2018/04/28 - 2018/05/05
31位(同エリア111件中)
アントニオさん
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ムンバイから無事にデリーに到着。デリーからジャイサルメール行きの特急に乗って、ラジャスタン州周遊の旅が始まりました。しかし、これまで経験したことの無い危機的な状態に陥り、本当に苦難の連続の旅行になってしまいました。マハラジャ危機一髪って感じになっちゃいました!!!!!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
[2018/4/30] 機内にて
こちらが頂いた機内食です。朝食を食べずに空港に着たので丁度よかったです。
インド航空の機内食に出るペットボトルの水は、市内では買えないサイズなので、持っていると便利かも。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
12時4分にデリー到着です。わ~こちらも暑そうですね! -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
急いで飛行機を出ているところ。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
ブリッジの窓から見るデリー空港です。あ~また来ちゃったな~って感じです。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
ターミナル内に入り、先へ進みます。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
国内線側のターミナルも結構通路が長いですよ。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
荷物受け取り・出口の案内に従って行きましょう。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
最後にエスカレーターで1階へ。すると何やら面白そうなオブジェが壁にありました。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
こちらが正面の写真です。ん~仏陀の手だと思います。とってもユニークですね。
仏陀の手のオブジェを右手に見ながら進み、突き当りを右手へ行くと
http://my-edition.net/8752 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
荷物受け取りのターンベルトがあります、アントニオは荷物が無いので、そのまま出口へ。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
出口には警備員がいますが、特にチェックは無いです。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
出口を出ると、到着ホールです。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
出迎え側から出口を見ているところ。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
到着ホールから建物の外へ。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
建物の出口を出迎え側から見ているところ。
さ~これからどうしよう?日本出発前に航空券を予約した後に、デリーからスパイス・ジェットというLCCが第1ターミナルから出ていることを知った。ジャイサルメールへの出発は14時25分だとのこと。でも12時40分過ぎなので、今回は予定通り列車で向かうことにしました。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
これからエアポートメトロ(別名:Airport Express)へ。
建物の出口を出て進むと、左手に緩やかな坂道が見えます。ここを歩いていくと
※因みに、前方の橋は、国際線の到着ホールからエアポートメトロへ向かっています。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
途中でメトロの案内があります。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
坂を下りたところで右手へ。通路を歩いて、突き当りの左手に -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
メトロの切符売り場がありました。
やっぱりメトロを利用する人が多く、窓口の前は混雑していました。
時刻表は、こちらを参照
http://www.delhimetrorail.com/AirportExpressLine.aspx
http://www.delhimetrorail.com/ -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
ニューデリー駅まで60ルピーしました。
写真は領収書とコインです。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
切符を買ってからエスカレーターで下がっていきます。
何やら右手前方で人が集まっていますね。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
エスカレーターを下りた所でセキュリティチェックがありました。
手荷物はⅩ線検査、人は金属探知機のゲートを抜けます。
チェックは男女別々です。
写真は通過して、後ろを振り返ったところ。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
セキュリティチェックのすぐ後に改札がありました。
ここではスイカのようにコインをタッチさせるだけです。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
中のホールに面白いオブジェがありました。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
さらに先へ行くとエスカレーターがあり -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
そこを下がっていくと -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
やっとエアポートメトロのホームになります。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
ホームは綺麗だし、ホームドアも設置されて安全に気を使っているようでした。
さ~列車が着ました。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
さ~これから出発です。12時54分に出発。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
車内は、こんな感じです。スカイライナーのような感じです。 -
[2018/4/30] デリー国際空港第3ターミナルにて
車内にはモニターがあって、次の目的地がわかりやすいです。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
13時14分にニューデリー駅に到着。それにしても早いな~!20分程で市内の中心に到着です。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
階段か、エスカレーターで上がって行き -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
ホールに出たら改札へ。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
ここでコインを投入するとドアが開いて、通過できます。
コインは、ここで回収されます。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
改札抜けてビックリした事は、駅地下構内のホールが大きくなったことですね。 とりあえず外へ出るため -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
前方に見えるエスカレーターへ。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
もう一度エスカレーターで上がると -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
出入口を出ます。写真は振り返ったところ。
これから建物に入る人は、入口でセキュリティチェックを受けます。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
出入口をでて建物の前に。ん~以前には無かった建物じゃないかな~と思いながら -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
少し離れると、こんな感じ。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
建物全体を入れるためには、結構離れましたよ。
ん~上の階には何があるんだろう?
ま~調べる気にもならないけど。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
メトロ駅の建物を背にして右手側へ行くと -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
左手側に、ニューデリー鉄道駅の入口です。ここを進んでいくと -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
左手側に駅舎が見えてきます。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて(写真はイメージです)
駅を見ていると、僕の背後にも人の流れがあるな~と思って、後ろを振り返ると -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
こんな感じでメトロへ通じる入口がありました。
※注意して欲しいのは、メトロ駅があるのは鉄道駅の東側で、
駅の西側ではないです。旅行者が良く利用するメインバザールの食堂や安宿は西側です。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
これから駅構内を見学することにしました。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
相変わらず混んでいますね。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
もうムンバイで切符を購入したけど、とりあえず2階へ行って外国人専用の予約オフィスを探しました。でも発見できず。
そうこうしていると2~3人のインド人が寄ってきて「もうニューデリー駅には外国人用のオフィスはないよ!切符はトゥクトゥクで20分ほどの場所にあるオフィスで買うことになったよ!」と言ってきた。一人は「反対側の駅にあるんじゃないかな~?」と言ってくれた。ん~ムンバイで切符を購入したから、どうでもいいか!とりあえず駅の西側へ行って両替しに行こうと思い、東駅舎から延びる橋を渡って西側の駅舎へ行こうとしたら、橋の手前でセキュリティチェックと切符の検査があって渡れず。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
一度駅舎を出る。駅舎を正面に見ると、右端にも橋が架かっています。
規則違反だけど、こちらの橋は警備が少ないから、こちらから西側へ渡ろうとしたら、警備員がいて「何している?切符は持っているのか?」と言われ、追い返されてしまった。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
も~仕方がないと思い、いったん駅前の通りに出ました。
駅の看板を左手に見ながら進むと(北上)
(13時43分頃) -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
左手に、このような案内が見えます。
こちらを歩いていくと -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
その先は、鉄道の上に架かる橋になっています。
写真は歩道を歩いているところです。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
橋から鉄道駅が見えます。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
さらに行くと、橋から駅のホームが見えます。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
橋を越えると、すぐ階段があり、そこを下りていくと -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
西側の駅舎の前を走る通りに出ます。
写真は、最初に見る駅の看板。(西側には3つの看板があります。) -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
さらに通りを進むと -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
2つ目の駅の看板が見えます。
※(注意:アントニオは勘違いしていて、この時点でも外人専用の切符売り場は西側の駅舎にあることを忘れていました。写真の奥に見える建物が西側の駅舎です。)
※(注意:今回は確認しませんでしたが、こちらの駅舎に外人専用の切符 売り場があるはず。)
切符売り場は、こちらを参照
http://indo.traveler-s.com/guide/newdelhieki.html
https://traveldiary.tokyo/india/post-21614 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
2つ目の駅の看板に着たら、後ろを振り返ると旅行会社があります。
今回は2度目の両替をここでしました。(13時55分~ら14時2分)
こちらでは100ドル紙幣なら、1ドル=65ルピーでした。
またコミッションも取りませんでした。とりあえず200ドル両替。 -
[2018/4/30] ニューデリー駅にて
鉄道の出発までに時間があるため、コンノート・プレイスへ行きます。
左手に駅を見ながら歩いていくと -
[2018/4/30] ニューデリーにて
14時13分頃に、コンノート・プレイスの外周を走る道路に来ます。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
道路を横切って行くと -
[2018/4/30] ニューデリーにて
このような列柱が並ぶ歩道が見えます。
左手へ歩いていくと -
[2018/4/30] ニューデリーにて
すぐコンノート・プレイスの中心へ向かう通りが見えてきます。
通りの両側には映画場があります。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
通りの外れには、コンノート・プレイスの内側の回廊を見ることができます。こちらを右手側(反時計回り)へ歩いていきます。
最初は昼食を取りに、近くにあるはずのマクドナルドを探したけど -
[2018/4/30] ニューデリーにて
なかなか見つからず、郵便局(閉まっていた)の前を通過した後に、
「KFC」を見つけた。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
さらに歩いていくと「やっと見つかった!絵葉書を売っているところ。」
とにかくインドの観光地をいろいろ回ったけど、なかなか絵葉書を買える場所は少ないです。アントニオはいつもコンノート・プレイスで買ってます。どこで支払うかと言うと、右手側の狭い角に -
[2018/4/30] ニューデリーにて
雑貨店があり、ここで支払いました。
ここではタバコ・香水やスパイスなどを扱っていました。
この後「KFC」へ。食事しながら絵葉書を書くことにしました。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
インドでは日本にないメニューがあって面白いと思います。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
今日の昼食です。これを食べながら絵葉書を書きました。
※「KFC」には14時25分~16時までいました。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
2階は広いホールになっていました。
しかし、おかしな症状がでてビックリしました。絵葉書を書いていたら、突然右手の人差し指と親指が硬直してしまうという状況になりビックリしました。明らかに脱水症状かも? -
[2018/4/30] ニューデリーにて
とにかく絵葉書を書いてから中央郵便局へいくことに。
「KFC」から、さらに回廊沿いに歩いていくと、回廊が途切れて、コンノート・プレイスから「Baba Kharak Singh」通りが
延びています。ここをひたすら歩いていくと -
[2018/4/30] ニューデリーにて
16時15分頃にロータリーに到着。ロータリーの中にあるのが中央郵便局です。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
車道を横切りロータリー側へ。最初に見える入口は配送車の出入口です。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
配送車の出入口を正面にして左手へ行くと、中央郵便局の正面口です。
しかし、何と~今日は月曜日ですが、祝日のため閉まっていました。
ん~残念。ま~どこかの町で投函しましょう。
中央郵便局を16時19分に出発。
ん~列車の出発時間が近づいて来たな~! -
[2018/4/30] ニューデリーにて
「Baba Kharak Singh」通りを歩いていくと、すぐ巨大なシーク教の寺院を見かけます。17世紀に創建されたバングラサーヒブ寺院です。
(注意:中央郵便局に行く際に見ています。)
https://www.ab-road.net/asia/india/delhi/guide/01340.html
http://www.二人旅.com/2017/03/09/132528 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
バングラサーヒブ寺院の前を通って、さらに行くと、すぐにメトロの「シヴァジ スタジアム駅,」です。入口と思い、入ろうとすると「ここは出口だ!入口は建物の反対側だ!」と警備員におこられてしまった。
(注意:中央郵便局に行く際に見ています。)
「シヴァジ スタジアム駅」はエアポートメトロの駅ですが、みんな地下鉄の感覚で乗っていますね。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
左手側から裏手に回ると入口です。(16時27分頃)
(注意:Baba Kharak Singh通りに面しているドアは出口です。)
入口を入ると、すぐセキュリティチェックです。手荷物はⅩ線検査、人は金属探知機のゲートを抜けます。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
その後、エスカレーターで地下1階へ下りていくと、お店が並ぶエリアになっていて -
[2018/4/30] ニューデリーにて
さらにエスカレーターで地下2階へ下りていき、奥に行くと
切符売り場と改札があります。ニューデリー駅まで20ルピーでした。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
切符売り場の脇にある改札を抜け、エスカレーターで地下3階へ下りていくと、メトロのホームです。
「シヴァジ スタジアム駅」を16時42分に出発。
やばい!列車の出発まで1時間無いじゃん!どうなるかな~? -
[2018/4/30] ニューデリーにて
ニューデリー駅に16時45分に到着。
改札を出て、エスカレーターの前に出た。この時、頭上をよく見ると
「YELLOW LINE」への表示が出ていました。
左手へ回り込んでいくと -
[2018/4/30] ニューデリーにて
「YELLOW LINE」へ続く通路が延びていました。
突き当たりに行くと、右手側に -
[2018/4/30] ニューデリーにて
エスカレーターがあります。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
エスカレーターで上がり、その先に切符売り場がありました。
手前の窓口で切符を買おうとして「チャンドニー・チョウク」と言ったら、右手側の窓口へ行くように言われる。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
こちら側が、その窓口。切符代は10ルピーでした。
こちらもコインです。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
切符を買って、すぐ改札へ。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
こちらの改札もコインをスイカのようにタッチするだけでした。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
問題はニューデリー駅からチャンドニー・チョウク駅へ行って、すぐデリー駅へいけるか心配です。
なぜならジャイサルメール行きの列車はデリー駅から出発するからです。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
16時56分にニューデリー駅を出発。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
チャンドニー・チョウク駅に17時03分に到着。
やばい!もう30分後に列車は出発だよ~!どうしよう? -
[2018/4/30] ニューデリーにて
急いで列車を下り、改札へ向かう。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
改札を出ると、頭上にデリー駅への案内が出ていた。(3番出口)
早く地上に出て、トゥクトゥクで駅へ向かわないと!と思っていたら -
[2018/4/30] ニューデリーにて
デリー駅方面の通路が長いけど?
もしかしたら地下通路で駅と繋がっているかもと思っていたら -
[2018/4/30] ニューデリーにて
通路の突き当たりで -
[2018/4/30] ニューデリーにて
エスカレーターに乗り、地上へ出ると -
[2018/4/30] ニューデリーにて
3番口の出口だった。
出口を背にして反対を見ると -
[2018/4/30] ニューデリーにて
前方にはデリー駅が見えます。やった~何とか列車に間に合いそう!!!! -
[2018/4/30] ニューデリーにて
まず駅のホールに入ると大混雑。どこからホームへ向かうんだろうと思っていたら -
[2018/4/30] ニューデリーにて
ホールの先でセキュリティチェックが行われていた。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
急いでチェックへ向かうと、同じような乗客が吸い寄せられるように集まっていた。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
セキュリティチェックは大渋滞で、手荷物のⅩ線検査を押し合いながら進んだ。
セキュリティチェックを過ぎると、すぐ階段を上がっていく。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
橋を歩いていると、一人のインド人が話しかけてきた。「お前さんはジャイサルメールへ行くんじゃないか?」と言うので、「そうだよ!」と答えると、
「おれもジャイサルメールへ行くから付いてきな!」と言ってきた。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
付いていくと、9番ホームからジャイサルメール行きが出発することを教えてくれた。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
もう出発まで10分も無い。急いで大混雑のホームへ。 -
[2018/4/30] ニューデリーにて
あちゃ~!ホームに出ると、長く連結された列車が目の前に!どうしよう~?
すぐ指定の車両が見つからないかも? -
[2018/4/30] ニューデリーにて
幸運にも階段を下りた近くに「エアコン付、3段寝台車(3A)」を2車両見つけた。ドアの近くに車掌らしき人がいたので尋ねると、片方が僕の車両でした。まずホームの売店でお菓子と水を買い、それから車両へ。 -
[2018/4/30] 車内にて
僕は下段の49番だった。でも誰かが座っていた。
以前もそうだったが、下段のベットは出発して、しばらくするまでは公共の座席みたいになるので、なかなか横になって寝るのが難しいです。
17時39分にデリー駅を出発。
19時過ぎに車掌による切符の検査がありました。 -
[2018/4/30] 車内にて
一番上のベットには、無造作に毛布・枕とシーツが置かれています。
写真は、それらを取って並べたところ。
また車内にいると食堂車から係員が来て、お茶やジュースの販売に来ていました。
食事時の前には夕食や朝食の弁当の注文を取りに来ていました。 -
[2018/4/30] 車内にて
そろそろベットに誰も来ないな~と思ったら、即座にシーツを敷いて
横になりました。
車内は出発前後は、とても暑く、本当にエアコン付の車両なのかな~?と思ってましたが、逆に深夜はガンガンにエアコンが効いて、もう冷蔵室内にいるんじゃないかと思えるほどでした。 -
[2018/5/1] 車内にて
朝6時38分にジョドプール駅に到着。あ~疲れた。ニューデリー駅を出発して13時間になる。も~横になるのもしんどいと思っていたら、ジョドプール駅から日本人4人が僕のところへやって来た。
さらに6時間ほどベットで横になる状態が続くことに。
列車は6時57分にジョドプールを出発。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
12時45分ジャイサルメールに到着。暑いわ~!!!!! -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
ホームを歩いて、看板の前に来ると、 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
左手に駅の出口が見えます。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
外に出て駅の写真をゲット。外ではタクシーやトゥクトゥクの運ちゃんが客待ちしていた。ホテル「TOKYO PALACE」のスタッフも来ていましたよ。
ホテル「TOKYO PALACE」のHPです。
http://tokyopalace.net/ja/ -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
駅を背にして歩いていくと、大通りに出ます。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
大通りに出て右手へ。(12時52分頃)
しかし、おかしい!肩で息している自分がいる。リュックサックが重いし、何とかフラフラ歩いていく。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
歩いている途中で、右手側にジャイサルメール城が見えてきます。
(13時1分頃) -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
こちらは駅から歩いていくと、比較的に広い「GADISAR CHOWK」という場所かも。ここから暑い中を、さらに歩いていくと -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
こちらが「Rajasthan Parivahan Nigam Bus Stand」です。
地球の歩き方ではプライベート・バススタンドで出ています。
写真で見たとおり、英語表示がないので少しわかりづらいかも。
ジャイサルメールの地図は、こちらを参照
https://www.google.com/maps/place/Private+Bus+Stand/@26.9141125,70.9164255,15z/data=!4m5!3m4!1s0x0:0xf638852684e7230c!8m2!3d26.9090402!4d70.9126094?hl=ja -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
奥に入っていくと、白い小屋のような場所が切符売り場です。
13時24分頃に到着。
切符売り場で16時発のジョドプール行きの切符を買いたいと言うと、
「今は13時45分発のバス切符しか出せない」と言われた。仕方がないのでジャイサルメール城の見学へ出かけることに。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
バススタンドにトゥクトゥクが来てたので交渉することに。
城門までが50ルピーで、城内にあるパレスまでが100ルピーだった。フォート・パレスを見学するつもりだったので100ルピーでお願いした。
(13時32分頃に出発)
バススタンドから北側へフォート・ロードが延びていて、城壁沿いに走る感じでした。地球の歩き方の地図ではわかり辛いかも。
ジャイサルメール城と周辺地図(拡大するとわかりやすいです。)
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/jaisalmer/kankospot/10387853/map/ -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて(写真はイメージです)
フォート・ロードを北上し、右手へ曲がったな~と思ったら、すぐ
写真のジャイサルメール城に入る最初の門で、「KAI POL」といいます。
(13時35分頃に通過) -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
門を入って、後ろを振り返ったところ。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
前方を見ると、広い広場になっている感じです。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
下から見上げたフォート・パレスです。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
広場を進み、突き当りの左手へ行くと「SURYA POL(スルヤ・ゲイト)」です。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
こちらが3番目の門の「GANESH POL(ガネ-シャ門)」です。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
こちらが4番目の門の「HAWA POL(ハワ門)」です。(13時38分頃到着) -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
ハワ門手前の左手には休憩所を兼ねた売店があります。ここで見学後に休憩してもいいかも。アントニオは見学前に、ここで休憩。すぐミネラルウォーターを飲み干すと、目の前がピントの呆けた風景のようになった。間違いない!脱水症状からのエコノミー症候群かも。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
この辺りはお土産屋さんが多かったですよ。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
ハワ門を抜けると、タクシーやトゥクトゥクが客待ちしている駐車場のような広場でした。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
門を抜けて、右手側へ行くと、すぐフォート・パレスの入口だとトゥクトゥクのおっちゃんが言ったので、そのまま進んでいくと -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
それらしき物は無い。さらに行くと -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
民宿があったり、お土産屋がある細い路地があった。
おかしいな~と思いながら、さらに進む。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
さすがにおかしいと思い、路地の突き当たりにあるお店に訊いたら、
「路地を戻った左手側にあるよ!」と言われた。おかしい?駐車場のほうじゃん。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
30分ほど歩き回ってわかったことは、フォート・パレスの入口は目立たない入口だったということです。
門を抜けて右手へ行くと -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
すぐ右手側に、このような入口があります。
そう!これがフォート・パレスの入口です。世界中からお客さんが来るんだから、もう少し気を使ってもいいような気がする。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
門を入って階段を上がり、それから右手へ行くと -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
壁際に切符売り場の窓口がありました。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
入場料は500ルピーでした。(オーディオガイド付き料金です。) -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
こちらはカメラ持込料100ルピーです。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
窓口で切符を買い、後ろを振り返ると階段があります。
ここで係員に入場券とカメラ券を提示して宮殿へ入ります。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
階段の右手脇にはオーディオの窓口があり、係員に勧められます。
ま~僕は「結構です!」と言って階段を上がっていきました。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
こんな感じで、オーデイオの番号に沿って見学したらいいかも。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
王家が使っていた品々が展示されています。
この後も、いろいろ部屋を回るも、どうも見るものがない感じです。
他の人のHPを見ても、城内の写真が多く掲載されているHPは皆無でした。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
バルコニーから見る風景は最高でしたね。夜景も見れたらよかったかも。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
出口は駐車場を挟んだ反対側に出てくるような感じになっていました。
見学中は、いろんな所で座り込んでしまい、何とか出口に来た感じでした。
駐車場でトゥクトゥクを捕まえ、100ルピーでバススタンドへ。(15時27分頃) -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて(写真はイメージです)
15時33分にバスターミナルに到着。
ラジャスタン州の公営バスのスケジュールは、こちらを参照
https://rsrtconline.rajasthan.gov.in/busenquiry -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
本日の最終便の16時発ジョードプル行きの切符が買えました。
270ルピーでした。 -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
バスは「ORDINARY」タイプと言うことなので、車内はどうなっているのかな?
と思っていたら -
[2018/5/1] ジャイサルメールにて
ま~エアコンは無く、窓を開けるしかなかったです。座席は固定されていてリクライニングはできず、路線バスで長距離を移動する感じでした。
バスは16時2分にジャィサルメールを出発。それにしても西日が差し込んで、本当に暑いというより焼けるような熱さで車内ではグロッキーでした。
途中18時15分~18時22分にトイレストップ
21時30分にジョードプルのバススタンド前の大通りにバスは停車(?)。
周りが暗くて僕が戸惑っていると、ドライバーが「ジョードプルに着いたよ」って言って、バスを下ろされてしまった。
すぐトゥクトゥクが来たので、100ルピーで駅まで行ってもらった。 -
[2018/5/1] ジョードプルにて
21時40分に駅に到着。
しかし体調が悪く、も~歩き回ることがきつかったです。
またまたトゥクトゥクに乗って、近くの「GOVIND HOTEL」へお願いしたが、運ちゃんホテルがわからず、その先の「PRIYA」ホテルまで来てしまった。
疲れていて怒る気にもなれず、100ルピー渡してサヨナラした。
「PRIYA」ホテルは1階は食堂で、2階からがホテルだった。仕方ないのでフロントまで行くも、ホテルは満室だった。
道路を挟んで「JANTA SWEETS」という店があり、その裏手にも安宿があったが満室だった。
GOVIND HOTELのHP
http://www.govindhotel.com/
PRIYA HOTELは、こちらを参照
https://www.yatra.com/hotels/hotels-in-jodhpur/hotel-priya
JANTA SWEESは、こちらを参照
https://www.tripadvisor.in/Restaurant_Review-g297668-d1195455-Reviews-Janta_Sweets-Jodhpur_Jodhpur_District_Rajasthan.html -
[2018/5/1] ジョードプルにて(写真はイメージです)
「PRIYA」ホテルの前にいたトゥクトゥクの運ちゃんが「良いホテルを紹介しようか?」と言ってきた。僕は「バススタンドからここへ来る時にマクドナルドを見たけど、その近くにホテルがあったはず!」といってマクドナルドまで行ってもらう。
何だか近代的な建物だったけど、近くにホテルが見つからない。
(注意)
建物は、後で調べたら「ANSAL ROYAL PLAZA」というビルだったです。1階にはマクドナルド、最上階には映画場です。本当はショッピングモールと言う事ですがテナントが少なくさびしい感じです。 -
[2018/5/1] ジョードプルにて
裏手に行ってもらうと、偶然に「HOTEL JEELAN PALACE」というホテルを見つけた。安宿は、どこも満室だったので、少し高めのホテルが取りやすいと思っていた。
外観からすると、比較的新しいホテルのような気がした。
入口を入ると、すぐフロントになっていた。僕は1泊いくらか尋ねると、1300ルピーだった。即決で、こちらに泊まることしました。
トゥクトゥクの運ちゃんには100ルピー渡してサヨナラしました。
フロントの脇には冷蔵庫があり、ミネラルウォーターやジュースが買えました。 -
[2018/5/1] ジョードプルにて
フロントの脇には鉄格子タイプのエレベーターがあり、それで3階へ。 -
[2018/5/1] ジョードプルにて
鍵は外からも内からも、グリッと回すタイプでしたが、電源が少しおかしかったですね。内側から閉めるときも、開けるときも苦労しました。なぜなら電源から鍵を抜くと、すぐに部屋が暗くなるからです。 -
[2018/5/1] ジョードプルにて
ベットは、こんな感じです。足元の毛布のようなカバーをブランケット代わりにしてました。 -
[2018/5/1] ジョードプルにて
こちらが洗面所。トイレがおかしい!トイレットペイパーが無い!!
と言うか、ぺイパーのロールをかける場所がないんですよね。
洗面台には石鹸もシャンプーも無し! -
[2018/5/1] ジョードプルにて
エアコンだと思っていたら、どうも部屋が涼しくならない。リモコンを見たら送風しかできなかったです。フロントや廊下はエアコンが効いているのにな~! テレビは普通でした。扇風機が天井で回ってました。
体調が悪く、このホテルに助けてもらった恩があるから悪く言えませんが、所々で
違和感を感じましたね。フロントの人達はいい人でしたが、、まるで素人がホテルを営業している感じがしました。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
宿泊代に朝食が含まれていることなので階段で屋上へ上がり -
[2018/5/2] ジョードプルにて
食事が取れる場所なのにテーブルがなかった。奥にフロントで見たスタッフがいたのでメニューを見せてもらう。
「じゃ~トーストとコーヒーのセットをお願い!」と言うと、「トーストがありません。」とスタッフは言った。「じゃ紅茶一杯お願い」と言ったが、5分ほどしても出てこないのであきらめました。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
ホテルを出て、大通り側へ。(8時29分頃) -
[2018/5/2] ジョードプルにて
マクドナルドは、「ANSAL ROYAL PLAZA(ビル名)」の大通り側に面しています。通り名は「HIGH COURT」通りです。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
通りを西へ歩いていくと -
[2018/5/2] ジョードプルにて
8時34分に「PRIYA HOTEL」に来ます。
ここからサダル・バザールへ向けて北上します。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
ここ「NAI SARAK」通りは町の中心らしく商店が多く賑やかな感じがしました。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
何やら時計塔が見えてきました。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
8時43分頃にサダル・バザールの門へ。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
門から見る時計塔です。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
こちらがサダル・バザールの時計塔です。
この広場では露店が多く出るんですが、まだ朝早く見るものは少なかったです。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
カメラを左側へづらすと、時計塔とメヘラーンガル砦の写真が撮れます。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
さ~これからメヘラーンガル砦へ向かうぞ!!!!
(病み上がりのような体調だけど!) -
[2018/5/2] ジョードプルにて
まず時計塔の脇を通り、反対側へ。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
すると、サダル・バザールの反対側にも門がありました。
8時59分に門を抜け左手へ歩いていきます。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
最初の角を右手へ行き、歩いていくと
(前方にメヘラーンガル砦が見えます。) -
[2018/5/2] ジョードプルにて
「GOPAL GUEST HOUSE」が見えてきます。地球の歩きかたの表紙と日本語の案内が見えます。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
次に「GOPAL GUEST HOUSE」の右手脇の路地を入って行きます。
あんまりに足場が悪いから、道を間違えたかな~と思えるほどの道です。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
次に市場の門みたいなのが見えますから、ここを右手へ。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
このあたりから坂道がきつくなります。前方の青い建物を目指していきます。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
「HILL VIEW GUEST HOUSE」の脇を抜けると、もうすぐだろうと思っていたら -
[2018/5/2] ジョードプルにて
さらに急な坂道が続きます。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
やっと砦の手前に来ました。(9時17分頃)
体調が悪くても20分程でメヘラーンガル砦にやって来れました。
階段を上り、右手側には駐車場があります。体力に自信のない方は、タクシーやトゥクトゥクで来れます。150ルピーから200ルピー位かも。
また階段を上がった左手側には公衆トイレがありました。(2ルピー) -
[2018/5/2] ジョードプルにて
砦の入口手前ではセキュリティチェックがあり、そこを通過してから入口へ。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
こちらが砦の門です。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
入口を入ると、左手に切符売り場があります。ここで切符を買おうとしたら、
「隣に行ってください!」と言われた。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
右隣にチケット・カウンター2があり、ここで切符を購入。
さらに右側ではオーディオの貸し出しをしていました。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
こちらでも入場料500ルピー、カメラ持ち込み代100ルピーでした。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
切符売り場の先は、カフェなど休憩所がある広場になっていて、広場から上を見上げると、砦内にある宮殿をみることができます。少し先を歩き -
[2018/5/2] ジョードプルにて
左手へ折れると、また急な坂が続きます。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて(写真はイメージです)
鉄の門を抜ける時、 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
鉄の門(ローハー・ポール)の脇の壁面には多数の手形の浮き彫りがありました。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
門を抜け、さらに左手に城壁、右手側に宮殿に挟まれた狭い坂を上がると -
[2018/5/2] ジョードプルにて
広場に出てきた。あれ?宮殿の入口はどこ?
近くにいた係員に尋ねると、今横を通ったはずだと言われた。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
あ~そうだ、途中でこの案内を見ていたっけ!! -
[2018/5/2] ジョードプルにて
ここが入口。入って右手側に階段があります。
階段を上がると中庭みたいな場所があり、 -
[2018/5/2] ジョードプルにて(写真はイメージです)
さらに進んでジャンキーマハルの入口を入ったところがここ。中庭。(?)
僕が写真を撮っているとすると、後ろ側に -
[2018/5/2] ジョードプルにて(写真はイメージです)
フール・マハルがあります。フールマハル側には展示室が2~3あります。
ただ僕は前日から体調が悪く、フラフラしていたら、階段下にいた係員が見かねて、「いいかお前、普段は一般客は通れないが、階段を上がると職員が休む長いすと扇風機があるから、そこで少し横になっていろ!」と言ってくれた。下の職員が上の職員に言ってくれて、何とか横になることができた。10分程して、僕は気力を振り絞り最後の見学へ。なぜなら今日は、12時にホテルをチェックアウトしてウダイプールへ行かなくてはと思っていたから。上の職員に挨拶して先に進む。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
こちらで見たいものは2つあって、一つは
こちらの「モーティ・マハル(真珠の宮殿)」です。
王の私的な謁見の間として1581年から1595年に建てられました。
天井は金箔と象嵌した細かな鏡で装飾され、壁面の漆喰には海の貝を混ぜ込み光沢を持たせています。窓のステンドガラスが特徴的ですね。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
もう一つは、こちらの「タハット・マハル」です。
壁面に隙間なく文様を描いて装飾した宮殿で、30人の妃と数十人の愛妾をもったタハット・スィン王(1843年~1873年)が好んだところです。
「タハット・マハル」を見学後、途中で先ほどの階段をみつけ、近道をさせてもらった。帰りは出口まで下り一辺倒だから体が楽でした。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
写真は鉄の門を抜け、坂を下りたところでゲット。サダル・バザールがある旧市街側より、砦の北側のほうがブルーが映えますね。この後、切符売り場の近くのカフェでアイスコーヒー飲んで、それから出口の外にある駐車場へ。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
駐車場でトゥクトゥク捕まえ、「市内のPRIYA HOTELまでいくら?」と尋ねると、「150ルピー」と返事してきた。もう少し安くしてとお願いしても駄目だった。これじゃ~市内から砦へは200ルピーはするだろうな。
10時38分に砦を出発。駐車場の東側には池があり、トゥクトゥクは北側から東側へ回り込み、それから一気に坂を南下して行った。トゥクトゥクはバススタンドと「ANSAL ROYAL PLAZA」の中間辺りに出て西へ。途中、らくだが市内を走っていたので写真をゲット。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
10時52分にマクドナルドに着たので、ここで下ろしてもらう。
マックで遅い朝食をゲット。その後にホテルへ。
すぐシャワーを浴びてベットに横たわるも、体調を悪化させ、12時からとても出かけられない状態でした。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
考えた挙句に、ホテルにもう一泊することに決めました。
ホテルで寝ていると、ニューデリーで投函できなかった絵葉書があったことを思い出し、取り敢えず郵便局へ。
15時15分にホテルを出発し、マクドナルドの前の通り(HIGH COURT Rd.)を西へ。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
「PRIYA HOTEL」の前を過ぎ、15時24分頃に寺院が右手側に見えると -
[2018/5/2] ジョードプルにて
前方に警察官がいるスタンドが見えます。その先は二股になっていて、左手側へ歩いて行くと -
[2018/5/2] ジョードプルにて
すぐ、昨日来ようとした「GOVIND HOTEL」を発見。あちゃ~、これじゃ~見つけにくいはずだわ。入口が木陰に面しているから。
「GOVIND HOTEL」を背にして反対側を見ると -
[2018/5/2] ジョードプルにて
中央郵便局があります。柵の反対側が郵便局の敷地です。赤い建物は、無人郵便局ですが、機械が故障中で切手が買えませんでした。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
じゃ~メインの建物に入ってみようと思い、入口を入ると、
玄関には誰もいないし、それらしき窓口もなかった。2階へ上がるとオフィスはあるけど窓口はなかった。おかし~? -
[2018/5/2] ジョードプルにて
偶然入口で見かけたインド人に尋ねると、もう一つ右手側に入口があることがわかった。こちらが窓口があるオフィスの入口。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
入って、左端の4番窓口で切手が買えました。日本までの絵葉書の切手代は20ルピーでした。
(注意:5月2日にジョードプルから投函して、日本には5月25日頃に到着しました。)
15時40分頃に湯便局を出発。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて(写真はイメージです)
駅へ向かうと、すぐ左手に「鉄道予約オフィス」が見えます。
「ADVANCE BOOKING OFFICE」という鉄道予約オフィスですが、外国人向けの窓口がないそうです。
基本的に外国人は、コルカタ・ニューデリーやムンバイなどの外国人向けの窓口で2~3の予約をまとめて取るのが無難だと思います。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
15時45分に駅到着。ま~体調が良ければ何でもない距離です。
昨夜は、駅のホールに入れなかった人がたくさん広場で寝そべってましたよ。それにしても、この時間帯の西日の暑いこと熱いこと。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
この後、ホテルへ。駅から歩いて行くと「HOTEL DHOOM」の看板が良く見えます。昨夜でも見えました。
でも「GOVIND HOTEL」はその先の -
[2018/5/2] ジョードプルにて
木の陰に隠れていて、見つけにくいです。夜ならなお更の事です。 -
[2018/5/2] ジョードプルにて
木を過ぎて、すぐ左手を見ないと入口を見過ごしそうです。
GOVIND HOTELのHP
http://www.govindhotel.com/ -
[2018/5/2] ジョードプルにて
郵便局の前に果物の露店があったのでバナナ一房(40ルピー)とリンゴ1個(40ルピー)を買いました。
あさっての5月4日の夜にはインド航空で日本に帰るから、どうやってウダイプルとジャイプルの観光をしようかホテルで考えました。 -
[2018/5/3] ジョードプルにて
結局、バスの時刻表を検討し、朝一のバスでウダイプルへ向かうことにしました。
朝5時10分にホテルをチェックアウト。通りに出てトゥクトゥクを捕まえ、バススタンドへ。暗闇の中、バスが路上で駐車している場所で下ろされた。5時15分頃。僕が運ちゃんに「バススタンドはどこ?」と尋ねると、運ちゃんは「あっちだ!」と指差した。
ラジャスタン州の公営バスのスケジュールは、こちらを参照
https://rsrtconline.rajasthan.gov.in/busenquiry -
[2018/5/3] ジョードプルにて
指差した方向は小さな広場になっていて、バスが数台駐車していた。 -
[2018/5/3] ジョードプルにて
バスを見ると、確かにラジャスタン州の公営バスだった。 -
[2018/5/3] ジョードプルにて
バスの反対側には切符売り場があった。 -
[2018/5/3] ジョードプルにて
ウダイプル行きのバスの窓口は右端の3番窓口でした。 -
[2018/5/3] ジョードプルにて
バスは5時30分発で、切符代は275ルピーです。
バスは5時33分にバススタンドを出発。
(注意:この時間帯はジャイプル行きのバスもあるので間違わないように!) -
[2018/5/3] 車中より
7時5分頃に「PALIバスターミナルに」到着。
7時18分に出発。 -
[2018/5/3] 車中より
8時23分頃に、ウダイプルまで135kmの標識。
9時50分頃に、前方に山々が見えてくる。徐々に山を上がっていく。 -
[2018/5/3] 車中より
10時12分頃に、山の上の高原を蛇行しながら進む。も~気分が悪くなる頃に、 -
[2018/5/3] 車中より
「LAMARIA RESTAURANT」という食堂(?)にて休憩。(10時45分~11時5分まで)
この辺りから、比較的に平地で楽になりました。
11時51分頃に下りになる。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
12時37分にウダイプルのバススタンドに到着。
ジョードプルからウダイプルへのバスは、山越えになり、約7時間かかりました。
写真では、右手側にバススタンド内への進入口があり、 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
バスは進入口を入り、一番奥のバス乗り場で僕らを下ろした。
手前に見えるのは1番窓口です。ここでジャイプル行きの切符を買いたいと言ったら、「奥の窓口へ行け!」と言われました。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
奥へ歩いて行き、最後の窓口に来る。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
そこは5番窓口でした。5番窓口はバススタンドの出入口に一番近い窓口です。ここで今夜22時30分発のジャイプル行きの切符を買いたいと言うと、「あっちへ行け!」と言われた。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
近くには「RESERVATION(予約)」の窓口があった。
ラジャスタン州の公営バスのスケジュールは、こちらを参照
https://rsrtconline.rajasthan.gov.in/busenquiry -
[2018/5/3] ウダイプルにて
ここで今夜22時30分発のジャイプル行きの予約をしました。
885ルピーしました。今までの3倍近い値段でした。
(注意:予約時に名前を確認され、券面に記載されます。)
も~明日の夜にはニューデリー空港を出発するから、このバスしかないと思いました。予定では22時30分にウダイプルを出発し、ジャイプルに朝6時に到着。そこで速攻でジャイプルの見学し、お昼前にはニューデリー行きのバスに乗るという計画です。だいたいジャイプルからニューデリーまで5時間30分です。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
22時30分発のバスは5番窓口の脇から出発するのを確認し -
[2018/5/3] ウダイプルにて
バススタンドの出入口へ。ここで客待ちしているトゥクトゥクを捕まえる。「RANGNIWAS PALACE HOTEL(ラングニワース・パレス・ホテル)」まで幾らと尋ねると「80ルピー」と返事してきたので、お願いすることに。
バススタンド出発13時11分頃。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
「RANGNIWAS PALACE HOTEL(ラングニワース・パレス・ホテル)」に13時20分に到着。運ちゃんにはチップ込みで100ルピー払う。
予約はしていないけど、ホテルはシティパレスに近いし、値段も手ごろそうだからやって来ました。
入口を入ると、すぐ庭園がありました。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
左手へ行き、庭園に面したテラスにホテルのフロントがある感じでした。一人部屋の空きがあるか尋ねると、あると言うことなのでお願いすることに。1泊1300ルピーで、税込みで1456ルピーでした。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
部屋は庭園を横切った所にありました。
入口の鍵は錠前の鍵って感じで、重くがっしりしている感じです。
内側からは、木製のカンヌキをするタイプでした。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
部屋は小奇麗でさっぱりしている感じでした。何よりも良かったことは、エアコンがあって冷房が良く効いていました。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
洗面所は、こんな感じです。トイレットペーパーはあるし、石鹸・シャンプーもありました。何より良かったのはお湯が良く出たことでした。
観光後に洗濯ができました。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
ホテルで休憩後、15時44分にホテルを出発。
(シティ・パレスの見学は9:30~17:30ですが、最後の入場は16:30なので注意してください。)
ホテルの入口の前は交差点になっていて、ジュースやミネラルウォーターが買える売店がありました。
写真は、ホテルを出て右手側へ歩いているところ。すぐ先にはシティパレスの入口が見えていました。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
ホテルを出て、すぐ右手にはパスタ等が食べられうファーストフード的なレストランがあります。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
15時49分に入口を入る。それにしても日差しが強くて、も~大変でした。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
入口を入って歩いていくと、警備員が立っているチェックポイントに来ます。警備員は右手を指して「切符を買って下さい。」と言ってきます。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
右手には、このような切符の窓口がありました。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
切符は2枚綴りになってました。330ルピーでした。
「カメラ券はどうしますか?」と尋ねると、「不要です。」と返ってきた。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
さらに坂を上がっていくと門があり、ここでまた警備員による切符の検査がありました。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
門を抜けると、右手に宮殿のような建物がありました。
多分(?)、「SHIV NIWAS PALACE」ホテルでと思います。ホテルを右手に見ながら歩いていくと -
[2018/5/3] ウダイプルにて
すぐ右手へ曲がって坂を上がっていきます。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
その時、左手にはピチョーラー湖に浮かぶ「TAJ LAKE PALACE(タージ・レイク・パレス)」が見えます。
日本人の団体旅行で良く宿泊するホテルです。アントニオも良く宿泊しました。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
坂を上がり -
[2018/5/3] ウダイプルにて
また右手へ上がっていくと -
[2018/5/3] ウダイプルにて
やっとシティ・パレスの入口です。しかし今回の旅行では、酷暑の中を坂を歩いて行くことばかりでした。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
狭い門を抜けると、宮殿の内側へ入り、さらに先へ歩いていくと -
[2018/5/3] ウダイプルにて
警備員に守られたフェンスの門がありました。重要な来賓の時に開けられる門で、一般客は門の両脇を抜ける感じでした。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
広い宮殿の内庭から見えているところ。内庭にはカフェテラスがありました。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
こちらの門を入って宮殿内の見学へ。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
門は「TORAN POL(トラン門)」です。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
門を抜けると、すぐ左手に門がありますが、見学後に出てくる出口ですので注意してください。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
門を抜けて右手側へ歩いていきます。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
突き当たりの階段を上がっていきます。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
いくつかの展示品を見学した後、 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
セキュリティチェックを受けてから宮殿内へ入ります。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
入口はいつも混んでいましたね。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
何があるのかな?と思っていたら -
[2018/5/3] ウダイプルにて
ガネ-シャの祭壇でした。ここで写真を撮る人が多かったです。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
さらに階段を上がっていくと -
[2018/5/3] ウダイプルにて
途中でピチョーラー湖が良く見えるテラスなどがありました。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
宮殿内に中庭がありました。長椅子があって休憩できました。
昔はハーレムがあった場所らしい。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
部屋の名前はわからないけど、噴水が出ている場所で、窓からの景色がいいです。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
宮殿から見たウダイプルの町並み。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
ムムもしかしてと思ったら -
[2018/5/3] ウダイプルにて
やっぱり壁にたくさんの色ガラスがはめ込まれたモーティ・マハル(真珠の宮殿)でした。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
最後に出口に出てきて見学終了です。(17時21分頃)
急いでホテルの脇のレストランへ行き、軽めの夕食を取りホテルへ。
すぐ洗濯して仮眠へ。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
ホテルを22時10分ぎにチェックアウト。
すぐホテルの出入口でトゥクトゥクを捕まえ、バススタンドへ行ってもらう。22時16分にバススタンドに到着し、運ちゃんに100ルピー払う。
すぐ5番の切符売り場へ行くも、バスは着ていなかった。窓口で尋ねるも「出発は23時ころかな~?」と言うばかりだった。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
23時過ぎになってもバスは来ないから心配になったけど、23時10分前にやってきた。急いで車内へ。 -
[2018/5/3] ウダイプルにて
バスは「VOLVO」製で、エアコンも効いていて、リクライニングができるデラックスバスでした。全席指定席です。
バスは23時17分にウダイプルを出発。車内では爆睡してしまい、いつトイレ休憩があったわからないほどでした。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
朝、バスがドスンとストップがかかり目が覚める。
時計を見ると6時36分だった。隣の人に「ジャイプル?」と尋ねると、「そうだよ!」と返事が返ってきた。
すぐバスを降りるとトゥクトゥクの運ちゃん達が集まってきた。
(注意:バス後方は長距離バスのターミナルで、反対側に有料のトイレがありました。) -
[2018/5/4] ジャイプルにて
一度バススタンドの出入口の写真をゲット。ここは地球の歩き方だと
セントラル・バススタンドになります。
トゥクトゥクの運ちゃんと交渉して、すぐアンベール城まで行ってもらうことにしてもらった。往復350ルピー。
6時43分にバススタンドを出発。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
途中、チャンドポール門の前に来たのでトゥクトゥクを止めさせ、門の写真をゲット。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
7時6分頃にアンベール城が見えてきた。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
あ~懐かしい。見学したいけど、まだ朝早いし、中は見学できないからな~!とりあえず象のタクシー乗り場へ行ってみると -
[2018/5/4] ジャイプルにて
こちらが象のタクシー乗り場ですが、残念ながら象さんに会えませんでした。7時16分にアンベール城を出発。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
アンベール城の近くの道路沿いでは、相変わらず綺麗なブーゲンビリアが咲いていましたよ。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
7時17分に「水の宮殿」の写真を撮るために止まってもらう。マハーラージャが夏の宮殿として建てたものです。現在は中は見学できません。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
湖沿いの遊歩道には、面白いモニュメントがありました。
7時21分に出発。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
7時33分に「風の宮殿」の前でトゥクトゥクは終了。
チップ込みで運ちゃんに400ルピー渡す。
「風の宮殿」はシティパレスの東側で、大通りに面しています。
かっては宮廷の女性たちが、ここから町を見下ろしていたところです。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて(写真はイメージです)
「風の宮殿」の前は旅行者が最初に写真を撮りに来る場所なので、いつのまにか蛇使いのオジサンがいるんですよね。
この辺りにいたら、久しぶりに日本人や欧米人の団体旅行客をみることができました。
アントニオは、ここで体調が悪くなり暫らくの間、動けないでいました。多くのインド人が「大丈夫か?」と声をかけてくれました。30分程して、
この後、通りを横切り、左手に「風の宮殿」を見ながら右手へ。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
「風の宮殿」から歩いてくると、このような門が見えます。
この門を抜け、さらに行くとシティ・パレスやジャンタル・マンタルです。
でもアントニオは、またこの辺りで体調が悪くなり、座りこんで仕舞いました。
すると自転車タクシーのオジサンが僕の前に止まり「乗っていくかい?」と声をかけてきました。僕は「ジャンタル・マンタルまでいくら?」と尋ねると、「20ルピーだ!」と言ってきたので、お願いすることに。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
写真の禿げ頭は、自転車タクシーのオジサンの頭です。
また、もう一つの門を抜けると -
[2018/5/4] ジャイプルにて
前方に王宮の門が見えますが、こちらからは入れません。
ここを左手へ行くと -
[2018/5/4] ジャイプルにて
ジャンタル・マンタルとシティパレスです。
自転車タクシーのオジサンにはチップ込みで30ルピー払いました。
写真はジャンタル・マンタルの切符売り場の窓口です。
窓口の近くには長いすがあり、ここでも20分ほど寝込んでしまいました。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
ジャンタル・マンタルの入場料は200ルピーでした。
切符には、購入した時間が記載されていた。10時5分だった。
あちゃ~「風の宮殿」からここまで2時間20分ほどかかったことになる。通常はゆっくり歩いても15分から20分でこれるから、2時間近くへたり込んでいた計算になる。大丈夫かな~?ニューデリーまでちゃんと行けるか心配になっちゃった。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
切符売り場の窓口の右手側を行くと、すぐジャンタル・マンタルの入口があります。入口では簡単なセキュリティチェックがあります。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
写真は「ナリ・ヴァラヤ・ヤントラ」です。両脇に階段が付いた傾いたふたつの円からなる観測儀です。太陽が北半球か南半球のどの位置にあるか測定するものです。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
写真は「サムート・ヤントラ」です。高さ27.4mと、この天文台で最も大きい観測儀です。マハーラージャは、観測機器が大きいほど正確な観測結果が得られると信じていました。傾斜角度と方向は北極星を指しているそうです。日時計としては2秒単位で時間を計測できるそうです。すご~い! -
[2018/5/4] ジャイプルにて
敷地内にはジュースを販売している売店がありました。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
また売店の近くには両替ができる事務所がありました。
ジャンタル・マンタルは、観光の途中に寄ると、休憩で一息ついたり、両替できたり便利な場所かも。
売店の脇にある出口を出て -
[2018/5/4] ジャイプルにて
ジャンタル・マンタルの切符売り場の窓口に戻ると、近くにシティ・パレスの入口があります。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
入口の前に来て、右手側をみると切符売り場がありました。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
こちらが切符で、500ルピーしました。カメラ代は不要でした。
入口を入っていくと、すぐフェンスがあり、右手側にはセキュリティチェックがありました。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
敷地内に入り、最初の中庭にあるのが「ムバーラク・マハル」です。
もともとは賓客が宿泊していた施設だったそうですが、現在はおもに歴代のマハーラージャたちが使っていた衣類や、宮中で使われた楽器などが展示されています。
「ムバーラク・マハル」を正面にして -
[2018/5/4] ジャイプルにて
右手側を見ると、ラージェーンドラ門が見えます。ここを抜けると -
[2018/5/4] ジャイプルにて
「ディーワーネ・カース」と呼ばれる貴賓謁見の間があります。
ここで有名なのが巨大な銀の壺です。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
この壺は、1902年、エドワード7世の戴冠式に出席するためにマハーラージャがイギリスへ旅行に行く際に持っていったものです。何のためか?
敬虔なヒンドゥー教徒だったマハーラージャは、この壺にガンジス川の水を入れ、旅の途中でも体を清められるように、わざわざイギリスまで船で運ばせて、毎日沐浴していたそうです。
これでジャィプールの観光は終了です。ジャィプールやアグラの観光については、「インド周遊の旅」を参考にしていただけたらと思います。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
シティ・パレスを出て、ジャンタル・マンタルの切符売り場へ行くと、トゥクトゥクの運ちゃんたちが客待ちしています。「セントラル・バススタンドまでいくら?」と尋ねると「100ルピー」と返事がきたのでお願いすることに。
10時54分に出発。
旧市街のメイン・ストリートである「BAZAAR」通りでは、大きな交差店点ではメトロの工事が行われていました。
ジャィプールのメトロは、こちらを参照
https://traveldiary.tokyo/india/post-21919
http://machigotopub.com/pdf/jaipurmetro.pdf#search=%27%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%80%81%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A3%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%81%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AD%27 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
11時6分にセントラル・バススタンドに到着。
入口を入っていくと -
[2018/5/4] ジャイプルにて
その先に長距離バスのターミナルが見えます。
バスとターミナルの間を入っていくと切符売り場があります。
バスターミナルの右手側の通路を入っていくとトイレ(有料)があります。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
こちらが切符売り場の窓口です。 -
[2018/5/4] ジャイプルにて
11時発の切符は買えず、次の12時発の切符を購入しました。
切符代は852ルピーでした。
切符売り場の窓口の近くには、エアコンの効いた待合室がありました。 -
[2018/5/4] トイレ休憩にて
今回は、この1時間違いの出発で非常にヤキモキする事になりましたね。 バスは12時8分にジャィプルを出発。バスはボルボ製で、エアコンも効いているし、リクライニングもでき快適でした。 -
[2018/5/4] トイレ休憩にて
途中、「GRAND HIRA」という高級ドライブインでトイレ休憩しました。 -
[2018/5/4] トイレ休憩にて
バスが敷地に入ると、何やら宮殿風の建物が見えてきました。 -
[2018/5/4] トイレ休憩にて
建物の右手側にトイレ(無料)とカフェテリアがありました。 -
[2018/5/4] トイレ休憩にて
カフェテリア内は食事も取れるし、デザート用のスウィーツも豊富でした。入口を入った脇にあるレジで先に支払い、レシートを持っていくやり方でした。 -
[2018/5/4] トイレ休憩にて
ドライブイン前のハイウェイです。
ジョードプルからウダイプルへの道は山越で大変だったけど、
ウダイプルからジャイプル経由でニューデリーへ向かう道は、よく整備されていてよかったです。 -
[2018/5/4] 車窓から
16時54分頃、高層ビルが見えてきます。 -
[2018/5/4] 車窓から
ニューデリーに近づくに従って道路の渋滞が激しくなってきました。
思ったことは、ニューデリー郊外に誘致された外資系企業の工場が多かったです。
そのため夕方の帰宅ラッシュは、市内から郊外ではなく、郊外から市内方面が渋滞するみたいです。車は軽自動車が多く、7割はスズキの軽自動車でした。ホンダ、トヨタや現代も見ましたが、わずかでした。バイクもほとんどが日本製でした。 -
[2018/5/4] 車窓から
車窓から空港の管制塔が見え、空港が近いな~と思っていると
(17時40分頃) -
[2018/5/4] 車窓から
エアポートメトロの線路が、ハイウェイと平行には走っていました。
しかし、デリー空港からの出発は21時15分なのに心配になってきたな~。
途中、バスはエアポートメトロ駅の「DHAULA KUAN」駅で停車する。
ここでバスを降り、空港へ向かえばいいけど、どうしても撮りたい写真があったので、そのまま乗っていった。 -
[2018/5/4] デリーにて
帰宅ラッシュの混雑は、デリー郊外からインド門の南まで長く続いていた。
あ~やっぱり「DHAULA KUAN」駅でバスを降りるべきだったな~と思っていると、やっとラージャスターン州政府観光局のビカネール・ハウスに到着。
18時49分。 -
[2018/5/4] デリーにて
写真はバスの駐車場脇にあるバスの切符売り場です。 -
[2018/5/4] デリーにて
駐車場の敷地を出ると、トゥクトゥクの運ちゃんが寄ってきた。
僕は「これからインド門へ行って写真を撮り、それからニューデリー駅へ行きたい。300ルピー出すよ!」と言うと、すぐ運ちゃん連れられて出発。
現在、インド門の東側は工事中で柵に囲まれています。そのため西側へ来るも、
道路側は駐車禁止で一旦停止もできなかった。あげくに警官が棒でトゥクトゥクをボコボコ叩いていたから、僕は手前で下りて、すぐ撮影、そして警官の前をすり抜けて、すぐトゥクトゥクに乗った。 -
[2018/5/4] デリーにて
トゥクトゥクはインド門から北上し、コンノート・プレイスへ。
コンノート・プレイスの中央に来た時、「あ~もう少しでニューデリー駅だ!」と思っていたら、トゥクトゥクは左折していった。運ちゃんは「空港へ行くんだろう!じゃ、シヴァジ スタジアム駅から出発だよ!」と言って駅へ。
駅に19時3分に到着。僕は運ちゃんに300ルピー払って駅の裏手へ。 -
[2018/5/4] デリーにて
建物の裏手側が入口です。 -
[2018/5/4] デリーにて
入口を入ると、すぐセキュリティチェックです。 -
[2018/5/4] デリーにて
チェックが済むと、すぐエスカレーターへ。 -
[2018/5/4] デリーにて
エスカレーターで地下1階へ。 -
[2018/5/4] デリーにて
地下1階は、お店が多く並んでいます。あ~アイスクリームが食べたいな~と思いつつ -
[2018/5/4] デリーにて
またエスカレーターで地下2階へ。エスカレーターを下りて、突き当たり
左手へ行くと -
[2018/5/4] デリーにて
メトロの切符売り場です。券売機もありましたが、心配なので列に並びました。
空港まで50ルピーでした。 -
[2018/5/4] デリーにて
改札の上に時刻表が出ていて、次の列車は何時出発するか出ています。
あ~列に並んでいるうちに1本出てしまった。 -
[2018/5/4] デリーにて
改札を抜け、またエスカレーターで下りていくとホームです。 -
[2018/5/4] デリーにて
シヴァジ スタジアム駅を19時22分に出発。やばい、も~出発2時間前を過ぎてしまった。間に合うかな~? -
[2018/5/4] デリー国際空港にて
19時38分に空港に到着。急いで列車から出てエスカレーターへ。 -
[2018/5/4] デリー国際空港にて
エスカレーターで上がると、前方に面白いモニュメントがあり -
[2018/5/4] デリー国際空港にて
その先にある改札を通過。ここでコインは回収されてしまいます。 -
[2018/5/4] デリー国際空港にて
改札から空港の案内に従って進むと -
[2018/5/4] デリー国際空港にて
フェンスがあり、反対側にはエスカレーターがありました。
左手側を見ると、以前通ったセキュリティチェックがありました。
エスカレーターで上がると -
[2018/5/4] デリー国際空港にて
この階にはメトロの切符売り場があります。
またエスカレーターで上がっていくと -
[2018/5/4] デリー国際空港にて
飛行機の出発と到着の案内が見えます。
ここからは -
[2018/5/4] デリー国際空港にて
橋を渡って、空港の第3ターミナルへ向かいます。 -
[2018/5/4] デリー国際空港にて
橋を渡り、出発の案内に従って左手へ。 -
[2018/5/4] デリー国際空港にて
すると、上りの動く歩道が見えてきます。ここを進んで -
[2018/5/4] デリー国際空港にて
もう一度動く歩道を乗り換えて -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
出発階へ。ターミナルの入口では警備員による旅券とEチケットの
チェックがありました。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
中へ入り、すぐ近くのモニターでインド航空の東京行きをチェック。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
出発ホール内はとても近代的で綺麗です。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
東京行きのチェックインカウンターの「G」にやって来ました。
あせるな~、もう出発の1時間30分前になってしまった。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
よかった~!意外と混んでなくて助かりました。
また東京行きの旅行者を見つけると、係員が近道をさせてくれました。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
無事にチェックイン。だけど今日は満席で通路側の席が取れませんでした。とりあえずユナイテッド航空のマイレージカードでマイレージの申請をしました。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
チェックイン後、すぐチェックインカウンターの反対側にある、国際線の出発口へ。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
これから出国審査です。ビジネスクラスとエコノミークラスの入口は別々になっていました。
僕はエコノミークラス側から入り -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
出国審査へ。カウンターで旅券と搭乗券を提出しました。
審査が無事に済むと旅券にスタンプが押され、搭乗券と一緒に返ってきます。
デリー空港の出国の案内
https://india-traveling.com/caution/syukkoku/
https://www.jal.co.jp/inter/airport/del/info/
https://ameblo.jp/brenda24/entry-12165285581.html -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
出国審査カウンターの横を抜けると
(写真は、カウンターを抜けて後を振り返ったところ) -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
次にセキュリティチェックです。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
手荷物はⅩ線検査へ、人は金属探知機のゲートを抜け、さらにボディチェックを受けます。(ボディチェックは男女別々です) -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
ボディチェックが済むと、警備員が搭乗券に2ヶ所スタンプをします。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
セキュリティチェック後の搭乗券です。
これだけやったら、も~チェックは無いだろうと思っていたら、まだ2回あったんですよね~・・・・ -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
セキュリティチェックが終わると、すぐ免税店のエリアに入ります。
エリアの中央に案内所があったので、どこに両替所があるか尋ねたところ
、エリアの手前の脇にある柱の所に両替所がありました。
出国後は、ここ1ヶ所だから注意してください。
ここで残ったルピーを再両替するのですが、その前に手続き上必要な書類を書かされました。
最終的に49ドル戻ってきました。
日本出発時に700ドル両替。インドでは計400ドルを両替し、再両替で49ドル戻ったから、今回のインド滞在に掛かったお金は351ドル (約39227円)でした。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
免税店のエリアを抜けると、搭乗ゲートエリアが左右に延びています。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
特に注意してほしいのは、搭乗口があるのは両脇の方だから、さらに歩いていかなければなりません。動く歩道の上を走っていくことをお勧めします。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
さ~やっと搭乗口の「12B」に着いたと思ったら、係員が寄ってきて
「12A」カウンターで搭乗券のチェックを受けてくださいと言われる。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
すぐ「12A」で搭乗券のチェックを受けて、やっと「12B」で待機できました。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
さ~搭乗開始です。搭乗口を抜けると、ゆるやかな坂を下りていきます。 -
[2018/5/4] デリー国際空港第3ターミナルにて
ブリッジを渡り、これから機内の直前で、また警備員による搭乗券のチェックがありました。
やった~これでインドの旅も終了です。
インド航空306便は21時47分にデリーを出発しました。
機種はボーイング787-8で、座席はABC/DEF/GHJ の3列/3列/3列
でした。 -
[2018/5/5] 成田空港第2ターミナルにて
翌朝8時18分に成田空港に到着。(日本とインドは3時間30分の時差があります。)
最後の2日間はシャワーが浴びれなかったので、第2ターミナルの地下1階のコンビニの横にあったシャワールームへ。
行ってみると閉店していたのがわかった。案内所で尋ねると、今はカプセルホテルを利用することが多いとのこと。
地下1階の通路で行けますが、まずは2階へ上がり、コンビニでおにぎりを買って軽めの朝食。
そして2階から延びる -
[2018/5/5] 成田空港第2ターミナルにて
橋を渡り -
[2018/5/5] 成田空港第2ターミナルにて
突き当たりで、このような案内があります。 -
[2018/5/5] 成田空港第2ターミナルにて
エスカレータで地下1階へ。 -
[2018/5/5] 成田空港第2ターミナルにて
訪れたのは、カプセルホテル「ナインアワーズ」です。 -
[2018/5/5] 成田空港第2ターミナルにて
こちらが入口です。
こちらでよかった事は、シャワーが1時間で1000だったことですね。
(以前のシャワールームは30分1000円でした。)
カプセルホテルのHPです。
https://ninehours.co.jp/narita/
https://www.narita-airport.jp/jp/service/svc_81 -
[2018/?/?] 成田空港第2ターミナルにて
これで「インド・ムンバイとマハラジャの町々(ラジャスタン州)周遊の旅」は終わりました。さ~次はどこに行こうかと、インド旅行の前から考えていたら、やっぱりヨーロッパが良いと思い、現在プランを計画中です。
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