2018/05/22 - 2018/05/27
717位(同エリア2528件中)
emiさん
パリ経由でベルリンを目指すも、ベルリン行きのエールフランスの大遅延に人生初のロストバゲージ!
着の身着のままの状態で過ごす事数日、スーツケースは最終的には手元に戻ってきましたけれどね。
こんな酷い目ににあったけれど、ずーっと泊まりたかったCasa Camper Berlinに泊まり大満足なベルリンでした。
-
ラッシュ時間にスーツケースで電車に乗るのは気が引けたのでバスにて羽田へ。残務を片付けるためにサクララウンジへ行くも、混雑していたのでキャセイへ移動。ガラガラで場所も選び放題でラッキー。
-
キャセイラウンジ、人がいないのもあるけれどボックス席があって落ち着くんだよね。ファミレスで仕事片付ける感に似てるかも。。。
朝ごはん食べてないから、アレ頼まないと! -
キャセイ名物フレンチトーストと担々麺。
とりあえず、これからスタート。 -
ドリンクは何にしようかなーと奥へうろうろ。とりあえずペットボトルのÉvian1本頂戴して、隣のカウンターへ。
-
バーカウンターでオーダー。シグネチャーカクテルがおススメなんでしょうが、飲みたいものを頼みます。
-
カクテルを作ってもらっている間にパチリ。
こっち側も全然お客さんいないなー。 -
作ってもらったのはモヒート。
朝からミントでシャキーーン!
魚介のマリネとチーズをつまみつつ、仕事もやってしまいます。 -
なんだか沢山食べていますが、一つ一つの大きさが小さいので…と自分を甘やかす。お粥を食べた後、サクララウンジに行きマッサージチェアーでマッサージだけして機内へ。
-
飛行機を眺めつつ搭乗!
-
旅立つ前に窓から見えたのは、STAR WARS塗装のANA機。黄色って目立つね。
-
1回目の食事。親子丼か海老カレー。
親子丼が人気のようでしたが、私は海老カレーをチョイス。まぁまぁ美味しかったです。ってよりカボチャサラダが美味しかった! -
1食目のメニュー。今月はこちらのお二人によるメニューです。
-
映画を3本見てウトウトしたりして過ごしていたら、到着前の食事。JALといえはAIRシリーズ。ミシュラン1星のラーメン屋 蔦の混ぜ麺。
-
あんまり普段ラーメン屋に行かないので、食べ方を見ながら混ぜ混ぜしました。ゼリーが喉越しよくて美味しかったです。
-
シャルルドゴール空港到着。ちなみにこの日はエールフランスは一部スト。自分の飛行機は大丈夫な事は知りつつも、玉突き事故的な影響ないといいな…と願いながら乗り継ぎ。
-
到着口出たところにあるマークス&スペンサー。買わないのにいつも覗いてしまう。オレンジジュースが気になるのよねー。
-
2Fターミナルへ移動。荷物は羽田から直でベルリンまで行くようにJALのグラホの方が気を利かせてくれたけど、実はこれが大失敗。乗る飛行機の搭乗口が全然表示されない。機材間に合ってないのかなー、、、と思いながら待ってたら、目の前を黒い物体が通り過ぎる。おまけにチュンチュンって聞こえてくる…。はやくも時差ボケ?!と思ったら、正体はこの子でした。
-
一向に搭乗口が表示されないのでカウンターで聞き移動。ところがその後搭乗口の変更が3回、挙句1時間のディレイ。あーもう嫌な予感しかしない…。
そしてこのエールフランスの妹会社のJOON、荷物別料金だし、機内サービスは一切なしで、いいとこ一切なし。二度と乗らない。 -
機内食は有料。だーれも食べてなかったけどね。むしろ皆んな「早く着いてくれー」と思ってたはず。ベルリン到着はテッペンに近い24時前。そして悲劇が!人生初のスーツケース出てこない!!職員の人に聞くも、クレームカウンターは終了してるから、明日来て…と。ここで揉めても仕方ないので、とりあえずタクシーでホテルへ。ほんと遅延するし、ロスバケだし、タクシーだし、エールフランスもう絶対に使わないから!
-
タクシーでホテルへ。空港からバスで行けて便利な場所という事でアレクサンダープラッツのパークインを取ってたんだけど、タクシーで行く羽目になるのなら、ここ取ってなかった。。。だって日中工事が入ってるらしく恐ろしくうるさい。そしてシャワールームの排水悪すぎ…。
-
パークインホテルの唯一良かったところは窓からのこの景色くらいかも。展望台から、こっち丸見えなのかな…?
-
翌日は朝イチで空港へ。
バゲージクレームセンターへ行き手続き。待つ事数時間、ドゴール空港に残っている事はわかる。早けりゃ今日の午後、遅けりゃ明日にはホテルに届けられると言われたホテルの住所を残す。本当かな…。 -
空港を去り中央駅へ。
荷物の事は気になるけれど、自分でどうしようもできないから仕方ない。時間も限りがあるので、やりたい事とやらないといけない事をどんどんやっていかねば! -
アレクサンダープラッツ近くのマリエン教会の前にあった銅像。んー、誰だっけ?
-
マリエン教会。背後にはテレビ塔。
簡単なケア用品とコンタクト1日分以外は着替えも何もないので買わないと。
ホテルの横にPRIMARKやH&Mがあるけど、ドイツ人サイズっぽいのとエールフランスに請求するから、もう少しいいの買おうとUNIQLOへ。コンタクトは処方箋が必要ないので目の前にあったdmのPBを購入。1ヶ月タイプが5ユーロほど。着け心地も違和感なかったので、自分土産に帰国前にも購入(笑)。 -
UNIQLOはベルリンには3店舗あるけど、せっかくなので旗艦店へ。老舗デパートのKaDeWeのはす向かいにあるので、Wittenbergplatzへ。
-
ドイツの駅舎は素敵なところが多いですが、ベルリン地下鉄の中でもとても雰囲気のあるのがWittenbergplatz駅です。
-
素敵な駅舎の中にキミョーな広告。いや、日本人だけが奇妙に思うのか。刺身はどこに…?
-
必要な買い物をしたらお腹空いてきた。荷物なくて凹んでも食欲くらいは満たしたい。気になっていたドナーケバブを食べにHermannplatzへ。
-
行きたかったのはココ!
ムスタファズゲミューゼケバブ 。日本のテレビにも出たりしてたみたい。色々ネット検索したら2時間待ち!とか出てきてドキドキ…。 -
2時間も待たずに20分以内に順番は回ってきた。やはり看板のドナーケバブかなぁ…って思いつつも、パンが大きくて食べきれる自信がない。どーしようかなーと並びながらメニューと睨めっこ。
-
結局これ、ドラムケバブ。ピタパンでくるくる巻いたケバブなのでパンに挟んだものよりボリュームはダウン。でも中具の量は同じ。アルミホイルで包まれてるので、食べきれなくても持ち帰りしやすいのもいいかな。滞在中2回たべました。ケバブ大好きなもんで。
-
ムスタファズゲミューゼケバブと同じ通り、徒歩1分のところにあるのがcurry36。こちらはベルリン名物カレーソーセージの有名店。ベルリンズーの近くにも支店があり観光客で賑わってます。
-
せっかくなので食べました!カレーブルスト&ポメス(カレーソーセージとポテト)。ソーセージは皮ありか無しを選択できるので皮あり、そしてポテトにはケチャップとマヨネーズを追加料金でつけるか聞かれたので付けました(おススメらしい)。お店のオリジナルケチャップ売ってる位なのでケチャップには拘りあるそうです。急遽のファストフードって感じ。めっちゃ美味しくもめっちゃ不味くもなく、ただケチャップがクセになる不思議さ。
-
朝から空港行ったり、ユニクロ行ったり、ケバブ食べたりしたら疲れと眠気が…。とっても天気も良かったので余計に疲れたかも。ホテルに戻ります。
ベルリンの紋章が熊なので、街中に熊の置き物があるのですが、これはパークインホテルの熊。 -
ホテルに帰る前に買ったビール。ビールの国に来たのに全然飲んでないや。食べ残しのケバブと一緒に飲みました。
-
毎回海外に行くと甥っ子に絵葉書を出すんだけど、ドイツの郵便局で見つけたスヌーピーのカートン。可愛いなぁー。箱だけ買おうかな…。
-
ホテルの前にあるガレリアというデパートの最上階がフードコートになっていて、朝食のバッフェが美味しいと聞き行ってみました。
9時から11時までの朝食。何度も取りに行っている人たちもいました。味もよく、野菜不足になりがちな外食ではサラダバーがありがたいです。 -
最上階のバッフェからの景色。有名な世界時計とアレクサンダープラッツ。
-
朝ごはんを食べたら、即行動。日照時間が長くなると早朝から夜遅くまで行動できるけど、日中は日差しが強すぎて出来れば建物内にいたい…。って事で外観だけの観光は朝と夜。
まずは動物園駅へ。カイザーヴィルヘルム教会はリノベ中のようで。 -
動物園駅近くで見かけた熊は何故かジーゲスゾイレのプリントでした。何故…?
-
ベルリン動物園のパンダ舎側の入り口。入り口から中国風。
-
こちらは動物園のメインの入り口。こちらもパンダ推しですね。でもエントランスの装飾の重厚感と動物のレリーフが素敵。
-
動物園の入場券は少しお高めなのと、とっても広いので見る時間がない!って人にオススメ(?)の場所。
カイザーヴィルヘルム教会の向かいのホテルビキニベルリンの2階から覗き見できます。写真小さいけどお猿さん見えるかなー? -
こちらは日本猿。動物園のメインの動物を見ることはできませんが、中の雰囲気は少しは感じられるかな。ベルリン動物園はとっても広いので中に入って見る場合は1日時間を取った方がいいです。
-
ポツダム広場へ移動。壁が無くなり再開発を遂げてなお、ここは常に最新のショップが次々と出来ては消え出来ては消え…というイメージです。
ソニーセンターの中のショップでお買い物しました。 -
ポツダム広場駅の界隈には壁が当時の位置に沿って並べられ写真撮影スポットになっています。これはライプツィヒ広場にある壁。
-
ベルリンフィルハーモニー。ベルリンに行ったのが5月後半で、市中には6月のベルリンフィルの定期演奏会のポスターが貼られていました。一度見てみたいなぁ。
-
ベルビュー駅の近くのバームクーヘンの有名なお店でお土産を買った後、テイーアガルテンの中を散歩。ベルリンっ子がランニングしたり休息したりしているのを横目にテクテク。日陰は涼しく気持ちがいいです。ビスマルクの銅像を通り過ぎテクテク歩きます。
-
テイーアガルテンをテクテク歩いて目指したのはジーゲスゾイレ。映画「ベルリン・天使の詩」でも有名ですよね。
-
ジーゲスゾイレを背に6月17日通りをブランデンブルク門へ向け歩くと、ソ連連勝記念碑が見えます。
ドイツが第二次世界大戦に負けソ連の統治下にあった戦後、まだベルリンの壁もなかった時代に当時は西側であったこの場所に建てられました。 -
ドイツ連邦議会議事堂までテクテク歩いてきました。ドイツは大統領と首相がいますが、私がかつて住んでいたフランスとはまた違う仕組み(権限など)なんですよねー。日本人にとっては大統領と首相どっちが偉いの?って感じですが、ドイツでは首相の方が権限は高いです。
-
ブランデンブルク門。テイーアガルテンを抜けブランデンブルク門に来るとホテルやショップなども出てきて一気に人通りが増えます。ちょっと歩いたので、スタバで一服。
-
ホロコースト記念碑。影の長さにより印象が随分と変わります。墓石にも見えますが、墓石ではなく、訪れる人に何を感じるのかは任されています。
-
ホテルでニュースを見ていると、エールフランスのストでドゴール空港が大変…と。これは私のスーツケースもなかなか届かないかもな。明日はホテルを変えるので少し増えたお土産なんか運ぶの大変だし、腹くくって新しいスーツケース買うか…と。リモワなら買い取るって言ってくれた家族が2名いたので購入。どうせねらルフトハンザマーク付いたのがいいし、空港が安いので、ベルリン空港のワールドショップへ。
-
ホテルを移動。ずーっと泊まりたかったcamperホテル。スペインの靴メーカーで有名なcamperがプロデュースしたホテルです。今回の旅の1番の目的はここに泊まること。アレクサンダープラッツから地下鉄で一駅だけど、歩いた方が早いので昨日買ったリモワを転がしながら移動。
-
通り過ぎただけでは自転車屋みたいにしか見えない外観。(自転車はレンタルできます) セキュリティがしっかりしていて、カードキーを持っていないと建物の中に入れないのですが、フロントの方が常に見ていてスーツケースを転がしていたので開けてもらえました。
-
ここを見るとcamperだな!って思います。でもフロントとかはお洒落なデザイナーズホテルって感じ。
-
エレベーターのボタンも可愛い!ここから部屋に入るまで何回も「わぁ~!」ってワクワクしっぱなしでした。
-
赤い壁の廊下にぼんやりと光るルームナンバーもcamperではこんな風になります。
-
お部屋の壁も赤。お部屋は少し変わったレイアウトになっていて、ベッドのある寝室と浴室など水回りのあるお部屋がワンルームの中でカーテンで仕切る形になっています。
-
こちらがバスルームなどのある方。大きな窓から外光が入ってきます。向かいは公園なので緑がよく見えます。
-
ホテルのインフォメーションとドアノブにかける「起こさないで!」のドアプレートもcamperがデザインするとこうなります。針金ハンガーがこんなにお洒落に見えるなんて!
-
お部屋の調度品は少しノスタルジック。赤いカードはカードキー。首からぶら下げられるのって案外便利。赤いハートはチョコレート。
-
ラジオもなんだか味わい深いです。使わなかったですが。
-
リクエストをしていないのに浴室付きの部屋になりラッキー。心身ともに疲れたこの旅をお風呂が癒してくれました。ドラッグストアでKNEIPPのバスソルト買って入れて気持ちよかった~。
-
バスルームの反対側には広めのシャワーブースもあります。camperのこのフォント可愛いな…。
-
シャンプー、コンディショナー、ボディーソープもcamper仕様。ちょっと日本にはない香りですが、とってもいい香りでした。
-
バスローブがフカフカで、これまた感動。めちゃくちゃ肌触りが良く、どこのメーカーなのか調べるも分からず。
-
お部屋の居心地の良さもさることながら、最上階で24時間滞在者が使えるカフェバーの居心地も大変良かったです。お部屋にミニバーなどがない代わりに、こちらで好きな時にドリンクや簡単なスナックが頂けます。もちろんお部屋へ持っていってもオーケー。
-
上からスムージー、サンドイッチ、サラダとチーズ。
-
フルーツとケーキ。ドイツ人は甘いものが大好き。かなりあま~いケーキでした。ストレートティーによくあいます。
-
こちらはナッツやドライフルーツ。奥は紅茶。紅茶がとっても美味しいなぁと思って見たらALTHAUSでした!日本じゃなかなか飲めない紅茶。実はドイツは紅茶王国で、世界の高級ホテルの紅茶はドイツのものが多いのです。日本ではかなり高級価格で売られているので、ドイツに来た際は是非買われてみてはどうでしょう。スーパーでもハーブティーはじめ沢山売られています。軽いのでお土産にもいいですよ。
-
お昼ご飯に頂きました。パンとサラダとスムージーとイチゴムース。旅行中って食いっぱぐれたりしたりする事も多いので、こういうサービスは本当にありがたいですよね。
-
窓からの景色もいいです。ほんと天気には恵まれたなぁー。宿泊客も少なめだったのか、お部屋とここでかなり寛いで、camper滞在中は日中の暑い時間はほとんど外へは出歩かず。というか外に行きたくなくなる心地良さ。
-
いわゆるビジネスセンターもこのフロアにあります。椅子が可愛いけど、サイズがドイツ人サイズじゃない気がする。。。
-
ベルリンの至る所で見かけたホワイトアスパラ(左)といちご(右)の屋台。春の訪れを感じる季節の野菜と果物。買っている人も多かったです。
-
夕方、イーストサイドギャラリーへ。
この近くにはアウトレットショップもありTRIPPENのアウトレットもあります。買いたかったけど、スーツケース見つかるまでは不用意に荷物増やしたくなかったので今回は我慢。 -
イーストサイドギャラリーの散歩から戻ってきたらお部屋の様子が少し変わってた。ベッドサイドに室内履きようのスリッパ代わりのcamperのサンダルが置いてありました。
-
そしてスーツケースが!!
実はイーストサイドギャラリーからの帰り道に「荷物を届けたいのだけどホテルに何時がいいですか?」とメールが届いたのです。慌ててホテルの住所と今以降ならいつでもと返事。そしてホテルにも慌てて荷物の受け取りお願いの電話をしたらお部屋に入れておくねーと。ドイツ人仕事早い!丁寧!フランス人見習ってくれ~! -
もう一つお部屋の様子が変わっていたのは、バスルームのシェードが閉められていたこと。これ部屋番号なんですよね。
-
外から見るとこんな感じ。通りすがりの旅行者と思われる人たちが、不思議そうに見たりしていました。
-
夜はこんな感じ。控えめだけどホテルって主張してますよね。左側の看板見ないとcamperのホテルってわからないですよね。
-
夜になって最上階へ再び。アルコールもちゃんとあります。一通り揃っていました。
-
アルコールは有料。こちらの紙にチェックして、チェックアウトの際に支払います。
-
朝ごはんは卵料理やパンケーキをオーダーすることができます。こちらはオムレツ。何故か卵料理ばかり頼んでいたな。
-
地下鉄Weinmeisterstraße駅がホテル前にありますが、アレクサンダープラッツまで歩いて10分弱なのでほとんど歩いてました。アレクサンダープラッツ駅近くのスーパーK auflandは朝早くから夜遅くまでやっていて、お土産買うのにも便利。写真は資源ゴミ回収ゴミ箱。ドイツはボトルにデポジット代が含まれてるので、リターンしないと損なのです。リサイクル進めるにはデポジット制にするのが早道なのかなぁ。
-
早朝の旧博物館。昼間はこの芝生でくつろぐ人達がたくさんいます。今回博物館や美術館に入館する機会はなかったですが、建物の外観は散歩中に何度も見ました。
-
大通りの真ん中に銅像があるのって、東欧っぽいなぁって思うのは私だけかしら。昔住んでいたフランスにはなかったので。
-
マルクス、ビスマルクなどを輩出したフンボルト大学。ドイツのスーパーエリート大学。
-
帰国の日。
ベルリン テーゲル空港。ひょっとしたら次に来るときは、ブランデンブルク空港になってるかもしれないので、これが最後になるかも。 -
帰りはBAでロンドン ヒースロー経由。
久々のヒースロー空港に少しワクワク。次の飛行まで2時間しかないけど、今度はロストバゲージになりませんように。 -
ヒースロー空港T5。ハロッズの後ろにある店名なに…?
-
この飛行機で帰国するのかな?
搭乗前にお水を購入。久々の外資系のロングフライトなので、日系みたくドリンクを頻繁にサービスしに来ないだろうと思って。 -
ドイツで紅茶はたっぷり買ったのでヒースローでは紅茶は無視。
ハリーとメーガンの挙式後だったので、免税店ではこの手の商品が数多くありました。王室商法得意だよね。日本じゃ考えられない。 -
かなりギリギリまで事前座席選択を見ていて隣はいなかったはずなのに、乗ってみれば満席。3-4-3の3の通路側選択は痛恨のミス。4の通路側取るべきだった。
1食目はマカロニをチョイス。もう一つは牛肉。多分マカロニの方が当たりだと思う。何故かというと2食目配る時に、「マカロニ」と頼んでいる人が多数いたから。1回目と2回目でメニュー違うのにね。 -
映画を1本見た後はぐっすり寝てしまいめした。
2食目のサービスで起床。イングリッシュブレックファーストかオムレツの選択肢。一瞬「へ?!」と思いつつイングリッシュブレックファーストを選択。こちらにもオムレツ入ってるし。。。オムレツの方はポークビーンズっぽいのが入ってました。
無事に成田に到着。スーツケースも2つ出てきました。結果的にはオーライだけど、消化不良な部分もあるので早いうちにベルリンリベンジしたいと思います。
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ベルリン(ドイツ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
97