2018/05/27 - 2018/05/28
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ゆずのはさん
2018年5月26日(土)から28日(月)にかけての群馬二泊三日結婚記念日の旅の続きです。
二日目は四万温泉を散策し、話題の四万ブルーを堪能しました。
宿は連泊のため、谷川温泉別邸仙寿庵に宿泊しました。
三日目は別邸仙寿庵から、再び中之条方面に向かい、川原湯温泉、八ッ場ダム建設地、吾妻渓谷、榛名湖をちらっと見て、榛名神社に参詣して帰宅というコースでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5月27日(月)朝10時20分過ぎに、谷川温泉別邸仙寿庵を出発し、この日の観光地・四万温泉に向かいました。
10時ちょうどに出発する予定でしたが、車の鍵がどこにも無いことに気づいて、夫(カメラ小僧)は大慌て(苦笑)
「どこか椅子の上に置かなかった?なんか、見た記憶あるんだけど」と私。
「部屋の椅子には無かったよ」と夫。
客室の中を隈無く探してもどこにも無い!
私がスペアキーを持っているので、とりあえず出かけることはできるのですが、もしかしたら客室内に落ちているかも知れないので、フロントの方に言うと「あっ、もしかしてこちらでは?」と。
チェックインの時に座ったソファーの上に置き忘れてあったんだって・・・だから、椅子の上かなんかにあるのを記憶していたんだ。
確か、夫(カメラ小僧)に「ソファーの上に鍵あるから、忘れないで」と声を掛けた記憶も。
いつも生返事で聞いているから、こんな事態になるのよね・・・スタッフさんも私たちが座ったのを覚えてなかったのかしら?(やや疑問)
そんなこんなで予定時間には遅れましたが、無事に四万温泉に向けて出発できました。
仙寿庵を出発して約30分、林檎畑の向こうに見える谷川連峰をパチリ。 -
仙寿庵を出発して、約1時間20分ほどで吾妻郡中之条町にある四万温泉入口に到着しました。
まだ息子が1歳の時に宝川温泉に一泊し、二泊目に四万温泉に宿泊して以来だから、もう30年ぶり近くになります。
四万の病に効能のあるといわれる四万温泉は、国民の保養地第一号に選定された由緒ある温泉地ですが、残念ながら前回に訪れた時の記憶はほとんど残っていません。
四万ブルーと『千と千尋の神隠し』の湯屋のモデルといわれる積善館が人気となり、一時よりも観光客で賑やかになったとか・・・楽しみです。 -
柏屋旅館近くの橋から見た四万川。
エメラルドグリーンの美しい流れです。
四万温泉は群馬県で人気の温泉地のベスト3に入るんだそうです。 -
ちょっとだけズームしてみました。
写真では伝わりづらいのですが、なんとも美しい川の色にその場を離れがたかったです。 -
こちらは橋の反対側の川の景色です。
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四万温泉の有名老舗旅館『やまぐち館』。
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温泉街には行かず、まずは奥四万湖へ。
四万川を堰止めたダム湖を奥四万湖というらしい。(正式には四万川ダム) -
なかなか立派なダム。
昭和55年(1980)に建設が開始され、平成11年(1999)に完成されたそうです。
前回に四万温泉に来た時はまだ建設中だったんですね。 -
橋から覗いてみると・・・うわっ、噂通りのコバルトブルー!!
こんな色、今まで実際に見たことないかも。 -
私のスマホでもこんなにきれいに撮れるんだから、一度見る価値はあるなと思えるくらいの美しさです。
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欄干越しに奥四万湖と周囲の山々。
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いつまで見ていても飽きない美しさ。
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遠くの山々も美しい。
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橋を3分の2ほど渡った辺りから撮った風景。
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美しい湖面、美しい四万ブルー。
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橋を渡りきったところに奥四万湖のプレート。
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少しだけ見えるブルーの湖面。
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山を下って四万温泉街に行ってみます。
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温泉街への小さな橋から撮った川。
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四万温泉街の落合通りに来ました。
短い通りですが、飲み屋さんなどが両側にあり、さしずめ四万温泉の歓楽街といった雰囲気・・・それにしても狭い道だわ。 -
河原の休憩所から撮った川の景色。
ここもエメラルドグリーン。 -
反対側の川の景色。
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吾妻線中之条駅発四万温泉行きのバスが停車しています。
東京から日帰りで四万温泉に来る観光客も多いんだろうな。 -
30年近く前に宿泊した積善館に向かいます。
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赤い橋の向こうに見えるのが、明治時代に建てられたという積善館の本館(一部、元禄時代とか)。
私たちもその建物に興味を持って宿泊したのですが、今やジブリの『千と千尋の神隠し』の湯屋のモデルとしての方が有名で、若い人達がわざわざ見に来るようになったとか。
長野県渋温泉の金具屋、宮城県鎌先温泉の湯主一條などなど、『千と千尋の神隠し』の湯屋のモデルは数々存在しますね。 -
今でも本館に宿泊できるようですが、私たちが宿泊したのは左側の白い建物の方でした。
そちらもその当時でさえ、新しくはなかったような?・・・確か、一泊二食付きで8000円だったから、あまりきれいじゃなかった記憶しかないな。 -
赤い橋(慶雲橋)越しに見る積善館本館。
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こちらの渡り廊下のような橋は渡った記憶がありません。
元禄の湯という浴場があって入った記憶があり、
トンネルを通って、新館の佳松亭積善の大浴場にも入った記憶もあります。
懐かしいけど、さあ、そろそろ次の観光場所へ向かわなければ。 -
四万温泉入口にある『四万の甌穴』にやって来ました。
ここも前回に見た記憶があるけど、こんな風に整備はされてなかったような?
当時、フェンスは無くて、道路からちょっと覗いて見ただけだったかも知れません。 -
今回も道路側から覗いただけですが、当時もこんなにきれいだったのかしら。
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甌穴を後に、四万湖へと来ました。
四万川下流にできた中之条ダムの堰止め湖が四万湖というのだそうです。
奥四万湖の湖面も息を飲むような美しさだったけど、こちらの方がより美しいコバルトブルーでした。
昭和35年(1960)竣工だから、前回に来た時にはすでにあったはずですが、見た記憶はありません。 -
新緑とのコントラストが美しい。
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ずっとずっと見ていたいかも。
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パドルボードを漕ぐ人多数。
遠く向こうに見えるのが、中之条ダムの建物。 -
目の覚めるような美しいコバルトブルーの湖面をちょっと違う角度で。
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本当に美しい。
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中之条ダム。
58年前に竣工したダム本体は四万川ダム(奥四万湖)と違って、かなりレトロでした。 -
宿に戻る途中で、美しい谷川連峰の姿が見えたので、カメラ小僧的には車を停めてカメラを向けずにはいられないらしいです(笑)
私もついでにパチリ。 -
途中の道の駅で買ったおみやげ。
このアップパイは違う道の駅でも買った記憶が・・・? -
15時過ぎに仙寿庵に戻り、この日の客室・3階の『舞雪』に。
連泊だともちろんウェルカムドリンクはなんて出ないし案内は無いし、鍵を受け取って自分たちで客室へ向かうだけ。
連泊プランで申し込んだわけじゃなくて同じ客室でもないのに?・・・この点はちょっと疑問だわ。 -
2階の和洋室には二度宿泊したことがあるけど、この3階の和洋室は人気で、指定して宿泊するお客様が多いらしく一泊目は取れませんでした。
1階しか違わないのに、確かに良い雰囲気のお部屋です。 -
ベッドルームから見る客室露天風呂とその向こうに小さなソファーが置かれた涼み処。
この宿の客室露天風呂は広々としていて、ゆったり浸かれるのがいいです。 -
昨日の和室Bからも見えたニセアカシヤの木も、こちらのお部屋から見ると迫力あるし、下を流れる谷川もバッチリ。
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昨日は行けなかった読書室へと行ってみることに。
3階の廊下の丸窓から見えた曲面廊下の屋根・・・当たり前だけど屋根も湾曲しているのね。 -
滞在する度に行っている読書室への入口。
まだいないらしいけど、お庭にはヤマビルが出るので、ドアの向こうの棚には夏でも長靴が用意されています。 -
読書室では15時から15時半の間ならコーヒーか紅茶を淹れて下さるスタッフさんがいます。
コーヒーとともに出された無花果のチョコを頬張りながら、しばし休憩タイムです。
今回は河原の方にも下りてみよう。 -
読書室のスタッフさんから聞いたとおりに、読書室の裏側を回って河原に下りることに。
読書室裏側にはシャガの花が咲いていました。 -
読書室脇のちょっとした展望台から見る谷川の流れ。
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ゴツゴツした石がそこここにある道を通って下に下ります。
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こちらもタニウツギかな?
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河原に下りたところから見上げると、木々の間からちらっと仙寿庵の建物が見えます。
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利根川水系の支流・谷川、一応一級河川です。
もう何度も仙寿庵には来ているけど、季節的に合わないせいか、河原に下りるのは初めてです。
宿の敷地内をこんな澄んだ川が流れているなんて素敵だけど、ほぼ自然のままなので、深みに足を取られてドボンしそうで、長靴のまま恐々川に入ってみました。
心配したとおり、不安定な石に乗ってしまったらしく、危うく川の中に尻餅を撞きそうになりました(苦笑) -
冷たく澄んだ川の流れ。
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川から戻って、読書室のスタッフさんにオススメされた展望台へ。
読書室裏側から徒歩100mくらいの小高い場所にありました。
ちょうどラムネが2本冷えていました。 -
展望台のあずまや。
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あずまやからの景色。
連泊ならではののんびりとした時間を味わいました。
ただし、もうちょっと暑くなると、虫さんだらけで私は無理かも。 -
美しい緑を眺めながら、そろそろ客室に戻りましょう。
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客室に戻って、早速、露天風呂に入りました。
露天風呂からは谷川岳がくっきり。 -
ズームしてみました。
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19時に食事処へ。
昨日とは違う椅子席の個室『響』へ案内されました。
写真を撮り忘れましたが、お茶室みたいに入口を潜って入ると、想像とは違ってビクトリアンみたいな雰囲気にびっくり!
あぁ、この個室、HPかなんかで見た記憶があるかも。 -
吹き抜けの天井からは小さなシャンデリアが。
手前はガラス張りの屋根で雪が積もる時期には風情があるそうです。
雪の降る頃に、この個室指定で予約してみようかな。 -
ステンドグラスが嵌め込まれた土壁がまた良い雰囲気。
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シャンデリアが光ってしまって、なかなか思うようには撮れず・・・。
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二泊目の夕食。
テーマは〝湯宿の夕げ〟
【三種の前菜】
右:冷やし玉地蒸し 冬瓜、トマト、南瓜、クコの実
中央:青唐と茗荷 ひしほ味噌和
左:真鯛煎餅と皮焼
青唐と茗荷のひしほ味噌和はさっぱりして美味。 -
前菜をアップで。
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左【本日のお造り】
蒸し鮑、イトヨリ、本鮪
妻物いろいろ 造り醤油
右【すり流し椀】
唐黍、ヤングコーン、枝豆
すり流し椀は和風のコーンスープでした。 -
【とろり温物】
生湯波巻蒸し
小芋、鯛の子、スナップえんどう、旨味餡、山葵 -
【山と海】
上州黒毛和牛ロースト雲丹包みとアスパラ巻
奴葱(アサツキ)、ベビーリーフ、わさび卸し、
ポン酢ジュレ、紅芯大根、玉葱、丸茄子
野菜たっぷりでヘルシーな肉料理でした。 -
【さっぱり酢の物】
稚鮎南蛮掛
蓴菜、玉葱、クコの実 -
左【旬味の炊き込み】
天豆御飯
右【止め椀】
赤出し汁、茄子、山椒粉
中央奥【香の物】
なぜか、夫(カメラ小僧)は天豆御飯がえらく気に入ったようです。 -
【食後に】
フルーツゼリー寄せ、生姜シャーベット
セルフィー
ちょっと地味目だったけどおいしかったです。 -
お食事処内の飾りつけ。
月毎の飾りつけを見るのも、この宿の楽しみの一つです。 -
客室に戻ったら、お夜食の梅のおにぎりとドラゴンフルーツが置かれていました。
この客室に入った時にすでに用意されていた二泊目のお着き菓子は、花豆の甘煮とおかき、宿オリジナルの飴でした。
お夜食は残念ながらもうお腹に入らないので、翌朝頂くことに。 -
翌5月28日(月)朝、朝風呂後にハーブティーとともに昨日のお夜食を頂きました。
梅のおにぎり、おいしかったです。 -
この日の朝はやや曇っていて、肉眼では見えているのですが、谷川岳は微かにしか映りません。
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誰も入っていなさそうなので、大浴場に行ってみました。
結構、虫さんが入っちゃってるなぁ~。 -
露天風呂への入浴を諦めて、いつも撮らない角度から写真を撮って、内風呂だけ入りました。
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8時に食事処へ。
私は和食、夫(カメラ小僧)は洋食を選択しました。 -
干物は好物の鰈をお願いしました。
洋食の肉料理が二日目だと違うようで、ウィンナー・ハム・ベーコンではなく、スモークポークだったので、夫(カメラ小僧)はちょっと不満気でした。
二日目だと食後の蒟蒻デザートも付いて来ないってのもね~ちょっと不満あるかも。
ジュースは一泊目は三種類あるのに、二泊目だとフルーツそのものの容器に入った生ジュースでした。 -
朝食後はお庭をちょっとだけお散歩してみました。
雪のところどころ残る谷川岳がくっきり。
今回の滞在は不満もちょっとあったけど、スタッフさんにオススメされたように、次回は蛍の時期に来てみようかな。 -
谷川岳の勇姿をちょっとズームで。
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ピンクのヤマボウシを近くでパチリ。
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名残惜しい気もしますが、チェックアウトの手続きをして、帰宅がてらいくつかの観光場所を巡るためにロビーラウンジへ。
チェックアウトの手続きが済むまでの間に、飲み物を頂きました。
私はブルーベリージュース、夫(カメラ小僧)は柚子ジュース。
ブルーベリージュース濃くておいしかったわ~。 -
玄関を出た庭園にもヤマボウシの花が咲いていました。
四万温泉への道すがらもヤマボウシをよく見かけました。
ヤマボウシの花が見たくなった時は、5月末に旅行すればよいのね。 -
仙寿庵を出たあとは、夫(カメラ小僧)のリクエストで、また中之条方面へ。
途中外観だけ撮った道の駅・中山平。 -
12時半、道の駅・八ッ場ふるさと館に到着。
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橋のところからは八ッ場ダムの建設風景が見えます。
政権が変わって中止になるかと思った八ッ場ダムの建設は続行となり、JR吾妻線はかなり多くの部分がトンネル内を走ることになり、川原湯温泉や吾妻渓谷の一部はダムの底に沈むことになりました。(川原湯温泉は高台へ移転済み)
そこまでして、作らなければならなかったのかなとふと疑問が過ります。 -
道の駅内にあった八ッ場ダムと吾妻渓谷のジオラマ。
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八ッ場カレーパンだって。
買って、外のイートインスペースで食べましたとも(笑) -
道の駅から八ッ場大橋へ。
橋の下では八ッ場ダムの工事が行われていました。 -
八ッ場大橋からダム本体の建設風景を。
手前の濃い緑の一帯がダムに沈む予定の吾妻渓谷。 -
こんなにきれいな渓谷もダムの底に沈んじゃうのね。
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吾妻渓谷をズームしてみました。
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橋の真ん中辺りから見た八ッ場ダム建設風景。
次に来ることがあったら、ここから見える風景はすっかり変わってしまってるんだろうな。
その時は「まあ、きれい!」とかって思っちゃうんだろうか。 -
水没を免れる予定の吾妻渓谷の景色の良い場所に来ました。
前回に来た時は雨が降っていて、あまりよく見なかったので、この景色はとても新鮮。
深いエメラルドグリーンの水の色と渓谷の美しさに感動です。 -
美しい!!
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こちらは反対側。
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吾妻渓谷から40分ほどで榛名湖に到着。
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さらに10分ほどで榛名神社に到着。
かなり坂道を登ったところの鳥居から相当の距離を歩かないと本殿には到達しないようです。
夫(カメラ小僧)は下調べをしていなかったみたいで、本殿は奥の方にあるなんて知らなかったみたいです。(ヤレヤレ) -
こんなに歩くの?ちょっと無理かも・・・
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随神門。
脱帽、一礼は忘れません。 -
厳かな雰囲気ですね。
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振り返って三重塔を。
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瓶子(みすず)の滝。
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岩と岩の隙間の階段を昇ったところに社殿が見える!
たくさん歩くのには辟易だけど、見所の多い神社だわ。
右側が神門かしら? -
直下たつ巨岩の脇には双龍門?
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まだまだ昇ります。
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本殿到着。
ご朱印をお願いして、本殿にお詣りします。 -
本殿の後ろには不思議な形の巨岩が!!
夫(カメラ小僧)の格好の被写体です(笑) -
榛名神社の由来書きがありました。
-
ここにも榛名神社の由来などが書かれた看板がありました。
随神門を潜ってから45分ほどで鳥居のところに戻りました。
15時には榛名神社を出発して帰宅の途につく予定でしたが、榛名神社内部が思いの外広く、また見ごたえがあったので、帰宅したのは20時少し前となりました。
一ノ倉沢、四万ブルー、吾妻渓谷、榛名神社と巡り、結婚記念日の旅は終了しました。
最後までご覧頂き、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- たらよろさん 2018/06/15 12:47:02
- 四万ブルー
- こんにちは、ゆずのはさん
まずは、車の鍵。
有って良かったですね~
ほんと、生返事ってダメですよね。
そんな返事するくらいなら、しない方がマシって
私は旦那様によく言います。
だって、返事してくれたらわかっていると思っちゃうもの~
返事なかったら、自分で動くから・・・って(笑)
それにしても、ブルーが濃すぎる。
美しいですね~
コバルトブルーって、本当にこんな色なんだろうなぁ~
蒼って、漢字で書いても、いろいろあるし、たくさんの青を楽しみたいですね~
たらよろ
- ゆずのはさん からの返信 2018/06/16 14:37:58
- たらよろさん、いつもコメントありがとうございます。
- 出かける時に鍵が見つからないのって、本当に焦ります。うちは普段から「鍵どこやったかな?」ってのが多いので「またか」って感じなので、常にスペアキーを私が持つようにしてます(苦笑)
四万ブルーは想像以上に鮮やかで、本当にびっくりで、わざわざ見に行く価値はありました。青を表現する漢字には他にも蒼、碧と、確かにいろいろな字がありますね。どの漢字も当てはまるような美しいブルーに見も心も癒されたひとときでした。
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