
18時08分
途中で青い目のハイカー数人が乗ってきた、物凄くうるさかった、よくあんなに喋る事があると感心した。
MRT木柵駅に着きました、殆どの人が降りるので迷う事はありません。
所要時間は1時間8分でした、googleマップの案内の3分の1の時間。
十分から台北の中心地区に戻るなら全然アリだと思います。
先に十分に行ってから、後で野柳へ行く案も検討していた。
MRT木柵駅から乗ると座れないかも知れないので確実に座れるように、
・MRT文湖線で萬芳醫院站まで行って
・路線236で捷運萬芳醫院站から文山一分局まで乗り
・文山一分局から路線795に乗って十分に
のルートを予定していた。
さあ降りましょう、遊悠カードをピタッ。
バス(降車時) 30NT$×3 -
18時15分
文湖線は高架橋の上を走る、無人の新交通システムだ。
私「晩ご飯どうしたいの」
妻「小籠包がいい」
私「えっ?」
今回の旅行で小籠包を食べる事は考えていなかった。
ミシュランガイド台北2018ビブグルマンの中から、彭家園、茂園餐廳、My 灶などを候補として考えていた。
妻「この前行った中正紀念堂の・・・」
私「あの~、ミシュランの・・・」
妻「杭州小籠湯包がいいのと違う」
今回のクライアントは女性陣。
私「はいはい、本店と新しいお店のどちらがイイの」
妻「新しい方に行ってみたい」
私「シャーウッドの道向かいだから、道案内は任せるわ」 -
18時40分
昨秋の旅行の宿泊先はシャーウッド(西華飯店)。
何回も利用した中山国中站。
カミさんでも目を瞑っていても辿り着けます、先導よろしくね~。
MRT 16NT$×3 -
18時49分
黒っぽい建物がシャーウッド。
昨秋は雨ばっかりで写真どころではない、初めて写真を撮りました。 -
18時55分
着きました、シャーウッドから道を挟んでほぼ真ん前です。
このお店は昨秋から知っていたのですが、前回は本店に行きました。
なぜか近場より遠くを選んでしまう傾向が、、、私だけ? -
本店は大衆食堂、こちらはレストラン、そのような印象を受けました。
店内風景を写さなかったのですが、本店はおばちゃん、こちらはウエイターにウエイトレスです。
本店は棚にある小菜を取ってきます、こちらは野菜物のメニューもあって注文調理となります。
観光客を意識した店づくりですね。 -
19時06分
一品目は娘の選んだ酸辣湯、日本とどう違うか食べ比べてみたい。
茶色くて細長いのは鴨血(アヒルの血)です、たっぷりと入っていたの知っているかいMyFamilyよ。
酸辣湯(小) 80NT$ -
二品目は空心菜
何処で食べても同じ味わい、安定した美味しさです。
空心菜は相変わらず美味しい何度でも食べたい。by娘
だけど熱炒のほうがリーズナブルやなぁ。
空心菜 180NTS -
19時11分
お待ちどおさまです、来ましたよ!
めっちゃめちゃ蒸気が上がっている、写真に写らないのが残念だ。
本店と違い4個入りのメニューがあり、小食のわが家にはありがたい。
まぁ驚くほどの事はありませんが、普通に美味しいです。
バカ舌なので私にはカニ味噌の美味しさが分かりません。(-_-;)
小籠湯包 4個 80NT$
蟹黄湯包 4個 120NT$ -
食べたらないと追加注文。
小食の我が家でも、人より少なめの朝食、基隆でのお昼ご飯はつまみ食い程度、おやつも食べていません、今日は人並み?に食べれそうです。
追加したいと言ったら、先ほど注文した伝票を渡された。
先ほどと同じ小籠湯包と蟹黄湯包にすると言うので、カニ味噌は止めてヘチマとえび入りにしてはどうかと提案して受け入れられた。
娘が食べたがっていた牛肉麺も頼む事にした。
「追加注文はどう書けば良いのよ?」と聞いたら、店員が自ら記入した、内側(左側)に記入した。 -
19時26分
カミさんが凄く笑っています、ここに来て良かったと思った瞬間です。 -
このお店は牛筋麺なんですね、きしめん程ではないけれど幅広麺です。
カミさんは普通の肉しか食べない、内臓系は食べないし脂身は残す。
牛筋は4分の1くらいがコラーゲン状になっている。
「この肉が食べられなければ魯肉飯(ルーローハン)を食べるのは厳しいかも知れないよ」
問題なく食べていたので、明日か明後日に魯肉飯を食べさせてやろう。
去年食べた所(永康牛肉麺)の方が美味しいお肉が違う。by娘
紅焼牛筋麺 250NT$ -
追加の小籠包が来ました、めっちゃめちゃ蒸気アゲインです。
小籠包の感想、人それぞれやなぁ。
嫁 小籠湯包 > 角瓜蝦仁湯包 > 蟹黄湯包
娘 蟹黄湯包 > 小籠湯包 > 角瓜蝦仁湯包
ヘチマは話の種にって感じ、カニはコクがあって美味しかった。
私 小籠湯包 = 蟹黄湯包 > 角瓜蝦仁湯包
評価の差は大きくないが、野菜が好きではないのでこの結果
小籠湯包 4個 80NT$
角瓜蝦仁湯包 4個 120NT$ -
お会計
小籠湯包8個 160NT$ 蟹黄湯包4個 120NT$
角瓜蝦仁湯包4個 120NT$ 空芯菜 180NTS
酸辣湯(小) 80NT$ 紅焼牛筋麺 250NT$
金牌台灣啤酒 60NT$ 服務費 97NT$
夕食代 1067NT$
西華飯店のバス亭は目の前です、バスで帰ります。
バス 7NT$×3 -
20時06分
雙城街夜市から少し離れた双妹マイ養生甜品でデザートを食べよう。
「燉奶」(パンナコッタのような柔らかい牛乳プリン)が目的です。
写真右上のに写っているイチゴとマンゴの二品です。
どちらが出来るかと聞いたら「ノーフルーツ」、オーマイガッ!
皆さんは、ぜんざい的な物を食べていたが、バイバイした。 -
20時12分
代替案あるよ~、雙城街夜市のすぐ近くにある丁香豆花です。
たまご豆花が目的です、トッピングは花生(ピーナッツ)と小紅豆(あずき)にしました。 -
20時16分
トッピングは下に隠れている、台湾ではこういう盛りつけよく見かけます。
私も娘も豆腐は好まないが、豆腐感は玉子に打ち消されて食べやすい。
ピーナッツのトッピングは甘くて柔らかい、日本人の連想するピーナッとは異次元だ、豆花のトッピングの王座に君臨していることに納得する。
あずきも柔らかく煮込まれていました。
めっちゃ美味い!って事はなかったが、食べやすく美味しい豆花だった。
花生豆花+小紅豆 55NT$
そうそう、昨日忘れていたことがありました。
Guava juice芭樂芭でジュースを買おうと思っていた、すぐそこです。
あれ~閉まっている、googleマップで確認した、閉業かい! -
20時23分
カミさん、ホテルのタオルが分厚くて体が洗いにくいと。
私はタオルを日本から持参しているが共有する事はありません。
勝立生活百貨にタオルを探すために立ち寄りました。
適当なタオルは無かったがボディウォッシュ用スポンジを見つけた。
スポンジ 69NT$ -
20時37分
景福宮に立ち寄る、闇夜に浮かび上がる寺院は幻想的でとても美しい。
ホントよく見かかる電光掲示、不釣り合い違和感を感じるのは私だけ? -
通りすがっただけの人、立ち止まってしばし神様にお祈りしています。
台湾では珍しい光景ではありません、信仰心の厚い人々が多いなぁ。 -
天井の装飾、細部まで緻密に細工が施してあり大変美しい。
-
20時50分
ビールを買って、戻ってきました、お疲れさまでした。
台湾啤酒500ml 48NT$
何だ、何だ、何だ、どうしたんだ、この違和感。
ベッドメイクされていない、バスルームのタオルも使ったまま。
この写真はイメージです、もっと凄かった(汗)
何事かと思ったら「DO NOT DISTURBが点いていたのでベッドメイクはしておりません、必要でしたら連絡をください」てきなメモ。
朝の事だった、部屋の電気を消そうとカミさん手あたり次第スイッチを。
バスルームのメイクと水などの補給だけお願いした、謝謝。
「MAKE UP ROOM」は押さなくてもベッドメイクしてもらえます。 -
歩数記録
-
本日の行動記録
Googleマップ 標準設定だったら見れますよ。
→左上の三本メニュー
→タイムライン
→右上のカレンダーで日にち指定
プライバシー勝手に覗いてはダメよ~ (-_-メ) -
悠遊カードの使用履歴(Easy Wallet)
ベッドメイク事件の影響で只今23時半ごろ、我が家にとっては深夜です。
おやすみなさい (-_-)zzz
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旅行記グループ
2018年5月 台湾旅行
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